シティーポップが好きなゲイ
田舎の人が東京を思い浮かべて聴く曲
VIPQ2_EXTDAT: none:none:V:512:POP: EXT was configured 田舎の釜だけど
中原理恵の「東京ららばい」聞くと東京思い浮かべるわ シティポップといえば、山下達郎・竹内まりや夫婦のイメージだわ
あたしはほとんど聴かないけどw でも山下達郎や竹内まりを聴いて「東京」は思い浮かべないのよねぇ・・・
アタシは古い人で言ったら角松敏生とかかしら シティポップの定義がイマイチ分からないけど
八神純子の「パープルタウン」はシティポップ? EPO好きよ!
「DOWNTOWN」も「う、ふ、ふ、ふ」も。
高見知花に提供した歌も好き。 あたし、高見千佳の「くちびるヌード」のレコード買ったわ! 外人のコメント見てたら菊池桃子までシティポップ枠に入れてたわ えっ、そうだったの?知らなかった。
何て言ってたのかしら。 え?菊池桃子のどの曲がシティポップなの?「ガラスの草原」とか? カルロストシキandオメガトライブ「君は1000%」 カルロストシキandオメガトライブ「君は1000%」 菊池桃子のメイン作曲家は林哲司
林哲司といえばシティポップ
それに菊池桃子の当時の事務所はオメガトライブと同じ
音源も同じように一流のメンツが集まって作られた なので評価されているのよ 菊地桃子の初期3作アルバムはシングルに違和感抱くくらいのシティポップ仕様 桃子のアルバム曲やオリアルのジャケ写はアイドルっぽくないんじゃない? また老婆の大昔歌謡曲スレww
老人ホームかよここww 何度も同じこと言ってないでいい加減同サロは老人ばかりだって理解したらどう?
老人が昔の思い出語る板なのよ同サロは
嫌なら他行けば? 今流行ってるのって大勢で群れて意味なく踊ってるイメージしかないわ
昭和歌謡にはストーリーがあって何十年経っても色あせない名曲がたくさんあるのよ
それすら理解できないような許容範囲の極端に狭いヤツは書き込まなくていい いまを批判して昔はよかった言い出したら立派な老害よね
周りに迷惑かけないようにしなさいね 書き込み時間の間隔でバレバレ
自作自演で大量の書き込み
虚しくないか? けっきょく、林哲司と角松敏生の2人だけでほとんど語れちゃうのよね
ナイアガラやシュガーベイブの人たちはまた違う文脈だし
あたしは大橋純子&美乃家セントラル・ステイションの「CRYSTAL CITY」とかも好きだけどね >>29
誰もが同一人物に思える人は精神病だから掲示板控えた方がいいわよ? 5ちゃんやYouTube見てもネットの超高齢化は
凄いわよね 50代前後の団塊ジュニアより
もっと上のアラカン以上の世代が幅を利かせてるのよ
まあ定年退職のご隠居暮らしも多いだろうし
金もないからネットに依存するんでしょうね
ただ老害行為はやめて欲しいわ
歳を取ると卑屈で頑固になるから 昔が良かったのではなく
今のものを受け入れる脳みそが自分にない
って気づけないから批判ばかりしちゃうのよ
そういう年寄りにだけはならないように気を付けたいわ >>27
今流行ってるものを意味ないと言い切る許容範囲の極端に狭いあんたも書き込めないのねw >>34
読解力の欠片もないスレタイも読めないバカなのかおまえは
昭和歌謡の良さが分からないならここに書き込む必要ないだろって話
それともただの嫌がらせか 真夜中のドア以外の曲誰も知らないわよね松原まきさん あらゆるスレで老婆叩きしてるのは老婆大好きなひきこもり老婆よ ところで「今、海外で日本の80〜90年代シティーポップが再評価され大人気!」
って話をよく耳にするけど、それってホントなの? 爆笑おばさん昔と違う人じゃないの
前はもっと筋を通していたわ >>47
マイナーな趣味には違いないわ
もう過去の音楽だからね シティポップて便利な言葉よね
所詮言ったもん勝ちなのよ >>30
うん、自分も林哲司と角松敏生サウンドがシティポップで、杏里や菊池桃子も彼らが制作した楽曲はシティポップ、逆に日本ポップスの最高峰傑作のひとつではあるけど、大瀧詠一のロンバケはシティポップとはまた別のサウンドだと思ってる。
あまりにメジャーな存在なので世間ではそんなイメージは無いけど、サザンもKAMAKURAとかは当時のシンセサウンドを入れた実験的な楽曲とかあって、意外にシティポップ的な楽曲もあったりするんだわ。
プロデューサーがYMOのテクニカルアシスタントやってた藤井丈司さんだから、そのクオリティになったんだろうけど。 少女隊のSummer Glass In Rainはシティポップと呼べる代表曲だわ。安原麗子さんのピンクのタオルなんかは持ち声のウィスパーヴォイスが活かされてるわ。 サザン、聖子、明菜あたりはメジャーというか本人達の存在感が強すぎてシティポップっていう匿名性の高いジャンルじゃ収まらないのよね
シティポップってシングル1〜2枚で終わったような無名アーティストの救済措置みたいなところがあるもの
90年代に流行ったレアグルーヴと似たような位置付け >>58
大貫妙子のSUNSHOWERは、シティポップの名盤でしょ。
ただ、近年再評価されるまでは大貫妙子はヨーロッパ三部作の方が有名で、確かにシティポップとはまた違うサウンドだし、
シュガーベイブのSONGSも大瀧詠一のロンバケと同様に大名盤だけど、シティポップとはまた違うサウンドで、大貫妙子はSUNSHOWERが突出してシティポップのサウンドなんだよね…。 >>60
サザン、聖子、明菜は、アルバム曲は日本人なら誰でも知っている彼らの認知度に比べれば、あまり知られていないからね。
菊池桃子も、シングル曲も林哲司が手がけているけど、最初の3枚のアルバムはまさに林哲司ワールドだった。 杏里のスレも
スレ立てから8ヶ月経過で
書き込み326
1人で上げてるだけw オメガサウンドがシティーポップの代表かと思ってたわ
菊池桃子でいうとBroken Sunsetあたり マッチの永遠に秘密さやシブガキのkillもシティーポップよね そんな事言ったら愚か者もスシ喰いねぇもシティーポップね AIにシティポップの定義を聞いてみたわ
シティポップとは、1970年代後半から1980年代にかけて日本で流行した、欧米の音楽、特にジャズ、ファンク、R&B、AORなどの影響を強く受けた、都会的で洗練された雰囲気を持つポップミュージックの総称です。
シティポップの主な特徴は以下の通りです。
時代背景:1970年代後半から1980年代の日本の豊かな経済力を背景に、最高のミュージシャンと技術を結集して制作されました。
音楽性:ジャズ、ファンク、R&B、AOR(Adult Oriented Rock)といった洋楽の影響を強く受けており、洗練されたコード進行やアレンジが特徴です。山下達郎の「RIDE ON TIME」や大貫妙子の「都会」などがその例です。
歌詞の世界観:高層ビル、ネオンサイン、六本木や原宿といった都市の象徴的な場所、都会で生きる若者の恋愛や孤独といったテーマが頻繁に登場し、都会的な雰囲気を表現しています。
アーティスト:山下達郎、竹内まりや、大滝詠一、松任谷由実、松原みきなどが代表的なアーティストとして挙げられます。
源流:軽快なサウンドに日本語詞を合わせた「はっぴいえんど」や「シュガー・ベイブ」がシティポップの源流とされています。
再評価:1990年代のバブル崩壊で一度衰退しましたが、2000年代に入って「ヴェイパーウェイヴ」や「フューチャーファンク」といった新しい音楽ジャンルがシティポップの楽曲をサンプリングしたことで、DJシーンや海外の音楽ファンを通じて世界中で再評価されています。 シティーポップって近年括られてる時期よりもうちょっと前の時期だと思ってたから
なんかずっとノれてないのよね >>69
大貫妙子の「都会」ってさ、自分では何がどういいのかわからないのに刺さるわ。 高橋玲子相場下がらないかしら
高くなりすぎてもう買えないわ シティポップが海外で話題になり始めた最初期にSpotifyが公式で80sシティポップをまとめてるリストがあったんだけど、アイドルで選ばれてたのは
桃子のブラインドカーヴ
岡田有希子のサマービーチ
斉藤由貴のストローハットの夏想い
明菜のoh no oh yes
の4曲だったわ 大枠は歌謡曲
その中の和フォークソング
その流れのニューミュージック
その派生のシティ・ポップ
だから結局どれも歌謡曲なのよ 林哲司の名盤といえば松本伊代の「風のように」だわ
再評価されてほしいわ 吉田美奈子の名前が一個も挙がってないのが不満だわ
よっぽど嫌われてるのかしら カラオケで歌いたいのにジョイサウンドもダムもない曲多くて哀しいわ >>86
中原めいこはFantasyが海外勢に高く評価されているわ その流れでMEIKOは人気あるのよ ババアのあたし的にはピチカートファイブだわ。
初めて聴いたとき、なんてステキな歌声なのかしらと思って、初めて顔見たとき、歌声とのギャップにひっくり返ったわ。 五十嵐浩晃のペガサスの朝、街は恋人
池田聡のモノクロームヴィーナス、思い出さない夜はないだろうはどうかしら 古い人や曲ばかりなのかでてくるのぜんぜんわかんないわ
書き込んでる人たち何歳くらいなの?
ちなわたし31です >>90
田島貴男がボーカルのときならこれは恋ではないがかっこいいわ >>93
じゃあなんでシティーポップのスレ見てんのよw
なら31くらいのシティーポップってどんな曲を言うの?
それにマンコは板の規約違反だから出て行きな 自分の気に食わないレスは全部マンコに見える耄碌ホモ老婆が来たわ >>97
攻撃の言葉か常に「マンコ認定」なのはなぜ?
それしか思いつかない知恵遅れか何かなの? >>92
池田聡はj・e・a・l・o・u・s・yもいいわ
Spotifyではライブ音源しかなかったんだけど今見たらシングル盤も追加されていた 池田聡って一発屋のイメージあるけど他にマリッジ、濡れた髪のlonely、
月の船、Beforeとかかなり名曲が多いのよね >>96
田島貴男ってピチカートファイブに一時期いたのね!
彼の歌声も個性的で素敵よね
聴いてみるわ、ありがとう♪ 池田聡より池田政典の方が好きだったわ
シングル2枚買ったし
シティーポップじゃなかったけど
その後役者としてそこそこ成功したわよね >>106
池田政典も当時の事務所はトライアングル・プロダクションだけあって曲はシティポップっぽくなかったかしら >>91
ステキな曲よね
でも脳内再生しているといつもなぜか今井美樹の瞳がほほえむからに変わってしまうの >>81
松本伊代は声が汚いから海外の人には評価されないと思うわ
特にシティ ポップ好きの外人って
耳触りのいい声のアーティストを選ぶ傾向が強いわ
菊池桃子なんかが選ばれてるものそれ
生歌 はヘタだけど制作された音源を聴く分には癒し系ウィスパーボイスとして成立してるのよ
松本伊代はひたすら耳障りで不快な鼻声だからね >>79
明菜ソリチュードやアルバムCruiseなんかもシティ・ポップの括りでいいと思うけど
海外で評価高いのってCrimsonなのよね
あのアルバム竹内まりやが半分書いてるってのもあるけど シティーポップのスレ
毎回同じアーティスト、歌手の名前、曲が出てワンパターンの流れ
シティーポップとは?代表するアーティストや名曲をご紹介
https://www.gyokkodo.co.jp/reuse/blog/what-is-city-pop/ 林哲司に複数曲書いてもらってるにも関わらず外国人には相手されずシティ・ポップの文脈で全く話題にもならず箸にも棒にもかからないのに図々しく名前出すほうが悪いのよ伊代ヲタ >>76
西寺郷太がカバーしてるんだけどこっちもいいわ 中森明菜は竹内まりやの提供曲 oh no, oh yesがシティポップ支持勢に人気なのよね さっき見たどっかの板のスレで
渡辺満里奈の虹の少年をテクノ歌謡の傑作とか書いてた人がいたわ
あれのどこがテクノに聞こえるのか全く理解できないんだけど
人それぞれなのよジャンル分けって
だから自分がシティーポップって思ったらそれはシティーポップ
それでいいのよ 会話が限られてくるのに…
退屈なスレ
そして、直ぐに落ちるw 打ち込みサウンドのことをシティーポップと思ってたけど違うの? >>121
シティ・ポップでいいと思うわ
門松バージョンの方がより都会的ね
ただメロディが歌謡曲的な展開だから
あんまり外国人には刺さらないかもね >>125
90年代以降はシティポップだらけねその理論だと 前から思ってたけど最近露出多い矢沢永吉だってメロとかアレンジはモロAORとかシティポップじゃない?
Live行くようなガチのファンに言ったら殴られそうだけど >>110
だいぶ後の時代になって復刻版サイトでCD化したから喜んで買ったわ
コーセー化粧品CMソングのある日この夏Two Way Summerって曲が欲しかったのよ >>129
時間よ止まれって絶対に作詞が矢沢永吉自身で
作曲がメロディアスな売れ線を得意とする職業作家かと思ったら
作曲の方が矢沢永吉で詞は他人だったんでビックリしたわ 伊藤智恵理がシティーポップとして再評価される日はいつになるのかしら 濱田金吾て人もシテーポップなんでしょ
名前がそれっぽくないけど
あと小林武史はサザン・クワバン・ター坊にとって重要人物よね
あとRCA/RCV?3人娘をプロデュースした東大卒の故・宮田茂樹もセンス良かったわ
小野リサを発掘してブレイクへ導いたし あたし的には聖子が80年代アイドル、同期のEPOがシテーポップの幕開けを飾ったミューズだと思ってるわ >>133
オリアル1枚は少ないわね
長い事プレミア付いてたけど
最も好きなアイドルの1人だわ
DTの浜ちゃんは1人で衣装担いで移動してた子として覚えてたわ
ポニーキャニオン・Vap・キング辺りが良かったのかしら 80年代アイドルでシティポップ受けしてるのは島田奈美なのよ 後期アルバムね 島田奈美は寺田創一とラリー・レヴァンのお陰でハウス界隈からももてはやされてたわね
ご本人の声に余り魅力を感じないけど、Sunshowerは本人関係なく残る曲だわ >>126
ありがとう
カッコよくて好きな曲なんだけど感情をこめて歌うのはシティポップにはならないのかなんて勝手に思ったりして
竹内まりやのせいかな 笑 聖子だとMauiやスピードボードがシティーポップ風味よね
アルバムだとThe 9th Wave 角松敏生が自分の子飼のマンコボーカリスト数人に自作曲歌わせてシングルリリースする
VOCALANDっていう企画があったけど
最初のSalaのSplendid Loveって曲以外はクズだったわ 日本人は風都市系
外人はVAP系をシティーポップと呼んでるから
どっちの話かなとまず聞いてから合わせてるわ 麻倉未稀のデビュー曲のミスティ・トワイライトはシティポップかしら?
ボサノバっぽいリズムのヒット曲ってあんまりないわよね これも売れてはいないし >>111
じゃあEPOの12月のエイプリルフールも同じ系統だわね あたしの中ではEPOさんはシティーポップの代名詞よ!
売れなかったのが本当に不思議なの 吉田美奈子は恋は流星・頬に夜の灯・Light’n Up・TOWNを
まとめてBest出して欲しいけど無理よね。 シングル30万ヒット一曲あって
アルバムはコンスタントに15万売ってた人が売れてないとか
バカホモ老人の頓珍漢評価凄いわw EPOの提供曲だと藤井隆のGoing back to myselfもいいわよ 須藤薫は後半のアルバムはシティーポップ寄りになっていった
初期三作はブリブリのアメリカンオールディーズって感じ
デビューシングルの「やさしい都会」は演歌風だったしwww >>148
恋は流星以外は2枚組のスーパーベストが昔出てたわ
アルファのアルバムが再発されるまではそれでしのいでたの 恋は流星は角松敏生プロデュースの米光美保のカバーも聴きやすくていいわ >>150
良い曲よね!
あれって2ステップなのかしら
土岐麻子に曲を提供したAwaking、Rendez-vous in '58も良いわ トニセンの「会って話を」がいいわ
トニセンは既にサブスク解禁されてたけど今日からV6とカミセンも解禁よ 大野雄二がプロデュースした弘田三枝子のアルバムTOUCH OF BREEZEがよかったわ アメリカの大物が例えば ホイットニーヒューストンとかマリアナグランデとか カバーすれば絶対全然 ナンバーワンになると思うのよね
アメリカ人 ほんと好きなのよ あの曲 竹内まりや
尋常じゃないくらい好き って言ってるわ アメリカ人と私の知り合い
プラスティックラブを何回聞いてもあきないんだって
日本人とちょっと違うのよね その辺の感覚が
日本人的にはあんなつまんない 曲 どうでもいいんだけどさ >>161
曲の好みは置いといて洋楽の売れてる有名大物アーティストがカヴァーしたところでヒットしないのは確実よ
日本人が大好きなラスト・クリスマスをEXILEがカヴァーしても大ヒットしないのと同じ >>161
そのホイットニーが
今はもういないというのはご存じよね?? 一時期海外から火がつくシティポップが何曲もあったけど最近はどうなのかしら
シティポップ以外ならHALCALIのおつかれSUMMERが流行ってたけど >>161
よくそんな狭い世界から全米大ヒットを妄想できるわねw 今AIでなんだって作れるのよ
この前YouTubeでフレディ・マーキュリーが「おジャ魔女カーニバル」を日本語でカバーしてる動画見たわ
誰かホイのシティ・ポップカバー集作ってくださらないかしら 一般人のシティポップ評価はよく聞くけど
アーティスト側からの高評価って聞かないよね X JAPANのRusty nailのAIシティポップカバーは良かったわ 別に笑わせるつもりないわよ 何?
あたしのどこがおかしいの? ホイットニースタイルのAI制作ダンスミュージックとかいうのは何曲か聞いたけど、よくできてるとは思った スカートが以前やっていたラジオ番組が新旧のシティポップを流してくれたから好きだったわ 達郎のライブ見てきたわ
シティーポップ系よりアカペラコーナーが良かったわ 山下達郎にしろ 小田和正にしろユーミンにしろなんであの界隈て皆性格が無茶苦茶悪いんだろう 正確は知らないが、他人を蹴落としても生き残る貪欲さや強かさは必要なんだろうね その3人にフォーカスしなくても、長く生き残ってる芸能人はそういう人少なくないわね
いい人だけやってると潰されていくのが芸能界に限らぬ世の中よ SuchmosのTAIKINGがヒゲダンの藤原聡をフィーチャーして今年4月頃に発表した曲がCMに起用されるみたい 離婚伝説て龍宮城みたいなアイドル?と思ったらシテーポップ系なのね
CMのクレジットで誰かしら?って確認しようとしても画面右下の見辛い場所に小さく表示されるしファーストキスと書いてあったような…と曖昧だったわ あまりにもありがちなメロディーで年寄りにはつまらないけど、若い人には新鮮なんか? >>182離婚伝説って邦題のマービンゲイのアルバムがあるのよ ギリギリガールズやCCガールズの曲もスレタイよね? シティポップがどうとか言ってる場合じゃないわね
日本存亡の危機なのに
まさかあたしが 生きてるうちに再び日本が戦争を始めるなんて思いもしなかった なんちゃらの事ですずしい渚
はユーロでしょ?
Winkやアイドル時代の長山洋子と一緒で キスミートーキョーは詩もメロディも都会的だわ
作家も豪華だし力入れられてたのね C.C.ガールズは林哲司と歌った「世界で一番せつない夜に」があるからスレタイになっちゃうわね でも角松俊樹ボーカランドをシティポだと考えると>>188もシティポに見えてくるわね 稲垣潤一さんの公式Youtubeに夏のクラクションとオーシャンブルーの2025.10.11 のコンサート動画が上がってるんだけど、
もう72歳にもなるのに素晴らしい歌声だわ イケイケノリノリのピンクレディの曲もシティポップ? TMNETWORKはシティポップとディスコ歌謡が混ざった感じね? 角松敏生のお気に入りマンコ集めたVOCALANDのこれ好きだわ
https://youtu.be/f2piNzZv4mo
第一弾は眠くなる退屈な曲なのに小ヒット
第二弾のこれはキャッチーでタイアップもあったのに40位くらいしか上がらず
PVも面白くてこの女のアップがずっと続くなんだか不気味なものだったわ >>200
これはクラブチャートで1位を獲得したLove To InfinityのKeep Love Togetherの劣化版だからね
当時、角松ともあろう人がこんな安易な事するなんてとガッカリした記憶
https://www.youtube.com/watch?v=_7RCRFdm7r4 本人も公言してたしみんな分かってって楽しんでたのよそれ そりゃ本人はあまり考えずして金が入るなら楽しいだろう
てか、角松の他曲引用はこれに限るわけでもないからな あ、別に角松の引用を嫌ってる訳じゃなくて凄くセンスのいい引用が多いと思うし、Touch and Goなんかは今でも好き。
でも>>200の曲は自分は安直すぎて好きじゃない。 でも、keep love together は配信されてないけど、ふりむかないでは配信されてるの🥹🥹🥹🥹 それどころかみんな大好きなclassic paradise モノはひとっつも配信されてないのよ😭😭😭😭 Love To Infinityは流行ったよね あのボーカルのおねえさんは今なにしてるんだろう Love To InfinityのClassic Paradise Mixと言えば、Judy Cheeksが先日亡くなったわ・・・ シティーポップの名手といえば…
稲垣潤一
崎谷健次郎
伊豆田洋之
大滝詠一
堀川まゆみ
岸正之
少年時代に稲垣潤一の歌からハマった人は上記のアーティスト関連の織りなす楽曲にのめり込むはず
俺もそんな中の一人
堀川まゆみは稲垣作品ではMAYUMI名義でMemoriesと時を越えての二曲が秀逸
mind noteっていう初期アルバムにどっちも入っててすごくオススメわよ 西村知美がサブスク解禁されたから聴いてみたけど良い曲を多く貰ってたのね
2曲ともカバーらしいけど眠り姫と愛にDESPERATEがシティポップっぽかったわ まずはユーミンのナンバーから
1・2 1・2・3!
ねえユーミン! >>216
ぎゃあああああああああああああ
ワロタああああああああああああ
草ああああああああああああああ
大草原wwwwwwwwwwww
おまえのお笑いセンスイカしてる
伊達じゃないwwwwwwwww 納豆屋が稲垣潤一にオーシャンブルーしか書かなかったのが謎
納豆屋にしては珍しく男声ヴォーカルに凄くマッチした楽曲がつくれたじゃないか
イナジュンのソプラノなクリスタルヴォイスに適してるのはやっぱ大滝詠一とか小田和正、山下達郎、来生たかおクラスじゃないとって思うわね そんなの百も承知ですけど?
知ったかドヤ老婆気持ち悪 >>218
作曲陣がザ・豪華なのは渡辺美里と稲垣潤一って感じね
稲垣潤一は作詞できないから印税が入らないのがかわいそう 稲垣潤一ってSSWぽい雰囲気がしたわ
あと子供心に歌は下手だと思ってた
曲数は少ないけど作詞や作曲はやってるのね
シンガーとしてここまで残ればスゴイもんだわ >>224
それは稲本! Motto-motto, Inamoto Shooting like a bomber! 大瀧詠一って森進一とか小林旭にまで大ヒット曲提供してスゴいわよね
モロにナイアガラサウンドなのに大御所2人に合ってるの
大瀧詠一は小林旭の大ファンだったんですってね そうね
大瀧の本領発揮は歌ウマ歌手に歌いこなせてもらうことが必須なのよ
なので音痴なキョンキョンやら聖子、実日子、満里奈らに提供したのが黒歴史と今となっては思うし、不覚だったんじゃねーのって残念わね
ひろ子や森、旭、裕美、潤一、百恵らに歌いこなせてもらったのは本望わね
ちあきや青江、真梨子、ひばり、美里、美和、フランクらいわゆる歌ウマに提供するとか本人がカバーしてもらうと良かったのにね
特にフランク永井や鶴田浩二、青木光一、近江俊郎、岡本敦郎、三波春夫、村田英雄、京山幸枝若、真山一郎、春野百合子、二葉あき子、二葉百合子、菊池章子ら歌ウマ昭和の美声カナリアにこのナイアガラ音楽を歌わせて華麗なるハーモニーを奏でてもらいたかったわ
チキショウ! iceっていう男女二人組のバンドと古内東子の楽曲は都会っぽいかも シティーポップというと70年代は杉真理やら山下達郎、大滝詠一、
80年代初期から稲垣潤一、安部恭弘、
中期に崎谷健次郎、LOOKらが台頭してきて中西保志やら陣内大蔵、高野寛、高橋ひろ、中西圭三らで入り乱れて、
後期に杉山清貴とかオメガトライブ、カルロストシキで終焉を迎えるのかしら?
でも女はちょっと思いつかないわね?
杏里とか竹内まりや、EPO、矢野顕子、岡村孝子、あみん、SUGAR、大貫妙子…らへんを指すの?
なんかセンスを感じないのよね
やっぱちんぽ持ってる方が才能あるのかしらね? シティポップなんて後付けだから定義は曖昧で良いのよ イメージだとわたせせいぞうや鈴木英人とかのカラフルでキラキラしたイラストがアルバムジャケわね
で、基本はブスだから本人の顔はジャケになんないし、音楽番組とかも積極的に出ずに、グラサンでブサイクをカモフラしてるって感じわね
鈴木雅之とか木根尚登とか桜井賢、ToshI、杉山清貴、高橋まことなんてのは昔も今もグラサン仕様だけどブスだからってのは共通項わね 山根って気持ち悪い 二重になったわね
本人は行けてるつもりなの がすごい >>234
山根康広のルックスの悪口やめなよ!(*`Д´)ノ!!! >>229
70年代後半なら大橋、八神、しばたはつみ、Hi-Fi Setも曲によってはそうね
AORもそうだけど音作りがマニアックだし男性の割合のほうが高いと思うわ
70年代後半からのAORだけの女性歌手ってなるとかなり限られてくるし >>229
杉山清貴&オメガトライブ、1986オメガトライブは あなたが「中期」で上げてる人よりも前の時代よ
中期と後期が逆。LOOKはなんかこの中に並べると浮いてる感じがする。
あとSugarはシティポップじゃないわよ シティポップスの元祖的アルバム
77年発売いしだあゆみアワーコネクション ジャッキーリンはデビュー曲売れたのに失踪して
韓国で再デビューしてそこそこ売れたのに薬に溺れて
逮捕されて消えたわ
今は金持ちと結婚して悠悠自適らしいけど >>237
お前はおっさんなんだね
どれもこれも生まれる前すぎて知らんわ
昭和生まれって恥ずくね?
加齢臭がキツすぎるわ >>240
後追いの分際で、でかいツラして、でたらめ書いてんじゃねえわよカス >>239
あの歌 上手くはないけど素敵だと思うな 元サリーのparis matchはアレンジがつまらないが
ボーカル・ミズノマリのソロ作品は素晴らしいと、いまさら気づいた サリーの君の瞳に恋してるは好きだったわ
シティポップじゃないけど マッチのヨコハマチークがいいわ
シティ・ポップにはおるかどうか分からないけど
ヨコハマならギリシティよね ナイアガラトライアングルで大瀧や杉まさみちと一緒だったから
佐野元春もよね?まあポップからロックまでと幅が広いけど これ、ほんとひっどいわ
何ひとつ肯定できる部分がなくてむしろ凄いとさえ思う
でも、ひどいってことを本人たちが自覚してるのがせめてもの救いよ
https://youtu.be/7aNGGLPV9WE わざとってことはないわよ
ムッシュがこれ以上に上手く歌ってるのなんて聞いたことないもの
この人たちはパフォーマーとしてはいつもこんなもんよ ニッポン放送で週末にやってたかまやつひろしのニューミュージックベストテン毎週聴いてたわ
あの番組を基準にどこまでがニューミュージックでどこからがアイドルか判断してた
でも自作曲でキャリアをスタートしたけどヒット曲はみんな自作じゃない人もニューミュージックに分類されてて痛々しかったわ ユーチューブショートでハマキンの曲がよく使われてるわ? >>211
堀川まゆみさんは岡田有希子さんにも提供してるわね
85年上半期頃に