シティーポップが好きなゲイ
田舎の人が東京を思い浮かべて聴く曲
VIPQ2_EXTDAT: none:none:V:512:POP: EXT was configured あらゆるスレで老婆叩きしてるのは老婆大好きなひきこもり老婆よ ところで「今、海外で日本の80〜90年代シティーポップが再評価され大人気!」
って話をよく耳にするけど、それってホントなの? 爆笑おばさん昔と違う人じゃないの
前はもっと筋を通していたわ >>47
マイナーな趣味には違いないわ
もう過去の音楽だからね シティポップて便利な言葉よね
所詮言ったもん勝ちなのよ >>30
うん、自分も林哲司と角松敏生サウンドがシティポップで、杏里や菊池桃子も彼らが制作した楽曲はシティポップ、逆に日本ポップスの最高峰傑作のひとつではあるけど、大瀧詠一のロンバケはシティポップとはまた別のサウンドだと思ってる。
あまりにメジャーな存在なので世間ではそんなイメージは無いけど、サザンもKAMAKURAとかは当時のシンセサウンドを入れた実験的な楽曲とかあって、意外にシティポップ的な楽曲もあったりするんだわ。
プロデューサーがYMOのテクニカルアシスタントやってた藤井丈司さんだから、そのクオリティになったんだろうけど。 少女隊のSummer Glass In Rainはシティポップと呼べる代表曲だわ。安原麗子さんのピンクのタオルなんかは持ち声のウィスパーヴォイスが活かされてるわ。 サザン、聖子、明菜あたりはメジャーというか本人達の存在感が強すぎてシティポップっていう匿名性の高いジャンルじゃ収まらないのよね
シティポップってシングル1〜2枚で終わったような無名アーティストの救済措置みたいなところがあるもの
90年代に流行ったレアグルーヴと似たような位置付け >>58
大貫妙子のSUNSHOWERは、シティポップの名盤でしょ。
ただ、近年再評価されるまでは大貫妙子はヨーロッパ三部作の方が有名で、確かにシティポップとはまた違うサウンドだし、
シュガーベイブのSONGSも大瀧詠一のロンバケと同様に大名盤だけど、シティポップとはまた違うサウンドで、大貫妙子はSUNSHOWERが突出してシティポップのサウンドなんだよね…。 >>60
サザン、聖子、明菜は、アルバム曲は日本人なら誰でも知っている彼らの認知度に比べれば、あまり知られていないからね。
菊池桃子も、シングル曲も林哲司が手がけているけど、最初の3枚のアルバムはまさに林哲司ワールドだった。 杏里のスレも
スレ立てから8ヶ月経過で
書き込み326
1人で上げてるだけw オメガサウンドがシティーポップの代表かと思ってたわ
菊池桃子でいうとBroken Sunsetあたり マッチの永遠に秘密さやシブガキのkillもシティーポップよね そんな事言ったら愚か者もスシ喰いねぇもシティーポップね AIにシティポップの定義を聞いてみたわ
シティポップとは、1970年代後半から1980年代にかけて日本で流行した、欧米の音楽、特にジャズ、ファンク、R&B、AORなどの影響を強く受けた、都会的で洗練された雰囲気を持つポップミュージックの総称です。
シティポップの主な特徴は以下の通りです。
時代背景:1970年代後半から1980年代の日本の豊かな経済力を背景に、最高のミュージシャンと技術を結集して制作されました。
音楽性:ジャズ、ファンク、R&B、AOR(Adult Oriented Rock)といった洋楽の影響を強く受けており、洗練されたコード進行やアレンジが特徴です。山下達郎の「RIDE ON TIME」や大貫妙子の「都会」などがその例です。
歌詞の世界観:高層ビル、ネオンサイン、六本木や原宿といった都市の象徴的な場所、都会で生きる若者の恋愛や孤独といったテーマが頻繁に登場し、都会的な雰囲気を表現しています。
アーティスト:山下達郎、竹内まりや、大滝詠一、松任谷由実、松原みきなどが代表的なアーティストとして挙げられます。
源流:軽快なサウンドに日本語詞を合わせた「はっぴいえんど」や「シュガー・ベイブ」がシティポップの源流とされています。
再評価:1990年代のバブル崩壊で一度衰退しましたが、2000年代に入って「ヴェイパーウェイヴ」や「フューチャーファンク」といった新しい音楽ジャンルがシティポップの楽曲をサンプリングしたことで、DJシーンや海外の音楽ファンを通じて世界中で再評価されています。 シティーポップって近年括られてる時期よりもうちょっと前の時期だと思ってたから
なんかずっとノれてないのよね >>69
大貫妙子の「都会」ってさ、自分では何がどういいのかわからないのに刺さるわ。 高橋玲子相場下がらないかしら
高くなりすぎてもう買えないわ シティポップが海外で話題になり始めた最初期にSpotifyが公式で80sシティポップをまとめてるリストがあったんだけど、アイドルで選ばれてたのは
桃子のブラインドカーヴ
岡田有希子のサマービーチ
斉藤由貴のストローハットの夏想い
明菜のoh no oh yes
の4曲だったわ 大枠は歌謡曲
その中の和フォークソング
その流れのニューミュージック
その派生のシティ・ポップ
だから結局どれも歌謡曲なのよ 林哲司の名盤といえば松本伊代の「風のように」だわ
再評価されてほしいわ 吉田美奈子の名前が一個も挙がってないのが不満だわ
よっぽど嫌われてるのかしら カラオケで歌いたいのにジョイサウンドもダムもない曲多くて哀しいわ >>86
中原めいこはFantasyが海外勢に高く評価されているわ その流れでMEIKOは人気あるのよ ババアのあたし的にはピチカートファイブだわ。
初めて聴いたとき、なんてステキな歌声なのかしらと思って、初めて顔見たとき、歌声とのギャップにひっくり返ったわ。 五十嵐浩晃のペガサスの朝、街は恋人
池田聡のモノクロームヴィーナス、思い出さない夜はないだろうはどうかしら 古い人や曲ばかりなのかでてくるのぜんぜんわかんないわ
書き込んでる人たち何歳くらいなの?
ちなわたし31です >>90
田島貴男がボーカルのときならこれは恋ではないがかっこいいわ >>93
じゃあなんでシティーポップのスレ見てんのよw
なら31くらいのシティーポップってどんな曲を言うの?
それにマンコは板の規約違反だから出て行きな 自分の気に食わないレスは全部マンコに見える耄碌ホモ老婆が来たわ >>97
攻撃の言葉か常に「マンコ認定」なのはなぜ?
それしか思いつかない知恵遅れか何かなの? >>92
池田聡はj・e・a・l・o・u・s・yもいいわ
Spotifyではライブ音源しかなかったんだけど今見たらシングル盤も追加されていた 池田聡って一発屋のイメージあるけど他にマリッジ、濡れた髪のlonely、
月の船、Beforeとかかなり名曲が多いのよね >>96
田島貴男ってピチカートファイブに一時期いたのね!
彼の歌声も個性的で素敵よね
聴いてみるわ、ありがとう♪ 池田聡より池田政典の方が好きだったわ
シングル2枚買ったし
シティーポップじゃなかったけど
その後役者としてそこそこ成功したわよね >>106
池田政典も当時の事務所はトライアングル・プロダクションだけあって曲はシティポップっぽくなかったかしら >>91
ステキな曲よね
でも脳内再生しているといつもなぜか今井美樹の瞳がほほえむからに変わってしまうの >>81
松本伊代は声が汚いから海外の人には評価されないと思うわ
特にシティ ポップ好きの外人って
耳触りのいい声のアーティストを選ぶ傾向が強いわ
菊池桃子なんかが選ばれてるものそれ
生歌 はヘタだけど制作された音源を聴く分には癒し系ウィスパーボイスとして成立してるのよ
松本伊代はひたすら耳障りで不快な鼻声だからね >>79
明菜ソリチュードやアルバムCruiseなんかもシティ・ポップの括りでいいと思うけど
海外で評価高いのってCrimsonなのよね
あのアルバム竹内まりやが半分書いてるってのもあるけど シティーポップのスレ
毎回同じアーティスト、歌手の名前、曲が出てワンパターンの流れ
シティーポップとは?代表するアーティストや名曲をご紹介
https://www.gyokkodo.co.jp/reuse/blog/what-is-city-pop/ 林哲司に複数曲書いてもらってるにも関わらず外国人には相手されずシティ・ポップの文脈で全く話題にもならず箸にも棒にもかからないのに図々しく名前出すほうが悪いのよ伊代ヲタ >>76
西寺郷太がカバーしてるんだけどこっちもいいわ 中森明菜は竹内まりやの提供曲 oh no, oh yesがシティポップ支持勢に人気なのよね さっき見たどっかの板のスレで
渡辺満里奈の虹の少年をテクノ歌謡の傑作とか書いてた人がいたわ
あれのどこがテクノに聞こえるのか全く理解できないんだけど
人それぞれなのよジャンル分けって
だから自分がシティーポップって思ったらそれはシティーポップ
それでいいのよ 会話が限られてくるのに…
退屈なスレ
そして、直ぐに落ちるw 打ち込みサウンドのことをシティーポップと思ってたけど違うの? >>121
シティ・ポップでいいと思うわ
門松バージョンの方がより都会的ね
ただメロディが歌謡曲的な展開だから
あんまり外国人には刺さらないかもね >>125
90年代以降はシティポップだらけねその理論だと 前から思ってたけど最近露出多い矢沢永吉だってメロとかアレンジはモロAORとかシティポップじゃない?
Live行くようなガチのファンに言ったら殴られそうだけど >>110
だいぶ後の時代になって復刻版サイトでCD化したから喜んで買ったわ
コーセー化粧品CMソングのある日この夏Two Way Summerって曲が欲しかったのよ >>129
時間よ止まれって絶対に作詞が矢沢永吉自身で
作曲がメロディアスな売れ線を得意とする職業作家かと思ったら
作曲の方が矢沢永吉で詞は他人だったんでビックリしたわ 伊藤智恵理がシティーポップとして再評価される日はいつになるのかしら 濱田金吾て人もシテーポップなんでしょ
名前がそれっぽくないけど
あと小林武史はサザン・クワバン・ター坊にとって重要人物よね
あとRCA/RCV?3人娘をプロデュースした東大卒の故・宮田茂樹もセンス良かったわ
小野リサを発掘してブレイクへ導いたし あたし的には聖子が80年代アイドル、同期のEPOがシテーポップの幕開けを飾ったミューズだと思ってるわ >>133
オリアル1枚は少ないわね
長い事プレミア付いてたけど
最も好きなアイドルの1人だわ
DTの浜ちゃんは1人で衣装担いで移動してた子として覚えてたわ
ポニーキャニオン・Vap・キング辺りが良かったのかしら 80年代アイドルでシティポップ受けしてるのは島田奈美なのよ 後期アルバムね 島田奈美は寺田創一とラリー・レヴァンのお陰でハウス界隈からももてはやされてたわね
ご本人の声に余り魅力を感じないけど、Sunshowerは本人関係なく残る曲だわ >>126
ありがとう
カッコよくて好きな曲なんだけど感情をこめて歌うのはシティポップにはならないのかなんて勝手に思ったりして
竹内まりやのせいかな 笑 聖子だとMauiやスピードボードがシティーポップ風味よね
アルバムだとThe 9th Wave