恋カケこれでなんで炎上したの?
びっくりした、新島夕一番の傑作じゃないか
恋に対して斜めに構えていた少年が恋と真剣に向き合い、物書きとして漠然と筆を執っていた少年が
たった一人の女性のために文を書くようになり本当の小説家になれたという話じゃないか
新島夕らしからぬとんでもないハッピーエンドなんだが

すかぢが新島夕のファンでサクラノ刻に招集した理由がよくわかった
ラストエピソードがサクラノ詩のラストエピソードと驚くくらいかぶるね
それが同じ月に発売、最初はどちらかが影響を受けて書いたのかと思ったくらい