モーフデータそのものを同梱して配布するのは商用ライセンスがないとNGだけど
元からVaMに入ってるモーフデータや他の人が配布してるモーフデータ
(このライセンスが本当にセーフなのかは確認しようがない)を利用した「パラメータ」や
自分でDAZ3D上で容姿を作る際にZBrush等で追加した自作モーフなら
配布しても問題ないはずですよ
自分はDAZ3DやPoserのほうが元の畑なので
DAZ3DやRenderosityのショップで売られているデータのライセンスに関する
解釈は上記でまず間違いないと思います
もしVaM特有の流儀があるとしたらまだ詳しくは知らないので
「ここは違う」というのがあればご指摘いただけるとありがたいです