こんなドラえもんは嫌だ!!
釣られてやって来てるな
簡単に操作できるやつ嫌いじゃないぜ
俺に操られて生きろ 板違いの阿呆スレを放置してんだから
どのスレもスレタイと無関係レスをしても構わないとなるww ミーちゃんに無視されてぷるぷるお山座りてシクシク泣いてる みんなのアイドルドラえもんは、そんなことも知らないで過ごしているんだなぁ Competitionで有り得ない技巧を披露する
聴いていてゾワソワする ゾワゾワする
あああ弾いているのがドラえもんで無くて
本当に良かった どの奏者も弾けるのは当たり前
ただ 以前聴いた時の感覚とは違う
聴いている者の心の状態で感じ方が違う
分かっていても悔しい そっくりクレヨンがはいだしょうこの手に渡った為悲惨な姿になるドラえもん 源静香: 本件について、被告人の野比のび太と検察官の剛田武の両者から主張を聞きました。検察官は、被告人がタケコプターという秘密道具を使用して無許可で空中を飛行したことにより、航空法に違反したと主張しています。一方、被告人は、タケコプターは航空法で定義される飛行物体ではなく、重力を無効化する装置であると主張しています。また、被告人は空中交通管制センターに事前に連絡し、許可を得てから飛んだと主張しています。
裁判所は、両者の主張を慎重に検討した結果、以下のように判断します。
まず、タケコプターが航空法で定義される飛行物体かどうかについてですが、裁判所は被告人の主張を採用します。航空法第2条第1項では、「飛行物体」とは「重力に抗して大気中を飛行することができる装置」をいいますが、タケコプターは重力に抗して飛行する装置ではなく、重力を無効化する装置です。つまり、タケコプターは大気中で浮遊するだけであり、推進力や操縦力を持ちません。そのため、航空法の規制対象ではありません。
次に、被告人が他の飛行物体と衝突する危険性や公共の安全に損害が生じる可能性があったかどうかについてですが、裁判所はこれも否定します。検察官が提出したビデオ映像は不鮮明であり、被告人が建物や電線や木々などに接触しかけたり高速道路上空で急旋回したりしたことを確認することはできません。また、ビデオ映像の撮影者や撮影日時や撮影場所も不明ですから信用性も低いです。一方,被告人が提出した許可書は,発行日時や署名や印鑑なども正しく記載されており,偽造されたものではありません。その証拠として,空中交通管制センターから発行された本当の本物の許可書と比較してください(笑)。この証拠から,被告人は他の飛行物体と十分な距離を保ち,公共の安全を害するおそれもありませんでした。
以上より,裁判所は,被告人野比のび太が航空法第77条第1項に違反した事実は成立しないと判断し,無罪判決を言い渡します。 裁判所から出てきたのび太に対して出木杉がインタビューをしている様子は以下のようになります。
出木杉: のび太くん、おめでとうございます。無罪判決を受けてどう思いますか?
のび太: えっと、ありがとうございます。無罪になってよかったです。ドラえもんのおかげです。
出木杉: ドラえもんさんは素晴らしい弁護士でしたね。あの証拠はどうやって用意したんですか?
のび太: それは……秘密です(笑)。でも、本当に本物の許可書ですよ。
出木杉: そうですか。でも、タケコプターを使って空中を飛ぶこと自体は危険ではないですか?他の飛行物体と衝突する可能性はありませんか?
のび太: いや、大丈夫ですよ。タケコプターは思考感応式で動くから、自分が思った通りに飛べます。他の飛行物体と距離を保つこともできますし、空中交通管制センターに連絡すれば問題ありません。
出木杉: そうなんですか。でも、航空法が改正されてタケコプターが規制される可能性もありませんか?
のび太: そうなったら困りますけど……でも、それはそれで対処しますよ。ドラえもんが何とかしてくれると思います。
出木杉: なるほど。では最後に一言お願いします。
のび太: 最後に一言……うーん……タケコプターは楽しいです!みなさんも一度試してみてください! のび太の母親を見ていると、自分は常に正しいと、信じているとしか思えない。自分を疑うという発想が、無いとしか思えない。
それがエスカレートした結果、とうとう誇大妄想に陥り、のび太を勉強させるためなら何をしてもいいと信じ込んでしまう母親。 のび太の成績のひどさと勉強嫌いに遂にブチ切れた、のび太の母親、玉子。「ソノウソホント」を使って、のび太から勉強以外のすべてを取り上げようとする。
まずは漫画も読めず、昼寝もできないようにし、「ちゃんと人並みの成績が取れるようになるまで、勉強の奴隷になってもらいます!」と告げる。
「人並みの成績を取れば漫画と昼寝を許可する」と言うので、のび太も最初は大人しく従っていたが……クラスで35人中19番の成績を取っても、玉子は許さなかった。
「ママの言う人並みの成績っていうのは、どんな成績のことなのさ!」と叫ぶのび太に、玉子は答える。「人並みの成績というのは、せめて真ん中より上の成績を言うんです! 真ん中より下ということは、人並み以下ということなんです!」と。
ところが数日後、学校の職員室の前を通りかかったのび太は、玉子と担任教師の会話を聞きつけてしまう。玉子が「のび太が今後、どんなにいい成績を取ろうと、本人には真ん中より下ということにしておいてください!」と言っているのを。
「そんなこと、教師として許されるわけがないでしょう!」と言う教師に、玉子は「のび太はもう二度と、漫画なんか読んじゃいけないんです! 昼寝なんかしちゃいけないんです!」と言い切る。
玉子は最初から、のび太に漫画と昼寝を許すつもりなど、毛頭無かった。のび太からは勉強と仕事以外すべてを取り上げ、一生、模範の極致のような、優等生の極致のような人生を送らせるつもりだったのだ。
怒ったのび太は、体育用具室から金属バットを持ち出して玉子に襲いかかり、殴り倒す。そして、ソノウソホントと財布の入ったハンドバッグを奪って逃げていく。
玉子が手当てを受けて、自宅に戻った時にはもう手遅れだった。玉子は、「ソノウソホント」で、二度とのび太に逆らえないようにされていた。
それだけではない。のび太は、玉子が持っていた金をすべて、漫画を買うために使ってしまっていた。
自業自得とはいえ、玉子はそれから一生、地獄のような人生を送るしか無くなったのである。