rootnuko ぬこ6匹目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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↑冒頭にコレを二行重ねてスレ立てしておく
●rootnuko 公式サイト
http://rootnuko.jp/
●発売中
2016/5/27(金) rootnuko+H てにおはっ! 2 〜ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?〜
http://rootnuko.jp/products/tenioha2_web/index.html
■前スレ
rootnuko ぬこ5匹目
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1464875926/
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●次スレは>>980頃に宣言してから立ててください
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured 口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』 「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。 そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。 だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。 俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、 本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。 だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。
そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、 それがわかりました、、、 キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、 もう、私は女になった、、、 そう思いました。 『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、
初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、 ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、 そんな事を夢の中で思った気がします、、、 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 夏に私のマンションでの一夜以降
男同士休日に一緒に過ごしています、過ごし方は殆ど同じです。
ワン切とチャイム2回が部下の小沢君の到着の合図です
全裸で迎えます、彼も入るなり全裸になり
溜まってるものを吐き出すかのように抱き合って激しいキス。
興奮した呼吸に合わせるように顔を左右に入替えながら
舌を絡ませ唾液を飲み合い
「ハァ ハァ ハァ 」と二人の激しい息づかい
首、背中、お尻に手が這いまわる
気持がちいい・・ 乳首どうしを合わせ胸をぐりぐりする
お互いギンギンに勃起し既に先走りの汁が漏れ始めている
汁が混ざり合いヌルヌルの下腹に押し付けて
裏筋を擦り付ける
下腹も勃起もヌルヌルになっていく
「あぁぁ たまらない ハァ ハァ」
全裸の肌を隅々まで擦りつけ合う
10分くらいだろうか少し落ち着いてくる
体を離し互いのヌルヌルを舐めとる
亀頭を舐められ尿道を吸われる
「あぁ! いいいい」 綺麗に舐めとったあとお湯浣腸で綺麗にするために浴室にいく
私は既に中まで綺麗にしてある
彼への挿入はもう少し時間がかかりそうだが
焦らずに開発していくとにしている
(彼は浣腸にも興味を持ち出してきたがその事は
別の話として投稿します)
浴室から出るころにはお昼少し前になっている
単身のため料理もそこそこに作れるが
お昼は炒飯か焼きそばである、この日も炒飯を作る
もちろん全裸のままです
このとき彼はいつも私に挿入してくる
ひざまついて肛門に舌を這わせてくるのだ 私も足を広げ少し突き出す
肛門の周に沿ってしたがうごめく
「あああぁぁぁ いいいい」
舌を追うようにお尻をうごかす
クニュッと舌が入って来ると料理の手が止まる
クネクネと舌先を動かされると声が止まらない
そしてローションをお尻にたっぷりと塗り
入口にあてがってズルズルっと入れてくる
後は立バックで繋がったまま料理を作るのですが
左右、上下の動きに合わせ彼もついてくる
時々は止まって私がお尻を動かして刺激する 二人とも
「いいいい ハァ ハァ ああああ」
と喘ぎ
「もっと強く突いてくれ」
「部長のお尻たまらないです いいいい」
そして
「部長ああ いっちゃいます」
「うん 小沢君 奥でたっぷり出してくれ」
根元までグイグイ押し付けて
「あああぁぁぁ 出るウうう」
出した後萎えない内にズルッと抜かれる
「あ! いい」
抜かれる瞬間もたまらない 抜かれるときに一緒に出てきた精子が
床にポタリと落ちたり腿を伝って垂れてくるが
私はそのまま料理を作り続けます
彼もお腹から腿そして萎えた肉棒が
精子とローションでヌルヌルのまま
ヘタヘタと食卓の椅子にすわるのです。
そしてシャワーを浴びることなく食事をします
私たちは全ての最後にだけシャワーを浴びます ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 2次会も終り部下の一人と最終電車に乗った。
彼はとある駅からバスに乗るのだがその最終時刻は過ぎていたので
単身赴任の私のマンションに泊る事になった。
実は55歳にしてバイである、5年ほど前に男性にも目覚めたのです。
以前から彼には興味があったので期待感イッパイでマンションへ。
彼が先に風呂に入っている間にPCを立上げ
普段入っているサイトを複数立上げて、一つだけ最小化し後は落とした。
私が風呂から出てくると彼はPCの画面を見ていた。
自分の心臓の音が聞こえるようだった。
声をかけようとしたら彼のほうから
「部長、これって」 「しまった見つかってしまったか」
「電源落として今の事忘れてくれ」
「大丈夫ですよ僕も好きなんです」
「なら、今からいいね」
「はい」
ベッドに横になるなり腰に巻きつけてあるバスタオルをはぎ取る
「僕だけは恥ずかしいです部長も裸になって下さい」
全裸で抱き合うと二人一緒に
「ハァ・・気持ちいいいい」
勃起を互いのお腹に押し付けてきつく抱合ってのキッス
下を絡めて彼の口の中に溜まった唾液をチュウチュウ吸って飲干す なんという興奮度 たまらない
久々なのでゆっくり愛撫を楽しむ間もなく彼の勃起を口に含む
「ああ!部長いいい」
先走り特有の匂いと味がたまらない
深く含んだり、亀頭だけを含んだり
亀頭だけを含み舌でクルクル舐めまわすと
「あああ それいいいです」
「ハァ ハァ あああぁぁぁ いぃぃぃ・・」
部屋中に喘ぎ声が響いてる
腰もクネクネ悶え初めている 舐めるピッチを速める
「部長もう ダメです 出そうです いっちゃいそうです」
私は含みながら頭だけを動かしてうなずく
「あああぁぁぁ 出ちゃいます 口を放して下さい」
さらにピッチを速める
「ハァ! ああぁ がぁぁ 出る!」
若いエキスが口の中に ドクッ ドクッ と
射精に合わせて 口の中で ビクン ビクン と
射精が終わると彼のお腹に跨り
自分の勃起めがけて口の中の精子を垂らす
大量の精子が私の勃起と彼のお腹を濡らす
生暖かい精子に
あああぁぁ いいいい ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 特有の匂いも沸き立ってくる
彼の手を取って精子でヌルヌルの勃起を握らせる
ぎこちない手つきだが気持ちいい
あっという間に射精感が
「あああぁぁ 小沢君 私も出そうだよ」と言いながら
膝立ちすると彼は自分の顔に引寄せて
「部長出して下さい、今度は僕に」と言って手の動きを早くしていく
私も手に合わせて腰を前後に動かす
「あああぁぁぁ 出すよ いいね」 「ハァウ・・・・・ いくウうう」
後頭部から突抜けるような快感と共に
彼の顔と大きく開けた口の中に ドピュ ドピュと
「小沢君 あぁ ハァ いいいい」
出し切っても興奮が収まらない
汗と精子で濡れた体のまま再び抱き合って
私の精子で濡れた彼の顔と口の中の精子のままキスをした
そしてシャワーを浴びることもなくタオルケットに包まれて
一緒に寝ました ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 現在40の男です。
みた目はとても若くみられます。
フェラされるのが好き過ぎて、フェラだけなら男でもイイと思うようになってしまいました。
それで噂を聞いたミナミの朝までやってる成人映画館に行きました。
深夜映画館に入り通路側を1席開けて座ります。
その手の人がチラチラ見ながら何人も通り過ぎます。
単に映画を時間つぶしに来てるのが、欲望を抑えられずに来てるのかの見ているんだと思います。
私は見た目とても変態そうには見えないのでなかなか来てくれません。
しょうがないので股間に手を置いてわざと軽い感じで触ってると隣におじさんが座ってきます。
それでも股間の手はそのままにしてると太ももを触ってきます。
そこまでされると股間から手を外し触りやすくしてあげます。
ズボンの上から恐る恐る触って来ますがこちらが抵抗しないとわかるとすぐにチャックを下ろしてパンツの中に手を入れてきます。
しばらく中で触って大きくなった所でチャックから取り出してフェラしだします。 この映画館と言う空間で見ず知らずの男にフェラされるの興奮がたまりません。
それにしてくる人はとても上手い人ばかりです。
周りから見られてるのも興奮材料です。
イった後はテイッシュで拭いてくれてすぐに去っていきます。
ひつこく何かを要求されたりしたことも思わぬ行為に発展するなどはないのでフェラしてもらう為だけに良く行きました。
昨年残念ながら閉館されました。
駅の公衆トイレもポイントがあったのですが改修され今は場所もなくなりモンモンとしてます。
誰かトイレとか公共施設の人目につかない所でフェラしてくれる人いませんか?
ニーソが好きで自分でもはいてオナニーしとりします。女装とかもしてみたいので教えてくれる40歳以上の方から連絡欲しいです。
大阪の京阪沿線でお願いします。
フェラはこちらもできます。 私、50代後半の熟男です。
昨年初めて、友人に連れられて女装娘が集まるとある場所に行きました。
皆さん本物の女性以上に美し方ばかりでした。
元々お酒が弱い私は、ビール二口程で顔が赤くなります。
少し、気分が悪くなりトイレにたった時、T代さんに声をかけられトイレで介抱していたきました。その時のメルアドを御礼したくて交換しました。
翌日、御礼をメールをし、返信で彼女?とランチの約束をし、その週の土曜日に、二人でランチしました。その時は、普通の男性で来られました。お互い自己紹介をし、彼はまだ独身だといっていました。
私は、結婚をしており、二人の娘がおり、すでに結婚しているほか、妻は保険の外交をしている等の自己紹介をしました。
来週の土曜日に部屋に遊びに来ないかと誘われ、少し躊躇しましたが、どうせ土曜はいつも、一人なので、お誘いを受けることにしました。
当日、彼は女装をしており、少し驚きました。
リビングのソファーでビールを口にするうち、話がはずみ、T代さんが私の隣に来て、私の身体に軽く触れてくるようになりました。
T代さんは、巧みな話術でSM談義をされ、私もアルコールのせいでついその気になってしまいました。 全裸になって縛ったり、縛られたり辱めを受けることの快感等色々と私の身体を弄りながら話されました、
ズボンのファスナーを下げ、柔らかい手で性器を遊ばれているうちに、シャツも下着も脱がされて、いつの間にか全裸にされていました。
T代さんが全裸の私を立たせ、鴨居に回した縄で両手を縛り少し吊上げた状態にして、私の恥毛を剃り始めました。思わず「やめてください。」と言いましたが、聞き入れていれていただけず、逆に「けがをするわよ」と注意されました。
綺麗に袋の裏までもキレイに剃毛されて、性器まで細い縄で縛られ、頭の中が真っ白に・・・・
T代さんに立ったままフェラをされ逝きそうになると、お尻を叩かれる事の繰り替えしでした。
鴨居から解放されたかと思うとベッドの上で目隠しされ、後ろ手に縛ら胸に縄を回されて乳首を、洗濯バサミで摘ままれました。
四つん這いにされ、お尻の穴を指とオイルのようなものでマッサージされ、指?がズっズと挿ってきました。 徐々に太い振動のある棒が挿り、快感?のため思わず、呻き声が出てしまい、T代さんがこれからもっといいものを挿手あげるといって
太く固いものが、身体の中で出たり入ったりし、
一時間ほど責められました。
T代さんの命ぜられるまま、T代さんのペニスをしゃぶらされ、へたくそと罵られながら、一生懸命お口を動かし、T代さんのザーメンを身体でお受けしました。
お風呂では、私の身体を愛おしく、綺麗に流していただきました。
剃毛は、妻とはもう夫婦の営みもありませんので安心です。
少し腕に縄目が残りますが、そう大した事でもないし。
T代さんが次回はおなじ事を、私にしてねと言われました。
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: ;. !;. !ノ i ||i_ よく車で通るわりと大きな川の堤防の道、
なんとは見かけた50代に見えるホームレスの人がいて、
なんとなく気になっていたんですが、今日その人が大きな橋の下にブルーシートのテントを張って暮らしてるのが見えて。
思い切って近くのコインパーキングに車を止めて、雑草だらけの遊歩道を歩くふりをして、何度も近くを往復して様子をうかがいました。
向こうも何度も行き来するこちらに気づいた様子でじっと見てきて、
ドキドキしながらその人から見えるところで立ションの格好でチンポを出してみました。
立ションの格好をしながらもおしっこをしてるようでもなく、
その人のほうをちらちら見る僕をいぶかしそうな表情で、でもじっと見続けてくるその人に、
どんどんドキドキしてきて、ズボンを穿き直す振り・・・
そんな口実を自分に言い聞かせて、ゆっくりとズボンを下げて女性用のピンクのショーツに包まれたお尻を丸出ししました。 『見て・・見て』って心の中で唱えながらちらちらとその人を見ると、
怪訝そうな表情で、でもじっとこちらを見たままで目を背けないので。
思い切ってズボンを太ももまで下げた状態で手で押さえながら、背丈ほどある葦の草むらのほうに歩いて行って、ズボンを脱いでその人を見つめたんです。
何度かよそを見るように顔を背けてはまた僕を見てたその人が、
ゆっくりとコンクリートのところから遊歩道に下りてきて、僕から数m離れた遊歩道から少し草むらに足を踏み入れたところで作業ズボンのチャックを落として立ションの振りを・・。
でも、じっとみてるとおしっこは出てなくて、だらんとチンポをゆっくりとしごいてるみたいで。こっちを見てきたんです。
心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして。でもこっちはズボンを脱いでしまってるし、その人のそばに行けばどこからか見えてしまうかもと思うと動けなくて、
じっと見ながら思い切って手招きをしてみると、その人もこわばった表情でチンポを出したままこっちに近づいてきて。
その距離は1mほど・・。
思い切って膝間づいてその人のほうにそっと手を伸ばすと、その人もこっちを向いて1歩近寄ってきたので、
僕はドキドキしながらその人のチンポに手を伸ばしました。 頬がこけてやせ形なのに手の大きさと同じ・・だらんとした状態でも僕のが固くなった時よりも太くて重くて・・。
顔を近づけると饐えたような強烈な匂いがして、Hな気持ちが萎えそうになったんですけど、
こちらから誘っておいて逃げ出すこともできずに、思い切って口に含んでみたんです。
苦くて、匂いもひどくて、アンモニアと体臭と饐えた匂いが入り混じった匂いが鼻の奥にこびりつくようで。
でもゆっくと首を動かしながら舌を絡めると、むくむくと口の中で大きくなってきて。
僕はその人の汚れた手を後頭部に導いて、押さえつけてほしい。って手で伝えると。
その人は僕の頭をチンポに押し付けるようにしてきて。
喉の奥までチンポが・・・吐きそうになるとのこらえて首を動かして舌を必死になって絡めると。
鬼頭がググッと膨れてきたんです。 口に出されるのは抵抗がありすぎて、
車を降りるときにダッシュボードから出してズボンのポケットに、ズボンを脱いだ時に左手に持っていた『ラブローション』
の容器を見えるに女性用のショーツの中で股間からお尻に穴にあてがって入れて。ゆっくるとショーツの後ろを下げるしぐさをすると。
「脱いで後ろを向け」って言われて、ショーツを下げて四つん這いに。
その人の手でお尻を広げられて、堅いチンポをアナマンに添えられたと思うと、
一気に根元まで押し込まれて、あまりの痛さに逃げてしまう腰を押さえつけられて、容赦なく出し入れを・・・。
痛いだけで快感なんてなくて、『早くおわってほしい』
それだけを願って耐えてると、本当にすぐに。 「出そう」 ひとこと言ったすぐ後に・・・その人の腰がびくっとして・・。
感覚はなかったけど、その人の腰の動きで中出しされたのがわかりました。
何度も何度も腰をビクッ・・ビクッとさせるその人に、種汁の多さが伝わってくるようで、その時やっと得体の知れない快感が・・。
しばらくしてチンポを抜き去ると、罰悪そうにその場から離れていくその人の気配とアナマンから漏れる雄汁の感覚に、後悔とはいえない。終わった・・って感情が・・。
女性用のショーツを引き上げて脱いだズボンをはいて、何とか身づくろいをして遊歩道に戻ると、
ルーズな半パンにTシャツ姿の70近いおじいさんが立ってて。 「あんた・・いい尻してるな・・」ってぼぞりといってすれ違う時にお尻を撫でられてんです。
見られてた・・って思うと。どう答えていいのかわからず、その場からにげるように。でも車を止めたパーキングとは反対に歩き出していました。
車のナンバーを覚えられたくない・・とっさにそう思ったのかも。
でも車に戻って。タオルをショーツの中に押し込んで垂れてくる男汁がズボンに染み出さないようにしながら。
『あのおじさんもしかして』って思ってしまいました。
ウオーキングしてる人なら・・また見かけるかもです。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 大人の格好をして成人向け映画館に入りました。
一人見ているといつの間にか隣の席に男の人がいるのが判りました。
恥ずかしくなったけど顔をみえないからいいやと思い見続けていました。
するとその男の人が私の股間に手を置いてきました。怖くなりましたが、凍りついたようになってそこから離れることが出来ませんでした。
すると、その男の人は私のズボンのファスナーを押しし始めました。
私はびっくりして手を抑えようとすると耳元で「大丈夫、気持ちよくしてあげるから・・・」と私の手を退けるとトランクスの中に手を入れ
、少し興奮しておおきくなっていたペニスを取り出し、しごき始めました。 もちろんオナニーは再々していたんですが、他人の手で擦られたことなどもちろんありません。
すごい快感が押し寄せてきます。
射精も近いと感じてきました。
それを知ったのかその男は私の前にしゃがみ、それをパクリと喰われてしまいました。
最高の快感はあっというまに射精してしまいました。
その男はそれをすべて飲み干し、ファスナーを上げてくれると、小さな声で外に出ようと私の手を取って映画館の外にでました。
初めてみるその男は40代位でした。
「これから俺のマンションに行こう」と言われ、タクシーで行きました。
小さな部屋が2つあるばかりでした。
その一部屋には大きなベットが置いてありました。 男は、あっというまに全裸になると「お前も脱げや」といわれました。
二人はベットに全裸で横たわると頭を互いに反対に向け69の体位になるとぱくりと私のペニスを咥えて来ました。
私の顔の前にはおおきくなった男のペニスがあり、私は黙って咥えました。
少し臭いにおいがしました。私は再度射精してしまいました。
男は仰向けになって、「手でしごいてくれや、出そうになると言うから口に咥え、飲んでくれ」と言われ始めて人のぺニスを握り上下に擦りました。
しばらく続けていると「出る、咥えてくれ」と言われ、あわてて口に含むと何度も射精してきました。 なんとも云えない味でしたがようやく飲むことができました。
少し休んだ後男は四つん這いなり、私に後ろからペニスを挿入してくれと言われ、手で擦ってくれ私のペニスがおおきくなったのを見て再度よつんばになりお尻を突き出して来ました。
男は傍にあったクリームのようなものを自分でお尻に何度も塗りつけ、「さあ、突っ込んでくれ」と。
私は男のお尻の穴にペニスの先をあてがい腰をつきだすとぬるりとした感じで、すんなりと挿入されました。
男は「最高のチンポだ。思い切り掘ってくれ」と。
オナニーやてこきとは違った快感であっというまに男のお尻の射精してしまいました。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ ■男にレイプされた過去話
我が家のトイレタンクが壊れ、午後3時30分に修理屋がくるので一人留守番をしていた。
インターフォンがなりドアを開けると30才くらいの男の人が
修理に来てくれた。
修理屋さんはいとも簡単に直してくれた。
修理屋さんが「一人で留守番偉いね〜 お父さんとお母さんは何時に帰ってくるの?」と言ったので
私は「18時ころです」と言い返し
私に請求書を預け玄関まで送ろうとしたら修理屋さんが降り返り
私に「あ〜、車に良いものあるんだ。ちょっとまっていて」と言い車まで戻って
再び家にやってきた。
私は何かな〜と思いキョトンとしていたら修理屋さんが
いきなり私の両腕を背中に組ませ
ロープで手を縛られた。
「ちょ、ちょっと な、なにするんですか〜」と抵抗したが手が言うことを利かない。 続いて修理屋はガムテープで私の口と目をふさぎ、お嫁さんダッコをされ
父さんと母さんの寝室のベッドの上まで連れられて両足まで縛られてしまい、完全に抵抗出来なくなってしまった。
当時の私は強盗に入られ殺されるかもと恐怖でいっぱいだった。
しかし、修理屋は私の身体が目当てだったと後から気付いたのだ。
修理屋「騒ぐなよ。静かにしていたら痛い目に合わなくて済むぞ!わかったか?静かにするか?」
私はビビリながら顔を立てにふっって無抵抗にした。
両手両足を縛られ身動きの出来ない私に男は私のシャツとTシャツをめくり
乳首を弄り始め、耳元にキスまでしてきたのだ。
sexの経験のない私は、このおじさん何をやっているんだと
不思議だったが痛いことをされてるわけではないから、黙って事が静まるまで我慢しようと思った。 上着を全て脱がされ上半身裸にされた私に男は愛撫を続ける。
続いて男は私のズボンを脱がそうとし、私は「グゥ〜」とガムテープで声が出ないが叫んだら
男は「なんだ?抵抗するのか?」と言ってきた。
私は怖くて力を抜いた・・・男は静かに私のズボンとパンツを脱がし男に私のペニスを露出する格好になってしまった。
靴下も脱がされとうとう全裸になった私は、これから嫌らしい事をされるんだと感じ、不安でいっぱいだった。
おじさんもなにやら服を脱いでいる音がし、そのうち私に抱きついてきて愛撫を始めたのだ。
ペニスも握られ擦り始めて私も恥ずかしながら勃起してしまい感じだした。 男の手が私のチンポを集中的に擦り、不覚にも気持ちよくなってしまったのだ。
男は無抵抗な私を見て安心したのかガムテープでグルグル巻きな足を解き両足を全開に開かれてしまい
私は恥ずかしさが絶頂まで達し、もうなされるがままだった。
男は手で私のチンポを擦りながら裏玉あたりを舐めてきた。
唾をお尻まで垂らしてきてもう片方の人差し指でアナルに挿入し始めたのだ。
私は生まれて初めての経験で一瞬息が止まったが、とても不思議な気持ちになり
「う〜っ」と声を出してしまったのである・・そう、感じてしまいボ〜っとしてきた。 私のペニスは小さいながらもビンビンに反り上がり男の手で
しばし擦られ、時には口に含みフェラチオをしてくる。
片方の指でお尻の穴をクリクリといじられ、しばしこの攻撃が続き
私はとうとう震えだし射精してしまったのである。
精子は私の胸に飛び散り、男はそれをオイルマッサージの様に塗り広めた。
正直、射精した瞬間の快感は生まれて初めてだった。 私は絶頂を迎え、しばし余韻に浸っていると
男は目と口のガムテープを外してくれたが手だけは後ろに縛られたままだ。
男は私にキスをして舌を入れてきて気持ち悪かったが
さっき私を気持ちよくしてくれたので、男のキスをうけいれてしまった。
続いて男は私の上にまたがりチンポを私の前に見せつけ
自分でシコシコとオナニーを始めたのだ。 私のチンポの臭いと違い、違う臭いがしたのを今でも覚えている。
男は「ほら、ちゃんと見ろ!」と私の顔面すれすれでオナニーをし、腕立て伏せ状態になりとうとう私に
口にくわえる様、強要してきて半ば強引にチンポをフェラさせられたのだ。
歯を立てるなとか舌を使えなど指導されながらもフェラを続けた。
男は体制が辛いのか、私を起こし両手のロープを解いてくれて
手を使ってフェラするよう命令され、私は言うことに従い
男のチンポをフェラしてあげ、男はしばし無言になり(多分、気持ちよかったのだろう) 出そうになったのか急に私を寝かせ「おい、口開けろ」といい自分でシコシコと扱き始めて
とうとう私の口の中に精子を発射し飲むよう強要され私は
男の(それもトロトロ)精子を飲まされました。
飲み込んだのはいいが喉の奥に精子がつまり咳き込んでしまったが頑張って飲み干した。
事が終わり、男は私に「このことは秘密だからな」と言い
今度の日曜日の13時に
○○公園に来る様言い、さっさと服を着て帰っていったのである。
この行為が私の性癖を目覚めさせてくれた出来事であった。 男にレイプされた私は興奮さめることが出来なく
次の日曜日に○○公園へ行くことにした。
期待と恐怖で好奇心でいっぱいだった。
公園入口へ行くと修理屋の男がいて
「お、来たな〜」と言い男の車に乗せられた。
男は無言で車を走らせ郊外の方向へ向かう。
私も緊張して車中無言でいたら林の方に向かっていた。 このへんは人もこなく、居ても山菜取りか川釣りの人しか
いないような所だ。
国道から外れた細道道を入ったところで男は車を止めた。
男は私に後部座席に移動するよう指示し、私は後ろに移動した。
男もエンジンを切り後部座席にやってきた。
男はズボンと下着を自ら脱ぎチンポをむきだして私に
「昨日からここ(チンポ)洗ってないんだよ〜口でキレイにしてくれ」と言ってきた。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 私は躊躇していたら男が私の髪の毛を掴み、チンポの前まで
引き寄せた。
たしかに男のチンポが臭い・・とうとう私は男の臭いチンポをフェラしてしまったのだ。
男は私の頭や背中を弄り気持ち良くなっているみたいだ。
私は顔を上下に動かしフェラを続けていると男は「今日も精子飲むんだぞ」と言い、私は「あ〜、またあの苦い精子飲まされるんだ〜」と思いながらもフェラを続けていたら
男は「う、っでる〜」といい私の口の中で射精したのだった。
私は1滴も垂らすことなく飲み込んだ・・・男は満足げであった。
つづいて、今度は男が私の身体を悪戯してきたのである。 男は「今度はおじさんが気持ち良い事してあげるよ〜」と言い、私のGパンとパンツを脱がし
チンポをフェラして来た・・・私は、男の言いなりになり身を任せたのである。
2人とも上半身は服を着て下半身裸って間抜けな感じであったが男のフェラが気持ち良くてどうでもよかった。
続いて男は私の前に来てチンポを充ててきて2人のチンポを重ねてシコシコと擦りだした。
男のチンポは先ほど射精したので回復はしていないが私のギンギン状態のチンポよりでかい。
四つん這いポーズにされお尻の穴を舐められチンポを手で攻撃されたり、アナルに指を入れられたりもした。
そのころには男の指が2本入れられクリクリ弄られお尻の穴を
中心に攻めてきた。 私が「い、痛い」と言うと「うるさい、我慢しろ」と怒られて私はひたすら我慢した。
指が3本入れられたときは本当に痛かったが、唾をタップリと垂らされ私も呼吸困難にも陥ったがだんだんと慣れてきた。
男は回復したのか興奮したのか分からないが、とうとうバックスタイルで
私のアナルにチンポを挿入してきたのである。
痛くて叫んでしまったが、男はお構いなしにピストンする。
私は脂汗をかき痛みに耐えた。
内臓まで届くんじゃないかってくらい中まで入れられた私は
力を抜いたら痛みも少し和らいだ。 アナルもなじんだのか男のペニスはパコパコと私のお尻に当たる。
男は正上位になり私の足を抱え、右手で私のチンポを擦り
私もイタ気持ち良い感じになりイキそうになってきた。
ところが男の方が絶頂を向かえそうになり、私のアナルに2度目の射精をしたのだ。
男はチンポを抜かずに私のチンポを激しく擦り、私はとうとう射精してしまった・・・精子は自分の首あたりまで飛びちるほど
気持ち良かったのであった。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 夕方帰ってくると部屋のドアが少しあいている。
両親は一緒に仕事してるから帰ってくるのはいつも8時過ぎだ。
(兄ちゃんかな??)と思いつつ、そっと覗くと、兄ちゃんが
下半身裸になってチンポをしごいているではないか。
ごくっと生唾を飲んだ。オナニーはなんとなく言葉は知っていたが
まさか、兄ちゃんが・・と思った。
しごいていると足が突っ張ったと思ったら、チンポからぴゅぴゅと精子が
出ていた。
見てはいけないモノを見た気がした。
もう一度玄関に戻り、「ただいま〜」と言った。
部屋に行くと兄ちゃんは何事もなかったように、Tシャツを着て短パンを
はいて「大河、お帰り」と言った。 それまで何も兄ちゃんに対して、何も思わなかったが、それからは
ドキドキして顔をまともに見るのが、恥ずかしかった。
2学期になって、夜寝ているとふっと目が覚めた。
暗くてよくわからなかったが、部屋の向こうのベッドにいる兄ちゃんが
ごそごそしていた。「あっあつ」と声が聞こえてくる。
俺は寝たふりをしながら、目を凝らして見ていた。チンポが勃起している
のがわかる。チンポを握って上下に手を動かしている。
「あ!」と小さな声をだして、射精した。ティッシュに出しているのが
わかる。チンポを拭いて、ゴミ箱に捨てて、何事もなかったように
兄ちゃんは寝てしまった。
俺は興奮していた。チンポが固くなっていた。 次の日の朝、兄ちゃんが学校へ行った後、ゴミ箱からティッシュを
探した。まだ何となく湿り気があって、臭いが強かった。
学校へ行っても、夕べのことが頭から離れなかった。
急いで学校から帰ってきて、ゴミ箱のティッシュの匂いをかいだ。
なんだかチンポが固くなってきてしまった。
すぐに風呂に入った。湯舟に入ってもチンポは勃起したままで
収まらなかった。
その夜両親は親戚の人が亡くなり、葬式に出かけた。
俺は塾の宿題をしていた。兄ちゃんが「どうだ」と声をかけてきた。
(俺らは同じ部屋で寝起きして、机も部屋にあった)
「うん・・・」と俺は気のない返事をした。
どうも昨日の兄ちゃんの姿を考えてしまうからであった。 突然兄ちゃんが「おい!茂樹!お前何かあるのか?」と言ってきた。
「別にないよ」と答えたが兄ちゃんは納得せず、後ろから首をしめてきた。
苦しくて「わかったよ〜言うよ・・」と俺はいった。
「実は・・・」としどろもどろに、夏休みの事と夕べのことを話した。
「やっぱり」と兄ちゃんが言った。「え!?」「捨てたティッシュが丸めたのに
開いてたから」と言う「母さんは朝早く出かけたから捨ててないのわかったし」
と俺に話した。
中2の頃は小さかった兄ちゃんも3年になると、背が伸び声変わりもしていた。
チンポも2年くらいからデカクなってきてたし、毛も結構生えてきていた。
俺は兄ちゃんというより、男として意識してきていたのだ。
「大河はオナニーしたことあるのか?」と聞いてきた。「たつけどやり方
知らないから・・」と答えた。 「見せてみな」と言われた。え!と思ったけれど、短パンを降ろした。
「お!結構デカイな。」と言った。じろじろ見られて「おい茂樹お前
チン毛生えてきてるじゃないか」と言った。「え!」と見ると確かに
ちろりと生えてきていた。
そしてベッドに寝かされた。兄ちゃんが俺のチンポを触ってきた。
びくっとしたが、むくむくと大きくなってしまった。すごく恥ずかしかった。
だんだん勃起してきてガチガチになってしまった。
「大河お前剥いたことあるか?」と聞くので「ない」と答えると
皮を剥きだした。少し痛かったが、剥けた。チンカスがあったので
恥ずかしかった。兄ちゃんはウエットティッシュで拭いてくれた。
俺が見ても亀頭は赤くて、皮を被っているときより大きく見えた。 「いつも剥いておかなきゃだめだよ」と兄ちゃんが言う。「俺は
親父に小学校の時風呂で剥いてくれて、洗うことと小便する時は
剥いてしろ、っていわれたからな」と教えてくれた。
兄ちゃんは俺の皮を上下にしごき始めた。
なんだ〜これは〜って感じで気持ちがよくなってきた。
だんだん固くなってきて、余計気持ちがよくなってきた。
奥の方から小便が出そうになって「兄ちゃん俺小便出そう!」というと
「大丈夫だよ」っていうので、ガマンしていたら、ふっと力が抜けたら
射精をしてしまった。4,5回出て胸まで飛んでしまった。
「大河これが精子だよ。時々溜まるから出すことがオナニーっていうんだよ。
中学生ならみんなやってるよ」と話してくれた。飛ばした精子を兄ちゃんは
きれいに拭いてくれた。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ それからは小便するときは、皮を剥いてするようにした。
普段も剥くようにしていた。初めはパンツで擦れて痛かったけれど
段々慣れてきた。
中学受験は兄ちゃんと同じ学校にした。
あんまし成績よくなかったけれど、兄ちゃんの家庭教師で受かったような
気がする。
受験の終わった2月には毛も少し生えてきた。
オナニーも時々していた。 卒業式が終わって春休みに家族で旅行に行った。
両親はとなりの部屋で、俺たち兄弟は一つの部屋だった。
結構贅沢な部屋で、部屋の外には露天風呂があった。
食事をして両親は疲れたのか、部屋に引っ込んでしまった。
俺らはハイになって、裸族のようにはしゃいでいた。
二人で風呂に何度も入ったり、ちんこをさわったりしていた。
内線で母親から「寝なさい!」と怒られたので、静かにすることにした。
ベッドに入ると、兄ちゃんが「SEXごっこしようか」と言ってきた。
さすが6年じゃセックスなんて知らなかったので、兄ちゃんの言うとおりに
した。
裸にされ、キスをしてきた。チンポを手でまさぐってくると
勃起してしまった。 いきなり兄ちゃんが俺の下側にくると
チンポをしゃぶりだした。「汚いよ〜」と言っても止めてくれなかった。
亀頭も剥けてきてはいたけれど、しゃぶられるなんて初めてでちょっと
痛かった。でもだんだん気持ちがよくなってきてしまった。
4,5分されただろうか。気持ちがよくなって、射精してしまった。
兄ちゃんは俺の精子をごくっと飲んでしまった。
「気持ちいいだろう、これが尺八って言うんだよ」と話した。
「もっと気持ちのいいこと教えてやるよ」と言われ、そのまま寝ていると
両足を持ちあげられ、俺の秘門を舐め始めた。 風呂に何度も入っていたから
汚くはなかったけれど、びっくりした。
ぺちょぺちょと嫌らしい音がしてくる。勃起していたチンポは萎えてしまった。
兄ちゃんが「痛かったら言えよ」と。「うん」というしかなかった。
家から持ってきたのか、オイル?を指に塗って俺の秘門にさわってくる。
むずがゆい感じはしたが、気持ちは悪くなかった。
少しずつ開いていくのがわかった。指先は入ってきた。ゆっくりやってくれて
いたが、途中激痛が走った。「兄ちゃん痛いよ!」と俺が言うと、止めて
くれた。「少しすると慣れてきて痛くなくなるからな」と兄ちゃんが言った。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 痛みが引くと、兄ちゃんの指は全部入ってしまった。「広がってきたぞ」と
いうと、俺もぞくぞくと気持ちがよくなってきた。指も1本から2本へ。
自分で拡がってきているのがわかった。
兄ちゃんが「大河、一つになるぞ」と言って、勃起して大きくなったモノを
俺の秘門にあててきた。(そんなデカイモノ入るのかよ・・)とちょいと
恐くなった。けれど、兄ちゃんは止めずに押し込んでくる。
なんだかめりめりっていう感じで入ってきた。痛みはなかった。
なんだか体の一部にあたる気がしてきた。兄ちゃんは腰を振ってきた。
がつんがつんと体の中に、チンポがあたる感じがした。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 俺は夢の中にいるような感じがしてきた。
萎えていたチンポもしごかれると、デカクなってしまった。
「あ〜あ〜」と声が自然に出てきてしまっていた。兄ちゃんも気持ちが
いいのかはあはあ言っている。
腰砕け?っていうのか俺のチンポからあっという間に精子がでろでろ出て
しまった。兄ちゃんも「うう〜」と言いつつ俺の中で果てた。
終わってから兄ちゃんが「ごめんな」と言った。俺は全然嫌ではなかった。
ちょっと驚いたけれど。
そのあと兄ちゃんになんでこんなこと知っているのかを尋ねた。
「実はさ・・」と告白してくれた。
それは・・
親父が結婚する前に中学に入る頃から仕込まれたとのこと。 お袋と結婚してからはさすがになかったようだけれど。
「オナニーだけでは足りなくて大河が寝ているのを見ると興奮して
いつか・・と思っていた」と。
俺も兄ちゃんという面と男という面で見ていたから、変な気分には
ならなかった。
結局、このことから俺も男に目覚めたのか、今も男にしか目がいかなく
なってしまった。
兄ちゃんは大学を出て就職してる。
未だに家に一緒に住んでいる。関係は・・時々ありますけどね。。
兄ちゃんは中学の教師なんですが、大丈夫かな?と思うけれど。
「俺はゲイだ!」と俺だけにはカミングアウト?してます。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 私は女装癖があり、家では家族がいるために
いつも個室ビデオで女装して楽しんでいました。
先日もいつものように車に隠し持っている仕事用の鞄(中身は女装用具)を持って
いつも行っている個室ビデオに行きました。
DVDを選んでる最中、40歳半ば位の大柄な方がやけに自分を見てくるのが気になったけど
私は無視してDVDを選び申し込みを済ませて部屋に入りました。
部屋で早速服を脱ぎ、白色にピンクのレースがかわいいパンティーをはき、おそろいのブラをしてウィッグをつける。
そして黒のタートルにボーダーのタイツをはき
ブルーのチュニックを身につければ気分はすっかり女の子! 早速ズボンを脱いでウィッグをつけてリクライニングのソファーを倒してDVDを見始めた。
画面の女の子になりきって服の上からおっぱいをまさぐったり
太ももを撫でたりしていくうちに
あそこから恥ずかしい汁があふれ出てきました。
「あんっ、、、いゃ、、、ぅん、、、」なんて
切ない声も出てしまいます。。。
気分が盛り上がってきたので鞄からアナルバイブを取り出す。
ローションを塗りM字開脚のままパンティーをずらして
アナルへバイブをあてがう。
「やだ、、、あん、、、」
スイッチを入れるとバイブが振動とともにくねくねといやらしくアナルを舐め始める。。。
「あぁぁぁぁぁぁっ、、、、、」
その心地よい動きに意識を持って行かれたとき、、、
「がさっ!!!!」 後ろからいきなり人が出てきて上にのしかかってきて、手で口をふさがれました!
「!!!!!」
びっくりしすぎて声も出ません!!
アナルバイブはびっくりした拍子に床に落ちてくねくね動いています。
「騒がないで、騒がないと約束して!」
その人はそう言い、私は小さくうなずくと手を離してくれました。
その人は入店の時にこっちをずっと見ていた人でした。
電話のために数分表に出ていたときに部屋に侵入していたようです。
事態がゆっくり飲み込めてくると、今の自分の格好とかが恥ずかしくてたまらなくなり
うつむいて目をそらしていました。
しばらくお互い無言の気まずい雰囲気の中、バイブのウィーンという音と
DVDのボリュームを落としたあえぎ声だけが響いていました。 その人はリクライニングソファーの上で固まっている私の上に覆い被さり
私の胸に手を当て首筋に唇を這わせました。
「!!!」
私は妄想では色んな大胆なことを沢山していましたが、
実際のHの経験はなく、「どうしよう、、どうしよう、、、」
と考えるばかりで焦りまくっていました。
手が胸から下へ下っていき太ももをまさぐり始めました。
私は極度に緊張していましたが、体は正直です。
私のペニスははち切れんばかりにガチガチになっていきました。
そしてついに私のペニスをその手がとらえると
「あぁぁぁぁぁっ」と声を漏らしてしまいました。
もうどうでも良くなってきてその淫らな手の動きにに身を任せてしまいました。 彼の手はパンティーから飛び出た私のペニスを手のひらで転がすように撫で回し
そのたびに私はビクッとなって「あっ、、、あっ、、」と声を漏らしてしまいました。
彼はペニスへの刺激を止め、床に落ちているバイブを拾い上げて、パンティーのおしりの部分をずらし
アナルにあてがいながらゆっくり挿入してきました。
「あぁぁぁぁぁぁんんんんんっっ!!」
ローションが付いたままのバイブは意外なほどスムースに吸い込まれていきました。
彼はバイブのスイッチを入れ、挿入した状態でパンティーを元に戻しました。
パンティーの中でアナルに挿入されたバイブがいやらしく動き
私のペニスからいやらしい汁があふれてきます。 あんっ、、、あっ、、、だめぇ、、、、
その状態のまま彼は私のリクライニングソファーの横に立ち
「しゃぶってくれる?」と言い、ズボンのチャックをおろしました。
私はこの極度の興奮状態からか、全くといって良いほど抵抗なく
彼のズボンをおろして、トランクス越しに浮き出たその巨大なシルエットにキスをしました。
そしてトランクスを脱がせると、彼の大きなペニスが飛び出していました。
すごい、、、、、
黒くて大きくて力強くそそり立つような形に男ながらうっとりしてしまいました。
今からこれを咥えると思うと、興奮しすぎて頭が痺れたみたいになりました。
私は彼のペニスを手に取り先っちょにキスをして口に含みました。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 一瞬しょっぱいような変な味に、うっとなりましたが
すぐに慣れて、後は夢中でしゃぶっていました。
バイブが刺さったままする彼へのフェラはとても刺激的で
私のペニスはビクッ、ビクッとなって汁が溢れまくっていました。 しばらくその甘美な刺激に身をゆだねて夢中でしゃぶっていると
突然彼が私から身を離し、バイブを引き抜きました。
ええっ?何で?とっても良いところだったのに、、、、
少しきょとんとなっていると
耳元で「場所を変えない?」といいました。
私の体はもうすっかりメロメロでしたので、黙ってうなずくしか出来ませんでした。
「じゃぁ表で待ってるから」そう言って出て行ってしまいました。 一人残された誰もいない個室で、服やバイブを鞄にしまいながら、
本当について行って大丈夫なのか?とか引き返すなら今の内とか色々考えが巡りましたが
、先ほどの続きがしてほしくて部屋を出ました。
受付で手続きを済ませて表に出ると、白いセダンが近くに止まっていて、中で彼がいるのが見えました。
私は急に恥ずかしくなり目をそらせてうつむいて近づくと助手席を開けてくれました。
どうしよう、、、もう引き返せない、、、
そんな風に迷いましたが、意を決して乗り込むと車は走り出しました。
車内で彼は私にあそこの個室ビデオは一部では有名なハッテン場で
郊外にあり駅からも遠いため車でしか来る手段がないので、泊まりとかの人は来ないらしい。 だからバッグを手に入店するのは大体女装の方が多い事とか教えてくれました。
私は緊張して車内のことは殆ど覚えていません。
しばらくするとマンションの駐車場に着き、車を止めました。
車を降りて彼の後を歩く。
階段を上る。
彼の背中を追いながら、今からこの人とするんだ、、、
今日家を出るときにはまさかこんな事になるなんて思いもしなかったのに、、、
もう引き返せない、、、
とか色んな思いがわき上がってきました。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています