ところで、
>>570
>証明する命題には「無数の」までは必要なくて、それより弱い次の命題で十分なんだと思うわ。
のところが、あたしどうも納得できないのよね。
無数の、がn+1個の、で大丈夫になるのはなぜ?
2つのn次多項式が異なるn+1個のxに対して同じ値をとるなら、その2つは等しい多項式だっていうのならわかるけど、
これはそういう話ではないわよね?
もう少し詳しく説明してくれないかしら。