rootnuko ぬこ6匹目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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↑冒頭にコレを二行重ねてスレ立てしておく
●rootnuko 公式サイト
http://rootnuko.jp/
●発売中
2016/5/27(金) rootnuko+H てにおはっ! 2 〜ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?〜
http://rootnuko.jp/products/tenioha2_web/index.html
■前スレ
rootnuko ぬこ5匹目
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1464875926/
●関連スレ・他は>>2以降にお願いします。
●次スレは>>980頃に宣言してから立ててください
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured 今のアマクラが描いたら1のキャラもムッチムチになりそうだけどなw \/\/\/\/\/\/\/\/\/\/\/\/\/\/
ま す ま す 超 濃 厚 な ホ モ ス レ に な り ま す。
ご 期 待 く だ さ い ! !
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i i::/ ^:::::::.. i ,ll/ニi ;; l ) / (
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| | ! `ー‐'" / ゞ:l つ (⌒
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\ l ,ッィrj,rf'"'"'" lミ::::::: く れ モ ま
Y ,!ミ::::::: ヽ な 以 な
`ヽ、 | くミ:::::::: ノ い 外 い
|、__ ャー--_ニゞ `i::::,rく か は
``''ー- ゝ、'l  ゙̄´彑,ヾ }::;! ,ヘ.) ! 帰
゙ソ """"´` 〉 L_ っ
/ i , /| て r
≡=- 〈´ ,,.._ i 't-'゙ | ,へ ,r┘
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で深夜の散歩。まずお酢を体に満遍なく塗ってから
糞を頭から全身に塗りつる。酸っぱさと糞の匂いで凄まじいことに。
外出寸前で500mlのグリセリンと小便を混ぜたものを
浣腸し巨大エイナスストッパー10を挿入。
ビニール袋には牛丼を入れ、バケツとジャンボウナギ持って写真の格好で外へ・・・
歩きながらも糞と酸っぱい体臭で大興奮。外灯の下で見たら
永久脱毛したチンポはフル勃起で糸をだらだらたらしまくり
人に遭遇しないように気をつけながら、家から10分ほどの公園に到着。
まず誰も来ない公衆便所に入る。
それから持ってきたバケツに跨りストッパーを
抜いて大量の排便をしました。 夕方に食べた白滝や未消化のネギが混じっていているものを
正座し既に糞塗れになっている体に、頭から全部被りました。
ここで持ってきた牛丼を糞で汚れていない床にばら撒き四つんばいで豚のように食べました。
食事後は1時間ばかり便所の床に寝転んで、ジャンボウナギでアナニーをして帰宅しました。
誰かにこの一連の流れを、動画撮影してもらいたいんですが。
それか自分と同じような格好になってプレイ出来る方がいたらな・・・・ この前公衆便所で気持ち良くウンコひり出してやろうと定位置に着いたら、床にボクブリが落ちてた
持って帰ってオカズにしてやろうかと思って持ち上げたら、ウンコが包んであった
食べた 高架の下で道路からは見えないとこなんで、2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、けつの穴が
ひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、
わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。 もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。わしは163*90*53、おっさんは、
165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
はよう糞まみれになろうぜ。 穴触ろうとしたら、うひゃー!ってなるwww
けつとか経験少ないからまだ全然未開発なんす! 屈強なガチホモに廃墟に連れこまれチャックから
チンコを引っ張り出されてしごかれた。
怖くて逃げたがそのあとオナニーするたびそのときのことを思い出しながら抜いた。
おかげで今じゃ立派な両刀使いなんだぜぇ! 169cm52kg29歳の会社員です。
7年前、ホモのハッテン場の公園で出会ったラグビー部の大学1年生175cm90kg19歳とH目的でラブホに入り、そこで奴がプロレスごっこをやろうと言い出し2人でパンツ1丁やり始めました。
(当時の俺は169cm50kg前後22歳大学4年生でした。) 奴は巨体を活かした押し潰し技や太股で挟み込んで圧搾する拷問技で俺をボロボロにし、
俺はボロ負けするにしても一応年上のプライドで1度は反撃に転じないとと思いながらも体重差、
パワーの差がありすぎどうすることも出来ず遣られっ放し状態でいると奴が「地獄の1丁目にご案内。」叫び俺は電気あんまをかけられ射精してしまい、
俺はたまらず「ギブ、ギブ、ギブ、ギブアップゥゥゥ・・、」と連呼しまくり、それでも奴は電気あんまをすぐには止めずにいたかと思うと、突然、パンツの脱ぎ「俺より先にイキやがって、
たっぷりお仕置きだからな。」と言い、巨大なケツで俺の顔面に馬乗りになり「ケツの穴を舐めろ。」と言い俺が拒否ると
「俺の屁は超臭いぞ。」 と言い、俺は恐怖のあまり「や、止めろ-ーっ、屁っ、だけは勘弁して下さい。」と命乞いし
、絶対服従状態で奴のボウボウに生えたケツ毛にクソを拭いたペーパー屑が絡み付いた肛門を舐めさせられると突然、「ハァ-ーーン、気持ち良過ぎてケツの穴がムズムズして屁が出そうだ。」
とヌカし「ウーーーーーン、」と思いっ切り踏ん張り力み出し俺は「ヤメローーーーーーッ、」と絶叫し奴のケツに噛み付き脱出しようと暴れ出すも、奴は尻を上下に動かし、「ベッタン、ベッタン」
と俺の顔面は餅つき状態にされ、最後に「ドッスン」と全体重を掛けられ、尻に俺の顔面が埋れた瞬間「ブゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォーーーーーーーーーッ、」と屁をぶっ放され俺は超激臭の屁に断末魔の叫びを上げ轟沈。
この恐怖体験以降、年下の巨漢体育会系にプロレスごっこでボロボロにされフィニッシュは顔面騎乗で屁責めにされることに超感じるようになりました。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 何度かフェラチオしてあげたタツヤさんと某発展公園で遭遇して近況話しながら歩いてたら明らかに暗い方へ暗い方へ行くから、したいの?って聞いたら挿れたい!って単刀直入に言われてビックリ。
年上で嫌いなタイプでは無かったし、硬くて反り返ったペニスも良く知っていたし、以前遊んだ際に尻朶揉まれて 厭らしくて柔らかい尻やなあ! いつか掻き廻してメス逝きさせたるわ!って言われてたのを思い出して。。。
遂、今日は綺麗に洗って来てるよ!って応えたら。
誰かに挿れて欲しくて洗って来たんか?可愛がったるから尻出せ!って木陰で真っ暗な中に押し込まれて、フェンスに手をつかされて、一気に半パンを脱がされ。。。
ええケツやあ〜〜!ってケツ割れ履いた尻を揉みくちゃにされて、匂いをクンクン嗅がれて、石鹸の匂いに混じってエロい匂いするぞって言いながら、ガバッと尻朶を両手で開かれてベロっ!って舐められ一気に変態モード突入! 自ら両手で尻朶掴んでアナルを曝け出して、仕込んで有るから挿れてっ! 突っ込んで掻き廻して! トロマン壊してっ!
ゴム有るんか?って聞かれたけど
飲んであげた事もあったから、生でいいから挿れて!
種付けして、熱くしてっ!
どの位突かれたか解らないけど、ガツン!ガツン!ガツン!っと激しく叩き込まれた後、鷲掴みした尻朶をムギュぅ〜〜っと掴まれた瞬間
ガッチガチに勃起した上反りペニスがケツ穴マンコの奥深くで、ブワァ〜っと膨らんで、ブルブルブルゥ〜〜っと震えて。
突いてっ! 突いて突いて突いてぇ〜〜〜っ!
って叫んだ瞬間、ドロドロドローーーーーー 。 出っ放しって感じでフニャチンから汁垂れながし。
抜かないで挿れてて!
柔らかく成ったペニスがつるんと抜けてから、そっとアナルに指を入れて匂い嗅いだら。。。。。濃厚なあの匂い!
堪らなくて。。
振り返ってフェンスにもたれてしゃがんで
タツヤさんを引き寄せてフェラチオ!
なんとも言えない甘くてエロい匂いのペニスを夢中でしゃぶって全てを飲み干しました。
種付けされて、汚れたペニスをしゃぶりたい! 鍵開けたトイレでストッパー突っ込んだ間々のケツ割れ履いた尻を扉に向けて、アイマスクして乳首を弄って声漏らしてたら 突然がチャッ!っと内鍵締める音がして、カチャカチャとベルト外す音!
媚薬塗り込んだ穴マンコに直ぐに挿れて!と言わんばかりに気張ったら挿れてたストッパーがボトっと落ちて 穴マンコから淫水がタラタラ〜〜っと流れ出て、恥ずかしさを誤魔化す様に ぶち込んでっ!
って囁いたら、[ ポッカリ空いた穴マンコから涎垂らして厭らしい変態やのう〜! たっぷりと出したるから逃げるなよ ] って言いながら滴り落ちる淫水で頭を濡らして一気に。
ストッパーで程良く緩んでる筈のメス穴マンコが物凄い圧迫感で満たされて今まで感じた事が無い様な押込みに遂々腰を引いたら [ 逃げるな! まだ半分も入って無いんやぞ! ] って。
背後から腰をがっつり掴まれて、[ 中の壁も突き破って今まで感じた事無い位奥深くまで突いて狂わせたるわ ] って。
膝がガクガク震えるのを必死で堪えてると [ 壁に当たったみたいやな! まだ挿れたるから、しっかり味わえ! ] って鈍痛で痙攣しそうな奥深くで グボっ!って音がして直腸の中にペニスが!
パクパクと口を開けたり閉じたりして呼吸してたら [ ゆっくり動いたるから力抜けよ! 気張ったらアカンぞ! ] って。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ ゆっくり動く度に 腸が引き出されたり、腸が押し込まれたりして、その度に グポッ!グチュっ! グポッ!グチュっ! と聞いた事が無い腸アナルセックスの卑猥な音が頭の中で鳴響いて、
ボ〜〜〜っとし始めた頃に [ 出すぞ! ] って声が聞こえて、ギュルギュル!ギュルギュルっとお腹の中から音がして、[ おおぉ〜〜〜! 吸っとる吸っとる! 腸が痙攣して俺の精液吸い込んどるわ! ]
アナルでは無くて お腹の中に射精された精液は驚く程熱くて。
暫くして ズルズルズル〜〜〜っとペニスが抜かれて、ポカ〜〜んと開いた間々の穴マンコから淫水垂れ流した状態で振り返ってアイマスク外したら、見た事も無い巨大なペニスがダラ〜んと垂れ下がり、
竿周りは俺の淫水でベトベトで、巨大な頭は腸液と精液が混ざったモノが泡の様に絡まって濡れており、遂々見とれていると亀頭を花頭に近づけれて、
強烈な塩素系漂白剤の匂いの中に混じる濃厚な精液の匂いに頭がクラクラして泡立つモノを舌で受け止める様に掬っては飲み込み、未知の悦びを与えてくれたペニスを愛おしつく様に、亀頭、竿、睾丸全ての汚れを清める様に舐め尽くしました。
あのペニス、あのセックスが忘れられない。 京都山科の某公園にある薄暗闇。
そこにあるベンチで相手を待ちます。
ほどなくして待ち合わせしていた相手が来ました。
彼は無言で近寄り、私の後ろに回るなり、激しく胸を弄り揉みまくりました。
服を捲り上げ、直に胸を強く揉みながら、乳首を摩ったり摘まんだり。
されるがままの私のズボンとパンツをずらし、お尻を丸出しにしたとたん、
ヌルヌルになった肉棒をお尻に当てがってきました。
後ろから素股状態で肉棒を挟み込んだ状態で、パンパンパン!!と激しく打ち付けられます。
時折、胸を鷲掴みにしながら、まるでレイプのように荒々しく打ち付けてきます。
腰が浮くほど激しいピストンを繰り返し、絶頂を迎えた相手はそのまま私の股に大量射精。
お尻の割れ目に肉棒を擦り付けて掃除した後、やり捨てるように去っていきました。
犯され、やり捨てられる感覚にとても興奮を覚え、
月1回くらいのペースで同じ相手とレイプごっこを楽しんでいます。 高校に入学し、俺はサッカー部に入部した。
その年の夏、合宿が開かれ、毎日キツイ練習をこなしている。
汗を流すため大浴場へ行くと、脱衣所で1コ上の先輩と一緒になった。
先輩は小柄だが、サッカーのテクニックは上手く、スタメンを張っている。
プレイ中は部員を引っ張っていってくれる存在だ。
そんな姿はとても男らしいのだが、女子といっても通用するくらい綺麗な顔をしている。
先輩はそれがコンプレックスだと前に話していたのを聞いた。
浴室に入り、並んで身体を洗う。
ここは思春期の男子。他人のチ○コの大きさが気になる年頃だ。
それに、かわいい顔した先輩のチ○コが単純に気になった。
チラッと先輩の股間に目をやる。
俺は驚きで目を見開く。
先輩のチ○コは、太く、皮がズル剥けていて、浴室の床に付きそうだ。
俺のほうが背は高いのに、チ○コのデカさは負けている。
「○○さん、デカっ!」
「ん?」
先輩はこちらを向いて『何が?』という顔をしているが、俺の視線を見て何のことを言っているのか分かったようだ。
「そう?」
そう言いながら、自分の股間を見ている。 「週何回くらいしてます?」
「ん〜、4回くらいかな」
「ぶっちゃけ合宿中って溜まりません?」
「え? 抜いてないの? 適度に抜けよ。俺らみんなしてるよ」
先輩いわく、以前合宿中に風呂場でギンギンに勃起していた部員がいたらしい。
だが、若いんだし『ガマンは身体によくない』というわけで、今では風呂場で抜く部員がいるのも普通で、みんなで同時にすることもあるとのことだ。
「○○さん、大きさMAXどれくらいっすか?」
「……何、デカくしろって?(笑)」
「ハイ(笑)」
「じゃあお前もやれよ」
俺と先輩は、風呂場の椅子を動かし向かい合って座る。
先輩は自分のチ○コをさすりはじめる。
しばらく見ていると、ギギギギッというふうに先輩のチ○コが上を向く。
血管が浮き上がっていて、エロい。
それを見ていると、俺のチ○コもムクムク大きくなってきた。
おたがいのを見ながら、チ○コをシゴく。
溜まっていた俺は、早くも射精感が駆け上がる。
「あ……ぁっ……イク!」
俺は足元に、練乳のようにドロリとした液体を吐き出した。
「もうイったの?」
先輩が言う。
「ねぇ、そこ四つん這いになって」 「え?」
先輩は立ち上がり、俺の肩を押して、その体勢を促す。
されるがまま四つん這いになる。
先輩が背後に回る。
俺の肛門あたりに熱く硬いものがあてがわれる。
「え、○○さん? 何するんすか?」
「挿れてみてもいい?」
そう言って、穴に先端を押しつけてくる。
「無理。無理っす」
そんな俺の言葉を無視して、グッと穴の入り口が広げられる。
「う……あぁっ!」
反射的に肛門にギュッと力が入る。
「力抜いて」
「無理。本当に無理っす!」
俺は首を左右に振る。
「まぁ、ローションもないし無理か。じゃ、ちょっとコレで」
後ろを振り返ると、先輩がボディーソープを先っぽに塗り俺の肛門にも垂らしていた。 すると思っていたより簡単に中に先輩の竿が入ってしまった。
俺は歯を食いしばって、異物感に耐える。
少し経つと、先輩の息遣いが荒くなってくる。
無意識なのか、先輩が腰を前後に強く振って奥まで押し入ってくる。
「はぁ……イク……っ」
声が聞こえたあと、先輩がブルっと震えたのが伝わる。
俺の中に射精したようだ。
「大丈夫?」
先輩がチ○コを引き抜いて、俺に声をかけてくる。
「……はい」
しばらく動けない俺。
「じゃあ、先行くな」
先輩はポンっと俺の腰を叩き、浴室から出て行った。
その日から俺は他の先輩にも求められるようになってしまった… ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 誰か声掛けてくれないかなと思いながらそれらしい人の集まる公園を何度もぶらついた。
なかなか誘いを掛けて来る人はいないものでそんな日々が数カ月続いた。
ある日やっと声を掛けられた。
「君この公園によく来てるね。好きなの?」と普通のサラリーマンっぽい30歳くらいの人だった。
「好きなの?」の意味が曖昧だったが「はい。誰かと友達になりたくて。」とぼかして答えた。
その時点で相手も解ったのだろう「僕どう?」と訊いて来た。
清潔そうだし体型も普通で怖くも見えない。
「僕で良ければ。こちらこそよろしくです!」と応えた。
もうその時点で交渉成立したようなものだった。
「どこか行きます?場所あります?」と訊いてみると相手は「まずトイレでどう?」と言った。
僕は頷き公園のトイレに行った。
誰も居なかったが汚れたトイレだった。
奥の個室へ2人で入った。
「僕はアキオ。君は?」と訊かれ「ケンジです。」と応えた。
アキオはすぐ前のファスナーを開けチンコを出した。
太くはないけど長そうなチンコだな…と思いながら僕も慌てて出した。
そこからはほぼ無言で行為が進んだ。
互いにすぐ勃起し握り合った。 思った通りアキオのは僕のより長さでは勝っていて太さは大差無さそうだった。
アキオが僕のをしゃぶろうとしてズボンを脱がせに掛かった。
僕は自分でも手伝いズボンを足首まで下げた。
アキオは無言でしゃぶり始めた。
上手い…
タマを舐めたり撫でたりもしてくれる。
僕もしゃぶりたくなった。
だがトイレでしゃぶり合うのは不可能だ。
とりあえずイクまでやってもらおうと思いアキオに任せた。
途中で人の気配がしたりするせいもありなかなかイケない…
20分近くしゃぶられやっとイクことができた。
「イキそう!」と言ってのにそのまま口で受けてくれた。
もちろんそれは便器に吐き捨ててはいましたが。
そこからは私がしゃぶる番です。
アキオのズボンを下げボクサーパンツを下げた。
下げた瞬間驚いた。
アキオは陰毛を処理していてほぼほぼ無毛だった。
僕のより長いチンコが一段と長く見えた。
もう夢中でしゃぶった。 手でタマを転がすように撫でながら唇を絞るようにしてしゃぶった。
5分も経たないのにアキオが「イク!イクよ!」と言った。
初見の人のザーメンだから少し迷ったけど先に口受けしてもらってたから僕も口で受けることにした。
パッと口の中に飛び出した後に少しづつ出て来るのがわかる。
やや生臭いが嫌いな匂いではないし味も嫌ではなかった。
飲めるな…と思ったけど僕のときと同じように便器へ吐いた。
アキオが「君は上手いね。経験豊富なの?」と訊いた。
僕は正直に「何年も前に友達の兄と半年くらい付き合ったことがあるけど、それ以外はありません。1人しか知らないんです。」と答えた。
アキオは「僕は多くもないけど数人と経験してるよ。今は決まった相手が1人だけ居るんだ。ただ忙しい人で月に1〜2度しか会えないけどね。」と言った。
なんだかもう少しアキオを知りたくなり「僕と仲良くなってもらえません?」と訊いてみた。
アキオは「喜んで!君のこと気に入ったと思ってたんだよ。おいで!」と言い抱き締めてくれた。
汚れたトイレの個室だったけど抱き合ってキスをした。
それがアキオと僕の始まりでした。 抱き合った感触でアキオが細く痩せた体型なのがよく解った。
僕も173cm-55kgと痩せているが僕よりも痩せてそうだった、
コロンのいい匂いがして僕はアキオを好きになる予感がした。
キスはディープなものになり舌を絡ませるところまで進み一旦離してはまた唇を合わせる動作が何度か続いた。
そしてやっとアキオが「外に出て少し話そうか?」と言い僕も「うん」と応え外に出た。
アキオが「少し歩こう」と言い公園を歩きながら話しを始めた。
アキオは31歳の独身で某大手企業のサラリーマンだと言った。
今は仕事帰りなのでスーツだが家には女装道具も有りイベント等では時々コスプレもするらしい。
コスプレは女装が多く、その為にも太らず痩せた体型を維持していて自慢はウエストを60cm以下に保てていることらしい。
確かに顔の雰囲気や体型から見て女装すれば相当いい感じになるだろうと思った。
そういったコスプレ仲間とノリで何度か経験をしてる間に今の月に1〜2度しか会わない相手と継続するよになったと話してくれた。
ただその相手は40代の既婚者でオープンにできない立場らしくゲイに目覚めたアキオは悶々とした日々を過ごしていたらしい。
この日も僕に声を掛けるか散々迷ったが思い切って声を掛けてみたらしかった。
タチもネコもできるリバだとも言った。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 僕は高1のとき初めて友人の兄にフェラされ、そこから徐々に内容が進み、何度目かでアナルに挿入されたこと、逆に挿入したこと、そんなことを半年くらい続けていたが相手が大学進学で遠くへ行きもう会ってないこと、自分もリバなこと等を話した。
アキオが正直に話してくれたこともあり僕も不思議と隠し事無く話せた。
もうある程度お互いを信用できると感じていたんだと思う。
アキオが「今からもう1度できる?今度はアナルでしてみたいんだけどどう?」と訊いて来た。
僕も望むところだったから「ゴム持ってるからできますよ。場所あります?」と即答していた。
アキオは「アハハ。ゴムは僕も持ってるよ。いつも持ってる(笑)。 場所かぁ… ここじゃトイレか思い切って青姦しかないよね。青姦は変なのに襲われる危険性もあるしやっぱトイレかな…」と言った。
僕はトイレでやった経験はなかったけど、さっきのフェラし合ったトイレなら立ってやれば出来るな…と思い「じゃあさっきのトイレに戻る?」と言うとアキオも頷きトイレに向かった。 さっきまでしゃぶり合ったトイレの個室に戻り鍵を掛けると再びキスをした。
キスしながら互いの体を撫で回し服を脱がせた。
2人分の服はフックに掛かりきらないので上半身は全裸になり下半身は足首まで下げるだけになった。
アキオの体は痩せ過ぎるほど痩せていて服を脱ごうと腕を上げると肋骨が何本も浮き出るほどだった。
確かにウエストは細くくびれ腋毛も処理されて全く無毛、陰毛はペニスの上に一部分だけ薄っすら生えている。
僕は元々毛は濃くないが処理をしていないのでアキオの体が眩しく思えた。
足首より上は全裸の状態でまた抱き合いキスをした。
キスは唇から徐々にずれて首筋を舐め合いアキオの唇が僕の乳首を舐めて吸った。
ゾクゾクする快感で僕のペニスは硬く上向いている。
アキオがズボンから片足だけ抜いて足を上げて壁に足裏を当てペニスとアナルを丸見えになるようにしてくれた。
僕はアキオのアナルに唾が垂れるようにペニスやタマをしゃぶりアナルの入り口を指で広げるように揉んだ。
アキオが「ケンジ上手いよ。気持ちいい… アナル舐められる?無理ならいいし、ケンジから入れていいよ。ゴム無くてもいいんだけど、最初だから着けようか…」と言った。 優しい言葉が僕は嬉しかった。
何も言わずやらされる感じが嫌だと解ってるんだろうな…と思った。
僕は舌先でアキオのアナルをくすぐるように舐めた。
舌先を押し込むくらい深く舐めたりもした。
アキオは時々身震いしていた。
可愛い…年上のアキオが可愛く思えた。
最初は人差し指1本を入れてみる。
唾液を押し込むように、アナル周りに塗るように指を入れた。
「痛くない?」僕も優しくしようと気を使い上目遣いfでアキオの顔を見ながら訊く。
アキオは僕の目を見てニッコリした顔で「余裕。もっとしていいよ。」と言った。
指をもう1本足してみる。
1本で入れたときよりもキツイが入った。
アキオが「続けて…凄くいいよ…」と言う。
僕は1人しか経験が無いからどこまでやって良いのか手探りだった。
2本の指を曲げたり開いたりゆっくり動かして行った。
直腸の触感が懐かしい。
あの柔らかい感触を自分の以外で味わうのは何年も無かった。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 体勢が辛くなったのかアキオは足を降ろし後ろ向きになって尻を突き出した。
もう一度指を入れ直し空いた左手でアキオのペニスを握ってゆっくり扱いた。
アキオのペニスはアナルばかりを弄っていると少しづつ萎えてしまう。
空いた手で弄ってあげないといけないんだとこのとき覚えた。
もう僕の我慢も限界になっていた。
「アキオさん、入れていい?」と訊くとアキオは「アキオさんなんて呼ばないでよ。アキオでいい。アキでもいいよ。おいで!入れて!アキのお尻に入れて…」と最後は吐息のように応えた。
アキオは前の壁に手を突き尻を突き出す。
僕は後ろの壁一杯に下がり体勢を整えた。
後から見るアキオの体は細くて、とにかく腰がくびれている。
骨盤が女性ほど大きくないからお尻は小さいが、この体制で見るとまるで女のような腰つきだった。
これがアキオが日頃から気を使い女装コスの為に作って来た腰なんだと改めて感心した。 僕は用意した"たっぷりゼリー"のコンドームを付けた上に唾液も垂らして足しヌルヌルにした。
さあアキオと初ファックだ。
まずはペニスを手で支えゆっくり亀頭を押し込む。
アキオは痛いのか前に付いた手を右だけお尻に回し割れ目を広げようとした。
僕はすぐに代わって両手で割れ目を広げてあげた。
「ケンジよく解ってるね。最初だけそうして広げてもらえるとありがたい。すぐ慣れるからそれまででいいよ。」アキオはそれだけ言うとまた両手を壁に付き更に尻を突き出した。
その勢いで自然にペニスは半分以上埋った。
ゆっくり引き、またゆっくり押す。
アキオの括約筋はいい感じに締めて来る。
ゆっくりゆっくり動かした。
またアキオの手が出て来て「もう大丈夫。グイグイ突いてくれ…」そう言うと僕の手をアキオは腰に引き寄せ「ここ持って突いて…」と催促して来た。
当然だが腰を掴んで引き寄せれば激しくなる。
いつしか僕はファッファッファッと吐息を吐きながら腰を引き寄せ突いていた。
タマが揺れパチッ・パチッと音を立てる。
アキオも鼻から抜けるような喘ぎで必死に声を抑えているのがよく解る。
僕は思い切って声を殺し「アキ、気持ちいい?僕ので満足してる?」と訊いた。
アキオも僕に合わせ「ケン、凄いよ凄い!気持ちいい〜!」と半分声になりそうな囁きをした。
もう僕のペニスは根元まですっぽり出入りしていた。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
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''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / ゆっくり引いて激しく突く。
アキオは時々「アウッ!」と普通に声を漏らしていた。
人が入って来たら間違いなくバレる大きさの声だった。
幸いにも人が来ることもなく僕は高まりイキそうになる。
「アキ…イキそう。イクよ?イクよ?イク!イクーッ!」と激しく突きながらアキオの腰を思い切り引き寄せた。
一瞬にして射精した。
追撃がドクッドクッっと3回ほど出ただろうか。
この日2発目だったがアナルに突っ込むのはフェラとは違う快感と気持ちの高鳴りが在り同じ射精でも別物だ。
ゆっくりペニスを抜くとゴムの先にはしっかりとザーメンが残っていた。 今度は僕がウケないと…と思いアキオのペニスを見ると少し萎えていた。
「ゴメンね。僕だけイッちゃって…」と言うとアキオは「なに言ってるの。めちゃめちゃ気持ち良かったよ。こんなに痺れるのは久々、いや初めてかも。ケンは凄くパワフルでびっくりしたよ。」と嬉しそうに応えてくれた。
僕も嬉しかった。
僕は「今度はアキがイク番だよ。」と言い、まずはしゃがんでアキオの萎え掛けたペニスをしゃぶった。
1分も掛からずアキオのペニスが僕の口の中で大きくなった。
「これ使って!」とたっぷりゼリーのコンドームを渡した。
アキオは「これいいねぇ。凄くスムーズに入るゴムだよね。」と言ってくれた。
もう僕のペニスは射精して萎えている。
いきなりさっきまでのアキオと同じように壁に手を付きお尻を突き出した。
アキオはしゃがみ込んで後ろから僕のお尻を割れ目が目一杯広がるまで引っ張りアナルを舐めて来た。
くすぐったいが気持ち良くて僕はモジモジしながら耐えた。
指が入って来る。
入り口を揉みながらツルンと入れられた。
結構奥まで入れられている。
全く痛みも無く直腸で指を曲げて弄っていることが僕には解った。
オナニーでよく感じる場所だ。
でも自分でするのと人にされるのは感覚が違う。 気持ちも昂り頭の中は"入れて欲しい…"と思うばかりでした。
思わず「アキ…入れて… もう入れちゃて…」と口走り振り向いてアキオの顔を見た。
アキオはニヤっとしながら指の動きを止めず空いた左手でゴムの袋を持ち口で噛みながら破った。
その左手で装着すると右手をアナルから抜くと同時にペニスで押して来た。
勿論空いた手で割れ目を広げながら入れて来た。
ゆっくりと入れてくれたこともあったけど全く痛みは無い。
「アキ…気持ち良い… 動いて良いよ。深く突いても良いよ…」僕は突いて欲しくて我慢出来なかった。
アキオはゆっくり奥まで入れて来た。
見た目に長く思えたからなのかもしれないがアナルだけでなく下腹の奥まで入ってる感触はオナニーでも味わったことも無い初めてのものだった。
声を抑えようと思ったが突かれる度に「ウゥッ…ウゥツ…」と声が出てしまっていた。
少しづつピッチを上げられ僕は胸の高鳴りと下腹の快感で頭の中が変になりそうだった。
初めてだったからかアキオは焦らすこともせず僕の反応が良いタイミングに合わせて突いてくれた。 さっきはフェラですぐ果てたアキオだったのに今度は頑張ってくれている。
きっともっと早く激しく突いて早くイキたいだろうと思ったけどゆっくり奥深く突かれるのが気持ち良くて僕はアキオに任せた。
だが徐々に激しくなり始めアキオのタイミングに変わって行った。
そのタイミングは僕も望むタイミングに近く、アキオが腰に掛けた手で強く引き寄せる度に僕の下腹のあの部分、つまり前立腺であろう部分をグリグリと押していた。
僕はまた勃起している。
なんか初めて味わう快感が来た。
アキオが突く度に何かが尿道を伝う。
あれ?なにこれ?と思っているとペニスの先から液体が垂れた。
前立腺ってこんなに気持ち良いの?… 初めて思い知った。
アキオのペースが速く強くなりガツンと奥を突いて止まった。
アキオの射精がアナルにピクッピクッとした感覚で伝わって来た。
過去の付き合いでは感じ取れなかった新鮮な感触だった。
こうしてアキオと僕の関係が始まった。 この永遠と荒らしてるキチガイってやっぱ知的障害か何かなの? 大学を卒業してしたくもない厳しい営業の仕事に毎日疲れて家に帰る
と晩ごはんを食べて早めに寝て爆睡の毎日です。去年の秋にストレス
解消も考えてエロ映画見にいきました。そこで気がついたときに横の
座席に座ってきた50歳くらいの人に触られ恥ずかしかったですがチ
ンポがすごく勃ってきました。耳元でトイレ来なさいと言われつい
て行きました。ついて行きながら迷いましたがトイレに入ると背中
を抱かれるようにして個室に入りました。もう緊張してどきどきし
ましたがすぐにズボンもブリーフも脱がされ両手でお尻や太ももや
チンポを優しく撫でてくれました。口の中に含まれてゆっくりとし
ゃぶられた時は生温かい感触で気が遠くなるくらいの気持ち良さで
した。僕は勃っても皮がまだ少し被ってますが男の人は口の中で舌
を先っぽに突いたり皮を剥いたりしながらしゃぶってくれました。
数分で口の中にいっぱい出してしまいました。優しくチンポをティ
シュで拭いてくれて個室出るときにはキスもされました。この日か
ら仕事のストレスも少なくなりました。 僕がアキオを知る前に1人だけ関係を持っていた人とは全く違う味を覚えた。
何が違うのか例えることは出来ない。
もしかしたら僕の成長で変わったのかもしれない。
だけど脳に来るこんな感覚は初めてだった。
話には聞いていたが前立腺がこんなに気持ち良いものだとは思ってなかったし散々やったアナルオナニーでも見付けられない快感を知った。
アキオを好きになる予感がした。
いやもう好きになっていた。
そして二人は服装を整えトイレを出た。
アキオ31歳、僕は22歳の初夏だった。
僕は当然アキオと連絡先の携番とメアドを交換した。
アキオは「次はベッドの有る場所が良いよね。ラブホにでも行ければ人を気にせずたっぷり楽しめるしどう?」と言った。
勿論僕は頷いた。
アキオはニッコリ笑うと僕の腕を引き目立たない建物の陰で僕を抱き締めキスをした。
またふわっとコロンの匂いがした。 ずっと我慢して来た性癖をアキオを知ったことで一気に開花させた僕は翌日からアキオに抱かれることばかりを考えるようになった。
連絡を取り合い金曜に会う約束をした。
金曜なら泊まることも可能だったからだ。
安い店だったけど夕飯を一緒に食べ「ラブホでいい?」と言うアキオに僕は頷いた。
女とラブホに行ったことは有ったけど男と行くのは初めてで、入り口を普通に通過出来るのか少し心配だったが何の問題も無く普通に部屋を選び中に入れた。
部屋に入るとアキオは焦ることも無くテレビを点けたりお風呂に湯を張ったりしてくれた。
"アキオはマメに動くし世話焼きなタイプなのかな…"と思いながら見ているとそれに気付いたのかアキオは「俺さあ、もう何年も彼女作ってないから何でも自分でやってるんだよ。
自炊してるし洗濯や掃除も好きだしね〜。ケンは実家暮らしならあまりやらないでしょ?」と訊いた。
僕は「自分の部屋だけですね(笑)。でも部屋は綺麗にしてますよ。散らかってるのは嫌なほうですよ。」と答え早速「どうする?お風呂入る?このままする?」と問い返した。
アキオは「このまま洗う前にしゃぶりたいな。だめ?」と言った。 ,-‐ttーt‐ttーt‐、 ,-、
.、/バ゙、::. .::`゙バ\, ノ 'ー'ヽ
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.、/ゞ゙゙`:. .:: ゙゙バヾ|、, 'ー' / /′
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、|゙゙、` .:: .:.. ヾバv-、 </-'ヽ
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ヽ :. i :.. ,,,,,,__ ;' .::..゙ヾ、〉',ノ. ヽ一フ r' ̄
〉;;;,,,,,、_l ‐t=='''`__;゙ソ ::. ト‐' / ノ
ゞ、___,ソー'ヾ`ー一'´、 .;::' .〉 ノヽ (^`ヽ _〈/ ,--、
゙(´"`;'l :.. 、i``、 ‐ ';;::.. ,'.|゙.〈,ィ〈ノ^)、ノ 〈  ̄, 〉
ヾ.: :. 〉 :;r'ヾ、 :: :: ノ;;;::' / .ノ <_ .ゝー</ /
`ーイ、__,-;ノ ヽ /;;;::'´ / <,-'´ゞ、 _フ ヽ. く
ヾ、ハヾ、:._ッ r;;'ノ ゝ - l .r ノ .,-、ヽ__ノ
〉ー'一'´レ、 ,'/. .| ニ | ト,ヽ. ヽ `ヽ. ,‐、
/`゚`ii´゚`、-'´ r'^ , | ト' | ヽ-'/ /
( _⊂⊃, ). ヽイ | |ヽノ .r一'′./
〉 〈. `ー|ノ ゙ ヽ、__,/ 僕も同じことを思っていたから「僕もだよ。早くしたくてウズウズしてた(笑)。」と言った。
アキオが近寄って来て僕の横に座ると肩に手を回し引き寄せてキスをして来た。
応じて舌を絡ませるとすぐに股間を撫でられた。
僕のペニスは半勃起していたが触られたらすぐにフル勃起になった。
アキオの股間に手を伸ばし撫でるとグイグイ勃起して行くのが解った。
キスしながらお互いに脱がせ合った。
公園のトイレと違い何も気にせず一気に全裸になって抱き合った。
互いのペニスを重ねて2本まとめて扱いたりしていたが唇はズレて体を舐め徐々に69の大勢になりしゃぶり始めた。
アキオのペニスはやはり長く見えた。
ペニスをしゃぶりながらタマを撫でる。
ときどきタマも舐めてみる。
アキオも同じように舐めてくれた。
される気持ち良さとする満足感を同時に味わいすぐにイッてしまいそうだった。 アキオの体は綺麗に脱毛されていてペニス上の一部分だけは短くカットされた状態なのでしゃぶっても毛が邪魔にならない。
すね毛も全部綺麗に脱毛されている。
「アキは綺麗にムダ毛処理してるね。サロンとかでやったの?」と訊くと「サロンは恥ずかしいから自分でやってるよ。今は自分で出来る良い脱毛機器が有るからね。女装コスするのにムダ毛は嫌だのん。」と言った。
「今度アキの女装を見せてよ。僕も女装してみたいし。」と言うと「うん、僕のを貸してあげるからケンもやってみたらいいよ。イベントとかなら大っぴらに見せられるし結構楽しいよ。」と言った。
「いろいろ教えてね。」と言いまたしゃぶり続けた。
ペニスやタマだけでなく太腿やアナルまで舐め回した。
ペニスが有る以外は女の子のように綺麗な肌だった。 いつもの様に掲示板に投稿し、車を待っていると、彼が迎えにきてくれました。
身長が高く、手が大きくて巨根の人と会いたいとの書き込みでした。
確かに180cmほどあり、理想の方でした。
車にのり、雑談しながらドライブ。
ハンドルを握る手に目が釘付けに。指が太くて長い。彼が視線に気付きながら、既に焦らし始めていたのか、暫く見せつけるようにしてから、
僕の太ももに手を置いてきた。
ゆっくり触り、内側へ内側へ焦らすように触ってきた。
腰が動きそうになり、自分で、ズボンのチャックを下ろし、彼の手を
持ち上げ、人差し指を舐め上げる…。口に含みフェラする様にしながら片手は、彼の固くなった所へ…。
ズボンの上から触るとむくむくとさらに大きくなり、
気がつくとクルマは彼の家へ。 人暮らしのようで、部屋に着くと、
キスをされ、舌を絡ませ、玄関でお互い服を脱ぎ合いました。
そのままベットへ…。
押し倒されて足を開かれ、
「あーあ…。こんなに濡らして…。本当にやらしいね。ひくつかせて、いと引かせながら穴がちんぽ欲しいってひくつかせてるよ」
と、いうと、足を持ち上げ、マングリ返しの状態に。
あなるまでなめられ、穴に舌を入れられ、いつのまにか用意してあったアナルバイブをあなるへ。
膣には彼の限界まで反り返ったものが。。。
その後は、いかされまくり、アナルも膣も夜まで使われ、
また会うことに。 -==ー-- 、 r ーー 、
,'⌒ )彡彡彡 ヽ
/彡彡彡彡 ー- \
/彡彡彡彡 \ |
/彡彡彡/ _ー-、, 、 ヽ..|
/ノ//|ト-- 、 \ ` |
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\_ノ , ‐-、 //
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_, / / ヘ ) ヾ./
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// (\\_,_)' ノ
(\\_,_,)'
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i ,' /ゞ⌒ ノニ三三ヾ / `丶-_/ ,-‐‐'丶、・
::.| l , ヾ三ミ彡三ヾ / i___ヾ___ヽ、 ヽ・
::/ ゞ ⌒ ノ三ミ三彡ミ/ / ,/_...二 ̄‐-ー、 ヽ・
::,/ ミ三彡ミ彡彡ソ / .//ー、.  ̄ヽ、ヽj i おっ、お前うまいな・・・イグッ・
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\/ / ../ おじさんに会うたびにフィニッシュはこの"まんぐり返しセルフフェラ"にハマってました。
おじさんも、我を忘れてアヘ顔になる僕を見て、いつも大興奮してくれました。フィニッシュは、いつも自分のお口に口内射精だけでなく、時には自分の顔じゅうに顔射させられて、頬を垂れ落ちる精液を
「あーん、セーエキもったいない〜」と自分で指ですくって夢中に舐めては飲ませられる、
というバージョンもありました。(この痴態もおじさんは大好きだったようです)
おじさんも、僕がどんどん精液中毒になっているのをいいことに、イッた後に、身体をビクッ、ビクッとしながら切ない顔した僕の半開きのお口に、最後にいきり勃ったおじさんチンポを突っ込んできて、激しく射精することもよくありました。
そのおじさんの精液も僕は「んー。んーー!」って言いながら、嬉しそうにごっくんしちゃうようになってました。
そんな至福の経験を何度か重ねたころ、ある日おじさんが「XX君(偽名ですが・・)、今日はもっとすごいセルフフェラをさせてやろうか?」と聞いてきたので、ドキドキしながら「はい、是非お願いします」と答えてしまいました。 それから連れて行かれたのが上野にある大番会館でした。
前にも1人で来たことがあるので、館内の様子は知ってました。まずは地下のお風呂に入り、ダークサウナで周りの人たちに触られながら喘いでいる僕を、しばらくおじさんはニコニコしながら見てました。
すっかり身体が火照って、僕の目がトロ〜んとしてきたら、おじさんは僕を連れて上の階にあるミックスルームへ。なんと衆目のあるそこで、いつものまんぐり返しを始めたのです!
アヌスをチロチロ舐めながら、タマもサワサワ、ギンギンになった僕のペニスを優しくしごくのです。
僕は羞恥心に顔を真っ赤にしながらも、いつものように自分のチンポをペロペロ、チュパチュパしました。
あっという間に周りに大ギャラリーが出来て、手がいろんな方向から出てきて、乳首を触ったり、臀部を舐めたり、僕がセルフフェラしている僕のペニスを、おじさんと一緒に横からしごいたりしてきました。
もう僕も我を忘れて、アヘアヘに乱れてしまいました。
するとおじさんが「誰かこの子のお口に、もう一本チンポをしゃぶらせてあげて」と言ったのです。
すぐに誰かのぶっといチンポがお口に捻じ込まれて、僕は自分のチンポと、この飛び入りチンポを2本同時に咥えるために、目一杯口を開けてました。 2本一緒に亀頭を舐めたり、自分のと誰かのチンポを交互にチュパチュパしたりしながら「お願い!精液飲ませて〜」と叫ぶと、飛び入りチンポがたまらず射精。
その人の射精が終わるとすぐさま別の誰かのチンポが差し込まれ、また自分のチンポと交互にフェラする…
多分周りにいたギャラリー10人くらいのミルクを飲まされました。
その間、僕のチンポはずっと萎えずに、何度も何度も、他の人のチンポが爆ぜると同時に何回もイッてました。
飲んだミルクはほとんどが自分のと誰かのカクテルだったのです。
きっと人生最高潮の興奮状態だったんだと思います。
たぶん、時間にしたら30分程度だったんだと思いますが、最後は僕は力尽き、ほとんど失神寸前でした。
周りから拍手が起こる中、ぼんやりとおじさんの方を見ると、触ってもないおじさんのチンポからトロ〜トロ〜と精液が流れ出てました。
卑猥を極めた僕の乱れ姿を見てガマン出来ず、トコロテンでイッちゃたのです。 、_、ト'i从ト,、・
'シ:::::::::::::::::厶・
彡"``ー、≦=ミ ホモゲーに興味あるか?・
l:f =ュ, ,== |::j・
{| 、tッ、 ,tッァ |:ノ:‐'`;ヘ・
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ヽ l `ー、 ヽ、 今夜も縛られるを待っている自分がいる。
ご主人様は緊縛マニアのご老人。
私はお金で買われて来て、半年程が経った。
ご主人様が得意としている高手小手と言った縄を毎晩うたれている。
両手の肘が急角度に捻じ曲げられて縛られる。
身体が柔らかい私であった為に耐えられる縄掛けなのである。
そうして朝まで縄は解いて貰えない。
風呂場に引き立てられて、浴室内で正座を命じられる。
大きく口を開けて、ご主人様の小便を頂くのです。
寝室に戻ってからは、きつい陰嚢縄(キンタマ縛り)を掛けられて、先程同様に正座を命じられます。
目の前に仁王立ちになられたご主人様の男根を深く咥えて、唇と舌を駆使して前後に扱き、ご主人様に気持ち良くなって頂き、射精を促します。
口中いっぱい出された主人様の精液を美味しく飲み下す。
70歳になられたご主人であるが、まだまだ若く、精液の量も口から溢れんばかりです。
一晩に三度のフェラチオ奉仕を行なっている私です。
幸せなのですが、偶には別の人の精液も飲んでみたいと思っています。
何方か、そうしてくださる方はおりませんでしょうか。
勿論、厳しく縛り上げてくださいね。
一晩でも二晩でも、貴方様の気のすむまでに。
ご老人様公認ですので、遠慮なく好きな様にして頂いて構いません。 私は三十歳独り身です。女装が大好きで、ある日会社の更衣室で着替え中に、作業服を脱いだ時にブラを見られてしまったんです「先輩いい趣味持っているんですね、下も女性のパンティ
穿いているんですか、帰り僕の所に来ませんか、飲みましょうよ」女装を見られたことも有ったし、明日は休みだしと彼の家に行きました。缶ビールを二本くらい飲んだ頃、彼が私の脇に座ったんです、
いきなりズボンの上から股間を触ってきたんです「先輩ズボンの中も見せて下さいよ」ベルトを緩められファスナーを下され、とうとうズボンを取られてしまったんです
「凄いなこんな可愛いパンティー穿いているんだ」そこを摩られ自分でいつもやるより気持ち良くて「先輩駄目ですよ大きくしちゃパンティーから出てしまうよ」中に納まらなくてペニスが半分くらい出てしまったんです。
先っぽからヌルヌルが出ているそれを彼は素早く口の中に、男からフェラされ初体験。フェラしながら器用にズボンとパンツを脱いで、反りかえったペニスに私の手に握らせたんです。若い男の勃起凄いですよ。 .----ー-,,_
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_'シ::::::::::::::::::::::::::::::::::厶、 ジュポジュポ・
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 会社の慰安会でのこと。
うちのグループはバスのときから大盛り上がりでお酒がすすむすすむw
ホテルに着いてもすぐに飲みまくり宴会の時にはもうみんなヘベレケ。
みんな寝てるのか飲んでるのかわからない状態になってた。
宴会がお開きになりみんな転がるように部屋に戻った。
俺も自分部屋に戻ったんだけど戻ってきたのは後輩1人。
6人部屋だったんだけど他の4人は他の人の部屋に転がり込んだらしい。
もう飲めない俺はまぁいいかとテレビの前の布団に入ると後輩が横に座りテレビをつけた。
後輩がリモコンでチャンネルをかえてるとAVチャンネルで止まった。
後輩「おー!AV見ちゃいます?」
テンション高くノリノリの後輩。
何もためらわずに有料視聴。
1作目が終わり2作目が始まった頃・・・
食い入るように見入ってる後輩の変化発見w
だらしなくはだけてる浴衣から丸出しのパンツがもっこり!
笑いながら指摘してやると
後輩「こんなの見たらたまんないですよーw」
後輩「○○さんも立ってるでしょーwww」
と言いながら触ってきた。 しばらく女いないしAVで興奮して俺もギンギン。
ヤバいと腰を引いたが間に合わず触られてしまった。
後輩「やば!ギンギンですよーwww」
笑ってごまかしながら
俺「お前ほどじゃねーよw」
と握り返してやったw
バッチリ握ったので酔った勢いもありついでに上下に動かしてやったw
後輩は抵抗するものだと思ってんだが予想外になすがままで
後輩「ダメですよ〜」
ってヘラヘラ笑うだけ・・・
もう酔ってイタズラ心MAXw
俺「何がダメなんだーwww」
ってさらにしごいてやるw
その後輩って男だけど入った時から小柄でなんか可愛い感じなんだよね。
後輩のさすってたら段々とエッチな気分になってきた・・・
なすがままだし、そのままさすってた。
後輩「ちょっともう出ちゃいますよ・・・」
後ろから覆いかぶさるように握ってさすってたので後輩が振り返ると目がエロくなってたw
なんかすっごい興奮してさすり続けると
後輩「ちょ、ちょ、ほんとヤバい・・」
腰が逃げようと動かすしりが俺のギンギンに当たってヤバい。
ワザとやってるのかと思うくらい。
もうパンツに手を入れ直接握ってさすり続けた・・・ 腰の振りがどんどん早くなっていく。
後輩「あっ・・・あっ・・」
こんな声出すんだw
こりゃイクなって思ったけどもう俺の手は止めれない。
後輩「あぅ・・」
俺のチンコに当たる後輩の尻が硬くなり、握ってるチンコが突き上げたように動き生暖かいものが手についた。
手を離してみるとべっとりと白いドロッとした精液が手に。
自分でやったんだけどこれにはまじで焦った・・・
他人の精液なんて付いた事ないし出るのはわかっていたけど、女の気持ちが少しわかったよw
どうしようかと思ってると後輩の顔が赤い。
耳まで赤くてなんか可愛いw
後輩「あーもう・・・」
目がうつろな後輩が振り返り体の向きを変え押し倒されて俺のギンギンを握ってきた。
俺「ちょ・・おい・・・」
と焦っていると照れくさそうな顔でニヤリ。
パンツを下げられ直に握られ上下にさすられ続ける俺。
男のものは触りなれてるからかめちゃくちゃ気持ちいい。
なんか抵抗できなかった・・・
さっき後輩が抵抗しなかった気持ちがわかったよ。
なんか俺のチンコさすりながら、下から顔を見上げてる後輩がめちゃくちゃ可愛く思えちゃった。 俺「めちゃくちゃヤバいな・・・」
やっと言えた一言。
後輩はニコってした。
後輩「口でしちゃう?w」
・・・
俺「はぁ?」
俺が返事を待つわけでもなく口に含んできた。
そうだ女の子がフェラするときと同じ体勢だった。
俺「おーいw」
後輩は口に含んで何度か上下させると離して
後輩「難しいw」
確かに歯が当たってるし・・・
フェラは慣れてる女の子がいいなって思ったw
でも後輩はさするのは止めず両手でさすり出しもう限界。
俺「もうヤバい・・・・」
と訴えても止める気はなく・・・
どんどん激しくされて・・・
もう限界 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i なんでいつも中途半端なレス数なんだよ
もっと頑張って荒らせよ 俺「出ちゃうよ・・・」
あっいつも元彼女に言ってた言葉だ^^;
と思った瞬間出ちゃった・・・
精液もなんかいつもよりピューピュー出ちゃってめちゃくちゃ恥ずかしかった。
後輩も第一射は避け切れず顔や髪にかけてるし・・・
後輩の精液と一緒に布団周りベタベタw
状況を把握して二人で目が合って苦笑い。
すぐに無言でテレビを消してかたずけました。
その後も部屋には誰にも戻ってこなく二人で寝たけど俺は酔いがグルグル回りだし爆睡。
後輩がその後どうしてたかも知らないが、朝起きて昨日のことは絶対に誰にも言うなときっちりと口止めをした。
酔った勢いとはいえ同姓の後輩とこんなことになるとは・・・
しかも今現在セフレとして進展してる。 アナ〇ーに目覚めてからは、毎日でもしちゃってます。
一度だけチャンスがあって本物のおち〇ちん挿入してもらい処女喪失しましたが、その後はずっと機会がなく、いつもひとりで慰める日々。
お休みの日なんかだと、半日以上穴のなかにバイブやディルドいれっぱなしです。普段も、寝る前は前立腺に刺激あたえながら、最低2回はメスイキしてから寝ています。
今も前立腺、刺激しながら投稿書いてます。
中におもいっきり種付けされながらイクことを想像しながら達しちゃいます。
時間のないときは自分のおち〇ポしごきながら前立腺バイブでいきますが、それでも数回いけるので、もうアナ〇ー以外では満足できない躰。
はやまた本物おき〇ちん体験したいです。 新入社員の歓迎会があり、二次会も終わり皆と別れて帰りに公園のトイレに入るとネクタイをしたやせ形のリーマン風の男が洗面台の前に立っていた。
俺が用を足していると男が横に立ってチンポを出した。だらりとした被りチンポ。
男は俺の魔羅をじっと見ていた。そしてベルトはずしズボンを下ろし下半身を俺に見せた。フサフサのチン毛に完全に被ったチンポがだらりと垂れていた。
男はチンポを握りグイと剥いた、赤黒い亀頭がグイと剥きだされ、男は俺の手を取りチンポを握らせた。チンポがぐいぐい勃起、巨根の魔羅が聳えた。
男は俺を誘ってきた。俺の家に来ないかと。近くに止めてあった車に乗せられて男の家に行った。真新しい一軒家に住んでいた。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 引っ越してきたばかりなのかリビングには段ボール箱が積み上げられていた。
男は服を脱ぎネクタイをはずし台所からウイスキーのボトルとグラスを持ってきた。
俺はいらないと言ったが男はウイスキーを口に含み俺の口に押し当てた。
ウイスキーが俺の口に徐々に流し込まれそして男の舌が俺の口の中に。
軟らかい舌の感触とウイスキーの香りが俺を酔わせた。
男はいきなり好きだ好きだと言い、俺のデャツを剥ぎ取り、ズボンを脱がした。
俺の魔羅はすでにビンビン、男の口が亀頭に、アルコールの刺激を亀頭に感じた。そして魔羅を飲み込み始めた。
なんてこった。俺の魔羅が根元まですっぽり吸い込まれた。俺は自分の魔羅はデカイと思っていた。
その魔羅がグイグイと2度3度咥えられては飲み込まれた。俺は気持ちいい、気持ちいいと叫んでいた。
男は俺の魔羅を口から抜き出し今度はいっきに魔羅をグググと飲み込んだ。あぁぁぁ気持ちいい。
男の口は穴マンコのように俺の魔羅を締め付けた。
俺はいくぅぅぅと言うと口から魔羅を引き抜きビュンビュン精液が飛ぶのを見ていた。 五月なのに真夏並みの暑さだった。
俺は超ビキニで裸でいた。
ピンポンとドアチャイムが鳴った。ネットショッピングで頼んだものが来た。
チン毛丸見えのビキニのままドアーを開けた。配達員は俺のチン毛を凝視していた。
印鑑を取りに奥に行き、再び玄関に行くときは魔羅はギンギンにテントを張ったようになっていた。
かろうじて亀頭が隠れチン毛や竿は丸見えになっていた。
男は何故か玄関を入りドアーを閉めた。いつもはドアーの外にいるのに。
俺は認め印を押し荷物を受け取り男の手を下に誘った。男は嫌がることなく魔羅をグイと握った。
微妙な手のざらつき感が快感を倍増した。
先走りがダラダラと噴出しグイグイと扱き俺は腰を突き出した。
快感をむさぶっていると男は急に手を放しタオルで手を拭き出て行った。
俺の魔羅は快感の余韻からひとりでに痙攣して射精した。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 俺はまたネットで買った。
午後に昨日と同じ配達員が来た。男はかすかにいい匂いをさせていた。
俺は薄手のピッタリした短めのトランクス。左側にトランクスから魔羅が出ていた。
男は俺の魔羅をじっと見ていた。
印鑑を押し荷物を受け取り男の手を下に押し下げると男は亀頭を触りゆっくり揉んだ。
魔羅がビンビンになると握りなおした。トランクスがめくれ上がり魔羅と金玉が男の手に、先走りがドクドクでた。
男は竿をぐいぐい扱き、金玉にも先走り液を塗りたくった。あぁぁ気持ちいい。
先走りがダラダラ出続けたチン毛もべたべたに、あぁぁいい。
男は魔羅から手を放しタオルで手を拭き出て行った。俺の魔羅はビンビンのまま痙攣し射精した。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 俺は土曜日、日曜日が密かな楽しみになった。
一週間後その日は二時過ぎに来た。
男は以前よりいい匂いをさせていた。俺はボクサーパンツ、チン毛も魔羅も見せていなかった。
荷物を受け取ると男はじっと俺の顔を見て、今日はいいんですか?
ト言わんばかりだった。
俺はおもむろに男の肩に手を乗せ下におした。男はしゃがみこみ俺のパンツを下ろした。
俺のズル剥け半立ち魔羅をまじまじと見た。
今までは扱くけだったが今は竿の血管の浮き具合を確認するかのようにまじかに見ていた。
男はタオルを膝の上に置き扱き始めた今まで以上に先走りがドクドク両手で竿と金玉をべたべたに、
あぁぁ気持ちいい、イキソウと言うと男はタオルを魔羅の前にスタンバイさせ射精するところを見てやると言わんばかりに魔羅を凝視した。
魔羅が痙攣しドクドクと出た。おとこはしっかりとタオルで受け止めた。
男はタオルで俺の魔羅をきれいに拭いた。
俺は彼待たせ新しいタオルおを渡したが彼はザーメンのつたタオルも持って行った 俺はまたネットショッピングした。
あの男が気になった。
俺の魔羅を見た男はどんな魔羅をしているのか?
日曜日 その日は夜の7時頃に来た。凄いいい香りをさせていた。
荷物を受け取ると男は何かを訴えるように俺の顔をじっと見た。
俺のほうから股間に手を伸ばした、どんな魔羅をしているのか見たったからだ。
男はじっとして俺の顔を見ている。すでに勃起しているのは分っていた。
俺は構わずベルトをはずしズボンを脱がしパンツを下ろした。
ふさふさした漆黒の陰毛に見事な被り魔羅が勃起していた。
俺は腰を下ろし魔羅の皮をグイと剥き優しくフェラした。男は恥ずかしいのか気持ちいいのか目をつむり顔をゆがめた。
舌の上にダラダラ先走りが、俺はズボズボ魔羅をフェラし続けた。
いくいくと言うので魔羅を口から抜くといきなり射精、俺の顔に精液が。
男はタオルで俺の顏の精液を綺麗に拭き取った。
次の週の土曜日どんな顔してくるか待ちどうしかった。
しかし来た配達員は彼ではなかった。
聞いてみると彼は会社を辞めたとのことだった。 .,i「 .》;ト-v,|l′ _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
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: ;. !;. !ノ i ||i 夜の公園のトイレでオシッコをしていると個室から気持ちいいと言って、パン、パンと音がしてました。
最初は中でセックスをしていると思っていたけど中から男の声で中に出してと言ってました。
僕はすぐホモセックスしていると気付いて外に出ました。 それから数分後、お兄さんが出て来ました。
僕は興味が有ったので、待ってるとTシャツに半ズボンの友達が出て来ました。
僕を見て友達が誰にも言わないでと言って、抱きついて来ました。
僕は彼のお尻を触ると濡れてると言うと精子が出てきたと言ってました。
僕も勃起しているとトイレに誘われて彼が裸になって、僕も裸になって、初めてしゃぶられました。 僕は初めての快感にすぐ射精してました。
射精しても勃起したままで、彼が後ろ向きになって、お尻の穴に入れてと言って入れました。
彼は隆博の童貞を奪ったと言って興奮したのか、精液を撒き散らして僕も彼の中に出しました。
彼は気持ちいいのか今度は隆博の処女が欲しいと言ってました。
友也のチンポからは撒き散らした精液とオシッコを漏らしてました。
僕も我慢できずオシッコをしてました。僕達はしばらく個室の中で抱き合ってました。
友也の家に着くと夜遅いから泊まってと言ってきました。
一緒にお風呂に入り彼の部屋で裸になって、彼にお尻の穴に指先を入れられて僕は初めて彼にアナル処女を捧げました。
僕が痛い、痛いと言って彼に抱きついてると彼が後ろ向きになってと言ってきました。
入れる時痛かったけどだんだん慣れて彼が激しく突いてきました。 友也が出る、出ると言って僕も興奮して中出してと言って、お尻の中に熱い精子を撒き散らして貰いました。
初めてのホモセックスは友也としたかったと言うと彼は隆博がホモだと判ってみたいでいつかやりたかったと言ってきました。
それから毎日、ホモセックスしていつのまにかお尻の快感も覚えて、友也とおじさんたちの太いチンポを入れられて、多いと4、5人に抱かれて肉便器になって、口とお尻に精子を出されて、オシッコもかけらてました。
その内、一人の後輩が僕達に抱きついて来ました。僕と友也に抱かれたいと言ってきました。
僕達は彼に裸になってと言って、チンポを見ると陰毛が有ると言って彼に僕達のチンポを見せ陰毛は無く剃ってました。
彼は陰毛を剃って下さいと言って剃っていると勃起して射精してました。
それからは毎日、3人でセックスして、彼もお尻の快感を覚えてました。 僕は3歳の時に、親父の再婚相手と同居する様になりました。
相手は親父より年上の義母と、10歳年上の義兄。
義母は、僕が見知らぬ相手との子供だった為に
何かにつけては虐待していました
その頃親父は、仕事で忙しく顔を合わせる事が少なかった為
いつも義兄にくっついて遊んでもらっていました
ところが、5歳くらいの頃、寝ている僕を義兄に起こされました
「おい、起きろよ」「なあに?」
眠い目を擦りながら起きると、下半身裸になった義兄…
「おい、ちんちん舐めろ」「?」
僕は何の事だか分からずにいると、無理矢理に僕の口に突っ込んできました
「おえ!」
洗っていないオシッコの臭いで嗚咽する僕に構わず突っ込み続け
「ベロで舐めろよ!」
その時初めて怒った口調で命令されて恐怖を感じ、素直に言う事をきいていると
「歯が当たって痛ぇんだよ!」
やり方も分からない僕にガンガンとピストン運動してきた義兄は
「うっ!」
僕の口の中に果てて
「さっさと寝ろよ!」
と部屋を出て行きました ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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」;;;;;,′ "´ ̄` ==ミ、',
ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
(_ノ //// ( ,,,,.._,) //// !
i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
l .:;;;'ニこニ ';:;, !
, イ', .:;:.:;:.:; '゙゙゙゙゙''. :;:;.:;.. ,′ /
''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / やっと開放された僕は、また義兄に怒られるかもしれないと
両親には言えずにだまって寝てしまいました
しかし、次の日もフェラを強要され、最初のフェラから1ヶ月は毎日
あとは1週間に2〜3回はフェラをさせられ
結局、2年間はフェラをさせられていました
最後のほうは上達したのか
「うまいぞ!いい気持ちだ…」
と口内射精され、飲めるまでになっていました
今、思い出せばドキドキとゾクゾクのフェラでした
親に隠れて義兄の怒張を就学前の僕が、素っ裸で一生懸命
裏筋や玉、カリ首を舐めろと指導されて素直に従い
飲むまでに調教されていたなんて…
これが僕の変態人生の始まりでした… 結局、義兄とは両親が不仲になり別々の人生を歩みましたが
義兄との経験があったからか、小学3年生でオナニーを覚え精通まで経験
家に風呂が無いオンボロアパートで親父と二人暮らしになって
家の近くの銭湯に行く様になってから1ヶ月くらいすると
てっぺんの禿げた背の低いオヤジが、良く声を掛けて来る様になりました
「ちんちんは皮を剥いて洗った方がいい」とか
「おじさんのちんちんを見せてあげる」とか言われて
個室になっているシャワー室で、触ったり触られたりしていました
ある時、「オジさんの家に遊びに来ない?」と言われた僕は怖くなり
次の日から、家から離れた少し遠くにある銭湯まで行く様になり
そのオジさんとは会わなくなりました
高学年になって、幸嗣という友達と家で遊んでいた時に
そのオジさんの事をふと思い出し、幸嗣に話したところ
「え?もう剥く事が出来るの?見せて!」と言われ
「いいよ」とズボンを下ろし見せてあげると
「本当だぁ、大人じゃん!」 いつものこのくらいの時間から荒らし始めるけど働いてんの?
障害者枠? 「まだ、剥けられないの?俺っておかしい?」
「わかんないけど、何か大人じゃん?」
当時は、剥けるのが大人とか分かんなくて少し嬉しかったので
「触ってもいいよ」と得意げに言ったら
「本当?じゃあ」と剥いたり戻したり・・・
そうこうしていたら気持ち良くなり半勃ちに・・・
「うわ!でけ〜・・・」
「え?大きいの?幸嗣も同じじゃないの?」
「ううん、お前の方がでかいよ・・・」と、シミジミ見られて
「知ってる?セックスってチンポを舐めたりするんだぜ!」と幸嗣
「そうなの?舐めるのがセックス?」と僕が聞くと
「そうらしい・・・舐められると気持ちいいんだって!」
その時、ふと義兄を思い出し
(そうか、だから精子が出たんだ・・・)と一人で納得
しばらく、色々と話をしていたら突然に幸嗣が
「なあ、二人で舐めてみない?」 「え?無理でしょ!」と僕
「出来るよ!俺、エロ本で見たんだ!」
幸嗣が横になり
「お前は逆に寝るんだよ!寝てみな?」
(ああ、本当だ・・・二人で舐められる・・・)
しかし、小学生の剥けていないちんちんは臭かった
一瞬「おえっ!」となったけど我慢して舐めていたら幸嗣が
「男はマンコが無いから尻の穴に入れるんだって」
「ええ?そうなの?」と新情報w
「やってみる?」「うん」
そしたら幸嗣が「うつ伏せになってお尻あげて」と・・・
「え?僕が入れるんじゃないの?」
「最初は俺からだ!」と入れようとするが入らず
「じゃあ交代な!」と四つん這いになった幸嗣に入れようとすると
「痛い!痛い!」と幸嗣
しかし時間が経つと慣れてきたようで
「もういたくないや!」と何故かうっとり | ハ /´ ̄ヽ
| し―――――--- 、 / ハ
! ,へ \ / / ! _,,、,,,,,、
} / ヽ / | /≧ー 、Xヾ
| / / } / / _/⌒)_ミ
`ー‐' ⌒ヽ >く__ ! / ∧´ こ/、__/(_,.ィ_
>、___,.-‐'  ̄''==-,,,,,_ /  ̄/ ⌒Y__} ヽ _____
/ / ̄ ̄`ヽ'''ニニ=/ (_} |´ ヽ
/ / / / Y / | / /
/ __厶__ / / / レ' /
/ イ毛/ミミ/ / / / /
/ /三/三 ミ/ / / _/ /
/ /彡/ミミ/ { /´ ̄ ̄ /|彡彳 /
/ /;/;';イ´ \_ / / トvミ /
| Nイ//;:< / Y /
| _ヾ !!// / _ /
! __/⌒ヾ´ / /´ ̄
\ ___ / ヾ /´ / /
/ _,ノ r‐f`Y′ / /
/ / / / !{ //
/ { / // \ /
`⌒´ー―' \ / しかし、ピストン運動をするなんて知らなかった僕らは
それで満足し、最後はお互いに手コキで終了
69でのフェラと手コキ、ただ入れるだけのアナルセックスを1年間位していました
それから幸嗣とはクラスが変わり遊ばなくなってそれっきり・・・
これが初めての挿入でした
中学生になってからは、普通の中学生と同じでエロ本で猿状態
オナニーの毎日でしたがある日、SMの本を公園の男子トイレで拾い
自宅に帰ってオナニーの準備をしてから見てみると・・・
中身の半分以上が異物挿入モノ・・・
初めて見た異物挿入はとてもショッキングでしたが数分すると
(僕もやってみたいな・・・)
それは、人参をチンチンの形に削って女性のマンコに入れるというコーナー
(出来るかな?やってみよう・・・)
そう思った僕は、冷蔵庫から人参を取り出して包丁でちんちんの形に削り
口で舐めて唾をたっぷりつけて挿入・・・ しかし、人参が冷たすぎて肛門が痛い!
急いでキッチンに戻りお湯で温め、再度挑戦
ゆっくり、少しづつ入れていくと何とか半分まで入り
1時間くらいかけて練習して、鏡で入ってる所を見てみると
何だか変な気分になり、人参を抜いて口に咥えオナニー
僅か1分くらいでイク程、快感になっていました
それからは自分が女の子になった気分で人参や、ヘアスプレーの缶などで拡張
慣れてきた頃には挿入したままオナニーして快感を増幅させていました
しかし拾ったSMの本に飽きた僕は、古本屋で同じ様な本を探して買い
家で下半身素っ裸で見ていたところ衝撃的な内容が・・・
それは、俗に言うフィストの写真でしかもアナルフィスト・・・
(これ、出来るかな・・・)
また、好奇心が僕を行動に移しました
その当時はローションなんてものを知らなかった為、リンスで代用
手にリンスを塗って挿入・・・
最初は1本、2本と指でアナルを拡張して何とか3本までは入ったのですが
そこからは圧迫感でどうしても4本目が入りません
諦めて、SM本のフィストやフェラの写真を見ながらオナニー ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています