トキソプラズマに感染すると脳内にシスト(防御要塞みたいなもの)が形成され、
そこからドーパミンの前駆物質が勝手に放出されてドーパミン過剰になる
シストを破壊できる薬は現代医学では存在しないため、一度感染すると生涯治らない

ドーパミン異常は総うつ病や統合失調症の発生リスクを上昇させることが良く知られている

イラスエルも自分では猫を大事にして正義の声を上げているつもりだろうが、実際には脳内に巣食ったトキソプラズマに操られているだけ