>>248
あなたはこれまでの話の流れを読み直してからレスして下さいね。

>>うさぎ
機械的に区分を細かくして考えるなら、いわゆる区分求積法の考え方になるわよね。
細長い長方形の集まりだと考えるアレよ。
勿論区分がそこまで細かくないなら台形の近似の方が精度はいいけど、
機械的に細かくするなら台形より長方形が楽だわ。
それに今の場合0<x<1で単調減少なんだから、
「下から」評価するってのにこだわるとしても、
長方形の右端で考えればいいから、そう大変ではないわ。
変曲点にこだわらずに、二等分、四等分、八等分・・・
ってやっていけばだんだん精度上がるわよ。
正多角形近似が正しくてこっちが正しくないとまで言い切らなくてもいいと思うわ。
八等分くらいまでやればかなり精度高まるのではないかしら?
ちなみに「上から」評価したければ長方形の左端で考えればいいから、
下からと上からを入れ換えるのは正多角形近似より楽ではないかしら?

あたしゃもちろんいつものように、計算するのは面倒だからイメージだけで話してるわよw