【事務員】オフィスでやったよ2【同僚】
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ただ、まぁ、早い話、まぐろなんだって。
何してもせいぜい息を荒げるくらいしか無くて、声を出さない。
正常位じゃないと嫌がる。
フェラさせたら、途中で「こういうのは嫌い・・・」といってテンションを下げる。
強引にバックに持って行ったらようやく反応を見せ始め、調子に乗ってオラオラで突いていたら、実は枕に顔を埋めて泣いていただけだった。
とりあえず正常位で一発抜いた後は、やたらと甘えたピロートーク。
それなりに復活したので、二回戦に入ろうとしたら、「身体ばかりの関係は嫌だ」と言って、またテンションを下げる。
結局、明け方まで、なんか夢物語みたいなピロートークをさせられたとか(内心ゲラゲラ)
「あんなイイ女だから、逆にものすごくつまらなくてがっかりした。奴が捨てたのが分かるよ・・・」
そんな話の最中に、Aの携帯に悠子から電話。
どうでもいい会話であることは容易に想像ついたけど、なかなか切れないみたいだった。
「Bのところで飲んでいるから」
ってまとめようとしても、電話向こうで拗ねている様子が分かる。
小一時間かかって切った後で、ひとごとなので、
「甘えたで可愛いじゃん。時間かけてじっくりなじませればいんじゃねーの」と、やや気の抜けた俺とBの感想に、
「うーん、なんか違う。だめだよ多分・・・」
それから何回か彼女の部屋でやった話は聞いたけど、夏期講習の終わり頃、
Aから別れを切り出して二人は終わった。修羅場ったけど、それは端折る。
新学期から、悠子の希望のシフト変更になり、俺たちと悠子が塾で顔を合わせることはなくなった。
それから半年して、AとBは大学卒業と同時に塾を辞めた。俺たちはばらばらになった。
春期講習を終え、新学期に入ると、俺は悠子と同じシフトになった。
もう半年も昔のことだったので、俺は特に関わりもなかったんだけど、悠子は意識していたみたいだ。
シフトが同じだと言うことが分かった日の夜、悠子から電話がかかってきた。
「A君とのことはあんなになっちゃったけど、そういうのを持ち込みたくないから、また昔みたいに接してください」
たしかに、講師同士でぎくしゃくしてちゃまずいし、悠子からそう思っているならやりやすい。
「男女のことだから立ち入らないけど、相性もあるんだから仕方ないよ。こちらこおそよろしく」
的な事を言って電話を切った。
それからは特に変わったこともなく、同僚として付き合う程度だった。 夏になりかけの頃、悠子の就職先が決まった。丸の内に本社がある大手だ。
お祝いということで、悠子に食事をごちそう(つったって3000円くらいのものだし)したんだけど、それが火をつけちゃったみたいだ。
同じく就活中でしかも苦戦中の女の子が何人か塾にはいたので、ますます悠子は浮いていたみたい。俺は大学院進学希望で、そういう機微に疎かったみたいだ。
「すごく優しくしてくれて、うれしい」
帰宅後に、そんなメールが来たときにはやばいと思った。
翌日から、明らかに俺に対する甘えたモードになっていたんだけど、
Aのこともあったし、俺も一応彼女がいたので、あえて素っ気ない態度で距離を置くようにした。他の女性講師の手前もあったし。 それから一週間後、俺は塾に残って夏期講習用のプリントとテストを用意していた。
社員講師も帰宅していた。アルバイト講師とは言っても、もう長かったので鍵を預けられている立場だったから、一人で残業することも多かった。
事務室の電話が鳴った。子供の事故とかあったら困るので、講師がいる間は留守電にしないことになっている。
電話は悠子だった。大切なポーチを忘れたみたいなので、確認してほしいと。
たしかに、休憩室のロッカーに置いてあった。そう告げると、取りに来るので待っていて欲しいと。
まだ、プリント作製には時間がかかるので、俺は待っていることにした。
で、だいたい20分くらいして悠子が来た。 「こうして話するのって、久しぶりだね」
ポーチをしまった悠子は、俺の向かいの机に座ってだべり始めた。
(やばいなぁ・・・)
やばいって自覚はあった。けど、サシで突っ込まれると素っ気なくできない。
「あとどれくらいで終わるの?」
「1時間くらいかな?」(早く帰れって・・・)
「じゃあ、手伝ってあべる。この前のお礼もあるし。これ、輪転すればいいんだよね」
同じ仕事をしているだけに、手際がいい。断るタイミングを無くしているうちに、悠子が印刷を始めてしまった。
で、作業が終わりかけた頃、雨が降り始めた。結構、強い降りだったんだけど、あっという間に遅い夕立みたいになって、とても帰れる状況じゃなくなってしまった。
帰り支度が終わっていた悠子と二人で、事務室の窓から外を眺めながら、立ちすくんでいた。叩き付けるような雨で、外が全然見えない。
雷まで鳴り始め、かなり近いところの避雷針に落ちるのが見えた。これはびびる。
悠子が俺の左腕にしがみつくようにして、飛び込んできた。
正直言って、雨が降り始めてから、俺は立ちっぱなしだった。この異常なシチェーションと孤立感はかなり熱かった。
俺の身長は180+なので、ちょうど肩越しに悠子を見下ろす形になる。
悠子は俺を見上げて、目をうるうるさせている。半開きになった唇がすごくいやらしくて、俺は変なうめき声を喉から絞り出しながら、悠子の唇をむさぼっていた。
悠子は俺の背中に手を回し、きつく抱きしめてくる。
厚めの唇で、すごくふわふわして柔らかい。こんな気持ちのいい唇にキスをするのは初めてだった。
理性が完全にぶっとんだ。一旦唇を話すと、俺は両手で悠子の耳を覆うようにしてキスをしなおし、舌をねじこんだ。
逃げるようにしていた悠子の舌をとらえると、執拗になめ回し、唾液を流し込んだ。拒むようなそぶりを見せながら、全部受け入れる悠子の舌技に頭がくらくらするほど興奮した。
でも、Aからはまぐろだって聞かされていたし、こういうのも俺の気を引く芝居なんだろうなって醒めたところもあったので、俺は悠子をぶっ壊すことにした。
変に優しくして気を持たせても、付き合う気とかないし。だから、おもちゃにするつもりで一方的に楽しむつもりでいた。
悠子のタイトスカートをまくし上げ、ストッキングとパンティを一気に足首まで降ろした。もう、まんこはびしょ濡れ。
そのまま応接のテーブルに仰向けに寝かせると、ブラウスを脱がせて、胸を揉みまくった。
隣の建物からも見えてしまう位置で、あかりもついているけど、どうせこの雨だから見えるはずもない。お構いなし。
ここまでイヤイヤはするけど、本気の抵抗はしてこない。基本されるがまま。聞いたとおり、本当に美乳で、乳首の色もいやらしく真っ赤に熟れている。
肩紐を外して、ウエストまで刷り下げたブラジャーだけしかつけていない身体を、めちゃくちゃ乱暴に揉みまくった。悠子は声は出さないが、ものすごく呼吸が荒い。っていうか、俺が楽しめればどうでもいいや。
ただ、雷が鳴る度に、悠子の身体がびくびくするのは萌えた。おれは悠子を起こすと、手を引いて、接客カウンターの上で悠子を四つんばいにした。
そして、普段は父兄や生徒が腰掛ける側に悠子の尻を向けさせると、尻を両手で開いてなめまくった。ちょうど、中腰になった顔の正面に、悠子のまんこがある。
さわったときは毛深い引用だったのだけど、土手周辺は毛が薄い。まぁ、夏一日働いた後のまんこなので、その辺は想像どおりなのだけど、お構いなし。
「いやぁ、汚いから・やだ・・いやぁ」とか、今更なにを。
あの、悠子さん、あんたが誘ってきたんでしょ。
「悠子ちゃん、凄くにおうねえ。シャワーも浴びずになめさせる女とか、俺、初めてだわv」
我ながら非道い。
鼻先には悠子のアナルがある。まんこをなめあげるリズムで、ひくひくしているのがひわいだけど、俺にアナル趣味はない。
それなりに手入れされているっぽい悠子のまんこだけど、アナルまでは徹底していなかったのかな。ちょっと長い毛が、アナルから1本伸びていた。
俺はその毛をつまんで、抜けないように注意しながら軽く引っ張った。
悠子の動きが止まる。俺が何をしているか少したって気付いたようだ。
悠子が手を伸ばして払いのけようとするより早く、俺はその毛を引っこ抜くと、悠子に鼻先にちらつかせて、
「肛門にこんな毛が生えていたよ。あとね、拭き残しの紙がついているけど、どうする?」
「いや〜〜〜〜・・・」と言って、泣き出す悠子。膝を折るようにして、机に突っ伏して肩を震わせている。やばい、ゾクゾクしてきた。なんだ、楽しいv 突然電話が鳴ってびびる。
社員講師からの確認の電話で、雨が止むまで仕事をしてから帰るとつげると、それで切れた。
雨はすこし弱まっている。峠は過ぎたみたいだ。隣のビルから覗かれるとまずいので、死角になっている教室に悠子を引っ張り込んだ。
大人しくついてきた悠子を膝立ちにさせると、俺はズボンを脱いで、ちんこをくわえさせた。Aの話では、フェラはするけど、長続きしないのだとかで。
とりあえず、なにをすればいいかは分かってたみたいで、ギンギンになったちんこの根本を支えて悠子の顔に突き出すと、おずおずと咥えてきた。
フルボッキすると剥けるんだけど、普段の俺は仮性包茎なので、まぁ、臭かろう。軽くえづいている悠子にお構いなしで、俺は頭を掴んでかなり乱暴に腰を振る。悠子のよだれがあふれて垂れるのが分かる。
ぬあ〜〜〜、むちゃくちゃ気持ちいい。悠子から積極的に舌を絡めるわけではないけど、とにかく唇がふわふわしていて、亀頭の出し入れにからみついてくる感触でゾワゾワする。 俺の彼女はフェラが下手で、っていうか物理的に口が小さくて、どうしても歯に当たる。その点、悠子は本人がどうであろうが、凄くフェラ向きの口みたいだ。根本まで押し込んでギリギリ余裕が残る。
もう限界。とりあえず一発出すことにした。おれは机に腰を寄りかからせて、自分を固定すると、悠子の頭をがっしり掴み、緩急無しの全力ストロークで前後させる。
右手は悠子の後頭部に添え、左手は髪を掴んでの、強制フェラだ。
グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・・・
ストロークする度に、鼻から抜ける呼吸音とチンポでこすれる口の間からいやらしい音が響く。
俺は出すそぶりを一切見せず、声が出そうになるのを、尻を引きつらせながら耐えて、いよいよ最後の一撃を悠子の口の目一杯奥に叩き込むと、一気に放出した。精液が、喉を直撃するのが分かる。人生最高の射精感だ。
悠子はびっくりしたように目をむくと、苦しそうにあえいでいたが、俺はちんこを根本まで押し込んだまま、悠子の頭を抑え続けていた。
「そのまま全部、飲め」
今日は暇だったので、書きかけを連投している。
ちょっと用事すませてくるので、感想ヨロ。 感想も糞も、我慢汁でパンツ濡れちゃったじゃないか!!w
早く続きが読みたいぞ! 鬼畜系イイねw
あんまり間を置くとまたウルサイのが湧いてくるし、
一気にイっちゃった方がよいのでは? 悠子は、ちんこを咥えたまま、えぐえぐ精液を嚥下しようとしていたので、舌が敏感になった亀頭にこすれてこそばゆい。
そんなこんなで2分くらい悠子の頭をゆっくりグラインドさせながら押さえつけて余韻を楽しんだ後、ゆっくりちんこを引きずり出した。
悠子は口元を手の甲で拭いながら、上唇で下唇を包むようにして口の中のを飲み下すと、潤んだ目で俺を見上げていた。
(やべぇ、超萌えるv)
賢者モードになりかけていた俺だけど、来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。
「悠子、もっと上手くフェラできないの? せっかくスケベな顔してるんだから、もっと俺を喜ばせろよ」
あ〜、我ながら非道いこと言ってんなぁ・・・だけど、賢者になって優しくしたら、主導権を持って行かれそう。つうか、エロ本紛いの台詞が通用する状況に、かなり興奮している俺。悠子は突然立ち上がると、
「いやーーーーっ!!」
とかすれた声で悲鳴を上げながら、俺の首にしがみつくとキスをせがんできた。舌をこじ入れようとする悠子。う〜ん、訳わかんないうえに、精子臭い・・・
そのキスにおざなりに応じる俺。正直、面倒くさい。
気付くと、止みかけていた雨がまた強くなり、雷も鳴り始めている。
面倒くさいと思いつつ、チンコは反応し始めるから始末に悪い。
ヘソの辺りに勃起を感じた悠子は、おずおずと左手で掴み、そのまま固まっていた。いずれにしても、半端な反応だぜ。じれた俺は、悠子の手を掴み事務室に引きずり込んだ。
悠子を塾長の椅子に座らせると、足をM字に開き、肘掛けに引っかけさせたまま、またチンコをしゃぶらせた。頭を抑えるのもだるかったので、「少しは工夫しろよ」というと、いきなり高速フェラ(笑)。
俺は、鞄からデジカメを取り出すと、動画撮影を開始。俺がしていることに気付き、嫌がってチンコを吐き出し、顔を背ける悠子の髪を掴み、再度強制フェラ。
「あのさぁ、もう映っちゃってるんだよ。最後までいかせなかったら、この動画、ネットに流すから」
左手でカメラを扱いながら、右手でまんこをさわると大洪水。中指と薬指を日本入れしてかき回すと、悠子の呼吸が荒くなってきた。 俺、自慢できるほど女を抱いている訳じゃないけど、ドMって、こういう女を言うんだろうな、と。
同時に、自分のドSっぷりに気付いて、かなり新鮮だった。
付き合っている彼女は、母性が強いというか、俺に甘えさせてはくれるけど、好きにさせてはくれなかったので、それに合わせたセックスになっていた。ま、ぶっちゃけ、マンネリだよね。
だから、こんなに女を好き放題にしたのは初めてだ。
ぼんやりとそんなことを考えていると、またチンコがギンギンになってきた。
まんこから指を抜いて、悠子にその指をくわえさせる。最初は嫌がっていたけど、強引に強制指フェラ。唇が柔らかくて、すげぇ新鮮な感触。
もう撮影どころじゃない。辛抱たまらん。
悠子を椅子から引きずり下ろすと、床に四つんばいにしてバックからぶち込んだ。
「痛ッ・・ぁあーーー!! いや、あ、ぃやだって、あぁっ・・・」
ぬるぬるなのに、凄い締め付け。やべぇ、すぐいきそうv これでAとは穴兄弟だ。というか、Aの元カノもやっちゃってるので、
W穴兄弟。互いに兄でもあり、弟でもある。
馬鹿なこと考えながら腰をバンバン叩き付ける。腰を突き出して根本まで押し込むと、ちょうど亀頭が奥に当たる感じ。
小さくあえぎながら、肘立ちで耐える悠子。
Aが挫折したバックで犯していると思うと、充実した征服感が襲ってきた。どうせなら徹底的にやろう。
俺は悠子の髪を掴んで引き上げると、今度は床に顔を押しつけるようにして、尻だけ高く上げさせ、蛙みたいな格好にした。
そして形のいい尻肉を鷲づかみにすると、猛然とスパートをかけた。
「あ〜、悠子のまんこめちゃくちゃ気持ちいいわ。なんで奴とかAとか、こんな気持ちのいいまんこ捨てちゃったんだろうね」
「・・・いやぁ・・いわないで」完全に入った悠子。俺の突きに、いちいち、「いやぁ・・・いやぁ・・・」という喘ぎで応じている。
入り口から膣奥の方へ、絞るようにぎゅうぎゅう締め付けがすごい。
正直、驚いた。本当に気持ちいい。
「中に、中に出すぞっ!!」
最後の追い込みにはいる。拒みながらも、なお締め付けてくる悠子のまんこ。
っていうか、本当に出したい。むしろ俺自身の戦い。
「出すぞ、出すぞ出すぞだすぞっっ!!!」
ギリギリまで腰を振りながら、最後の瞬間に引き抜いて、悠子のアナルに押し込み、亀頭が飲み込まれたところで二度目の発射。
悠子がのけぞった拍子に、チンコが抜けて、半分ほどが悠子の背中から後頭部にかけて飛び散った。
あまりの気持ちよさに、俺は事務室の床の上に、裸になって仰向けに倒れ込んでしまった。足下で悠子は蛙みたいな格好のままビクビクしている。
なんか、凄い状況だ。 先に動いたのは悠子だった。床に女の子座りみたいになって、ティッシュで汚れを始末すると、今度は俺のちんこも掃除し、胸の上にもたれるようにして添い寝してくるような格好になった。
俺も、あまりに常識外れなセックスに感動して、思わず抱きしめちまった(笑)
いや、こんな好き放題させてくれるいい女を手放せない。なんか、自分の性癖に目覚めて感動していた。
こうなったら、俺が主導権を握れる限り、悠子を引っ張ろうと。いや、もう、今カノのことなんかどうでもよくなっちゃっていた。非道い話だけど。
悠子には、ここまでやったからにはもう、お前は俺の女だ、と。
俺に抱きついて、舌を入れてくる悠子(笑)
ただし、付き合っていることが塾の人間にばれたら、その瞬間に別れる。だから、明日以降、そういうそぶりを絶対に見せるなと、深く釘を刺しておいた。 それから、悠子が塾を辞めるまでの間、ホテル代わりに職場でやりまくりました。
ノーパンで来させたり、わざと厨房どもを挑発させたり、後輩講師を煽ったりと、かなり楽しかったですよ。
悠子とのセックスはこれだけではないけど、まあ、スレチなので以上です。
質問など合ったら、よろしく。 >>186
いい話だ
「それが今の妻です」と言ってくれw >>249
乙でした。
>>253 >>255みたいのが湧いてきたし、後日談スレで続きよろw >>249
良かったよ!
>>257
それ、俺も知りたいw うによりもプール男に近い感じがした。
でも良かったので全然問題無し。
乙でし。 ちょっと変態っぽいけどこんな話でよけりゃ置いてくよ。
去年、かなり仕事が立て込んでた時期があった。
毎日残業で休日出勤も珍しくなく、社員全員がどたばたと仕事をしていた。
ある日、俺が別室での作業を終えてフロアに戻ると、そこには俺より2つ年上のかおるさんが
残って仕事をしていた。
普通は女性社員だけを残して帰るってことはないんだけど、その頃はみんな忙しくて、帰れる
ときはさっさと帰るというのを徹底していたから、たまたまその日はかおるさんだけが取り残され
てしまったらしい。
時間は確か23時近かったと思う。
「かおるさん、お疲れさんでーす」
「あれT君まだいたの?」
「うん、独房(別室の呼び名)にいたんで」
「そっか。私が最後かと思ってたよ。まだかかるの?」
「うーん微妙。いっそ今日はやれるとこまでやってサウナにでも泊まっちゃおうかと思って」
「サウナねー。男の人はそれが出来るからいいよねー。私なんか今からだと駅からタクシーだよ」
「あーだったらかおるさんもサウナ泊まります?最近は風呂とかもきれいだし俺が泊まってるとこ
だと女性専用フロアとかもあるし着替えさえ何とかすれば平気でしょ?」
「そうなんだー。その方が楽かなぁ。でも残業してサウナに泊まる女ってなんか終わってない?」
「どうかなーwwまーいいんじゃないですか、かおるさんけっこう男っぽいしw」
「ちょっとー、何よそれww」
先輩とはいえ、気のいいかおるさんは俺にとって気兼ねなく話せる間柄で、公式の場以外では
大抵こんな感じのくだけた会話が普通だった。
席に戻りパソコンを立ち上げ仕事を再開する。
部屋にかおるさんと二人だけっていう状況が妙に気になり、背中でかおるさんを意識しつつも
仕事に集中することさらに1時間。
と、突然後頭部に何かを押し付けられた。
振り返るとそこにはかおるさんが立っていて、手に持った缶ビールを俺の頭に押し付けていた。
お中元かなんかで貰った缶ビールを冷蔵庫から持ってきたらしい。
「もー疲れたよーwそろそろ上がらない?」
「ですねw」
そう言いながら俺は缶ビールを受け取り、仕事を切り上げた。 仕事で疲れた体にビールが沁み渡る。
席に戻ったかおるさんが、「ねー、T君が泊まるサウナってどこー?」と俺に尋ねる。
俺はお代わりのビールを持ってかおるさんの横の席に移動すると、かおるさんと一緒にパソコン
を覗き込んだ。
「えっと、ここですね、スパ・******」
「へー意外ときれいそうだね」
「きれいはきれいですよ。それに結構女の人も使ってるみたいだし・・・」
言いながら、サイトを見ているかおるさんを横から見つめる俺。
俺は残業モードでネクタイを外しYシャツのボタンも2つぐらい緩めていたけど、かおるさんも
ジャケットは脱いで、ブラウス1枚に袖まくりという残業仕様の格好で、パンプスも脱いで
可愛らしいマイサンダルを履いているのが妙に色気を感じさせた。
しかもよくよく見るとブラウスの第2ボタンと第3ボタンの間に微妙な隙間が開いていて、
角度によってはその間からブラが見えそうになっているのにも気が付いてしまった。 かおるさんの胸のふくらみとブラウス越しに透けるブラ。
見えそうで見えないボタンの隙間と太もものラインがよーくわかるピタっとしたパンツスーツ。
俺は急に下心がむくむくと湧き上がってきた。
そんな俺の気持ちに気付かずネットに見いるかおるさん。
見るとポータルサイトの画面に戻って、ニュース記事を読んでいた。
「まーたネットで脅迫して捕まった奴がいるんだって。バカだねーw」
かおるさんが独り言のように言うので覗き込むと、それは2chで脅迫カキコをしてタイーホ
された奴の記事だった。
「何でこんなこと書くのかねぇww」
「ストレスじゃないすか、やっぱり」
「ストレスなら私も溜まってるちゅーねんw」
「溜まってます?」
「溜まってるでしょーwT君は溜まってないの?」
「そりゃ溜まってますけど」
「溜まるよねーw」
知ってか知らずか溜まる、溜まるを連呼するかおるさん。
実は別の物も溜まってるんですけどとも言えずに、思わず俺は苦笑いw 「じゃあストレス解消に肩揉みましょうかw」
「なに?」
「だから肩揉みましょうかって」
「んー、なんか変なことされそうだからいいやw」
さすがにかおるさんは鋭い。でも俺もそう簡単には負けない。
「ひどいなー。そんなことしないってw」
「いや、あんたはするねw」
「しないですってwていうかしちゃ駄目?」
「駄目にきまってるだろw」
「じゃあマッサージだけ」
俺はそう言うとかおるさんの後ろに立ち、有無を言わせず肩を揉み始めた。 「う”ー気持ちいぃ・・・」
意外にも抵抗せず俺に体を預けるかおるさん。
俺はかおるさんの肩の手触りや色っぽいうなじを堪能しつつ、しばらくは黙って肩を揉み
続けていた。
かおるさんの肩は細く、首筋の色は白く、俺は肩を揉んでるだけで結構興奮してきたw
「次は腕ですかね」
俺はそう言うと今度はかおるさんの腕を取り上腕を揉み始めた。
「かおるさん、腕ぷよぷよっすよw」
「うっさいなーw」
そう言いながらもかおるさんに抵抗なし。
かおるさんのぷよぷよの二の腕を揉みながら、俺は次の展開を考えていた。 お、紫煙ありがと。
連投規制とかあるんだよね?規制食らうまでは続けて投下予定。
「かおるさん、次は腰?」
「うーん変なこと考えてそうだし腰はいいや」
「そんなこと無いってwひどいなー、じゃあ次はおっぱいで」
「駄目!」即行拒否。
「ちょっとだけ・・・」
「駄目って言ってるでしょ。ほらもう一回肩揉んでw」
「はい・・・」
正攻法はあえなく拒否られ、仕方なく俺はまた肩を揉み始める。
ある意味生殺し過ぎる。 「かおるさん、おっぱい駄目ですかね?」
再チャレンジ。
「駄目だって。触りたきゃそういう店いきなよw」
「そういう問題じゃないんですけどね・・・」
「それに触ったって大したことないってw」
「大したことありますってw」
「駄目、駄目、駄目ーー!!」
全く聞く耳を持ってもらえない・・・ 規制喰らった・・・
俺はこのまま交渉しても埒が明かないと判断し、強行突破に方針を切り替えた。
俺は肩から徐々に腕に揉み場所を移動すると、隙を見て一気に後ろからかおるさんの乳を
鷲づかみにした。まぁ一種の賭けに出た訳だ。
「うひゃぁ!!」かおるさんが素っ頓狂な声を上げる。
「ちょっ、やだっ、やめろって!」
暴れるかおるさん。しかし男の力で後ろから押さえつけられてるから自由は利かない。
ここで本気で激怒されたらエライことになるし、その時は全力で謝ろうと思っていたんだけど、
幸いなことにかおるさんの抵抗は徐々に弱まり、ついにはされるがままの状態に落ち着いた。
無抵抗のまま俺に胸を揉まれるかおるさん。
俺は戸惑いながらもかおるさんを押さえつけたまま胸を揉み続ける。
「もーこういうのやめてよー」
かおるさんが弱々しく言った時、内心勝ったって思ったw
「あーやわらかいw」
「もー駄目だって」
「めちゃくちゃふわふわだしw」
「もー、ばかっ!」
「かおるさん、直は駄目?」
「当たり前だろ!」
「じゃあこのまま一時間ぐらいもん出てもいいですか」
「もー駄目。やめよ、ねっ」
「そうは言っても俺このまま揉みまくりですから」
「お願い、もう勘弁して」
そんな会話をしつつも乳を揉まれっ放しのかおるさん。
時折俺が乳首の辺りをクリクリって押すとピクッとするのが可愛らしい。
後で聞いたらかおるさん実はもうこのあたりでどうなってもいいかって思い始めてたらしい。
結構早って思ったw
次規制になったら多分落ちると思う。そん時は勘弁ね。
俺はしばらく無言でかおるさんのおっぱいを揉み続けた後、意を決して
「かおるさんごめん。もう諦めて」
そう言うと、かおるさんのブラウスのボタンに指を掛けた。
「駄目だってばぁ!」
そうは言うもののもうかおるさんの抵抗もほとんどポーズ程度。拒否する手が全然全力じゃない。
胸元がはだけブラと白いおっぱいの谷間が現れる。
すかさず俺はブラの隙間から指を入れ直接乳首を刺激する。
あんっと声を上げてかおるさんの体が反応し、ついに乳首が姿を現した。
ここまできたらあとは勢い。
俺はたっぷりとかおるさんにキスをしたり乳首を愛撫をしながらも徐々に自分もYシャツとズボンを
脱ぎ、Tシャツとパンツだけの格好になった。
当然のことながらこの時点で俺のナニは既にかちかちの状態。
俺はかおるさんのさんの手をとり握らせると、耳元で「ほーら、かっちかちやぞw」と囁いた。
「ばかじゃないのw」
悪態をつきながらもかおるさんは俺のちんちんをちゃんと握ったままでいてくれる。
「今度はかおるさんにしてもらいたいな」
「いや、えっと、それは無理」
「だって溜まってる?ってさっき聞いたじゃないですか」
「そういう意味じゃないし」
そりゃそうだけど、俺ももう収まりがつかなくなっている。 「ねーかおるさん。まじで駄目ですか?俺、限界なんですけど」
俺の素直な告白に諦めたのか呆れたのか、かおるさんが「もーどうすればいいのよ?」と尋ねる。
すかさず俺は
「えーと、できれば口で」
「まじで?えーもう何でこんなことになったんだろ・・・」
そうぶつくさいいながらも体を起こし、椅子に座り足を広げた俺の間で膝立ちになるかおるさん。
ある意味この辺が気のいい姉さんたる所以でもあるw
「ちょっと待って」
俺はそう言うとかおるさんのブラウスを脱がせ、その流れでブラのホックも外した
ここまでくるとかおるさんも諦めたのか、腕を少し開いて脱ぎやすいようにしてくれて意外と協力的。
プチンポロンってかんじでかおるさんのおっぱいが姿を現した。
「あ〜」という諦めにも似た声と共に、会社で生乳露出のかおるさん。
異様な光景に興奮度が一気にアップした。
「きれいなおっぱいですねw」
「ばか。そういうこと言うな!」
「でもほんときれいだし。かおるさんてこういうおっぱいしてたんですねw」
「あのね、それ以上言うともうほんとにしないから」
「すいません。もう言わないんでお願いしますw」
「もー」
そう言うとかおるさんは俺の股間に顔を埋め、「あーもう最悪」とか言いながら俺のパンツを
下ろすと、「じゃあするよ」と言って少し躊躇いつつもちんちんを口に含んだ。
嫌々そうな態度とは違い、かおるさんのフェラはかなり気持ちよかった。
先っぽから根元までゆっくーり舐めたかと思うと、時折ぐるんと顔を回したり、裏筋辺りに
れろれろっと舌を這わせたりと、いろんなテクを駆使してくれたし、何よりもちんちんに対して
愛情がこめられている感じがして嬉しかった。
「かおるさん上手いすね。俺やばいかも」
「うるさい!」
ちんこを咥えながらかおるさんが怒る。
「かおるさんこっち見てもらっていいですか?」
俺がそう言うと素直に上目遣いで見上げつつ、見せつけるようにちんちんに舌を絡めるかおるさん。
意外とノリノリじゃねーかってちょっと思ったw
その後俺はしばらくかおるさんの舌技に身を任せていたんだけど、思いのほか早く限界が近づいてきた。
発射もしたいけど、さすがにそれじゃもったいない。
「かおるさんちょっとストップ!」
俺はかおるさんの頭を掴み、強引に引き離した。
「もうこれ以上されたらヤバイ。ちょっとストップしてw」
ふーと息をつき、かおるさんが床にへたり込む。
口の周りが唾液でべたべたになっている。 「今度は俺の番でいいですか?」
そう言うと俺はかおるさんを椅子に座らせ、かおるさんの足の間に顔を入れるよう体勢を入れ替えた。
「ちょ、ちょっと待って!」
かおるさんが俺の頭を掴み押し返す。
なぜか今日一番の抵抗感。
「ちょっと待って。それ無理だから。しなくていいから」
「なんでー?しなくてっていうか俺がしたいんですけどw」
「いや無理。ごめんほんとそれは無理」
「無理って言われても俺も無理w」
「もう止めってって!」
必死で抵抗するかおるさんと、無理やりスーツを脱がそうとする俺のせめぎ合い。 「かおるさん、何で駄目なの?」
「とにかく駄目」
「理由いわないと俺やめないから」
「もー勘弁してよー」
「だから何でよ?もしかしてアレ?」
「・・・そうじゃないけど」
「じゃあいいでしょ」
「駄目」
「じゃこっちも駄目」
「・・・だったらトイレ行かせて」
「はぁ?」
要はかおるさんが言うには、今は自分のあそこが汚いから嫌だということだった。
既に一日が終わろうという時間だし、実は昼間には小以外のやつもしたらしく、その状態でパンツを
脱ぐのは女としては耐えられない。せめてウォシュレットで洗わせてくれというのが主旨だった(意訳w) 「じゃ一緒に行こう」
「もーごめん。ほんと勘弁してw」
かおるさんが段々弱ってきているのに対して、俺の気持ちはどんどん勝手にエスカレートw
「だめ。ここまで来たら一緒に行く。かおるさんがトイレしてるとこを見たいしw」
「もーT君ってそういう趣味の人なの・・・?」
呆れたようにかおるさんが言う。
「趣味じゃないけど、かおるさんのは見たいw」
そう言うと俺は強引にかおるさんの腕をひっぱり、トイレに連れて行った。
強引な行動に弱いのか、なすがままの状態で俺に引きずられるかおるさん。
上半身裸のまま手を引かれる姿が笑いと興奮を誘う。 規制食らっちゃったかぁ・・・今からがいいとこだったのにね >>264さん、いい話ですね、興奮しますよ
続き待ってますからね 初めて入る会社の女子トイレ。
普通のオフィスビルだから構造自体は男子トイレとそれ程変りは無いんだけれど、
状況が状況だけにやたらと興奮する。
「じゃあどうぞ」
かおるさんを個室に促すと、俺も一緒に入る。
「ちょっとー何で入ってくるのよー?」
「だって俺かおるさんが洗うとこみたいもんw」
「もーやだって。もう変態すぎてひくって」
そう言うと俺の体をグイグイ押し返すかおるさん。
しかし俺もここまで来てそうは簡単に引き下がれない。
「ここまで来てひくとか言われても俺も困るしw」
俺はそう言うとかおるさんに強引にキスをした。
舌をべろべろと絡み合わせながら、おっぱいも愛撫。
かおるさんの体からみるみる力が抜けていくのがよく分かる。 俺は「かおるさんのエッチなところ見たいんだって」と耳元で言うと、かおるさんの返事を待たずに
手探りでかおるさんのスーツのベルトとボタンを外し、ずりっと引き下げた。
「もーやだよー」と言いながらも抵抗しないかおるさんの声を聞きながら、俺は狭い個室にしゃがみこみ
かおるさんのパンツを下ろした。
目の前に現れるふさふさの真っ黒な茂み。
そのままかおるさんを便座に座らせ、スーツ、ストッキング、パンツを一気に脱がし、そのまま衣服は
個室の間仕切りに引っ掛ける。
かおるさんはすっかり諦めた様子でされるがままの状態。俺の心臓はバクバク。
全裸で便座に腰掛けるかおるさん。しかも個室のドアは開けっ放し。
「なんかすごい状況っすね?」
「お前がしたんだろ。ばか!」
恥ずかしそうに悪態をつくかおるさんだけど、今の俺にとっては逆にツンデレ効果になるぐらいで全くもって
怖くないw
「じゃあ行きますよー」
俺はそう言うと、ウォシュレットの洗浄ボタンを押した。
シャーという例の音が聞こえ、不思議な静寂が訪れる。
目の前でかおるさんがお尻を洗浄しているかと思うと、妙に愛しさがこみ上げてきて俺はかおるさんに
再びキスをした。
たっぷりと舌を絡ませ、そのまま俺はゆっくりとしゃがみこんでいく。
おっぱいを舐め、お腹を舐め、徐々に顔を股間に近づける。
黒い茂みの奥からは相変わらずシャーという洗浄音が聞こえている。
俺はゆっくりとかおるさんの膝を割り、足を拡げさせた。
かおるさんももう抵抗はしない。
茂みの奥は暗くて良く見えなかったけど、それは今となっては大した問題ではなかった。
お尻を洗浄するなんていう最もプライベートな姿を俺に晒しているかおるさん。
普段は姉御肌のかおるさんの恥ずかしそうな表情に堪らない興奮を感じた。 「こっちもしておく?」
俺はそう聞くと今度は「ビデ」と書いてあるボタンを押した。
ウィンウィンという機械音の後、再び水流の音が聞こえ始め、今度は水がかおるさんの一番敏感な
部分の洗浄を始めた。
「ねぇ気持ちいい?」
率直に聞く俺に対し、かおるさんは返事をしない。
「かおるさん、自分で気持ちいいところに当ててみて」
「・・・もう当たってる」
「クリ?」
「ううん。真ん中」
「クリに当てなよ」
かおるさんが素直に体の位置を微調整する。 「あっ」
一瞬かおるさんが鋭く反応し、俺の肩を両腕でぎゅっと掴んだ。
どうやら一番敏感な部分にピンポイントで当たったらしい。
俺は手を伸ばし、さらに水流を強くした。
「やだっ!駄目だって」
俺の肩を握る手に力が入り、かおるさんの腰が浮き気味になっている。
「動いちゃ駄目だって!」
俺は強い口調でかおるさんを叱ると、かおるさんの腕を掴み体が動かないように無理やり押さえつけた。
「あっ、ちょっと!ああっ」
変な声を上げながらかおるさんが体をくねらせる。
俺は全力でかおるさんを固定。
「やっ、もうだめっ!」
かおるさんが痙攣気味に体を震わせ俺に体を預けるようにもたれかかってきた。
便座から体がずれ、辺りにウォシュレットの水流が飛び散り、俺はあわててスイッチを切った。 「もう、やだ・・・」
「きれいになった?」
俺はそう言うと脱力してるかおるさんの手を引っ張り、再び事務所に戻った。
俺はかおるさんを抱きかかえるようにゆっくりと応接セットのソファーに座らせ、そのまま両足を
広げさせた。
かおるさんのおまんこが遮るもののない状態で目の前に広がる。
年相応にそれなりに使い込まれた感じのいやらしいおまんこ。
さっきのトイレのせいで太ももの辺りまでビショビショに濡れている。
かおるさんは恥ずかしさのあまり両手で顔を隠しているけど、俺は構わずかおるさんのおまんこを
拡げるとベロベロとたっぷり舐め上げた。
かおるさんももう躊躇う様子も無く喘ぎ声を上げ始める。
体ってこんなにビクビクするもん?って思うぐらい体が上下に大きく動いていた。 もう俺も我慢の限界。
ソファーでM字開脚したままのかおるさんにちんちんをあてがうとゆっくりと挿入した。
にゅるんという感触でちんちんが進入し、かおるさんが「あっ」という小さな呻き声を上げ、体を反らす。
俺はかおるさんにキスをすると、少しづつ腰を振り始めた。
先輩としかも会社でしてるという背徳感で興奮度は最初から最高潮。
俺は気を緩めるとすぐに逝ってしまいそうな状態だったので、ゆっくりと慎重に腰を振った。
かおるさんも最初は声が出るのを我慢していたみたいだったけど、俺が「我慢しないで一緒に感じよ」と
言うと、再び堰を切ったように喘ぎ声を上げ始めた。
「かおるさん気持ちいいね」
「うんっ、気持ちいいっ!」
「あー俺、今かおるさんとエッチしてるっ!!」
「あーん、またそういうこと言うっ!」
そんな会話を交えつつ俺とかおるさんはついに会社でSEXをしてしまい、最後は俺がかおるさんの
腹の上に発射した。
かおるさんが腹の上でびくっびくっと暴れながら放出している俺のちんちんを眺めている。
「・・・すごい」
「だから溜まってるって言ったじゃないですかw」
「ほんとだねw」
かおるさんはそう言うと、指先で俺の先っぽをつんと触り、残った精子のねばねばを確かめる
みたいに触り、はぁはぁしながらも「いっぱい出たねw」と笑った。
「それ舐められる?」
俺がそう聞くと、かおるさんは笑いながら「えーっ」て言う表情しつつもぺろっと指先を口に含んだ。
「味する?」
「・・・わかんない」
「まだお腹の上にいっぱい残ってますけどw」
「うぇ、きもい」
そう言うとかおるさんは起き上がり、自分のバックからポケットティッシュを取り出すと数枚を俺に
渡し、自分も数枚を抜き取ると股間と腹の上の精子を拭き取った。 最初はあれほど恥ずかしがっていたかおるさんが、今は俺の目の前で隠すことも無く股をおっぴろげて
おまんこをティッシュで拭っている。
その姿があまりにもいやらしく思わず俺はガン見してしまう。
まんこ丸見えw
「かおるさん、今日サウナ泊まります?」
「えーどうしよう」
「一緒にどっか泊まりません?」
「そうだね。こんなことになっちゃったしT君がいいんだったら私はいいけど・・・」
「じゃあ一緒に泊まりましょうw」
結局その日は二人でラブホに泊まった。
ラブホではもう一回戦と意気込んではいたんだけど、部屋に入ったのが既に3時を過ぎていて二人とも
あっという間に爆睡してしまったw 翌朝は何とも言い難い照れくささはあったけど、俺がもし良ければこのまま付き合いません?と聞くと、
かおるさんも「何だこのきっかけw」とか言いつつも一応OKしてくれた。
ちなみにその日も仕事は忙しく、時折かおるさんを盗み見ると睡眠不足で今にも死にそうな顔を
しているのが笑えた。
上司が「〇〇さん、体調悪そうだけど無理しなくていいからね」とか言って心配してたけど、後で「まさか
T君と変なことしてて寝不足なんですとも言えないから困ったよ」といって笑ってた。
会社でのSEXはめちゃくちゃ興奮したし、俺としては今思えばあの時あれもやれば良かったとか思うこと
ばかりなので、ぜひもう一度チャレンジしたいと思っているんだけど、残念ながらあれ以来チャンスは
巡ってきていない。
俺はあの日以降、時々かおるさんに「変態君」って呼ばれてるけど、かおるさんもそれなりに「変態さん」
なので、また面白い体験が出来るんじゃないかと期待だけはしているだけど。
ここでここで報告できるような展開があればまた書き込みまっす。
ブツ切りカキコに紫煙どもでした。 乙w
今度カオルさんとおもちゃおつかいごっこでもして
そのあと昼下がりのオフィス無線ロータごっこをしてくれたまえ 付き合ったのかぁ、すごいキッカケだねw
俺もオフィスでやりたい! ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています