α=a+b√2+c√3+d√6∈ℚ(√2,√3)
が項の数が2個以上のとき、すなわちa,b,c,dのうち0でないものが2個以上あるとき、
α²は無理数であることの証明が>>670で行われていると考えていいわけよね?

ということはα²は有理数ではない、特に
α²≠5
であることの証明も>>670に含まれているわけよね?

ということは
√5≠a+b√2+c√3+d√6
ということが>>670で証明されているということではないの?

そしてこれは>>675の前半の内容であって、>>670と密接に関連した質問かと思ったんだけど
アタシの誤解なのかもしれないからもう少し詳しく書いてほしいわ

項の数と一次独立性を強弁されたところでアタシには全く理解出来ないわ…