rootnuko ぬこ6匹目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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2016/5/27(金) rootnuko+H てにおはっ! 2 〜ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?〜
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■前スレ
rootnuko ぬこ5匹目
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1464875926/
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●次スレは>>980頃に宣言してから立ててください
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 久しぶりに近所の銭湯へ出かけた。最近は銭湯もすっかり少なくなって、俺としては悲しい。
銭湯といえば遠慮なくチンポを拝める場所だからだ!
久しぶりに行くということもあって、俺は気合を入れた服装で行くことにした。タンクトップと短パン。タンクトップも弟の一回り
小さいサイズを選んだ。胸板がそのタンクトップを破らんばかりにラインを強調するのが俺には快感だった。もちろん、短パンも俺の
サイズより小さいものを穿いている。下はノーパン。ノーパンは俺のポリシーでもあった。短パンとチンポが擦れ合うたびに快感が生
まれ、俺は道端にもかかわらず勃起させていた。
「うぃ〜っす!」
銭湯へ来たらまずは親父に声をかける。自分で言うのも変だけど、普段は爽やかな青年を装っている俺は近所の人にも受けがいい。
「おう、神ちゃん! 久しぶりだな」
「まぁな。海外研修行ってたから」
「モデルさんは大変だなぁ」
「好きでやってるから大丈夫だよ。ハイ、入浴料」
「毎度。ゆっくりしてってくれ」 俺は親父から見えないロッカーにいつも服を入れている。ここでなら平気で変なこともできるからだ。俺のいつものロッカーへ向かう
と、そばに中学生と高校生の兄弟がいた。二人とも俺の突然の登場に少しばかり驚いているようだった。無理もないだろう。彼らは背が
だいたい160p代。それに対して俺は177p、76kg。撮影で日焼けしたがタイはさらに逞しさを強調している。そして露出度の高い服装。
俺は二人に見せ付けやすい位置で脱衣を始めた。
キチキチになったタンクトップを脱いで上半身裸に。俺はいつもココでボディビルダーが取るポーズをやっている。ナルシストっぽい
が、俺は頑張って鍛えてきた自分のガタイが好きだ。厚い胸板、割れた腹筋。俺はひととおり筋肉を眺め終わると緊張をほぐすためにマ
ッサージを始めた。そして次に短パンを脱ぐ。俺は全裸のまま兄弟の座っている隣に腰掛けた。76kgの男の重みにイスがギシギシッ……
と音を立てて軋んだ。
すね毛を剃った俺の脚は筋肉のラインがはっきりしている。それに対して股間はやりたい放題のジャングル地帯。それもモロ見してい
るのは兄貴のほう。俺はおちょくるようにチンポをボリボリ掻いた。 「シュン、入るぞ!」
顔を真っ赤にした兄貴は弟の手を強引に引っ張って浴場へ入っていった。俺はケツを掻きながら後を追うように浴場へと向かった。扉
を開けると、どうやら客は俺と兄弟、それにおじいさんが一人。俺にとっては好都合だった。
俺は辺りを見回した。弟の位置は確認できた。兄がどこへ行ったのかはわからない。接しやすさから言えば、まだ中学生である弟のほ
うが簡単だろうと思い、俺は弟の隣に腰掛けた。風呂屋のイスは俺にとってはおもちゃのイスのよう。ギチギチッと音を立てて苦しそう
にすら見える。その音に驚いた弟は俺の方をモロに見た。目が合う。
俺はかまわず、放尿を始めた。溜まっていたのもあるためか、かなりの勢いで出る。弟はそれをジーッと見つめている。
「人のチンポ、気になる?」
俺は弟の肩に手を当てて、問いかけた。最初は恥ずかしそうにしていたけれど、彼は小さく頷いた。
「わかる、わかる。俺もそういうときあったから。オナニーはしたのか?」 「……まだです」
「そっかぁ。中学1年生?」
「はい」
「じゃあ今からオナッてれば、いい物持った男になれるよ」
「本当ですか?」
「あぁ。ところで、お兄ちゃんは?」
弟の話によると、いつも兄と風呂へ来ているが入ってすぐに下の打たせ湯の所へ行ってしまうのだという。しかもついて行くと弟が
言うと、絶対に来るなと怒り気味に言うらしい。
「ふぅ〜ん……。怪しいな。ついておいで」
俺は弟の手を引いて下へ降りていった。この銭湯は3階構造になっている。一番上が露天風呂。2階部分が普通の風呂と洗い場。下が
打たせ湯とサウナになっている。
「君、名前は? 俺は神龍」
「シュンヤって言います。シュンって呼んで下さい!」 まだ声変わりのしていないシュン君は俺の手を握りながらにこやかに言った。
打たせ湯に近づくと、湯が出ている音に混ざって明らかに人の声が聞こえる。
「ん……。……。あ……」
俺は打たせ湯に近づき、扉を開けた。
「あぁ!」
その瞬間、シュン君の兄が射精した。
「……兄ちゃん」
「シ、シュン! あっ……」
俺がいることに気まずさを覚えたのか、恥ずかしそうに勃起したチンポを隠す兄。俺は遠慮せずに打たせ湯に入り、兄のチンポの大
きさを確認に行った。 「いいモノ持ってるじゃん。恥ずかしがらなくていいよ」
「……。」
「なぁ、どうせなら一緒にオナろうぜ?」
「え?」
俺は弟の手を引いて打たせ湯に入っていった。
「一人でカイてたってつまんないじゃん! 弟にも教えてあげなよ!」
「あ、え、で、でも!」
「ほら、俺からやるから!」
俺はかなり溜まっていたのでぶっ放したくて仕方がなかった。扱き出してすぐに最大まで勃起し、先走りが溢れ出てくる。
「すっげぇ……」
兄貴は呆然と俺のチンポを見つめていた。シュン君は興奮が収まらないようで、チンポが勃っていた。 「はぁ…はぁ…あああ! い、いくっ! ンンンッ!」
ドピュッ! ドピュ! ドピュ! ドピュ! ドクドクドク……。
俺は久しぶりということもあって、胸板や腹筋に精液をばら撒き、湯にも白濁の液体が垂れ流れた。
「すっごいや! お兄さん、カッコいい!」
シュン君はお湯をバチャバチャさせて喜んでいた。兄は呆然としたままだった。
「なっ。オナニーってのはこういう風に豪快にやらないと。君も弟さんいるんだから、一緒にカイたら?」
俺は爽やかに笑いながら(というつもりで)二人の下を去った。チンポから精液を垂らしながら……。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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: ;. !;. !ノ i ||i 水泳部のカッコイイ先輩がいたんです。
坊主刈りで髭も生えていて、中学生とは思えない雰囲気をしていました。すね毛も生えて
いて……。俺は毛とかは薄いほうだったので、濃い人=男っぽいという印象がありました。
そんな先輩と俺が部室で二人っきりになってしまったある日のことでした。
「悟志ってさぁ、カワイイ顔してるよな」
(またかぁ…)
水泳を始めて体が引き締まり始めていた頃だったので、もう言われることもないかな、
と思っていただけに正直ショックでした。やっぱり、顔が原因かなぁとか思ったりもし
ました。
「でもさ、悟志も男だろ?」
「はい。こんな顔してますけどね」
俺は半分スネながら答えた。
「じゃあ、もうするだろ?」 「……え?」
俺は自分の心臓が急に早く脈打つのを感じました。
「する……って?」
「決まってるだろ? コレだよ!」
先輩は自分のチンポを撫でました。俺は性知識とかが遅れていたので、まだオナニーを
したことはありませんでした。
「……ま、まだです」
「えっ!? そうなのか!?」
「そうですよ! なんか悪いですか?」
ガチャッ!
鍵が閉まる音がしたのは、その直後でした。
「……先輩?」
先輩のオーラが、ただならぬものであるのに気づいたのはすぐでした。先輩はそのまま
競パンを脱ぎ始め、全裸になりました。 「な、なにやってるんですか!?」
先輩は無言のまま、チンポをブラブラ揺らしながら俺に近づいてきます。
(デ、デカい……)
勃起しなくても15p近くあるチンポ。色は日焼けをしたように黒く、ズル剥けとまでは
いかずとも、立派な剥け具合。チン毛はハサミでカットしているのか、短めでした。
「悟志…俺が男の良さを味合わせてあげるぜ?」
「……。」
俺はちょっと赤くなって黙り込んでいました。先輩はそっと近づき、着替え終わった俺の
制服のボタンを外しました。外しながら、先輩は言いました。
「俺、男が好きなんだ」
「えっ……?」
「ビックリしただろ?」
「……はい」
「悟志が水泳部に入ってきたとき、スゴく嬉しかった……。俺好みの子が来たんだから」
先輩の手が俺の股間に伸びてきます。 「……!」
反射的に俺は先輩を突き飛ばしてしまいました。
「あ……すいません……」
「いいよ。急に興奮してこんなことしだした俺も悪いんだし」
先輩のチンポが勃起しているのが、見えました。
「でもな、悟志」
「はい?」
「男としてまだオナッてねぇのはどうかと思うぜ?」
「……。」
「俺が教えてやるから、ここでやってかねぇか?」
「誰にも言いませんか?」
「オナるくらい、男ならフツーだよ」
「……わかりました」
「よしっ!」
先輩は白い歯を出して、笑いました。 「ほら、早く制服を脱いだ脱いだ!」
先輩は嬉しそうに俺にそう促しました。服を脱ぐのはいつものことなんで、気にせずに脱ぐことができました。
「悟志も立派になってきたよなぁ」
キュッと締まった俺のケツを見た先輩が言いました。
「先輩ほどじゃないっすよ。先輩、胸板も厚いし、腹筋も割れているし。二の腕も太いから羨ましいですよ、ホント。
男らしいって先輩の人のようなことを言うんでしょうね」
先輩はクスクス笑っていました。
「男らしいとかそんなの関係ねぇよ。チンポがついてて精液出てくれば、誰だって男さ」
「そんなもんすかね」
俺が全裸になり終えると、先輩は俺に寄り添ってきました。初めてでした。男同士の体を直に触れ合わせるのは。
先輩の引き締まった筋肉が俺の体に触れます。俺はドキドキしていました。
「興奮しないと気持ちよくねぇからな。俺が悟志を気持ちよくさせてやる」
「……なんか怖いっすね」
「心配すんなよ。強姦するわけじゃないんだから」 「はい」
先輩はゆっくりと俺の腰周りから左腕を回してきました。左乳首の辺りをくすぐってきます。俺は初めて他人に
乳首をいじられたので、ちょっとビクついてしまいました。
「敏感だな、悟志は」
「えへへ……」
そのまま先輩は俺をゆっくり寝かせて、抱きついてくれました。胸板が俺を押しつぶすんじゃないかとか思うほど
先輩の筋肉の躍動が伝わってきました。先輩は右乳首をチュウチュウと吸ってくれました。
「んん…あっ!」
俺は我慢できずに、喘ぎ声まであげてしまいました。先輩はベロリと舌で俺のみぞおちあたりを舐めてくれました。
そのまま先輩の顔が腹筋からへそへと下がっていくのがわかりました。
「いつのまにかカッコよくなりやがって」
「……先輩ほどじゃないっすよ」
「そうか?」
「先輩、カッコ良かったっすよ。俺の憧れでした」
「じゃあ、さ、悟志……」
「はい?」
「俺と付き合ってくんねぇか?」 「……え?」
俺は本当に驚きました。クールな感じの先輩がいとも簡単に後輩の俺にゲイであることを告白し、さらに俺にまで
好きだと告白してきたことに。
「ダメか?」
「えっと……先輩のことは憧れですけど…急にそんな……」
「返事は急がないからさ。今日は、オナニーの快感を味わってくれたらそれでいい」
そういうと、先輩は俺のチンポを吸い出したんです。
「んっ…あ、ちょ、き、気持ちいい……」
俺のチンポはあっという間にギンギンに巨大化し、先輩の唾液でビショ濡れになりました。
先輩は吸いつつも、時々休みつつ吸い続けてくれました。
「俺は滅多にこんなことしないんだからな。フツーは自分でチンポいじってイク奴が多いんだぜ? 覚えとけよ」
「……はい」
チュー、チューとリアルな音が俺の耳に響いてくるたびに、俺のチンポが脈打っていました。 「あぁ…ちょ、先輩、なんかションベン出そうですよ〜」
「そろそろ来るぜ」
「んんん〜あ、ああ、で、出ます!」
ドピュッ! ドピュドピュドピュッ――!
「あ…」
白濁の液体が俺のチンポから30pほど離れた床に落ちました。先輩は「ヒュゥッ!」と口笛を吹いて拍手をしていま
した。
「おめでと! 男への一歩をお前は踏み出したんだ。精通完了だ」
「精通……」
すごく気持ちよかったんです。本当に。
「悟志」
俺が振り返ったときでした。
先輩と俺の唇が重なったのは。
「……じゃあな」
俺は呆然としたまま、ちょっとニンニク臭かった先輩の唇の感覚を思い返していました。 家に帰って飯を食っても、風呂に入っても浮かんでくるのは先輩の唇の温かさだけでした。
初Kissが先輩で、しかもそれが男だったなんて親が聞いたらどう思うんだろう。
「男が男を好きになるのって、やっぱり変だよな……」
俺はボソッと呟きました。
部屋に入ってインターネットで「ゲイ」と検索してみるといろんなサイトが出てきました。
ゲイビデオ、チャット、掲示板……。俺はゲイビデオのサイトに行ってみることにしました。
そうしたら筋肉モリモリのお兄さんから太めな人、痩せている人などいろんな人が出演して
いて、しかもみんな全裸。中でも「空〜筋肉ペニス〜」というゲイビデオは俺をかなり興奮
させるものでした。ソファで全裸で座る男の人。腹筋は6つに割れ、胸板の厚さもわかる。
男ってこんなにカッコいいんだ、と感じました。
その日から、俺は風呂場で毎日オナニーをするようになりました。 俺の精液はかなり飛ぶ
ほうで、鏡に毎日精液を飛ばしていました。ところが、日によってオカズが違うということ
に気づいたのは、一ヶ月ほどたった頃だったんです。
あれ以来、先輩と二人で何かをしたりすることはありませんでした。やっぱり、男同士で
それも中学生が付き合うのはまだマズいと思います、と正直に答えました。先輩も言った後
に後悔したらしく、納得してくれました。けれど、それからも俺のオナニーのオカズに先輩
やちょっと興味のある女の子、ゲイビデオの俳優さん。この3人が交替で俺のオナニーに登
場してくるようになりました。
先輩が卒業する頃には、俺はかなり悩んでいました。自分は変なんじゃないか。男も女も
好きだなんて、普通ではありえないことでしたから。
俺は思い切って先輩に相談しました。先輩にKissされてから自分は男にも女にも興味を抱
いてしまっていること。先輩をオナニーのオカズにしていることも全部言いました。 先輩はニッコリ笑って答えてくれました。
「今の日本じゃ悟志のコトを変だと思う人は多いだろうな」
「……やっぱりですか」
「でも、悟志はどう思う?」
「……。」
「自分が変だと思う?」
「俺は……男も女もどっちも好きな自分は別に変だとは思っていません」
「なら、それでいいじゃん?」
「えっ?」
「自分の信じる道を歩んでいけよ。なっ?」
「……そうですね!」
先輩に相談してよかった。俺は心底そう思いました。 「用事はそれだけか?」
「はい!」
「元気そうじゃん。じゃあ、水泳頑張れよ!」
「はいっ!」
先輩が後ろを向いて歩いていってしばらくしてから、俺は先輩を呼び止めました。
「先輩!」
「ん?」
先輩が振り向いたと同時に、俺は先輩の唇を奪いました。
「……卒業祝いです」
「……バーカ」
先輩ももう一度、俺に唇を重ねてくれました。 先輩が卒業してからもずっと、俺は男好きになっていました。野球部の人に欲情したり、相変わらず
オナニーには先輩、女の子、ビデオの俳優さんが交替で出てきていました。
俺の中で何かが変わった日。それは中3の夏休みのある日でした。
俺には2つ下の弟がいます。俺は水泳。アイツは体操。体操って筋肉がやたらつくみたいで、俺より
背は低いのにガッシリしていて、タンクトップとかTシャツとか着たら胸板が厚いのが強調される。俺
はそんな弟にもドキドキしていることに気づいたんです。
(とうとう兄弟にまで……)
今まではあくまでも他人を好きでいたのに、弟にすらそういった感情を持つようになるとは……。俺
もヤバいかな〜と思っていました。
そんなこんなで夏休みのあの日。俺が部活から帰ろうと校門を出たら弟――駿が校門のそばで待って
いたんです。
「どうしたんだよ、駿?」
「あ、兄貴! 待ってたんだよ」 「なんで?」
「今日、お父さんもお母さんも出かけてていないじゃん! だから、晩飯二人でなんか買ってく
んだろ?」
そういえばそうだった、と思い出したのはそのときでした。
「どうする? お弁当でも買っていく?」
「うん、そうだな。そうしようか」
「じゃあ、早く行こうよ」
そういって駿は俺の手を引っ張って走り出しました。そのとき差し出してきた手の太く、逞しいこと。
俺はドキドキを抑えられずにいました。
弁当屋さんで夕飯を買って、近所の路地裏を通っていったときでした。駿がギクッとさせる質問を唐突
にぶつけてきたんです。
「ねぇ、兄貴」
「ん?」
「兄貴ってさ……」
「なんだよ?」
「男、好きなの?」 「な、なに言ってんだよ、お前……」
俺は冷静を装っていましたが、駿は見抜いていたようでした。
「焦ってるね、兄貴……」
「焦ってなんか……」
「嘘ついたってダメだよ? ほぉら、これなぁんだ?」
駿はカバンから俺がこの間初めて買ったゲイ雑誌を取り出してきたんです。
「おまっ……!」
「やるよねぇ〜兄貴も!」
駿は妖しい笑みを浮かべて俺を見つめてきました。俺よりガッシリした弟に、ちょっとした
恐怖心も抱いていたかもしれません。嘘をついたってもうどうしようもないか、と俺は開き直
って言いました。
「あぁ。男も女も好きだよ」
「男だけじゃなくて?」 「あぁ、そうだ」
「ふぅ〜ん……」
なんだよ、その反応。
どうせ親にチクッて、俺はめちゃくちゃ怒られる……。やっぱり同性を好きになるのってダメ
なんだなぁ、とか考えていたときでした。
何かが、俺の唇に当たりました。温かく、柔らかい。
「ん……っ!!」
駿が、俺の口に自分の口を重ねていました。
「んっ、な!!」
俺は思いっきり駿を突き飛ばしました。駿は受け身を取って体勢を整えました。
「お前、なんだよ!?」
「俺も、男の人好きなんだ〜♪」
駿はサラッと言ってしまいました。
「だから、兄貴も男の人好きなんだってわかって、スゴく嬉しい。家族でもそういう人がいてく
れると、スゴく気持ちが楽になるんだ」
「……駿」 いつからだったんだろう。
俺はちょっと考えてみました。でも、考えても仕方ないことかと思い、やめました。
「帰ってメシ、食おうか」
「うん!」
駿と俺に、兄弟という絆ともう一つの絆――同性愛という絆が生まれました。
その日の夜。俺と駿は繋がりました。親は明日にならないと帰ってこないとわかっている以上、そして
二人とも男に対して好意を抱けるとわかった以上、二人でやらないわけにはいかないな、という空気にな
りました。
まず、俺が買ったゲイビデオを見ました。部屋の電気を消して、リビングで。ラグビー部の野郎が合宿
中に寝室でHをする内容だったと思います。俺は何回も見ていたので慣れていましたが、駿は初めてのよ
うで、顔射とか挿入に興奮しっぱなしでした。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 兄弟二人が全裸で自宅でゲイビデオを見ているなんて、他
人から見れば変ですよね、かなり。
ビデオを見慣れていた俺は、ビデオの光に反射して浮き上がる駿の筋肉を見ていました。盛り上がる二
の腕の筋肉、分厚い胸板、ボコボコに割れた腹筋……。いつの間に弟がこんなに逞しくなったのか。綺麗
な肌もしている。モテるだろうなぁ〜、とかいろいろ考えをめぐらせているうちに、ビデオは終わりまし
た。
「スゴかったね! 兄貴!」
「おもしろいだろ? おっ、お前チンコ勃ってるじゃん!」
「えへへ。でも、兄貴ほどデカくないよ?」
俺は先輩にオナニーを教えてもらってから毎日扱いては発射する日々が続いていたので、チンポはみる
みるうちに巨大化し、どす黒くなっていました。 ドッシリと存在感のあるチンポで、同級生でもデカいほ
うでした。
「俺は去年初めてオナニーしてさ。それから毎日やってたらこんなになったよ」
「スゴいね! やっぱ兄貴だよ!」
「ハハハ! 駿はオナニー終わってるだろ?」
「一応ね。でも、毎日はしないよ。一週間から二週間に一度。疲れるんだもん」
「そうかぁ。まだ中1だもんな。中3だったら体力もあるし、毎日できるだろ」
「何を証拠にそんなこと言ってるの?」
「証拠なんかねぇよ」
「そこも兄貴らしいや」
俺たちは裸のまま、笑っていました。
「ねぇ……兄貴……」
「ん……?」
「寝て……みたいな」
「……いいかもな」
中学生にして、俺たち二人は大人の世界へと飛び込んでみました。 親友の家にほぼ毎日遊びに行ってました。
遊ぶ事と言えば、エロ本、エロビデオを見たりと、2人共かなりのスケベで、親友の前でも、チンコ出してセンズリもしてました。
先輩が裏ビデオを貸してくれて、2人で見てたら、かなり衝撃的でした。
初めて見た、おまんこよりも、男優のチンコのでかさに驚きました。
2人共、仮性包茎、勃起時は親友の方が長さが1a長くて13a、俺は12aだけど亀頭は俺のが大きかった、平均的な大きさだと思ってたのに、
男優のチンコは勃起してないのに、黒ずんでて見事なズルムケで、勃起したら女性が両手で掴んでも、亀頭が出て、20a以上はあるとビックリでした。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 女性が亀頭を口に入れてフェラを始めると興奮しまくりました。
「気持ち良さそうだな、絶対に気持ち良いよ、俺のチンコもしてくれる子いないかな」と
親友が
「吸えば大きくなるんじゃないか?」
「そうだよな、お前の母ちゃん吸ってくれないかな」
「バカな事言ってんなよ」
「でも、やられたいな」
「お前、試しに俺のチンコ吸ってくれよ」 「やだよ」と言われたけど
顔の前にチンコを出して、
「頼むよ、お願い、俺もするから」
俺のチンコを握りました
「初体験、自分以外のチンコ触るの、こんなに堅いか太く感じるし、シゴイテやるよ」
握った手を動かされると自分でやるより気持ちいい
「気持ちイイよ、そのまま吸ってくれよ」
親友が亀頭を口に含んで、吸いだすと、刺激が強くて
「あ、ダメだ、出るぞ」 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 自分から離れた瞬間に、
射精してしまい、床の上に飛ばしてしまい
「ばか野郎、そんなとこに出すなよ、汚いな」
「しょうがないだろ、気持ち良かったよ」
「やっぱり、気持ち悪いなチンコくわえるのは」
「俺やってやるから、目つぶって、好きな女だと思えよ」
チンコを握り、先を舐めるとヌル、ショパイ
「ウッ、感じる」 と親友の声がして
くわえて、ビデオで見たように上下に動かすと、俺も興奮してきて、また勃起状態に、
「俺も、出ちゃうぞ」
一度、口から離して、
「いいぞ、出しても、どんなもんだか試そうぜ」
もい一度くわえて、動かすと、亀頭が膨れた感じになると、生温かい物が口の中一杯に、
「ゲェ、気持ちワリイ」 口から精子を吐き出しました。
「ダメだ、これは、良く飲めるな、こんな物が、美味しいって言ってたよな」
「俺、大丈夫だ出来るぞ、センズリより気持ち良かっただろ、またしてやるよ」
「うん、確かに気持ちいいな、女だと思えば全然平気だし、俺も別にいいぞ」
それからは、夏休み中やりまくりで、夏休みの最後の日にチンコ2人計ったら、
なんと1a長くなって、包茎も前は綺麗に被ってたのに、小さい状態でも、亀頭が1/3くらい出るようになっていました。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i この前ネットカフェに行ったとき・・・
漫画を探してたら超タイプの男に出会った。
180センチくらいの坊主に近い短髪で体も超マッチョ。
程よく脂肪がついてる感じだった。
リラックスしている格好でハーフパンツにタンクトップだ。
柔道の鈴木啓治をさらに厳つく男っぽくした感じ。髭も生えていた。
横目で男の全身をチェックしてみると
やっぱりいい体。盛り上がった胸板と透けて見える乳首がエロかった。
もう少し下に目をやると、もっこりしているハーフパンツ。
こりゃ平常時でもかなりのデカマラなんだな・・・ かえる方向が同じかと思ったら俺の個室部屋の隣だった。
夜の23時だったから、俺もその男もたぶん一晩過ごすんだろうな。
かなりタイプの男と壁一枚はさんで隣の部屋にいるって・・・それだけで興奮した。
夜にPCでエロサイトとか見ないのかなオナニーとかするのか・・・そんなことばっか考えていた。
朝、俺はどこかの部屋の携帯のアラームで目が覚めた。
たぶん30分くらいなってる。
うるさいな・・って思ってたらとなりの部屋の男の携帯だった。
ほかの客も迷惑そうにしていて、「この部屋からだよ。起こそうか?」
みたいな会話もしていたけど、結局だれも起こさずさらに15分くらい・・
でも男はなかなか起きないようだった。
しかたなしに俺は男の部屋をノックして起こそうと個室にはいると・・・ パンツ一丁でアイマスクつけながら大股開きながら気持ちよさそうに眠っていた。
俺は一瞬ドキッとしてしまった・・・
顔も超タイプの男で、体もゴツイ男のこんな隙だらけの格好が見れるなんで・・・
しかも結構クタクタなトランクスを履いてるのも逆に萌えた。
俺はドキドキしながら男を起こしてみる
「携帯なってますよ!」
男は特に反応しなかったけど・・・
気になって下半身を見てみると・・・
男は「ぅぅ〜」と小声であえぐ感じの声を出し下半身がムクムクと朝の体操をし始めてた。
トランクスはきれいなテントを張ってたけど途中で支えきれなくバランスをくずしチンコがトランクスからはみでてしまった!
「チンコでかっ!!」 俺は思わず叫びそうになってしまった。
20センチはある超超超極太のチンコ
しかも雁もこれでもかというくらい張っていて根元に向かってさらにぶっとくなってる。
おまけにかなりのウワゾリ。
アイマスクをした男は小声でうなり声を出しながらチンコをビクビクと脈打たせていた「起きてください!」と小声で言う俺
体を触る振りして、乳首に触れると、さらにビクビクとさせでっかくなるチンコ
おまけに我慢汁もダラダラたれてきている。
俺はドキドキしながらそっと男のチンコに触れる。
「マジででけぇ・・・」
我慢汁でヌルヌルになった亀頭を触ってみると「あぁ!」っとあえぎ声を出す男 時々イビキをかいているから、たぶんまだ眠ってるんだと思うけど・・・
もう少し激しく亀頭をいじってやると男の吐息は激しくなってチンコもMAXに膨張したみたいだった。
「咥えてもいいのかな・・・」
「いや、、、さすがにそれは、、、、」
そうこうしてると男のあえぎ声が少し荒々しくなってドピュッ!!っと濃いのが勢いよく出てしまった。
壁を越えそうになるくらい勢いがあってこのままじゃまずい!と思って口にチンコを咥えてしまった・・・
あっという間に俺の口いっぱいに射精した男射精した後でもガチガチのチンコ小さな喘ぎ声がまだ止まらない男・・・
もう一発くらいいけるのかな・・・?
俺は男のザーメンを全部をみほしてしばらく舌で亀頭を転がしていた。 ザーメンはドロドロ大量だったから喉にへばりつく感じがよくわかった。
こんな厳つくてガタイのいい男がパンツ一丁で朝立ちしてるなんて。。。
しかもあいマスクで目隠し状態だから、なにかのプレイみたいだ。
顎が外れるくらいでかい男の太いチンコまだまだ勃起していておさまりそうにないからフェラでもう一発ぬいてやることにした。
ついでに特大の玉や乳首もいじりながら。 10分くらい舐めてたらまたあえぎ声が激しくなり相変わらず大量の射精を俺の口のなかで
この射精でやつのデカマラはフニャチンになりだした。
けど・・平常時でもこんなにでけぇのかよ。
俺は男を起こしてやると今度は案外すぐに起きてくれた。
男が帰った後、さっきのことを思い出しながらオナニーしてた。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 約束の日にマサエさんと合流して、とあるマンションに連れて行かれました。
玄関前でマサエさんと別れ中に入ることに。
このとき、これから見ず知らずの人にフェラチオしてもらえるんだと思っただけで興奮しました。
そして、いよいよ、その部屋のドアを開け中から出迎えてくれたのは、なんと50歳くらいのおじさんでした。
え?男?・・・・まさか〜っと落款したけど、引き返すことが出来ず、居間に通されました。
ソファーに座らされ、軽く世間話をしてシャワーに入るよう言われ、シャワーを浴びながら、え〜い引き返せないしシャブられるだけだし我慢することにしました。
シャワーから出ると、私の服が無くなっていて白いバスローブだけがあった。 それを着て居間の方に行き「あの〜、私の服は?」と聞いたら50代のおじさんが「心配しないで、事が終わるまで預かるシステムになっているから・・終わったらちゃんと返すよ」と言われたのでした。
私の容姿はバスローブと中はスッポンポン状態でソファーに座り、おじさんが照明を間接照明に切り替えてエッチなdvdを流し、私の前にしゃがむように寄って来ました。
私は、我慢してdvdに集中すれば事が終わると思い、身をまかせました。
おじさんは私の身体を弄り始め、両足を広げられてチンポが露出してしまい、まじまじと同性に見られてしまい恥ずかしかったです。
ソフトタッチに下半身と乳首を弄られ手コキしてもらったときには同性相手に勃起してしまい、穴があったら入りたい気持ちでいっぱいでした。
そして、とうとうフェラをされ私はおじさんの方を見ない様にしてDVDに集中しました。
おじさんの髭剃り跡のジョリジョリという感覚に違和感をもちましたが、気持ち良い事に集中して私も、声が出ないくらいの吐息を発し、とうとう出そうになり「う〜、っで出ます〜」と言いおじさんの口の中に精子を出してしまいました。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ その日は母が留守で家庭教師のお兄ちゃんが来たら、このジュースを出すように言われていた。
いつものように勉強を教えて貰ったあと、ジュースを飲みながらいろいろお話しをした。
家庭教師の大学生が「あきら君はいい男だから女子にもてるだろうなあ」と言いながら僕を抱きしめてキスをした。
僕はびっくりして逃げようとしたが、大きい大学生にしっかり抱きしめられて動けず、大学生は僕の口に中に舌を入れてきた。
女ともしたことのないキスを男からされて僕は恐怖と同時に何とも言い表せない感覚に頭が真っ白になった。
気がついたら、僕はパンツを脱がされていて、ペニスを握られていた。
大学生は僕のペニスを優しくしごき、僕はたちまち勃起して我慢が出来ずにどくどくと射精した。 僕の射精直前、大学生はそこへ口を持ってきて、吐き出された精液をごくごくと飲み干した。
なお、そこをきれいに舐めてしゃぶり、僕は再びむくむくと勃起した。
大学生は僕のものを舐めたり吸ったりして、僕はあまりの気持ちよさにまた、たちまち射精した。
それをまた飲み干して、あときれいになめたあと、大学生は自分のパンツを脱いだ。
彼のものは驚くほど大きく固くそそり立っていた。
「あきら君、今度は僕のを出してくれる」僕の手を取ってそれを握らせてしごかせた。
僕は魅せられたようにそれをしごいた。間もなくそれが脈打って熱くなってきた。 彼は僕の手をはずして、それを僕の口の所へ持ってきて「これをしゃぶって」と口の中にこじ入れた。
口いっぱいに頬張った。彼は僕の頭を押さえながら腰を動かした。彼のものがのど元まで入り、むせそうになった。
「よし、いくよー」彼の声と共に僕の口の中に彼のペニスの先端からものすごい勢いで熱い精液がそそぎ込まれた。
思わずそれを飲み干した。変な匂いがしてまずかった。
「あきらくん、ありがとう。いい気持ちだったよ。じゃあ、もう一度ずつね」
彼は僕のものを口に含み、僕はたちまち勃起して射精し、その後、僕は彼のものをくわえて口の中で受けた。
「お母さんには内緒だよ」言って帰った。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ ホテル近くの居酒屋で片山先輩と呑んでいました。
8時くらいから呑み始めて、23時あたりまで呑んでいたので、
お互い良い具合に酔いが回っていました。
会話はほとんど、会社の愚痴、奥さんの愚痴、
自分の学生時代の話などでした。
先輩は学生時代、サッカー部の後輩から告白された事が
あったそうです。ちょっと勿体無い事したかなーとか、
じゃあ?僕と付き合ってみますー?なんて、
その時は笑って話していました。
ホテルはツインルームだったので、
シャワーを浴びたあとまた呑み直す事にしました。
また他愛のない話をしながら、
一時間ほど呑んでいましたが、
かなり酔いが回ってきていたので、
ベッドに倒れこんでしまいました。 目を閉じて、先輩の話に相槌を打っていたのですが、
テーブルの反対側にいた先輩の声が段々と
近づいてきたように感じました。
正直、先輩が何の話をしていたのか記憶にない程、
酔っ払っていました。
突然、ベッドに仰向けで寝ていた自分の上に、
先輩が覆いかぶさるように、飛び込んできました。
先輩もかなり酔いが回り理性がないように感じます。
突然の事に驚き、しばらくその姿勢のまま、固まってしまいました。
先輩を押しどけようと抵抗をしたのですが、
酔いが回っていたので力が入りません。
先輩の吐く息が耳元にあたり、
気持ち悪い反面、少し興奮してきました。
先輩は僕の首筋に舌を這わせ、
耳たぶを舐め、甘噛みを始めました。 先輩の手は僕の全身を弄るようにし、
僕の頭を掴みました。
そこからは僕自身も抵抗をしませんでした。
唇を重ね、舌を絡ませる。
キスは男も女もあまり変わりません。
唇は柔らかかったです。
先輩は僕の着ていたTシャツをめくり上げて、
乳首を吸い始めました。
女とのセックスでされた事はあったのですが、
男はテクニックが違いました。
舌で丁寧に舐めたあと、
歯を使い少し強く甘噛みされると、
今まで感じた事のない刺激が。 『ああっ』と、思わず声を漏らしてしまった事に
先輩は余計興奮したようでした。
乳首や上半身を散々愛撫されました。
先輩も男は初めてらしく、
どうしていいか分からないって言っていました。
僕も体を起こし先輩のTシャツを脱がせ、
お互い上半身裸になりました。
男同士で裸で抱き合うなんてと思っていましたが、
いざ抱き合ってみると、暖かく心地の良い物でした。
横になり抱き合いキスをしながら、
自然と下半身へ手を下ろしていきました。 先輩の筋肉のついた太ももは女性の柔らかさとは違ういやらしさがあり、
気がつくと先輩の下半身へ顔を寄せていました。
そっと先輩のはいていたパンツをめくると、
まだ、緊張しているのか少し萎縮しているチンポが。
どうしていいか分からず、AVで見るように、
舌を這わせてみました。
みるみるチンポは大きくなり、
自分のチンポの一回りはありそうなチンポになりました。
咥えるのは少し抵抗がありましたが、
思いきって咥えてみました。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 亀頭が頬の内側に擦れると、
先輩は気持ち良さそうに声を漏らしました。
そのままゆっくりと上下にピストンを始め、
必死に舌を動かしました。
先輩も僕の下半身に手を伸ばし、
シックスナインの形になりました。
自分も初めての男同士のフェラに戸惑いはありましたが、
先輩の口の中の暖かさに全身がトロけるような、
感覚になりました。
男は興味がないといっていた先輩が、
僕のアナルに指を入れてきた時は流石に無理だと言いました。
しかし、強引に僕をマングリ返しし、アナルを舐めまし、
指を入れてかき回し始めました。 初めは痛くて、何より怖くて仕方なかったのですが、
先輩のしつこい愛撫に痛みはなくなっていきました。
正常位になると先輩は亀頭を僕のアナルに摺り寄せてきました。
生でやるとか、病気も怖かったのですが、
片山先輩も既婚者だったので、
一度くらいなら大丈夫かなと思いました。
アナルの入り口に摺り寄せてきた亀頭が、
少しずつ僕の中に侵入してきました。
痛みは愛撫のおかげであまりありませんが、
初めてなので、気持ちいいというより、
圧迫感がありました。
亀頭が全部入るとそこからは遠慮もなく、
一気に奥まで突いてきました。
長さのあるチンポなので、一度のピストンが長く感じました。 何より誰かと一つになる快感は変わりません。
先輩にしがみつくようにして、気持ちよさを感じるのに必死でした。
それから色んな体位で突かれ、
先輩は僕のチンポをオナニーするようにしこってきました。
そのしこり方が、片山先輩のピストンに合わせているので、
あっという間に僕は自分の腹の上に果ててしまいました。
それを片山先輩はティッシュで拭き取ったあと、
正常位でピストンを続けました。
動きが一瞬早くなり、中に出すよ、と僕の奥深くに出しました。
耳元でごめんね、と言われました。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 新キャラは処女の陥没ちゃんか
ちょうど前作で切り捨てたサブキャラの陥没と男の娘の内前者が復活した感じかな(ちゃんと抜きゲ仕様に巨乳になってるし)
ムックのインタでは強がってたけど彩寧とかいうキャラを今どき前作の逆張りで非処女にしたの結構後悔してそう(正直3出して全キャラ新キャラが来るかと思ってた)
つーか先輩ルートのエロ堕ちの続きって後輩もそうだがあの終わり方で続きなんてどうやって作れるんだよnuko
どうせなら1から切り捨てたボテ腹もオーバーリミットってくらいだからやり切ってくれないと困るぞ
良くも悪くもここの最終作の予感がするし。価格抑えてるとはいえ売れなきゃガチで最終かも(値段的にはトリノラインのFD程度のボリュームっぽいのが残念) あやねさんが非処女って実際どこに書いてあったっけ?
いやもちろん微塵も処女には見えないけど 東京の叔父(父の弟、独身)のところに泊めてもらった。
夜、一緒に風呂に入ろうといわれて入った。
叔父は僕の身体を洗ってやると言って背中を流してくれ、前の方も洗ってくれるという。
恥ずかしかったが叔父の上手な説得に負けて洗って貰った。
叔父は僕の股間のあそこまでていねいに洗ってくれて、それを握ってしごくようにして、僕のそこはむくむくと勃起した。
叔父はやさしくしごき、僕は我慢できずにどくどくと射精した。
叔父は自分の勃起した物を僕に握らせてしごくようにうながした。
僕は抵抗すこともなく、魅せられたように叔父のそれをつかんでしごいた。 叔父の物が脈打って充血して、びゅーっと射精した時、僕はまた自分の物がはち切れそうになっていた。
叔父は僕のそれを口に含んだ。
そして舐めたり吸ったりした。
その気持ちよさに僕は僕はたたいまちまたどくどくと叔父の口の中に吐き出した。
叔父はそれを美味しそうにごくごくと飲み干した。
今度は自分の勃起した物を僕の口に入れて腰を前後に動かした。
僕の口の中でそれが熱くなって脈打って射精した。僕も思わずそれを飲み干した。
それから、裸のままで風呂から部屋の布団に入り、朝まで何回かお互いの股間のものをしゃぶって出して飲んだ。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 私は小学校5年の時からずっと叔父と性的関係に有ります。
アナルに挿入されたのは中1の頃で、それまでに叔父のペニスをフェラするのは日課のようになっていました。
両親が共働きのため、帰宅して叔父の家に行くのが日常で、玄関でキスされながら、ズボンを脱がされアナルを弄ばれます。
叔父にアナルを舐められながらペニスをしごかれ射精する快感は凄い物がありました。
プレステでゲームをしながら、叔父はボクのペニスをフェラし、叔父がゲームをしている時はボクがフェラしています。
中学1の秋に、ゲーム中にアナルを舐められ、そのまま挿入されました。
中で叔父の射精を感じた時は幸せと快感で意識が遠のいたほどです。
高校に入った今でも叔父の愛人と化しています。 高校二年の時、熟帰りに公園のトイレに行くと中年の方がいました。
私が小便をしながら横を見ると、男の方はチンポを擦っていました。
大きくて立派なのに見とれていると、凄い量の精液が便器に飛散しました。
「坊や気持ちいい事してやるよ」
私のチンポをお口にスポット咥えました。
私は直ぐに射精を催し出ると叫ぶと同時に男性のお口に放出しました。
初めて他人にチンポを触られ、恥ずかしいやら気持ちいいやら、複雑な気持ちでした。 男性にジュースを頂き、しばらくお話していました。
熟帰りを話すと、明日もこの時間に来いよと誘われました。
今まで自分で擦っていたのとは大違いの気持ち良さに約束してしまいました。
翌日、公園に行くと男性が待っており、自宅に招かれました。、
家には奥さんが居られ、可愛い子だねと言われお菓子を食べました
奥さんに初めてと問われ、ウンと返事しました。
お国布団が引いてあり、いわれた通り横になると、69の体勢なり、お互いのチンポを舐め合いました。
それが始まりで時々、男性のお世話になりました。 友達に面白い映画館があると紹介され、成人映画を見に入りました。
映画館の中は何か異様な雰囲気で、空いている席が多いのに、一人座っている男性の隣へと席を求めて移動される方が多く、落ち着きがありません。
私の前横の席に一人の男性が座ると別の男性がやって来てお話をされていたかと思うと二人がチンポを出しお互い触りあっておりました。
トイレへ行くと、同じように男性同士が触り合っており、慌てて外へ出ました。
二日後、興味半分で映画館へ、端の席に座っていると、中年男性がやって来てズボンの上から私のチンポを擦ってきました。
男性は大きいチンポやな、舐めたいと言い、私がウンと頷くとチャックを下げ、お口の中へ、気持ちがよくなり、私が「出るー」と一声発した途端ドバッとお口の中へ放出しました。
毎週、日曜のこの時間には来ているからと言われ、毎週のように映画館へ行き、その中年男性にお口で舐めて貰いました。
それが始まりでした。二か月ほど経った頃から、男性の家に行き、泊るようになりました。 暫く掘られていないため、ケツマンが疼く毎日でした。
以前に2回ほど掘ってくれた、デカマラタチAにメールをしたところ、8時に某公園に来い!タチをもう一人呼んだと返信がありました。
廻される・・・ドキドキしながらケツマンをシャワー浣腸し、太いデェルドを味わいながら勃起状態でケツマンを綺麗にしました。
8時前に駐車場に着きましたが、まだ来ていない様子。
5分位した時、駐車場に車が一台とまり、着きましたのメールが!
ト近くにもう居ますと返信を済ませ、パンツを脱ぎ、自分のケツマンにローションをたっぷり仕込ませました。 ト近くのベンチに座って待っていると、暗闇からAが向ってきます。
私の前に目の前に仁王立し、好きにしろって感じなのです。
すかさずズボンの上から摩り、ベルトを緩めズボンを脱いでもらい、パンツの上から摩りました。
やっぱりデカイ!
長さ17cm 太さ5cmはありそうなマラ!カチカチになっています。
我慢できなくなった私は、パンツを脱がし口で丹念に舐めあげ、咥え喜びを感じた時です。
いきなり頭を両手で掴まれ、イマラチオ!
息ができない程、突っ込まれた! 涙目になりながら、ケツマンに入れてくださいと悲願したところ、Aは、素早くゴムをすると、ケツ出せと言います。
私は、すかさずベンチに手を置きケツを突き出した。
ケツマンに入れようとするが、中々入れてくれません。
A:なんて言うんだ?早く言え!
私:ケツマンに入れてください!お願いします!
すると、いきなりデカマラが根本まで!激しく腰を振っています。 私:最高です。最高です。凄く良いです・・・・あぁ・・・あぁ〜。
A:欲しかったんだろ?もう二人すぐ来るからな!
私:二人?三人で廻すんですか?
A:3本味わえるんだから、文句言うな!
ケツマンがえぐられるような快感で、ケツマンの締りが段々弱くなってきた。
最近、ケツマン拡張にハマッテおり、7cmまで入るようになっていました。
A:もっと締めろ!ガバガバだな!ケツを叩きます。
M:最高です・・・・あぁ・・・・ Aがいきなり抜いたら、すぐにBが掘り込んできます。
Bが抜いたら、すぐAが掘り込んできます。
交互に3廻り位した時です。
Bがベンチに座り、跨いで入れろとのこと!
抱っこされるようにマラを入れられると、
A:二本入るか?
B:入れてみ!
ケツマンが裂けるように拡がり押し込んできます。 A:ズッポリ入いったぜ!いい締まり具合だ!
暫くサンドイッチで掘られていると、口にもう一本が入ってきます。
C:スゲェスゲェ!
ケツマンに二本、口に一本咥えています。
A:そろそろ逝くなぁ!
A:うぉ〜逝く逝く!!!!
今度は、Cが入れてきます。BとCのサンドイッチです。
口には、Aのマラをお掃除フェラ! ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ もう私は、全身の力が抜け白目を剥き喘いでいる自分がわかりました。
B:同時に逝くか!
C:そろそろ逝きそうです!
B:おぉ〜逝く逝く・・・
C:俺も逝く〜・・・・!
二人同時にフィニッシュしました。
3人ともすぐに後始末をしています。 B:今度、ビデオ撮るからまた来い。
私:ハイ
A:ゴム手袋も用意してこいよ!
3人とも帰ったのですが、暫く呆然とケツをだしベンチにうつ伏せでいました。
若い男がケツを開いてきます。
俺も入れていいですか?
全身の力が抜けて抵抗できません。
若い男は覗いていたのでしょう。
5分位で射精して帰っていきました。
1時間に4本のマラを挿入されて、暫くはケツが痛かったです。
また、二本挿しされたくてしょうがありません。 あれは僕が中2のときだった。
父の一番下の弟である叔父が東京で一人で住んでいて、夏休みにそこへ数日泊めてもらった。
東京見物を案内してくれて、ご馳走してくれて僕は大満足だった。
ワンルームマンションなので一つの部屋に布団を並べて寝た。
夜中に重苦しい感じで目が覚めたら、叔父が僕の布団に入ってきていて僕にのしかかり、僕のパンツの中に手を入れてあそこをつかんでしごいていた。
僕のそこはもうぎんぎんに勃起していた。 驚いて飛び起きようとしたが、叔父はしっかり押さえつけて「昌樹くん、いい気持ちにさせてやるからそのまま静かに・・・」叔父は僕のパンツを脱がせてそこを上手にマッサージしてしごいて、僕はたまらず、どくどくと射精した。
叔父はそれをきれいに拭いて、今度は僕のものを口に含んで吸った。
僕はたちまちまた勃起した。
気持ちよくなって我慢できずにたちまち叔父の口に中に発射した。
叔父は自分のパンツを脱いで、ものすごく大きく勃起しているものを僕の口にもってきた。
「さあ、今度は昌樹くんがこれを咥えて吸ってね」そっと口の中に押し込まれた。 それは口の中いっぱいになり、叔父はそれを静かに前後に動かした。
僕は何ともいえない気持ちになっていつの間にかそれを吸いたてていた。
「おお、昌樹君、上手、上手、その調子だ」叔父の動きが速くなり、それが熱く脈打ってきて、「いいかい、昌樹君、出すよ」熱い精液がすごい勢いで口の中にほとばしった。
のどが詰まってむせた。
栗の花のような生臭い香りが充満した。 叔父は口の中のものをはき出させて拭き取ってくれた。
しばらく休憩したあと、今度は全裸にさせられ、叔父も全裸になって、シックスナインの体勢でお互いのものをしゃぶった。
これがまた何とも気持ちよくて2回、3回と叔父の口の中に出した。
叔父は最後に1回だけ僕の口の中に出した。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 大学生の時、卒業した学園の部活の合宿に同行した。
中学生を担当したので同じ部屋で寝た。
中1生があんまり可愛いので寝静まった頃。
パンツをおろしてちんこをなぶった。
勃起してしたのでしゃぶってみた。
ちょいとしょっぱかった。
何分もしないうちに射精した。 7年前、ホモのハッテン場の公園で出会ったラグビー部の大学1年生175cm90kg19歳とH目的でラブホに入り、そこで奴がプロレスごっこをやろうと言い出し2人でパンツ1丁やり始めました。
(当時の俺は169cm50kg前後22歳大学4年生でした。) 奴は巨体を活かした押し潰し技や太股で挟み込んで圧搾する拷問技で俺をボロボロにし、
俺はボロ負けするにしても一応年上のプライドで1度は反撃に転じないとと思いながらも体重差、
パワーの差がありすぎどうすることも出来ず遣られっ放し状態でいると奴が「地獄の1丁目にご案内。」 叫び俺は電気あんまをかけられ射精してしまい、
俺はたまらず「ギブ、ギブ、ギブ、ギブアップゥゥゥ・・、」と連呼しまくり、それでも奴は電気あんまをすぐには止めずにいたかと思うと、突然、パンツの脱ぎ「俺より先にイキやがって、
たっぷりお仕置きだからな。」と言い、巨大なケツで俺の顔面に馬乗りになり「ケツの穴を舐めろ。」と言い俺が拒否ると
「俺の屁は超臭いぞ。」 と言い、俺は恐怖のあまり「や、止めろ-ーっ、屁っ、だけは勘弁して下さい。」と命乞いし
、絶対服従状態で奴のボウボウに生えたケツ毛にクソを拭いたペーパー屑が絡み付いた肛門を舐めさせられると突然、「ハァ-ーーン、気持ち良過ぎてケツの穴がムズムズして屁が出そうだ。」
とヌカし「ウーーーーーン、」と思いっ切り踏ん張り力み出し俺は「ヤメローーーーーーッ、」 と絶叫し奴のケツに噛み付き脱出しようと暴れ出すも、奴は尻を上下に動かし、「ベッタン、ベッタン」
と俺の顔面は餅つき状態にされ、最後に「ドッスン」と全体重を掛けられ、尻に俺の顔面が埋れた瞬間「ブゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォーーーーーーーーーッ、」と屁をぶっ放され俺は超激臭の屁に断末魔の叫びを上げ轟沈。
この恐怖体験以降、年下の巨漢体育会系にプロレスごっこでボロボロにされフィニッシュは顔面騎乗で屁責めにされることに超感じるようになりました。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 日に日に男に犯されたいという願望が強くなり、朝から晩までそんなことばかり考えるようになってしまった。
ある日、ついに我慢ができなくなり市内の有料ハッテン場に行くことにした。
とりあえずフェラする(できれば口内発射も)のとアナルセックスをするのが目的なので、事前に家のシャワーでお尻を洗浄。
下着を新しいものに替え、いざ突撃。
小汚い雑居ビルの4Fに行くとゲイ関係のアダルトショップがあり、その横に入り口がある。アダルトショップのレジと受付の小窓が中でつながっているようだ。
靴をロッカーに入れ、受付で料金を払い、タオルを貰って中に突入。
奥に入ると喫煙所とロッカーがありそこで着替える。
その日はフリースタイルデーだったのでティーシャツとボクサーパンツになり、まずはロッカー室の横のコミュニティースペースへ入ってみる。
しばらくそこでテレビを見たり、ゲイ雑誌を読んだりしていたが、好みの人が現れないので下の階の証明が真っ赤な部屋で待つことにした。
赤い部屋の横にはDVDが流れている部屋があり、なぜかジブリのハウルの動く城が流れていた。 俺はハウルの動く城が大好きなのでしばらく眺めていると、一人の男が入ってきて隣に座って一緒に画面を眺め始めた。
この人かぁ…そんなにイケメンではないし、特に好みでもないけど早くヤリたいし妥協しとくか…とか考えてる間に隣の人はチンコを出してしごき始めた。
それを見たら我慢できなくなって相手のチンコを触りながら「よく来るんですか?」と聞いてみた。
男は「うん、割と…」と言いながらキスをしてきた。
初めての男とのキス。
男が汗臭いのが気になるが、仕方がない。
意外とくちびるって男でも柔らかいんだ…
とか思いながら男にリードされベッドのある個室へ。
男は175*60*31だそうだ。
ベッドの上に押し倒されながら
「男の人とするの初めてなんです。」と言うと驚いていた。
首筋とか乳首とかを舐められると体に電気が走る感じがして思わず声が出てしまった。
しばらく体を舐め回された後、仰向けにされて体の横側からチンコをしゃぶられた。 自分もしゃぶってみたかったので男のチンコに手を伸ばすと男は俺の顔の上に覆いかぶさる形になり69になった。
男のものはそんなに大きくなかったので(11センチくらい?)玉を触りながら喉の奥まで咥えてあげると「初めてとは思えない」と言いながらすごく喜んでくれた。
カウパー汁はちょっとしょっぱくて別に嫌な味では無かった。
このまま口に出されるまでしゃぶっていたかったがアナルにも入れてほしかったので、
「お尻も…」と言うと「痛かったり無理だと思ったらすぐに言ってね。」と言われてローションを塗られ、指を入れられた。
俺はたまにアナルオナニーをしたりしていたので割と簡単に入り、最初は一本だった指が三本くらいになり、その間も俺は相手のチンコをずっと扱いたり舐めたりしていた。
俺のアナルがほぐれたのを確認して男はゴムをつけて正上位で挿入してきた。
痛さはほとんど無かったが圧迫感で思わず「あぁっ…」という声が出てしまう。
「最後まで入ったよ」と言われ結合部分に手を伸ばすと確かに全部入っている。
「大丈夫?痛くない?」と聞かれて「大丈夫、なんか変な感じ…」というと男はゆっくりと腰を振り始めた。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています