rootnuko ぬこ6匹目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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↑冒頭にコレを二行重ねてスレ立てしておく
●rootnuko 公式サイト
http://rootnuko.jp/
●発売中
2016/5/27(金) rootnuko+H てにおはっ! 2 〜ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?〜
http://rootnuko.jp/products/tenioha2_web/index.html
■前スレ
rootnuko ぬこ5匹目
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1464875926/
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●次スレは>>980頃に宣言してから立ててください
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured この永遠と荒らしてるキチガイってやっぱ知的障害か何かなの? 大学を卒業してしたくもない厳しい営業の仕事に毎日疲れて家に帰る
と晩ごはんを食べて早めに寝て爆睡の毎日です。去年の秋にストレス
解消も考えてエロ映画見にいきました。そこで気がついたときに横の
座席に座ってきた50歳くらいの人に触られ恥ずかしかったですがチ
ンポがすごく勃ってきました。耳元でトイレ来なさいと言われつい
て行きました。ついて行きながら迷いましたがトイレに入ると背中
を抱かれるようにして個室に入りました。もう緊張してどきどきし
ましたがすぐにズボンもブリーフも脱がされ両手でお尻や太ももや
チンポを優しく撫でてくれました。口の中に含まれてゆっくりとし
ゃぶられた時は生温かい感触で気が遠くなるくらいの気持ち良さで
した。僕は勃っても皮がまだ少し被ってますが男の人は口の中で舌
を先っぽに突いたり皮を剥いたりしながらしゃぶってくれました。
数分で口の中にいっぱい出してしまいました。優しくチンポをティ
シュで拭いてくれて個室出るときにはキスもされました。この日か
ら仕事のストレスも少なくなりました。 僕がアキオを知る前に1人だけ関係を持っていた人とは全く違う味を覚えた。
何が違うのか例えることは出来ない。
もしかしたら僕の成長で変わったのかもしれない。
だけど脳に来るこんな感覚は初めてだった。
話には聞いていたが前立腺がこんなに気持ち良いものだとは思ってなかったし散々やったアナルオナニーでも見付けられない快感を知った。
アキオを好きになる予感がした。
いやもう好きになっていた。
そして二人は服装を整えトイレを出た。
アキオ31歳、僕は22歳の初夏だった。
僕は当然アキオと連絡先の携番とメアドを交換した。
アキオは「次はベッドの有る場所が良いよね。ラブホにでも行ければ人を気にせずたっぷり楽しめるしどう?」と言った。
勿論僕は頷いた。
アキオはニッコリ笑うと僕の腕を引き目立たない建物の陰で僕を抱き締めキスをした。
またふわっとコロンの匂いがした。 ずっと我慢して来た性癖をアキオを知ったことで一気に開花させた僕は翌日からアキオに抱かれることばかりを考えるようになった。
連絡を取り合い金曜に会う約束をした。
金曜なら泊まることも可能だったからだ。
安い店だったけど夕飯を一緒に食べ「ラブホでいい?」と言うアキオに僕は頷いた。
女とラブホに行ったことは有ったけど男と行くのは初めてで、入り口を普通に通過出来るのか少し心配だったが何の問題も無く普通に部屋を選び中に入れた。
部屋に入るとアキオは焦ることも無くテレビを点けたりお風呂に湯を張ったりしてくれた。
"アキオはマメに動くし世話焼きなタイプなのかな…"と思いながら見ているとそれに気付いたのかアキオは「俺さあ、もう何年も彼女作ってないから何でも自分でやってるんだよ。
自炊してるし洗濯や掃除も好きだしね〜。ケンは実家暮らしならあまりやらないでしょ?」と訊いた。
僕は「自分の部屋だけですね(笑)。でも部屋は綺麗にしてますよ。散らかってるのは嫌なほうですよ。」と答え早速「どうする?お風呂入る?このままする?」と問い返した。
アキオは「このまま洗う前にしゃぶりたいな。だめ?」と言った。 ,-‐ttーt‐ttーt‐、 ,-、
.、/バ゙、::. .::`゙バ\, ノ 'ー'ヽ
.、/ヾ、゙ :: .`:.、゙ゞヾ, / /7 r'
.、/ゞ゙゙`:. .:: ゙゙バヾ|、, 'ー' / /′
、/゙゙、:.. .::、゙゙ゞ〉、, ノ /
、|゙゙、` .:: .:.. ヾバv-、 </-'ヽ
、|゙..:::.. __ ‐ - , ' ;:: バ;/,ヾヽ. <二´ r‐'
.〈゙ ‐- ‐ ー' ::.` ヾヾ‐'ヾ}} r‐一' '⌒)
ヽ :. i :.. ,,,,,,__ ;' .::..゙ヾ、〉',ノ. ヽ一フ r' ̄
〉;;;,,,,,、_l ‐t=='''`__;゙ソ ::. ト‐' / ノ
ゞ、___,ソー'ヾ`ー一'´、 .;::' .〉 ノヽ (^`ヽ _〈/ ,--、
゙(´"`;'l :.. 、i``、 ‐ ';;::.. ,'.|゙.〈,ィ〈ノ^)、ノ 〈  ̄, 〉
ヾ.: :. 〉 :;r'ヾ、 :: :: ノ;;;::' / .ノ <_ .ゝー</ /
`ーイ、__,-;ノ ヽ /;;;::'´ / <,-'´ゞ、 _フ ヽ. く
ヾ、ハヾ、:._ッ r;;'ノ ゝ - l .r ノ .,-、ヽ__ノ
〉ー'一'´レ、 ,'/. .| ニ | ト,ヽ. ヽ `ヽ. ,‐、
/`゚`ii´゚`、-'´ r'^ , | ト' | ヽ-'/ /
( _⊂⊃, ). ヽイ | |ヽノ .r一'′./
〉 〈. `ー|ノ ゙ ヽ、__,/ 僕も同じことを思っていたから「僕もだよ。早くしたくてウズウズしてた(笑)。」と言った。
アキオが近寄って来て僕の横に座ると肩に手を回し引き寄せてキスをして来た。
応じて舌を絡ませるとすぐに股間を撫でられた。
僕のペニスは半勃起していたが触られたらすぐにフル勃起になった。
アキオの股間に手を伸ばし撫でるとグイグイ勃起して行くのが解った。
キスしながらお互いに脱がせ合った。
公園のトイレと違い何も気にせず一気に全裸になって抱き合った。
互いのペニスを重ねて2本まとめて扱いたりしていたが唇はズレて体を舐め徐々に69の大勢になりしゃぶり始めた。
アキオのペニスはやはり長く見えた。
ペニスをしゃぶりながらタマを撫でる。
ときどきタマも舐めてみる。
アキオも同じように舐めてくれた。
される気持ち良さとする満足感を同時に味わいすぐにイッてしまいそうだった。 アキオの体は綺麗に脱毛されていてペニス上の一部分だけは短くカットされた状態なのでしゃぶっても毛が邪魔にならない。
すね毛も全部綺麗に脱毛されている。
「アキは綺麗にムダ毛処理してるね。サロンとかでやったの?」と訊くと「サロンは恥ずかしいから自分でやってるよ。今は自分で出来る良い脱毛機器が有るからね。女装コスするのにムダ毛は嫌だのん。」と言った。
「今度アキの女装を見せてよ。僕も女装してみたいし。」と言うと「うん、僕のを貸してあげるからケンもやってみたらいいよ。イベントとかなら大っぴらに見せられるし結構楽しいよ。」と言った。
「いろいろ教えてね。」と言いまたしゃぶり続けた。
ペニスやタマだけでなく太腿やアナルまで舐め回した。
ペニスが有る以外は女の子のように綺麗な肌だった。 いつもの様に掲示板に投稿し、車を待っていると、彼が迎えにきてくれました。
身長が高く、手が大きくて巨根の人と会いたいとの書き込みでした。
確かに180cmほどあり、理想の方でした。
車にのり、雑談しながらドライブ。
ハンドルを握る手に目が釘付けに。指が太くて長い。彼が視線に気付きながら、既に焦らし始めていたのか、暫く見せつけるようにしてから、
僕の太ももに手を置いてきた。
ゆっくり触り、内側へ内側へ焦らすように触ってきた。
腰が動きそうになり、自分で、ズボンのチャックを下ろし、彼の手を
持ち上げ、人差し指を舐め上げる…。口に含みフェラする様にしながら片手は、彼の固くなった所へ…。
ズボンの上から触るとむくむくとさらに大きくなり、
気がつくとクルマは彼の家へ。 人暮らしのようで、部屋に着くと、
キスをされ、舌を絡ませ、玄関でお互い服を脱ぎ合いました。
そのままベットへ…。
押し倒されて足を開かれ、
「あーあ…。こんなに濡らして…。本当にやらしいね。ひくつかせて、いと引かせながら穴がちんぽ欲しいってひくつかせてるよ」
と、いうと、足を持ち上げ、マングリ返しの状態に。
あなるまでなめられ、穴に舌を入れられ、いつのまにか用意してあったアナルバイブをあなるへ。
膣には彼の限界まで反り返ったものが。。。
その後は、いかされまくり、アナルも膣も夜まで使われ、
また会うことに。 -==ー-- 、 r ーー 、
,'⌒ )彡彡彡 ヽ
/彡彡彡彡 ー- \
/彡彡彡彡 \ |
/彡彡彡/ _ー-、, 、 ヽ..|
/ノ//|ト-- 、 \ ` |
l ヽ `ヽ、丶 ゝ l
\_ノ , ‐-、 //
/ , -r‐ / 、 ヽ =/
_, / / ヘ ) ヾ./
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/ /イ `ヽ、ヽ丿 / /
_ _/ | { ( ∨ / /
 ̄ // ヽ 、 ヾl |'゙ヽ. _/
// \ ゝ-=/i i ,; /
// ` ー ( ヽ. ) ノ/ .:/\
// (\.゙ヽ_(_/,イ/
// (\\_,_)' ノ
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l ,i\ ヽ、 ! i ""ヾヾシシシゞ""-‐- ヾ彡ミミミ、 /⌒ヽ、_ -‐- 、・
i ,' /ゞ⌒ ノニ三三ヾ / `丶-_/ ,-‐‐'丶、・
::.| l , ヾ三ミ彡三ヾ / i___ヾ___ヽ、 ヽ・
::/ ゞ ⌒ ノ三ミ三彡ミ/ / ,/_...二 ̄‐-ー、 ヽ・
::,/ ミ三彡ミ彡彡ソ / .//ー、.  ̄ヽ、ヽj i おっ、お前うまいな・・・イグッ・
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\/ / ../ おじさんに会うたびにフィニッシュはこの"まんぐり返しセルフフェラ"にハマってました。
おじさんも、我を忘れてアヘ顔になる僕を見て、いつも大興奮してくれました。フィニッシュは、いつも自分のお口に口内射精だけでなく、時には自分の顔じゅうに顔射させられて、頬を垂れ落ちる精液を
「あーん、セーエキもったいない〜」と自分で指ですくって夢中に舐めては飲ませられる、
というバージョンもありました。(この痴態もおじさんは大好きだったようです)
おじさんも、僕がどんどん精液中毒になっているのをいいことに、イッた後に、身体をビクッ、ビクッとしながら切ない顔した僕の半開きのお口に、最後にいきり勃ったおじさんチンポを突っ込んできて、激しく射精することもよくありました。
そのおじさんの精液も僕は「んー。んーー!」って言いながら、嬉しそうにごっくんしちゃうようになってました。
そんな至福の経験を何度か重ねたころ、ある日おじさんが「XX君(偽名ですが・・)、今日はもっとすごいセルフフェラをさせてやろうか?」と聞いてきたので、ドキドキしながら「はい、是非お願いします」と答えてしまいました。 それから連れて行かれたのが上野にある大番会館でした。
前にも1人で来たことがあるので、館内の様子は知ってました。まずは地下のお風呂に入り、ダークサウナで周りの人たちに触られながら喘いでいる僕を、しばらくおじさんはニコニコしながら見てました。
すっかり身体が火照って、僕の目がトロ〜んとしてきたら、おじさんは僕を連れて上の階にあるミックスルームへ。なんと衆目のあるそこで、いつものまんぐり返しを始めたのです!
アヌスをチロチロ舐めながら、タマもサワサワ、ギンギンになった僕のペニスを優しくしごくのです。
僕は羞恥心に顔を真っ赤にしながらも、いつものように自分のチンポをペロペロ、チュパチュパしました。
あっという間に周りに大ギャラリーが出来て、手がいろんな方向から出てきて、乳首を触ったり、臀部を舐めたり、僕がセルフフェラしている僕のペニスを、おじさんと一緒に横からしごいたりしてきました。
もう僕も我を忘れて、アヘアヘに乱れてしまいました。
するとおじさんが「誰かこの子のお口に、もう一本チンポをしゃぶらせてあげて」と言ったのです。
すぐに誰かのぶっといチンポがお口に捻じ込まれて、僕は自分のチンポと、この飛び入りチンポを2本同時に咥えるために、目一杯口を開けてました。 2本一緒に亀頭を舐めたり、自分のと誰かのチンポを交互にチュパチュパしたりしながら「お願い!精液飲ませて〜」と叫ぶと、飛び入りチンポがたまらず射精。
その人の射精が終わるとすぐさま別の誰かのチンポが差し込まれ、また自分のチンポと交互にフェラする…
多分周りにいたギャラリー10人くらいのミルクを飲まされました。
その間、僕のチンポはずっと萎えずに、何度も何度も、他の人のチンポが爆ぜると同時に何回もイッてました。
飲んだミルクはほとんどが自分のと誰かのカクテルだったのです。
きっと人生最高潮の興奮状態だったんだと思います。
たぶん、時間にしたら30分程度だったんだと思いますが、最後は僕は力尽き、ほとんど失神寸前でした。
周りから拍手が起こる中、ぼんやりとおじさんの方を見ると、触ってもないおじさんのチンポからトロ〜トロ〜と精液が流れ出てました。
卑猥を極めた僕の乱れ姿を見てガマン出来ず、トコロテンでイッちゃたのです。 、_、ト'i从ト,、・
'シ:::::::::::::::::厶・
彡"``ー、≦=ミ ホモゲーに興味あるか?・
l:f =ュ, ,== |::j・
{| 、tッ、 ,tッァ |:ノ:‐'`;ヘ・
l . ;、;、` }:フノ/ニ_ヽ、・
丶 rζ=ァ゚ バ.``'´ ``ヽ.・
,-‐'´丶  ̄ / ゙`t、__; ` ゙l、・
/ l ` ̄´ .___ノ' |_〉・
/ ヽ、 ゙ヽ. Yミ /゙ |・
/ ; 'ヽ ヽ、_・ノ . i' /・
/ ヽ、ノ \l,,イ ム、___,,,--‐-─-、_・
| :. `\ ヾヽ〉i;;;,,,, .ノ'´ '´ ' 、;' ´ ヽ・
| :. ,,,,,,・ /ゞfノ;ヾ、;;;;゙ ´ .:, ミソ 、 ゙l・
| ` 、(u)r'´`.::゙ゞ;;;i:';;l::l゙ __ 、 ノ ヽ .人__,、,,,,__・
,-‐-'´⌒'ーヽ. |_,‐' ゙;≡ ・ ;' `ー-| y' ;,-‐<il):::゙ト、・
E_,---─‐-、 ヽ | __,-─--、_i 〉 .、 〈、r ゙ヾ:::::::}・
``〉 .|_)___,ッ'"´ ``ー・、_| ;l }ゞiソ;、_r' ノ )::r゙ アッー!・
_,ノ´⌒`ー--一'⌒ ノ | |: `ー'〈;i,,,,r゙:::ソ・
``ー-‐'ー--、____,ノ´ | . lヽ.. ヾ'´"゙´・
ヽ |. `ヽ ヽ・
ヽ l `ー、 ヽ、 今夜も縛られるを待っている自分がいる。
ご主人様は緊縛マニアのご老人。
私はお金で買われて来て、半年程が経った。
ご主人様が得意としている高手小手と言った縄を毎晩うたれている。
両手の肘が急角度に捻じ曲げられて縛られる。
身体が柔らかい私であった為に耐えられる縄掛けなのである。
そうして朝まで縄は解いて貰えない。
風呂場に引き立てられて、浴室内で正座を命じられる。
大きく口を開けて、ご主人様の小便を頂くのです。
寝室に戻ってからは、きつい陰嚢縄(キンタマ縛り)を掛けられて、先程同様に正座を命じられます。
目の前に仁王立ちになられたご主人様の男根を深く咥えて、唇と舌を駆使して前後に扱き、ご主人様に気持ち良くなって頂き、射精を促します。
口中いっぱい出された主人様の精液を美味しく飲み下す。
70歳になられたご主人であるが、まだまだ若く、精液の量も口から溢れんばかりです。
一晩に三度のフェラチオ奉仕を行なっている私です。
幸せなのですが、偶には別の人の精液も飲んでみたいと思っています。
何方か、そうしてくださる方はおりませんでしょうか。
勿論、厳しく縛り上げてくださいね。
一晩でも二晩でも、貴方様の気のすむまでに。
ご老人様公認ですので、遠慮なく好きな様にして頂いて構いません。 私は三十歳独り身です。女装が大好きで、ある日会社の更衣室で着替え中に、作業服を脱いだ時にブラを見られてしまったんです「先輩いい趣味持っているんですね、下も女性のパンティ
穿いているんですか、帰り僕の所に来ませんか、飲みましょうよ」女装を見られたことも有ったし、明日は休みだしと彼の家に行きました。缶ビールを二本くらい飲んだ頃、彼が私の脇に座ったんです、
いきなりズボンの上から股間を触ってきたんです「先輩ズボンの中も見せて下さいよ」ベルトを緩められファスナーを下され、とうとうズボンを取られてしまったんです
「凄いなこんな可愛いパンティー穿いているんだ」そこを摩られ自分でいつもやるより気持ち良くて「先輩駄目ですよ大きくしちゃパンティーから出てしまうよ」中に納まらなくてペニスが半分くらい出てしまったんです。
先っぽからヌルヌルが出ているそれを彼は素早く口の中に、男からフェラされ初体験。フェラしながら器用にズボンとパンツを脱いで、反りかえったペニスに私の手に握らせたんです。若い男の勃起凄いですよ。 .----ー-,,_
l" "> , ´` ヽ
、i'''''^ヽ___, ''';; 、' ,.、、,.、 '; , '´  ̄ ̄ ` 、
リ ,,,_ ___';.' ゝ > 、 `; ; i r-ー-┬-‐、i
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ノ ー' ノ`'ー ̄/ ノ\ ー .イ|
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、y':::::::::::::::::::::`:`'w、 ペチャペチャ ・
_'シ::::::::::::::::::::::::::::::::::厶、 ジュポジュポ・
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', }l 'ヾミミヽ rz彡‐`ヽ |::fYj・
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 会社の慰安会でのこと。
うちのグループはバスのときから大盛り上がりでお酒がすすむすすむw
ホテルに着いてもすぐに飲みまくり宴会の時にはもうみんなヘベレケ。
みんな寝てるのか飲んでるのかわからない状態になってた。
宴会がお開きになりみんな転がるように部屋に戻った。
俺も自分部屋に戻ったんだけど戻ってきたのは後輩1人。
6人部屋だったんだけど他の4人は他の人の部屋に転がり込んだらしい。
もう飲めない俺はまぁいいかとテレビの前の布団に入ると後輩が横に座りテレビをつけた。
後輩がリモコンでチャンネルをかえてるとAVチャンネルで止まった。
後輩「おー!AV見ちゃいます?」
テンション高くノリノリの後輩。
何もためらわずに有料視聴。
1作目が終わり2作目が始まった頃・・・
食い入るように見入ってる後輩の変化発見w
だらしなくはだけてる浴衣から丸出しのパンツがもっこり!
笑いながら指摘してやると
後輩「こんなの見たらたまんないですよーw」
後輩「○○さんも立ってるでしょーwww」
と言いながら触ってきた。 しばらく女いないしAVで興奮して俺もギンギン。
ヤバいと腰を引いたが間に合わず触られてしまった。
後輩「やば!ギンギンですよーwww」
笑ってごまかしながら
俺「お前ほどじゃねーよw」
と握り返してやったw
バッチリ握ったので酔った勢いもありついでに上下に動かしてやったw
後輩は抵抗するものだと思ってんだが予想外になすがままで
後輩「ダメですよ〜」
ってヘラヘラ笑うだけ・・・
もう酔ってイタズラ心MAXw
俺「何がダメなんだーwww」
ってさらにしごいてやるw
その後輩って男だけど入った時から小柄でなんか可愛い感じなんだよね。
後輩のさすってたら段々とエッチな気分になってきた・・・
なすがままだし、そのままさすってた。
後輩「ちょっともう出ちゃいますよ・・・」
後ろから覆いかぶさるように握ってさすってたので後輩が振り返ると目がエロくなってたw
なんかすっごい興奮してさすり続けると
後輩「ちょ、ちょ、ほんとヤバい・・」
腰が逃げようと動かすしりが俺のギンギンに当たってヤバい。
ワザとやってるのかと思うくらい。
もうパンツに手を入れ直接握ってさすり続けた・・・ 腰の振りがどんどん早くなっていく。
後輩「あっ・・・あっ・・」
こんな声出すんだw
こりゃイクなって思ったけどもう俺の手は止めれない。
後輩「あぅ・・」
俺のチンコに当たる後輩の尻が硬くなり、握ってるチンコが突き上げたように動き生暖かいものが手についた。
手を離してみるとべっとりと白いドロッとした精液が手に。
自分でやったんだけどこれにはまじで焦った・・・
他人の精液なんて付いた事ないし出るのはわかっていたけど、女の気持ちが少しわかったよw
どうしようかと思ってると後輩の顔が赤い。
耳まで赤くてなんか可愛いw
後輩「あーもう・・・」
目がうつろな後輩が振り返り体の向きを変え押し倒されて俺のギンギンを握ってきた。
俺「ちょ・・おい・・・」
と焦っていると照れくさそうな顔でニヤリ。
パンツを下げられ直に握られ上下にさすられ続ける俺。
男のものは触りなれてるからかめちゃくちゃ気持ちいい。
なんか抵抗できなかった・・・
さっき後輩が抵抗しなかった気持ちがわかったよ。
なんか俺のチンコさすりながら、下から顔を見上げてる後輩がめちゃくちゃ可愛く思えちゃった。 俺「めちゃくちゃヤバいな・・・」
やっと言えた一言。
後輩はニコってした。
後輩「口でしちゃう?w」
・・・
俺「はぁ?」
俺が返事を待つわけでもなく口に含んできた。
そうだ女の子がフェラするときと同じ体勢だった。
俺「おーいw」
後輩は口に含んで何度か上下させると離して
後輩「難しいw」
確かに歯が当たってるし・・・
フェラは慣れてる女の子がいいなって思ったw
でも後輩はさするのは止めず両手でさすり出しもう限界。
俺「もうヤバい・・・・」
と訴えても止める気はなく・・・
どんどん激しくされて・・・
もう限界 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \ 人 从
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: ;. !;. !ノ i ||i なんでいつも中途半端なレス数なんだよ
もっと頑張って荒らせよ 俺「出ちゃうよ・・・」
あっいつも元彼女に言ってた言葉だ^^;
と思った瞬間出ちゃった・・・
精液もなんかいつもよりピューピュー出ちゃってめちゃくちゃ恥ずかしかった。
後輩も第一射は避け切れず顔や髪にかけてるし・・・
後輩の精液と一緒に布団周りベタベタw
状況を把握して二人で目が合って苦笑い。
すぐに無言でテレビを消してかたずけました。
その後も部屋には誰にも戻ってこなく二人で寝たけど俺は酔いがグルグル回りだし爆睡。
後輩がその後どうしてたかも知らないが、朝起きて昨日のことは絶対に誰にも言うなときっちりと口止めをした。
酔った勢いとはいえ同姓の後輩とこんなことになるとは・・・
しかも今現在セフレとして進展してる。 アナ〇ーに目覚めてからは、毎日でもしちゃってます。
一度だけチャンスがあって本物のおち〇ちん挿入してもらい処女喪失しましたが、その後はずっと機会がなく、いつもひとりで慰める日々。
お休みの日なんかだと、半日以上穴のなかにバイブやディルドいれっぱなしです。普段も、寝る前は前立腺に刺激あたえながら、最低2回はメスイキしてから寝ています。
今も前立腺、刺激しながら投稿書いてます。
中におもいっきり種付けされながらイクことを想像しながら達しちゃいます。
時間のないときは自分のおち〇ポしごきながら前立腺バイブでいきますが、それでも数回いけるので、もうアナ〇ー以外では満足できない躰。
はやまた本物おき〇ちん体験したいです。 新入社員の歓迎会があり、二次会も終わり皆と別れて帰りに公園のトイレに入るとネクタイをしたやせ形のリーマン風の男が洗面台の前に立っていた。
俺が用を足していると男が横に立ってチンポを出した。だらりとした被りチンポ。
男は俺の魔羅をじっと見ていた。そしてベルトはずしズボンを下ろし下半身を俺に見せた。フサフサのチン毛に完全に被ったチンポがだらりと垂れていた。
男はチンポを握りグイと剥いた、赤黒い亀頭がグイと剥きだされ、男は俺の手を取りチンポを握らせた。チンポがぐいぐい勃起、巨根の魔羅が聳えた。
男は俺を誘ってきた。俺の家に来ないかと。近くに止めてあった車に乗せられて男の家に行った。真新しい一軒家に住んでいた。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 引っ越してきたばかりなのかリビングには段ボール箱が積み上げられていた。
男は服を脱ぎネクタイをはずし台所からウイスキーのボトルとグラスを持ってきた。
俺はいらないと言ったが男はウイスキーを口に含み俺の口に押し当てた。
ウイスキーが俺の口に徐々に流し込まれそして男の舌が俺の口の中に。
軟らかい舌の感触とウイスキーの香りが俺を酔わせた。
男はいきなり好きだ好きだと言い、俺のデャツを剥ぎ取り、ズボンを脱がした。
俺の魔羅はすでにビンビン、男の口が亀頭に、アルコールの刺激を亀頭に感じた。そして魔羅を飲み込み始めた。
なんてこった。俺の魔羅が根元まですっぽり吸い込まれた。俺は自分の魔羅はデカイと思っていた。
その魔羅がグイグイと2度3度咥えられては飲み込まれた。俺は気持ちいい、気持ちいいと叫んでいた。
男は俺の魔羅を口から抜き出し今度はいっきに魔羅をグググと飲み込んだ。あぁぁぁ気持ちいい。
男の口は穴マンコのように俺の魔羅を締め付けた。
俺はいくぅぅぅと言うと口から魔羅を引き抜きビュンビュン精液が飛ぶのを見ていた。 五月なのに真夏並みの暑さだった。
俺は超ビキニで裸でいた。
ピンポンとドアチャイムが鳴った。ネットショッピングで頼んだものが来た。
チン毛丸見えのビキニのままドアーを開けた。配達員は俺のチン毛を凝視していた。
印鑑を取りに奥に行き、再び玄関に行くときは魔羅はギンギンにテントを張ったようになっていた。
かろうじて亀頭が隠れチン毛や竿は丸見えになっていた。
男は何故か玄関を入りドアーを閉めた。いつもはドアーの外にいるのに。
俺は認め印を押し荷物を受け取り男の手を下に誘った。男は嫌がることなく魔羅をグイと握った。
微妙な手のざらつき感が快感を倍増した。
先走りがダラダラと噴出しグイグイと扱き俺は腰を突き出した。
快感をむさぶっていると男は急に手を放しタオルで手を拭き出て行った。
俺の魔羅は快感の余韻からひとりでに痙攣して射精した。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 俺はまたネットで買った。
午後に昨日と同じ配達員が来た。男はかすかにいい匂いをさせていた。
俺は薄手のピッタリした短めのトランクス。左側にトランクスから魔羅が出ていた。
男は俺の魔羅をじっと見ていた。
印鑑を押し荷物を受け取り男の手を下に押し下げると男は亀頭を触りゆっくり揉んだ。
魔羅がビンビンになると握りなおした。トランクスがめくれ上がり魔羅と金玉が男の手に、先走りがドクドクでた。
男は竿をぐいぐい扱き、金玉にも先走り液を塗りたくった。あぁぁ気持ちいい。
先走りがダラダラ出続けたチン毛もべたべたに、あぁぁいい。
男は魔羅から手を放しタオルで手を拭き出て行った。俺の魔羅はビンビンのまま痙攣し射精した。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 俺は土曜日、日曜日が密かな楽しみになった。
一週間後その日は二時過ぎに来た。
男は以前よりいい匂いをさせていた。俺はボクサーパンツ、チン毛も魔羅も見せていなかった。
荷物を受け取ると男はじっと俺の顔を見て、今日はいいんですか?
ト言わんばかりだった。
俺はおもむろに男の肩に手を乗せ下におした。男はしゃがみこみ俺のパンツを下ろした。
俺のズル剥け半立ち魔羅をまじまじと見た。
今までは扱くけだったが今は竿の血管の浮き具合を確認するかのようにまじかに見ていた。
男はタオルを膝の上に置き扱き始めた今まで以上に先走りがドクドク両手で竿と金玉をべたべたに、
あぁぁ気持ちいい、イキソウと言うと男はタオルを魔羅の前にスタンバイさせ射精するところを見てやると言わんばかりに魔羅を凝視した。
魔羅が痙攣しドクドクと出た。おとこはしっかりとタオルで受け止めた。
男はタオルで俺の魔羅をきれいに拭いた。
俺は彼待たせ新しいタオルおを渡したが彼はザーメンのつたタオルも持って行った 俺はまたネットショッピングした。
あの男が気になった。
俺の魔羅を見た男はどんな魔羅をしているのか?
日曜日 その日は夜の7時頃に来た。凄いいい香りをさせていた。
荷物を受け取ると男は何かを訴えるように俺の顔をじっと見た。
俺のほうから股間に手を伸ばした、どんな魔羅をしているのか見たったからだ。
男はじっとして俺の顔を見ている。すでに勃起しているのは分っていた。
俺は構わずベルトをはずしズボンを脱がしパンツを下ろした。
ふさふさした漆黒の陰毛に見事な被り魔羅が勃起していた。
俺は腰を下ろし魔羅の皮をグイと剥き優しくフェラした。男は恥ずかしいのか気持ちいいのか目をつむり顔をゆがめた。
舌の上にダラダラ先走りが、俺はズボズボ魔羅をフェラし続けた。
いくいくと言うので魔羅を口から抜くといきなり射精、俺の顔に精液が。
男はタオルで俺の顏の精液を綺麗に拭き取った。
次の週の土曜日どんな顔してくるか待ちどうしかった。
しかし来た配達員は彼ではなかった。
聞いてみると彼は会社を辞めたとのことだった。 .,i「 .》;ト-v,|l′ _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
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: ;. !;. !ノ i ||i 夜の公園のトイレでオシッコをしていると個室から気持ちいいと言って、パン、パンと音がしてました。
最初は中でセックスをしていると思っていたけど中から男の声で中に出してと言ってました。
僕はすぐホモセックスしていると気付いて外に出ました。 それから数分後、お兄さんが出て来ました。
僕は興味が有ったので、待ってるとTシャツに半ズボンの友達が出て来ました。
僕を見て友達が誰にも言わないでと言って、抱きついて来ました。
僕は彼のお尻を触ると濡れてると言うと精子が出てきたと言ってました。
僕も勃起しているとトイレに誘われて彼が裸になって、僕も裸になって、初めてしゃぶられました。 僕は初めての快感にすぐ射精してました。
射精しても勃起したままで、彼が後ろ向きになって、お尻の穴に入れてと言って入れました。
彼は隆博の童貞を奪ったと言って興奮したのか、精液を撒き散らして僕も彼の中に出しました。
彼は気持ちいいのか今度は隆博の処女が欲しいと言ってました。
友也のチンポからは撒き散らした精液とオシッコを漏らしてました。
僕も我慢できずオシッコをしてました。僕達はしばらく個室の中で抱き合ってました。
友也の家に着くと夜遅いから泊まってと言ってきました。
一緒にお風呂に入り彼の部屋で裸になって、彼にお尻の穴に指先を入れられて僕は初めて彼にアナル処女を捧げました。
僕が痛い、痛いと言って彼に抱きついてると彼が後ろ向きになってと言ってきました。
入れる時痛かったけどだんだん慣れて彼が激しく突いてきました。 友也が出る、出ると言って僕も興奮して中出してと言って、お尻の中に熱い精子を撒き散らして貰いました。
初めてのホモセックスは友也としたかったと言うと彼は隆博がホモだと判ってみたいでいつかやりたかったと言ってきました。
それから毎日、ホモセックスしていつのまにかお尻の快感も覚えて、友也とおじさんたちの太いチンポを入れられて、多いと4、5人に抱かれて肉便器になって、口とお尻に精子を出されて、オシッコもかけらてました。
その内、一人の後輩が僕達に抱きついて来ました。僕と友也に抱かれたいと言ってきました。
僕達は彼に裸になってと言って、チンポを見ると陰毛が有ると言って彼に僕達のチンポを見せ陰毛は無く剃ってました。
彼は陰毛を剃って下さいと言って剃っていると勃起して射精してました。
それからは毎日、3人でセックスして、彼もお尻の快感を覚えてました。 僕は3歳の時に、親父の再婚相手と同居する様になりました。
相手は親父より年上の義母と、10歳年上の義兄。
義母は、僕が見知らぬ相手との子供だった為に
何かにつけては虐待していました
その頃親父は、仕事で忙しく顔を合わせる事が少なかった為
いつも義兄にくっついて遊んでもらっていました
ところが、5歳くらいの頃、寝ている僕を義兄に起こされました
「おい、起きろよ」「なあに?」
眠い目を擦りながら起きると、下半身裸になった義兄…
「おい、ちんちん舐めろ」「?」
僕は何の事だか分からずにいると、無理矢理に僕の口に突っ込んできました
「おえ!」
洗っていないオシッコの臭いで嗚咽する僕に構わず突っ込み続け
「ベロで舐めろよ!」
その時初めて怒った口調で命令されて恐怖を感じ、素直に言う事をきいていると
「歯が当たって痛ぇんだよ!」
やり方も分からない僕にガンガンとピストン運動してきた義兄は
「うっ!」
僕の口の中に果てて
「さっさと寝ろよ!」
と部屋を出て行きました ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / やっと開放された僕は、また義兄に怒られるかもしれないと
両親には言えずにだまって寝てしまいました
しかし、次の日もフェラを強要され、最初のフェラから1ヶ月は毎日
あとは1週間に2〜3回はフェラをさせられ
結局、2年間はフェラをさせられていました
最後のほうは上達したのか
「うまいぞ!いい気持ちだ…」
と口内射精され、飲めるまでになっていました
今、思い出せばドキドキとゾクゾクのフェラでした
親に隠れて義兄の怒張を就学前の僕が、素っ裸で一生懸命
裏筋や玉、カリ首を舐めろと指導されて素直に従い
飲むまでに調教されていたなんて…
これが僕の変態人生の始まりでした… 結局、義兄とは両親が不仲になり別々の人生を歩みましたが
義兄との経験があったからか、小学3年生でオナニーを覚え精通まで経験
家に風呂が無いオンボロアパートで親父と二人暮らしになって
家の近くの銭湯に行く様になってから1ヶ月くらいすると
てっぺんの禿げた背の低いオヤジが、良く声を掛けて来る様になりました
「ちんちんは皮を剥いて洗った方がいい」とか
「おじさんのちんちんを見せてあげる」とか言われて
個室になっているシャワー室で、触ったり触られたりしていました
ある時、「オジさんの家に遊びに来ない?」と言われた僕は怖くなり
次の日から、家から離れた少し遠くにある銭湯まで行く様になり
そのオジさんとは会わなくなりました
高学年になって、幸嗣という友達と家で遊んでいた時に
そのオジさんの事をふと思い出し、幸嗣に話したところ
「え?もう剥く事が出来るの?見せて!」と言われ
「いいよ」とズボンを下ろし見せてあげると
「本当だぁ、大人じゃん!」 いつものこのくらいの時間から荒らし始めるけど働いてんの?
障害者枠? 「まだ、剥けられないの?俺っておかしい?」
「わかんないけど、何か大人じゃん?」
当時は、剥けるのが大人とか分かんなくて少し嬉しかったので
「触ってもいいよ」と得意げに言ったら
「本当?じゃあ」と剥いたり戻したり・・・
そうこうしていたら気持ち良くなり半勃ちに・・・
「うわ!でけ〜・・・」
「え?大きいの?幸嗣も同じじゃないの?」
「ううん、お前の方がでかいよ・・・」と、シミジミ見られて
「知ってる?セックスってチンポを舐めたりするんだぜ!」と幸嗣
「そうなの?舐めるのがセックス?」と僕が聞くと
「そうらしい・・・舐められると気持ちいいんだって!」
その時、ふと義兄を思い出し
(そうか、だから精子が出たんだ・・・)と一人で納得
しばらく、色々と話をしていたら突然に幸嗣が
「なあ、二人で舐めてみない?」 「え?無理でしょ!」と僕
「出来るよ!俺、エロ本で見たんだ!」
幸嗣が横になり
「お前は逆に寝るんだよ!寝てみな?」
(ああ、本当だ・・・二人で舐められる・・・)
しかし、小学生の剥けていないちんちんは臭かった
一瞬「おえっ!」となったけど我慢して舐めていたら幸嗣が
「男はマンコが無いから尻の穴に入れるんだって」
「ええ?そうなの?」と新情報w
「やってみる?」「うん」
そしたら幸嗣が「うつ伏せになってお尻あげて」と・・・
「え?僕が入れるんじゃないの?」
「最初は俺からだ!」と入れようとするが入らず
「じゃあ交代な!」と四つん這いになった幸嗣に入れようとすると
「痛い!痛い!」と幸嗣
しかし時間が経つと慣れてきたようで
「もういたくないや!」と何故かうっとり | ハ /´ ̄ヽ
| し―――――--- 、 / ハ
! ,へ \ / / ! _,,、,,,,,、
} / ヽ / | /≧ー 、Xヾ
| / / } / / _/⌒)_ミ
`ー‐' ⌒ヽ >く__ ! / ∧´ こ/、__/(_,.ィ_
>、___,.-‐'  ̄''==-,,,,,_ /  ̄/ ⌒Y__} ヽ _____
/ / ̄ ̄`ヽ'''ニニ=/ (_} |´ ヽ
/ / / / Y / | / /
/ __厶__ / / / レ' /
/ イ毛/ミミ/ / / / /
/ /三/三 ミ/ / / _/ /
/ /彡/ミミ/ { /´ ̄ ̄ /|彡彳 /
/ /;/;';イ´ \_ / / トvミ /
| Nイ//;:< / Y /
| _ヾ !!// / _ /
! __/⌒ヾ´ / /´ ̄
\ ___ / ヾ /´ / /
/ _,ノ r‐f`Y′ / /
/ / / / !{ //
/ { / // \ /
`⌒´ー―' \ / しかし、ピストン運動をするなんて知らなかった僕らは
それで満足し、最後はお互いに手コキで終了
69でのフェラと手コキ、ただ入れるだけのアナルセックスを1年間位していました
それから幸嗣とはクラスが変わり遊ばなくなってそれっきり・・・
これが初めての挿入でした
中学生になってからは、普通の中学生と同じでエロ本で猿状態
オナニーの毎日でしたがある日、SMの本を公園の男子トイレで拾い
自宅に帰ってオナニーの準備をしてから見てみると・・・
中身の半分以上が異物挿入モノ・・・
初めて見た異物挿入はとてもショッキングでしたが数分すると
(僕もやってみたいな・・・)
それは、人参をチンチンの形に削って女性のマンコに入れるというコーナー
(出来るかな?やってみよう・・・)
そう思った僕は、冷蔵庫から人参を取り出して包丁でちんちんの形に削り
口で舐めて唾をたっぷりつけて挿入・・・ しかし、人参が冷たすぎて肛門が痛い!
急いでキッチンに戻りお湯で温め、再度挑戦
ゆっくり、少しづつ入れていくと何とか半分まで入り
1時間くらいかけて練習して、鏡で入ってる所を見てみると
何だか変な気分になり、人参を抜いて口に咥えオナニー
僅か1分くらいでイク程、快感になっていました
それからは自分が女の子になった気分で人参や、ヘアスプレーの缶などで拡張
慣れてきた頃には挿入したままオナニーして快感を増幅させていました
しかし拾ったSMの本に飽きた僕は、古本屋で同じ様な本を探して買い
家で下半身素っ裸で見ていたところ衝撃的な内容が・・・
それは、俗に言うフィストの写真でしかもアナルフィスト・・・
(これ、出来るかな・・・)
また、好奇心が僕を行動に移しました
その当時はローションなんてものを知らなかった為、リンスで代用
手にリンスを塗って挿入・・・
最初は1本、2本と指でアナルを拡張して何とか3本までは入ったのですが
そこからは圧迫感でどうしても4本目が入りません
諦めて、SM本のフィストやフェラの写真を見ながらオナニー そんな日が続いていた所、ある時
(もっと、柔らかいゴムみたいな物だったら・・・)
と、軟式テニスのとても柔らかいボールを思いつき購入
帰宅し早速、下半身素っ裸になりリンスとタオルを用意
指で1本、2本と拡張しその日に限って4本目が入り
(これなら入るかも・・・)
と、ゴムボールにリンスを塗り挿入しましたが・・・
どうしても入らない!
仕方なく、軟式ボール用の空気入れでボールの空気を抜いて再度挑戦
それでもかなり圧迫感があり、痛みも・・・
ふと目に入ったアナルフィストの写真を見て
(もう、どうなってもいいや!入れよう!)
大きく息を吸い込み、ゆっくりと息を吐きながらボールを入れて行くと・・・
ヌルンと入りました・・・かなりの圧迫感を感じながら・・・
ちんちんからは、ダラダラと汁が出てきますが勃起はしません
ただ興奮のみでしたが、気持ち的にはとても満足でしたが
今度は出さないといけません (うん・・・うん・・・)
中々出てきません・・・とても焦ります
(出てこなかったら、どうしよう・・・もしかすると裂けるかも・・・)
恐怖に慄きながら踏ん張ると、強い痛みと共に出ました
(出た・・・もっと空気を抜かないと・・・)
おそるおそる肛門を触ってみると、ポッカリと開いていました
(凄い!写真の女の人みたい・・・)
それからは、たまに拡張しながらスプレー缶を入れて女の子の気分でオナニー
しかし、とうとう我慢できずに学校をサボり
体育の時間を見計らって同じクラスの女子の制服を盗んで帰宅
制服を着て、アナルにスプレー缶を入れて男性に犯されるのを想像しながらオナニー・・・
犯罪を犯した上に変態・・・もう後には戻れなくなっていました・・・
アナル拡張と女装にはまってからは全裸に盗んだ制服を着て
勃起したまま夜中の町をウロウロしていました
自販機などに隠れて、車道を車が通り過ぎるのを待って
通り過ぎて少し離れたの確認してから、制服のスカートをあげて勃起したちんちんを
車に向かって見せていました・・・ ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ そうです、露出にも興味が出てきたのです
またある日、制服姿でウロウロしていたら、アパートの1階の窓に女性物の下着が・・・
そう、また犯罪を犯してしまったのです
ブラとパンティーを外し、猛ダッシュで帰宅
制服を脱ぎ、ブラとパンティーを着てみると気分は女性に・・・
そのまま制服を着てまた夜中の町へ・・・
深夜2時過ぎなのでタクシーくらいしか走っていないし歩いている人もいない・・・
制服を脱いで手に持ち、女性物の下着姿で道路の真ん中を歩いて妄想・・・
(もし、ホモの男の人に見られたら、犯されるかもしれない・・・)
想像しながらセンターラインでオナニーをして勃起した状態で歩いていたら
曲がり角で若い女性と鉢合わせ!
女性は、ハッ!と驚き私は急いでダッシュ! 逃げる途中
「変態・・・」と聞こえたのを今でも覚えています
帰宅後、興奮も冷めやらぬうちに思い出しオナニーしましたが
ものの30秒くらいで果て、その後1ヶ月は露出を控えて
その時の事を思い出しながらオナニーだけでした
その後、高校に上がってからは拡張のみをしていましたが
拡張時にスプレー缶や指が汚れるのを嫌い、腸内洗浄をすようになりました
その時に初めて知ったのですが、腸内洗浄後や拡張後はアナルも濡れるんですね・・・
玉ネギの様な匂いのドロドロした、体液の様な物が出る事がありました
お陰でアナルオナニーはリンスを使わなくても少し弄れば濡れるようになりました 姫川絢美めちゃ好きだから1のFDも作ってほしいなあ〜 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 上野地下で何回もしゃぶられた。
ショーベンしたばかりのあそこを咥えられ、しゃぶるところでないそこをキャンデーをしゃぶるように・・。
そのとき、ああ〜ああ・・あ・あ〜となっても、そのときのどうすることもできない感覚のことを思い出すと、また行きたくなってしまう。
後ろの空間の手すりに手をついていると、なにやら尻をなぜるような、その後、大胆になって尻の割れ目あたりを指でなぞる手の感触。
そのままにしていると手が前にまわってくる。ああ〜と。そしてこれからすることを予告するかのように敏感なあたりをズボンの上からなぞる。
ああ、ああ〜というときに、チャックに手が伸びてきて引き下ろされる微かな音が。
ああいよいよ・・という感じ、なかでまさぐっていてトランクスのまえから取りだしそのまま他人の指で引っ張り出されてしまう。 そのまま包茎をしばらくいじくられていて、突然しゃがみ込むと、ぱっくり口に咥えこまれる。
むしゃぶりつくという感じ。まだ中学生みたいな包茎が好きな人もいるだろう。
フェラって、チンポをしゃぶられるってそれは苦しいものです、あ・あ〜となってもなお続きます。
そして尻を抑えつけられたままどうすることもできず・・そしてついに飲み込まれてしまいました。
口の中で耐えられずドクン・ドクンと・・最後まで全部飲みこまれ恥垢まできれいにされていしまった。
このひとも自分のフェラの事、男の男の味・チン味のこと、感触のことなどを思い出してオナニーしてるのだろうか、そんな光景を思い浮かべて、舌の感触など自分も思い出してひとり慰めてしまうのです。
この500円の「地下特選劇場」も近くの映画館の二階に移転された。公園に行く細い道沿いの左。
もう2楷だからただの「特選劇場」という看板です。
おおきく500円がめじるし。新しくなった分、以前の隠避な雰囲気がうすまってしまうのか… 俺は兄貴と出前を取ってそれを食べている最中であった。
そのときの晩御飯は、「海鮮丼」です!!うまうま!!
俺がおいしそうに食べてるのを見て兄貴は「うまいか?」とか「よかったな」とか言ってきます。
これってある意味子ども扱いですよね。なので俺は
俺「子ども扱いすんなよ!俺、兄貴が思っている以上に大人なんだからな!」
そのときの俺、ガキだったなぁ〜
兄「ふぅ〜ん。んじゃ充の大人なところってどんなところだ?」
そのときの兄貴の目が憎たらしいのなんのって!!
だって、いじりがいのあるやつ、って言ってる目でしたもん。
で、俺意地張っちゃって
俺「SEXだってすっげーーたくさんの奴とヤってきたんだぜ!!」←大ウソ!!!!!
兄貴の目つきが変わった。すぐにそれは分かりました。
兄「誰と?」
そのときの俺は、引っ込めなくなって
「女とも・・・・・男ともしてきた・・・・あっ、でも男との回数の方が多いかも・・・・」
本当にバカな俺ぇ〜。でもそんなの知るよしもなかった。 いきなり兄貴は、立ち上がるかと思うと俺の腕を強引にひっぱって兄貴の部屋に連れてった。
俺「いってぇ!!ちょっ・・・手はなせよ!!!」
兄「・・・・・・・・・」
無言のままベッドに押し倒された。サイズはキングサイズぐらいでかい!!
俺「ちょっ・・・あっ・・・・」
いきなりYシャツのボタンがはじけとんだ。兄貴の顔からは何も感じ取れなかったっけ。
犯されると思った俺は、兄貴の頬よ平手打ちしました!!(ごめんなあの時痛かったな!!)
俺「いきなり何すんだよ!ビ・・・ビックリしただろ?・・・・・怒ってんのか?」
兄「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(頷く)」
俺「・・・ハァ(←ため息)悪ぃ〜・・・・SEXの話・・・・アレうそだ・・・・」
兄貴が本当?ってかんじで俺を見てくる・・・・・。なんかかわいかったですっ☆
俺「俺、今までSEXした事ないし・・・・・。」
兄「・・・・?えっ?でも充くらい可愛かったらそういう相手一人ぐらいいたんじゃないか?」
何の話だっつーの!俺は、兄貴を俺の上からどかせて、
ベッドの上で座って向き合って「俺はずっと兄貴の事好きだ」と言いました。
兄「本当なのか??」 俺「本当だ!!兄貴の事好きなんだよ俺・・・」
兄「・・・・実は、俺も好きなんだよねお前の事・・・・」
俺っちびっくりしましたよぉ〜!!
兄「最初は、こんなキレイで可愛い子男でもいるんだとか思ってたんだけど、
いつの間にか好きになってて、とりあえず、いい兄貴としていようと思ってたんだけど・・・・
さっきの話、まぁウソでよかったけど聞いたとき充を取られてたまるかって思っちゃたんだよな・・・」
俺「・・・・兄貴俺たち付き合おう・・・」
やりました!!ずっと言いたかった言葉です・・・・。もちろん兄貴は即OKで・・・・もちろん
俺は、兄貴にそのまま押し倒されました。
兄貴は乳首を左手の指で軽くいじりながら、右手で俺のモノを扱いてきます。
両方を攻められてすごく感じた俺はイきました。精液が弧を描いて俺の腹の上に飛び散りました。
俺「はぁ・・・ぁ・・・・」
兄「やっぱすげーな十代半ばの射精って」
そういって笑いながらこっちを見ます。俺は恥ずかしくて手で顔を隠しました。
でも、その手を兄貴はどかせて「充の可愛くイク顔がみたい」と言って、俺のをフェラし始めました。 俺にとっての初フェラです。すごく気持ちよくて「いぃ・・・ぁん」とか「もっとしてぇ・・・・」
とか、恥ずかしい事ばっか言ってました(恥)
そして・・・・・
俺「あっ・・・いやぁ!もぉ出る・・あぁぁん・・」
そんなはしたない喘ぎ声を出して俺は、兄の口のなかに2度目の射精しました。
すると、兄貴はの精液を飲みました。俺は「んなモン飲むな」って言ったけど、
兄貴は「別に平気だよ。というよりうまかった」俺は、「えぇ〜!!」とさけびました。
兄「それより、俺のも気持ちよくしてくれよ・・・・」といって自分のモノを出して、
俺の口の近くに持ってきて「フェラしてくれ」と言ってきました。
もともと、フェラとか興味あったのでなんのためらいもなくフェラし始めました。
俺「・・・・ん・・・うぅん・・・兄貴の・・・・でかいな・・・・」
本当でかかったです。サイズとかわかんなくて残念です!!
兄「兄貴ってのもいいけど・・・猛って呼んでくれよ・・・・」 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 俺の髪をなでながら、甘い声で言ってきます。俺は、恥ずかしかったけど言うようにしました。
俺「・・ん・・猛の・・・さっきからまた、でかくなってきてる・・・」
ジュブ。ジュブといやらしい音が部屋中に響きわたります。
とりあえず、早くイかせようと俺は、舌と口でいっぱいにむしゃぶりつきました。
すると猛は小さく喘いでいました。それはとてもうれしかったです!!!
猛「もう少しでイくぞ・・・・うっ」
そううなると俺の口の中に温かいものが広がっていきます。
俺「げほっ・・こほっ・・・・」
俺は、ものすごい勢いでとんできた猛の精液を口で受け止めれず出してしまいました。
猛「大丈夫か?」
俺「う・・・・うん・・・まぁある程度わ・・・・」
すると、猛は俺を四つん這いにさせて俺に尻を向けてくるように言いました。
犬みたいな格好をさせられるのに抵抗感はあったんですが、でも、次の快感が欲しくて
猛の言うとおりにして、尻をむけました。俺のアソコの穴になんか冷たいものが流れてきて、
最初はビクついてたけど、それがローションだと分かり、大人しくしていました。 入り口付近をやさしく撫でられるヒクヒクと穴が動いているのが自分でも分かりました。
ナカに少しずつ指を入れられると、言いようもない快感で体が震えました。
俺「あぁぁ!ソコ・・・・気持ちいい・・・もっと・・・擦って・・・」
初めてのくせに俺はよがってばっかりで、本当に気持ちよくて指でイきそうになりました。
そのときには、すでに指3本ほど入ってきたので猛は自分のを俺の穴に当ててきました・
猛「これからどうして欲しい?自分で言ってみなよ。」
あくの悪そうな顔で俺を見てきます。最初俺も、イヤイヤと首を振っていたのですが、
早くイキたかったのと、猛と早くつながりたい事もあって、羞恥心を捨て腰をふって
俺「猛・・・お・・・願い・・・俺の中に・・・猛の・・・・イ・・・入れて・・・」
もうどうなっているのやら、自分でも分かりません!!
猛「充は本当に淫乱だなぁ。初めてなのに・・・・自分から腰振って・・・」
耳元で猛の声が聞こえてきます。俺は、恥ずかしくて泣けてきました。
でも、やっぱり入れて欲しかったので
俺「淫乱でも・・・何でもいい・・・から、・・・・早く・・・入れてよぉぉ・・・・」 俺は、とうとう泣き出してしまって猛があわてて「ごめん。いじめすぎた」とかいって
猛「ごめんな。ゆっくり入れてあげるから」
すると、圧迫されるような感覚が全身に感じられました。猛のが俺の中に入ってきているのもよく分かったし、
あまり痛みも感じなくてちょっと動かれただけで電撃が走ったかのようになりました。
俺「猛・・・全然痛くないし・・・・だから・・・激しくしてよ・・・・」
するといきなり腰をつかまれ勢いよく激しく突かれて頭の中が真っ白になりました。
俺「いやぁ!・・・イク・・・あぁん・・ダメぇ!!あぁぁ!!」
そこから、俺は失神したようです(汗)目が覚めたとき猛はものすごくテンパっていました(笑)
今も、時々良すぎて失神したりします(アチャ〜〜)
でも、それほど気持ちよかったんだぁと猛もご機嫌で・・・・
毎日がとても充実してます!!
もうちょっと、アブノーマルなプレイにも挑戦せてみます☆ ワッチョイのおかげでかなり快適
しかし普通の書き込みが少なくて寂しい ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 親が旅行でいない夜、夜中に中2の弟の部屋を覗くと弟がオナニーしていた。
中学の時からホモに目覚めた俺は迷わず弟の部屋に入った。
弟は慌ててチンボを隠したけど俺は「隠すなよ、兄ちゃんがしてやるよ」って言って、
弟のチンボを口に含んでフェラチオをした。
弟は最初「やめろ」とか「気持ち悪い」とか言ってたけど俺がずっと舐めてると言葉とは裏腹に弟はすぐに俺の口の中で射精した。
俺は弟の精子を手に一度出してから、飲み干した。残りも吸い出した。この日から俺達兄弟は完全にホモに目覚めた。
毎日毎晩お互いにフェラチオをする。俺は弟の精子が大好きだ。
ちょっと苦いがこれがうまい。冷めてもうまいがやはり出したてが1番。 俺の初体験は高校入学前の春休み。
しかも相手は中学時代から女好きで知られてる亜樹とだった・・・
2人で遊んでる時、ふとした事から・・・
亜樹「達也ってどうやって抜いてるの?週何回?」と聞かれた。
昔の俺はメチャ恥ずかしがりやでみんなとのHな会話とかに参加出来なかったんです、興味はあったのに。
かたや亜樹は誰とでもしょっちゅうHな話をしてる人でした。 初体験も中1の時済ませてるみたいです。 よく「昨日は何発やった!」とか言ってました。
そんな亜樹に実は俺は憧れてたんです。 よくおかずにさせてもらってました。
でもさすがに本人の前でいきなり「亜樹の事を想像しながらだよ・・・」とは言えず、
つい「それって何? やったこと無い」 なんて嘘をついてしまいました。
でも亜樹は、当時の俺の性格ならばホントにやったこと無いんだろうな・・・
とでも思ったらしく、
「ホントかよ?夢精はしたことあるよな?チンポが気持ちよかったろ?」と言いました。 俺は顔を赤くして小さく頷きました。
「じゃぁ達也のために今日俺が教えてやるよ!自分で気持ちよく出来るんだぜ!」と言ってくれました。
俺は「マジで?亜樹に教えてもらえるの?やった!」
なんて心の中でガッツポーズをしてました。 そして亜樹の家に行ってHな本やビデオを見せてもらいました。
亜樹は「どうだよ?興奮するだろ?チンポがムラムラしてこないか?」などと色々俺に聞いてきました。何気な〜く亜樹も自分のチンポをズボン越しにいじりながら・・・
もちろん俺は興奮してました、でもそれは本とかの影響ではなく亜樹の部屋に2人で一緒に居る、しかも亜樹がオナニーしてるのを見れるだけで・・・
そこで俺は「すげぇ、初めて見たよ! うわ!顔に掛けてる!気持ちよさそう〜」などとおもむろにまた嘘をついてしまいました。
すると亜樹が何と「じゃぁパンツ脱げよ、俺が気持ちよくしてやるよ!」なんて言ったのです!
亜樹が直接教えてくれるなんて俺に取っては願ったり叶ったりだったのですが、そこでさらに欲を出して小声で、
「俺だけ脱ぐの? 恥ずかしいよ・・・ 亜樹も一緒に脱いでよ」
と、言ってみました。 すると亜樹は、
「しょうがねぇなぁ、まぁ俺も久しぶりにしたいからいいか」と言って全裸になりました。
チンポだけならともかく上半身も見れるなんて! 俺は興奮して我慢汁が出まくりでした。
亜樹はずっと野球をやっていてかなりいい体してたんです! その鍛えられた体が今目の前にある・・・
亜樹は俺のチンポを扱き始めました、そして「何だよ、いいもの持ってるじゃん!しかもこんなに我慢汁出てるじゃねぇか、達也も結構Hだったんだな?」
と言いました。さらに「男なんだからHなの隠さなくていいんだぜ」とも言ってくれました。 でもそこで男の体の方が興味があるとはまだ言えませんでした、この後のとある行為が始まるまでは・・・
「ああぁぁ、気持ちいいぃ〜〜」 俺は感じまくってました。 亜樹の扱き方が上手いのです。
すると亜樹は「そうか、じゃぁ特別にもっと気持ちよくしてやる!」と言って、いきなり俺のチンポをしゃぶって来ました!
「ちょっ、何するの? あ、あぁ〜」俺の興奮は頂点に達しそうでした。
だって女好きの亜樹がまさか俺のチンポをしゃぶってくるとは・・・
少しして・・・「俺実はさぁ、女よりも男の方が好きなんだ。達也の事も前から気になってたんだよね、だからどういう風なHとかしてるか興味あったんだ」と、言いました。
これは夢か?なんて思っちゃいました。
さらに、「でも達也ってHとか興味なさそうだったからなかなか聞けなかった、今日2人きりになれてよかったよ」
と言ってしゃぶるのを止めました。
亜樹は、「なぁ、達也は男の俺じゃイヤか? 変な奴だと思ってる??」と聞いてきました。
俺は今しかない!と思い、「実は俺も今までずっと気になってた、だからこうして亜樹にHを教えてもらえるなんて夢みたいだよ」と言いました。
すると亜樹は微笑んで、「じゃぁ今度は俺のもしゃぶってくれるよな?」と言いました。 一応削除依頼出してたんだけどいたちごっこすぎてなあ
規制してくれんとダメだわ ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 俺は何も言わず亜樹の勃起してるチンポにむしゃぶりつきました。 グチュグチュといやらしい音を立てながら・・・ 我慢汁がちょっとしょっぱくておいしかったです。
亜樹「な、あ、あぁ、達也上手いじゃん、気持ちいいよ、あ、あん・・・」
しばらくして亜樹が「もっと気持ちいい事教えてやる」と言い、一度Hを止めてローションを持ってきました。
俺を寝かしてそのローションをいきなり俺のケツに塗り始め指を入れて来ました。
俺「あ、あ、あっ、ちょっ、そこはケツだよ?・・・」といいながらも俺はとても感じてしまいました。
亜樹「う〜ん?アナルセックスって気持ちいいんだぞ! 気持ちいいだろ?もっとしてほしいか??」
俺「あ・・・・・、あん、うん、もっと、もっと入れて・・・」
すると亜樹の指は2本、3本と増えていきました。 最初は痛かったけどすこしづつ慣れてきて・・・
亜樹「そろそろだな」と言って亜樹のチンポが俺のアナルに入って来ました。
亜樹はガタイがいいだけでなく、チンポもデカイので最初はちょっと痛かったです。
でもそれが段々快感に変わってきてトコロテンしそうでした。 亜樹は「ズコッ、ズコッ、ズコッ」と音を立てながら容赦なく俺のアナルを犯してきました。
しばらくして、「やべっ、そろそろイキそう・・・・・なぁ達也、さっきのビデオみたく顔に出していいか?」と聞いてきました。
俺は迷わず「あ、あん、あっ・・出して・・亜樹のを思い切り掛けて・・」と悶えながらつぶやきました。
その数秒後亜樹が「あ〜、あ〜、イク、イクぞっ!おぉ〜〜!」と言ってチンポを俺のアナルから抜きました。
そして俺の顔の目の前にチンポを持ってきて扱くとビクンビクンと体を小刻みに揺らして・・・
「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドバッ、ドロッ・・・」亜樹はかなり大量に射精し、俺の顔は亜樹の精子まみれになりました。
感じてて口を開けたままだったので口の中にも射精されました。 俺は思わず飲んでしまいました。 亜樹の精子はちょっとしょっぱくてとても美味しかったです。
その後俺はイッたばかりの亜樹のチンポにもう一度しゃぶりつきました。 まだまだ精子が流れてくる感じでした。 もちろんそれも全部飲み干しました。
亜樹は「2週間ぐらいやってなかったからな、一杯出たべ?しかもすげぇ気持ちよかった」と言いました。
俺も亜樹に顔射や口内射精してもらって最高でした。 さらに、
「じゃぁ次は達也を最高潮にしてやるよ!」と言って、俺のチンポに亜樹が再びしゃぶりつきました。 顔中精子まみれのまま(笑)・・・・・ 亜樹は俺のチンポを激しくしゃぶり続けました。一体どこで覚えたんだろう?って思うぐらい上手かったです。
俺は感じまくってもうイキそうでした。 でも亜樹が「まだイクなよ、今度は俺のケツに入れてくれ」と言いました。
俺はさっき亜樹がやってくれたのと同じようにローションを塗って指を入れ始めました。 少しすると亜樹のアナルは簡単に指3本ぐらい入るぐらい緩んできました。
そして俺はとうとう憧れの亜樹のアナルにチンポを入れました。 入れた瞬間グッと締まってきてとても気持ちよかったです。
すると亜樹が「はぁ、はぁ、達也のチンポいいよ、すげぇいいよ、もっと腰振って」そう言われて俺は激しく腰を振り続けました。
初めて感じる気持ちよさに俺のチンポは耐え切れず、5分もしないうちに、
「あ、あぁ〜・・亜樹・・何か体が気持ちよくなってきた、ヤバイよ・・・」と言いました。
すると亜樹は俺の体をギュッと抱きしめ、「あ、あ、そのまま出していいよ、俺の中に出してくれ」と言いました。
その数秒後、
「あぁ〜、あぁ〜、ヤバイ、気持ちいいぃ〜〜!!」 体がビクン、ビクンとなって俺は亜樹のアナルの中に射精しました。 その時の気持ちよさは今までに感じた事がないほど最上級の物でした。
亜樹は「入れて」と言って口を開けました。 射精したばかりの俺のチンポをきれいに舐めてくれました。 その時もとても気持ちよかったです。
亜樹が「これで達也も大人になったな〜」と言って起き上がると、アナルからさっき射精した俺の精子が流れて出てきました。
亜樹はそれを拭きながら、「なぁ達也、もっとイケるよな? まだまだうずうずしてるよな?」と聞いてきました。
そう言ってる亜樹のチンポはすでにビンビンでした、さっき射精したばかりなのに・・・
さらに「久しぶりのHだし、達也の体の味を知っちゃったから今日はもう我慢できねぇよ」と言いました。
俺ももっと亜樹とやりたい!一緒に居たい!と内心思っていたのですが、外は少し暗くなって来ていて、
「でももうすぐ夜だし、亜樹の親とか帰ってきたらまずくない?」と気持ちとは裏腹な事を言ってしまいました。
すると亜樹はニコッと微笑んで「何で今日達也を誘ったと思う?」
「実は明日の午後まで旅行行ってて帰って来ないんだよね〜」と言いました。 /\/\人ハ _,.,.,.,.,.,.. __
\調 そ い ゝ ィ??Kkミ 〈 ヽ
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入 .:;; U j;;;;;;;;;;;;;;;;;/: : ! j! ; :;:; ;: ;:彡'
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',.:.:.:ヽ い( ミj! )ミミj 、 、 ', ., 、:, 、 .; :.
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:::: /´ !:: j:: 「だから達也が俺の事を受け入れてくれたら朝までやりまくりたかったんだ、ダメだったらひたすらオナニーしてたかも(笑)」とまで言いました。
俺はそれまでの恥ずかしがりやだった表の性格が何処へやら、亜樹に影響されてついつい本性が出てしまい、
「マジで?俺ももっとしたい!亜樹のチンポもっと欲しい!」なんて言ってしまいました。
亜樹は「あれ?達也、実はそんな性格だったの? とうとう本性出したな、この!」と言って俺に抱きついてきました。 改めて触れた亜樹の胸板はすごいごつくて気持ちよかったです。
さらに「でもそんな達也が俺は好きだよ、男が好きでも女が好きでもHな事を恥ずかしがっちゃいけねぇよ」と言いました。 そんな事をさらっという亜樹が俺にはさらにかっこよく見えました。
そんな事を話してるうちに俺のチンポもまた勃起して我慢汁が出始めました。
すると亜樹が、「じゃぁ今度はこれだ」と言ってガムテープを持ってきました。
俺はベットに寝かされ手と足をガムテープで固定されました。さらに目隠しもされました。
亜樹は「これならもっと感じるぞぉ」と言ってチンポの裏筋から舐め始めました。
俺は「ん、ん、あ、あぁ、何だこの感じ・・・」とまた感じた事のない気持ちよさを味わいました。
「どういう事をされるか見えないのってさ、実はすげぇ感じない?」と言いました。
さらに亜樹は「俺も先輩にやってもらってすげぇ気持ちよかったからさ、達也にも教えてあげようと思ったんだ」
そうか、亜樹は先輩に教えてもらったのか・・・一体どんな人なんだろう・・・と、色々な想像を膨らませながら悶えてました。 そのまましゃぶられ続け俺はさっきイッたばかりなのに感じまくってました。
すると亜樹が手を止めて、
「達也ちょっと待って、もっと楽しくなるぞ!」と言いました。
何のことか俺には?だったのですが、しばらくするとまたしゃぶってきたので俺は普通に感じてました。
ところが!、俺の口にチンポが寄ってきました。 それもさっきとは何か違うような・・・
俺は本能のままにしゃぶろうとすると、何と向こうから強引に入れてきました。
俺はいきなり入れられてちょっとむせてしまいましたが、美味しかったのでそのまま舐めてました。
するとどうやら俺の上で腰を振り始めたようで、チンポが勝手に動き出しました。
「達也、どうだ? 気持ちいい?」と亜樹が聞いてきたので俺はコクンと頷きました。
亜樹が上に居るのか、これが69ってやつなのか? と、思っていたのもつかの間、何と俺のアナルにさらにチンポが入ってきました。
ローションを塗り、指を少し入れてならしたかと思うとぶっといチンポがこれまた強引に入ってきました。 俺は思わず「う、うぅ〜、」とうめき声のような声を出してしまいました。 でもそれもすぐ気持ちよさに変わってきたのです。
その時は興奮してて訳がわからなかったのですが、実は4Pになっていたのでした。 亜樹が色々教えてもらったという先輩達がいつの間にか来ていたのです。
さっき「達也に受け入れられなかったらオナニーし続けてたかも」と言ってたのは嘘で、実は亜樹は先輩達と久しぶりにやるつもりだったのです。
でも俺とのこういう流れになったのでついでだから「達也にも教えてやって下さい!」と頼んでいたようで・・・
俺は視界が無い上にチンポも乳首も攻められ、上の口も下の口も攻められるという何とも理想的な?快感を味わい続けてました。
それからしばらくすると上に乗って腰を振ってる英樹先輩が、
「あぁ〜、いくぞぉ〜〜、出すぞぉ〜、うぉ〜〜!!」と言って俺に顔射しました。
重たい精液がビタビタと俺の顔に掛かりました。 俺はすげぇ興奮してしまいました。
そして再び口に入れてきました。 まだ精子が流れてきてました。英樹先輩が「きれいにしてくれよ」というので俺は吸い尽くしました。
すると今度はさっきまでアナルに入れていた恭之先輩のチンポが俺の口に入ってきました。 そして亜樹がアナルに入れてきました。 いわゆる回されてる状態ですね(笑)
恭之先輩のチンポは太くて長かったのでしゃぶるのが大変でした。 それほど体は大きくないのですが高校のときですでにチンポは20センチぐらいはあったでしょう。 5分ぐらい腰を振り続けると恭之先輩が、
「あ、あ、あぁ〜〜、イきそ・・・あん・・・」と言ってまた俺に顔射しました。
恭之先輩も1週間ぐらいやってなかったらしく、ものすごい大量の精子を放出しました。 俺の顔は精子まみれのベトベトになってしまいました(笑)
さらにその直後亜樹が、
「やべぇ〜、イク、イク、達也イクぞ!!」と言って同じように顔射しました。
2回目なのに驚くほどたくさん亜樹は出しました。 そのほとんどが口に入ってきたので飲み干すのが大変でした。
それから少しして、英樹先輩が拘束されたままの俺のチンポにしゃぶりついてきました。
俺は連続で顔射されて興奮のピークに達していて、3分もしないうちに
「あ、あん、あぁ〜、出る、出ちゃうよ〜〜」と声を漏らしました。
すると英樹先輩は手扱きに変えて、
「出せ〜、イっちゃっていいぞ!」と言いました。
次の瞬間俺は「あ・・・あ・・・はぁ〜ん」と言って腰をびくつかせながら大量に発射しました。何と自分の精子が顔のすぐ下まで飛んできました。
「すげぇ〜、相当溜まってるんじゃねぇ? こりゃ〜今日は出し尽くすぐらいやらねぇとな!」と、恭之先輩が俺の精子を体中にのばしながら言いました。
ちなみにその時顔はカピカピに乾いてきてました(笑) ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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」;;;;;,′ "´ ̄` ==ミ、',
ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
(_ノ //// ( ,,,,.._,) //// !
i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ シゲは171cmくらいで、イケメンです。
勉強ゎダメだけど、スポーツはなんでもできるまさに爽やかBOYでした。
シゲとは高2になり初めて同じクラスになりました。
1年の時からシゲのことは知ってたけど、話すことはほとんどなかったです。
2年になると、オレのバイトしてるとこによくシゲが来るようになり、少しずつ
仲良くなっていきました。
昼休みなんかゎ一緒にサッカーをしてりします。
動いているうちに暑くなると、シゲゎ上半身裸になります。
よく「ヒロも暑かったら脱げよっ!」
と言ってくるのでよく二人で上半身裸でしたが、周りの奴らも脱いでいたので
別に自然なことでした。
ゴールなどを決めると、普通に上半身裸で汗だくなオレに汗だくなシゲが抱き
ついてきたりします。その時少しドキドキしたのを覚えてます。 体育の水泳の時などは、タイムを測り終えて疲れているオレの背中にシゲは背
中をあわせてくることもありました。
オレはやっぱり少しドキドキしました(笑)
もちろん、仲良くなったオレ達ゎエッチな話もしまくりでした。
そんな感じで普通に生活していたある日、シゲがうちに泊まりにくることに
なりました。普通にシゲから
「今度ヒロんち泊まりいっていぃ??」
と言われ、普通にOKしました。
2人で酒を飲んだり、ウイイレ(サッカーゲーム)をしたりして遊びました。
夜中になると、シゲがかばんから怪しげなビデオを出しました。
もちろんAVでした!
ふたりでさっそく拝見。ちなみにオレもシゲも童貞ではなかったです。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています