>>187
∫[0→1]1/(1+x^2)dx
って式はどうやって出てきた式なの?
数IIIの最後にやる曲線の長さの式
「y=f(x)のx=aからx=bまでの長さが∫[a→b]√〔1+{f'(x)}^2〕dx」
を使うと、単位円の第一象限の部分の長さが
∫[0→1]1/√(1−x^2)dx
という式になりそうなんだけど、これとは別物なの?