のりりん、おっかけに対して「生身の女の子に恋をしようね」と言い放ったのはマジかしら?
のりりんは野球選手みたいな体育会系が好みだから、オタクっぽいファンには惹かれなかったんでしょうね

岩井小百合も「そっとさよなら」〜「恋のアメリカン★パトロール」でかなり間を開けてるわね
この間に実はシングルを発売してたんじゃないかと探した事もあったわ
この間以外は比較的ローテーション発売してたから余計にね
この発売してない時期は「横浜グローイングアップ」を歌ってたけど、いい曲だしシングルにすべきだったわね
で、結果開けすぎたせいで、案の定オリコン100位にも入らなくなって撃沈したわ
曲も先祖帰りみたいな今更感もあったし、謎のシャンプーハットみたいな帽子も変だったわね
ここから自作自演路線を始める予定だったようだけど