稟と直哉の美術論の掘り下げ見たいけど響が出るとしても刻の後日談だと何も話を動かせないのがな
6章でいつの間にか稟の思想も直哉と同じになってたし
勝負は別にしなくていいから詩5章ラストみたいに二人で語り合ってほしかった