平成ランキングTOP10:国民的応援歌が頂点に
J-POPが多様な進化を遂げた平成時代。
多くの人々の背中を押した応援歌や、社会現象を巻き起こしたダンスソングが強さを見せました。

1栄光の架橋(ゆず)- 2004年NHKアテネオリンピック公式テーマソング
2負けないで(ZARD)
3マツケンサンバII(松平 健)
4ヘビーローテーション(AKB48)
5恋(星野源)
6浪漫飛行(米米CLUB)
7アゲハ蝶(ポルノグラフィティ)
8恋愛レボリューション21(モーニング娘。)
9川の流れのように(美空 ひばり)
10Tomorrow never knows(Mr.Children)

番組では、全世代10万人へのアンケート調査を実施し、昭和・平成・令和それぞれの時代で「最強のサビ歌」ランキングを発表。
懐かしい名曲から最新のヒットソングまで。この記事では各世代のTOP10を振り返ります。