BL実写ドラマ総合 Part16
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>>207、>>209
あれ?浩一ってこんな顔だっけ? 新原と小宮ってミスターコンテストの同期なのよね
新原女史がグランプリで小宮が準グランプリ ふと思い出して涙ぐんではエンディング曲の歌詞見ながら聴いて鼻水タラタラのドツボにハマってるわ…
みっちゃん役の俳優さんの目のつき方とか虹彩の色とかの生得的な形質のせいなのか、
はたまたライティングを工夫してそうしたのかはわかんないけど、
特に泣いてるシーンとかでもないのになんか常に目に横長の星が入ってるように映ってたのが印象的だわ
浩一がそこまで光がなくて死んだような目をしてたわけではないと思うんだけど、
主人公の2人を生者と死者の立場を強調するみたいにちょっと風合いを変えて写してたのかしら…
あんな遺され方したらあたしだったら普通に生きていけないわ…
絶対にそういうことは望まれないとわかっていても、一緒に連れてってよって縋り付いてしまいそう
ドドドドツボ んもうっ生き返ってよ盆暮れにでもっ!
浩一は昨年「大中小」のユニットで頑張ってたわ
第2の「羞恥心」になろうとして キャストを全て変えてチェリまほの続編ドラマやるって噂があるけどやめて欲しいわ
ミュージカルといいあたしのチェリまほをこれ以上汚さないで
町田赤楚以外にはやって欲しくないのよ 続編をキャストを変えてやるって意味がわからないわw
一新してまたやるってならまだ?分かるけど おっさんずラブの二の舞ね
どんどん嫌いになっていく
まあチェリまほは映画化で同性婚とかテーマにした時点で
ドラマでは感じられた丁寧な心の動きから
大きく外れて消費物になったわね 映画の宣材写真で町田君が匂わせやっちゃったから、そこでもう心が離れた なかなか両想いになって以降を描くのは難しいのかもね 両想いの先が結局は結婚に結びつけられちゃうからでしょうね
おっラブもチェリまほも LDHからは拳太郎、トライストーンからは中沢元紀が候補かしら。
それかWケンタロウなら話題になりそうね。 おっパン全話見たらBLドラマとして腐媚びするよりこれくらいの匙加減で組み込んでた方が現実味もあってちょうど良いと思っちゃったわ
深キョンの妊活ドラマでも眞島秀和と北村匠海がゲイカップルやってたのもこの加減が理想なんだなと でも、別れかかってる同性カップルの親を黙って呼んで食事会して、怒って帰らせて、後に結婚式までさせるなんて
現実味も何もないなぁって思ったよ。 深キョンのほうもそんな感じだったような
眞島のお母さんが拒絶して
でも最後は理解してパートナーシップ宣誓のお祝いに駆けつけるし
おっパンのゲイカップルはあのおとっちゃんが出てこなければ問題ナッシングでゴールインだったんだけどね >>232
ケンタロウ って言うからイトケンかと思ったわ...
坂口の方ね おっパンの大地のパパすっげー腹立ったけど間違った事は言ってなかったんだよな
結局大地の父ちゃんと大地は完全な絶縁になるわけだけど(松下由樹がずっとシンマザで育てて大地を認めてるんだから結果オーライだが) HIROYAもびっくりの続投だわ
あと草川拓弥もいるでしょうね おっさんのパンツのカップルはザ!ノンケって感じのまだ未熟な演技2人がやってたから良かったのかしら 足早かったわねえ
持久力も完璧なら夜の運動も...(アタシったらこんな事ばっかり考えちゃう) たしか元野球部だったのよね
上裸で走っても絵になるわ 日曜劇場のキャスターに出るのか
と思ってHP見てたら、加藤晴彦!おっさんやん。 木村達成30こえてこの顔の保ち様
女たちがほっとかないわよね 4人で走ってアンカーの人がすごく目立ちがダリっぽかったけど、結局達成のインタビューだけで良かった >>249
整えてるって感じじゃない?完全処理には見えなかったわ 武田航平は嫌いだけどアラフォーであの顔は反則なのよ
木村達成とR18して欲しかったわ 外川くんの中の人は、普段チャラ男っぽかったからあんまり追いかけなかったけど、やっぱイイね 最近の若い俳優にしては顔大きい方よね?
初めて見たのはNHKの井上祐貴のドラマの変態音楽教師だったけど
見た目通り舞台出身だった
デビューは2.5次元だけど >>266
言われてみると... 肩幅と顔の大きさが...
ミュージカル市場をメインにしてきたから発達したのかしらね?
パーツがいいからこのくらい大きくても気にならないわ >>234
同意
作り込んだBLより好き
>>243
見たけど光輝いてたわね
BL界の誇りだわ でも、ドラマは短かったんだよね 5話って結局2時間くらいだしもっと長く見たかった
アップルパイみたいなのをもっと見たいのに セクシャリティ提示してるドラマの方が結局入り込みやすいのよね
おっラブもチェリまほもただ単に好きになったのが男なだけってのが腐女子はいいんでしょうけど スメルズにスッと入り込めたのは登場人物の立ち位置が明確だったからかなと最近思う アップルパイだって結局最後は「求婚」だったでしょ
続編があったとしたら職場でのカミングアウトとか、結婚になるのよ 永遠の昨日もセクシャルをみっちゃんはモノローグしてるのよね
「俺は男を好きになる男だったんだ」 >>265
こんなのが職場に居たら仕事になんないよ >>275
なら仕事できるまで個室トイレに連れ込めばいいわ 好きどやの曽我さんは結婚歴があるのに、栄枝くんに告白されたら急におねだりするような性格になっちゃった BLに限った話じゃないけど結局は原作者やプロデューサーの思想が考え方が反映されちゃうわよね
同性愛者が周りに受け入れられるまでを描いて世界を変えましょう〜 って人もいれば
男同士でちちくり合えば視聴者喜ぶんだろ?ほらほら〜ってのもいるし
結果的に他人事なのよ >>274
3話よね?キャンプの
あの回が間にあったのがすごい効果的だったと思う
永遠の昨日もだし
(スメハラうるさくなりそうだけど)スメルズも
原作は永遠が2002年 スメルズ2011年
色々登場人物のバックグラウンドをよく固めなきゃ物語が成立しない時代の作品なのよね
制作側がクソに仕上げたたらぶりも最初の発表は2013年 >>279
だからリアル感出たと思ったわ
あの辺りがみなしょ異質になったけど 湊晃の元カノ登場
放送当時腐女子視聴者が結構叩いてたわね
ゲイが完全に男としか付き合いません!って夢見てんのか?って苦笑したわよ おしゃぶりはプロデューサー監督が明らかに原作読み込めてなかったのね だいたい女好きだったのに
超イケメン(設定)が自分を好きになったからって恋愛対象にはならない
さらに美形の相手が何故に普通か普通以下の主人公を好きになるかワカランのも
いくらファンタジーとはいえ みなと商事のポスター久しぶりに見たら西垣匠の今と昔が違いすぎて... 男性ホルモンむんむんに仕上がってしまったわね BLはBLでいいと思うのよね〜あくまでファンタジーってことで
現実の同性愛を描いた作品にもBLみたいなジャンル名があればいいのかも
いや、あるのかしらね
まぁノンケからはどっちも同じだろって言われるんでしょうけど >>287
納得
ノンフィクションボーイズラブ?とかになるのかしら
もう作品数がいい意味でも悪い意味でも溢れかえってるから作風?として分けるべき時期に来てるのかもね ふったらどしゃぶりでテレビ放送のBLが途絶えたのはある意味良かったかな 一斉に途絶えたのは、何か見えない圧力でもかかったの? 湊さんは「イケメンとやりてーなー」とかって口走るくらいだから、どちらかというと男好きだったのかと どうなんだろうね
本物の同性愛者の役者が醜態晒すから出たくないって駄々こねたとか? 3〜4作もあったら流石に...と思うけど1本もなくなったのはちょっと不可解だわ >>293
N原とかM田とか
続編を望まれても絶対やりたくない!と 売れない若手俳優でBLでもなんでもやります!ってのは沢山いるだろうに ノンケの俳優からしたら「なんで男とキスしなきゃなんねえんだよ」だし御仲間隠してる俳優なら「いつかカミングアウトした時ネタにされる」ってなるんじゃない? >>272
BLっぽくなかったのにBL感出てきたからかも知れないわ
あんな興奮もう二度と味わえない 今は録り溜めしてる時期と思っておくわ
一時期の供給過剰で観る側が間に合わない事態になると良いわね
それとときめき爆弾はうんこ >>299
最初まさか三島と夢野がくっつくとは思わなかったわアタシも
ええー?そこ...って ときめき爆弾
飴パラ東京より記憶になかったわ
小林亮太って赤楚衛二の後輩なのよね >>303
そう、夢野のクソガキ感からの変貌もあいまって最高に興奮したのよね >>305
三島と夢野が恋人になるってのが現実の同性愛を描いてるスメルズの中のBL的ファンタジーとしてストーリーが組まれた?として見ると素晴らしいわね 小林亮太はメアリージュンのドラマで佐伯大地との既婚ゲイカップルの方が何倍も良かったわ 大量生産になって、とき爆とか君ゆきとか中途半端な作品が出始めたから、一旦見直す時期だったのよ その通りね
ときめき爆弾もだけど君ゆきは本当にいらなかった
何を血迷って手塚治虫を穢したのか ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています