【実話】有名人で実名妄想エロ小説書こうぜ【厳禁】
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アイドル・女優・美人アスリート・女子アナ・皇族・・・
有名人に対するエロい妄想を小説に昇華しませう。 朝の全開状態がウソのように
ガッキーのマンコはキレイにピタッとその
小さな口を閉じていた。
男子達は興奮して見ていたが、贅沢にも
これだけでは物足りなさそうな感じが見て取れた。
『また開いてよ!』『パンツ脱いで!』
案の定、男子達がガッキーに言った。
『恥ずかしいからあまり見ないでね・・・』
僕はガッキーの声で言った。 僕は捲っているパンティーを戻すと
足を閉じて机の上に立ちあがった。
知らぬ間にガッキーの周りには大勢の
男子生徒が集まっていた。
違うクラスの生徒はもちろん、学年の違う生徒まで
いたのかもしれない。その間にも次々と男子達が教室に
入ってきていた。女子達は教室の隅におおいやられ、
ショックを隠せない表情でガッキーを見ていた。
僕の意識が乗り移らなければガッキーがこんなことを
することは絶対にないだろう。清楚で可愛いガッキーの
イメージをまさに壊してしまう行為だった。
僕は両手をスカートの中に入れると、穿いているパンティーに
指をかけて、一気に足元まで脱ぎおろした。
そして両足から脱ぎ取ると、男子達の前にピンク色の
パンティーを広げて見せた。
『脱いじゃった・・・』 男子達から拍手がおこった。
そして僕はガッキーの両足をM字に思い切り開いて
机の上で座った。股間が丸出しになったガッキーを
見て、男子達から歓声があがった。
『新垣!マンコ開いて!』
すぐにコールがかかり、僕は朝の手法でガッキーの
マンコをあっけなく開ききってしまった。
ニチ・・・ニチ!
若干濡れ始めていたガッキーのマンコは小さな音を
たてながら思い切り開かれ、再び男子達の前に
そのすべてを曝け出された。 放課後なので時間はいくらでもあった。
僕はガッキーのマンコを容赦なく思い切り開いたまま
男子達の興奮した視線を浴び続けた。
ほぼ全員の男子達が携帯電話を取り出し、ガッキーの
まぶしいぐらいにキレイなピンク色のマンコを撮り続けていた。
『新垣!マンコの説明して!』
僕は意味が分からなかった。
『説明?どういうこと?』
僕はガッキーの可愛い声で男子に聞いた。
『マンコの具の名前を一か所ずつ指差して教えてよ!』
その要求に男子達から笑いと興奮の歓声があがった。
マンコ好きの僕としてはその要求に興奮していた。 『えーと・・・一番上の・・・』
『ちょっと待って!』
僕がガッキーのマンコを開きながら説明を言いかけた
ところで、説明の要求をしてきた男子が僕を止めた。
『その部分を指差しながら説明してくれないと分からないよ!
もちろん新垣はマンコ開いたまま!』
僕はこの生徒が何を言いたいかがすぐに分かった。
ガッキーのマンコを全開に開いたまま、自分で指をさして説明するのは、
誰かに開いていてもらわない限り、不可能に近かった。
要するにこの男子はガッキーのマンコを開きたかったのだろう。
『じゃあ・・・代わりに開いてくれる?』
僕は恥ずかしそうにガッキーの声でその男子に頼んだ。 教室中が一瞬静まり返った。
まさかガッキーがそんなことをやらせてくれるとは
誰もが思ってもみなかったのだろう。
『え?・・い・・いいの?』
その男子は声がまともに出ていなかった。
『うん・・・じゃあ、私の後ろに来て!』
その男子は言われるがままに、ガッキーの後ろに来た。
あまりにも羨ましい抜擢に、教室中の男子が騒いでいた。 僕はガッキーのマンコから指をはなした。
何事も無かったかのようにガッキーのマンコは
ピタッと閉じた。
『じゃあ・・・太股の裏から両手まわして!』
その男子は言われた通り、ガッキーの後ろから
両手を太股の裏からしのばせた。
マンコの場所がよく見えないらしく、その男子は
ガッキーの脇の下辺りから首を伸ばして股間が
見えるようにしていた。
『じゃあ・・・触るよ?』
僕はガッキーを小さく頷かせた。
男子の両手の指がゆっくりとガッキーの割れ目に触れた。 > 【レス抽出】
> 対象スレ:【実話】有名人で実名妄想エロ小説書こうぜ【厳禁】
> キーワード:ガッキーのマンコ
>
>
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> 抽出レス数:23
お前・・・ その男子の指がガッキーのマンコに触れると
他の男子達は羨ましさの表情を隠せないでいた。
『開いていいよ・・・』
僕はガッキーの声で恥ずかしそうに言った。
ニチ・・・ニチ!
ゆっくりとガッキーのマンコが男子の指によって
開かれていった。しかし、初めてで強張っているのか
その男子は半分ぐらい開いたところで止めてしまった。
『痛くない?大丈夫?』
『うん・・大丈夫だよ・・・もっと開いて・・・』
僕がガッキーの声で言うと、その男子の鼻息が荒くなるのが
分かった。 ガッキーのマンコを開いている男子の指に
グッと力が入ると、あっけなく思い切り開かれてしまった。
ニチニチ!!・・ニチ!!
やはり男子の方が力があるので、僕がガッキーの指で開いているよりも
大きく開かれた。その男子は力の加減がよく分からないらしく
まさに思い切り開いていた。ガッキーのピンク色のマンコは
中身がまさに剥き出しになっていた。
『やわらけー!!しかもヌルヌル!!』
ガッキーのマンコを開いている男子が大きな声で言った。
教室中の男子が再び興奮で騒ぎだした。
『じゃあ新垣!マンコの説明してよ!』
騒ぎも少し収まったところで男子達からコールがかかった。
ガッキーの説明に集中されたのか、教室中はすぐに
静まり返った。
僕はガッキーの人差し指で、剥き出しになった小さいクリトリスを
指差した。
『えーと・・・一番上の・・・この小さいのが・・・えーと・・
クリトリスです!』
僕はガッキーの声で恥ずかしそうに言った。
ガッキーの可愛い声で、ついに恥ずかしい言葉を言い放ってしまった。
次にビラビラの部分を指差した。
『それで・・・割れ目のこの部分が・・・小陰唇です!』
次に尿道口。
『えーと・・・この小さい穴・・・なのかな・・・
ここが尿道口です!』
そして最後に膣口。
『最後に・・・一番下にある穴が・・・えーと・・・
膣口です!』
僕はガッキーの声で言いきった。
『じゃあ、新垣のその部分を全部まとめて何て言うの!?』
男子達がニヤニヤしながら言った。
僕はガッキーの顔を恥ずかしがりながら笑顔にさせた。
『・・・オマンコッ!』
僕は教室中に聞こえるようにガッキーの可愛い声で言い放った。 清純で可愛いガッキーの口から放たれた一言に
教室中の男子達が興奮していた。
『新垣!私のオマンコ見てください!って言って!!』
ここからしばらくは恥ずかしい事を言わされ続けた。
『恥ずかしいなぁ・・・・えーと・・・
私の・・・オマンコ見てください!』
その度に男子達は興奮して騒いだ。
『新垣!朝みたいにマンコに指入れてみてよ!!』
男子のこの一言が放課後のメインイベントの始まりだった。 『え?・・・いいけど・・・もうちょっと濡れないと・・・』
ガッキーのマンコはまだあまり濡れていなかったので、
朝のようにすんなり指が入るとは思えなかった。
『ねえねえ・・・閉じたり開いたりしてもらってもいい?』
僕はガッキーのマンコを開き続けてくれている男子に言った。
『え!いいの?朝みたいに?』
この男子は朝の時も見ていたようだった。 『じゃあ・・やるよ!』
僕はガッキーを頷かせた。
思い切り開かれていたガッキーのピンク色のマンコが
ゆっくりと閉じられると、間髪いれずに再び全開にされ
それが徐々にスピードを上げて、やがて高速開閉された。
自分で開閉するよりも、他人にやられた方がガッキーの
マンコが濡れるペースは早かった。
ニチ!ニチ!ニチャ!ニチャ!ピチャッ!ピチャッ!
リズミカルに鳴り響くその音は、徐々に粘り気のある
音質に変わっていった。ガッキーの下半身が熱くなり
愛液が湧き出てくるのが分かった。 充分に濡れているのは分かっていたが
もう少しガッキーのマンコを濡らすことにした。
男子達は興奮してその光景を見詰めていた。
ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!
ガッキーのマンコから鳴り響くその音だけが教室中に
響き渡っていた。
『・・・とめて!・・・ありがとう・・・あとは自分で開くね・・・』
男子は言われた通りマンコの開閉をとめると、名残惜しそうに
ガッキーのマンコから指を放した。 僕は再びガッキーの両手を股間に持っていき、
再び指をピタッと閉じたガッキーのマンコの割れ目にあてがった。
そしてゆっくりと、そして思い切りガッキーのマンコを開いた。
ニチャニチャニチャ〜!!
粘り気のある何とも言えない音を鳴り響かせながら、ガッキーの
ピンク色のマンコが、再び男子達の目の前で全開に開かれた。
ガッキーのピンク色のマンコの中身には愛液によって糸が張られていた。
マンコの中身は朝以上に濡れきっていて、ヌラヌラと光っていた。
男子達が興奮して騒いでる中、僕はさっきガッキーのマンコを開いてくれた
男子に言った。
『・・・ねえ・・・指・・・入れてくれる?・・・』 『え!・・マ・・・マジで!?』
その男子は声をあげて喜んでいた。
そして、他の男子達は不満を隠せないでいた。
『・・・順番に・・・入れていいから・・・』
僕はガッキーの声で恥ずかしそうに言った。
それを聞くと男子達ははしゃぎまくっていた。
その男子はガッキーの前に来ると、中腰になり
顔をガッキーの股間の目の前に置いた。
今までで最も近い距離でガッキーのマンコは見られていた。 『・・・うわ・・・すっげー・・・』
その男子は目の前にしたガッキーのピンク色のマンコに
感動していた。
『・・・これ・・・新垣のマンコの臭いだよね?・・・』
鼻をクンクンさせているのが分かった。
その男子は右手の人差し指を差し出すと、ゆっくりと
ガッキーのマンコに近づけた。しかし、ここで僕に思いついた
ことがあった。
『・・・ちょっと待って!』
男子の指がピタッととまり、ガッキーの顔を見上げてきた。
『・・・どうしたの?』
不安そうな顔をされたが、もちろん僕はやめるつもりはない。
『・・・あの・・・誰か私の足を掴んでいてほしいんだけど・・・』
僕はガッキーの声で言うと、意味を分かろうとする前に
男子達は立候補しはじめた。
そして男子1人が選ばれ、その男子にはガッキーの後ろに来てもらい
両足の膝の裏から抱えるようにして持ってもらった。
『・・・ちゃんと掴んでてね!』
『わかった!絶対放さないよ!』
その男子はうれしそうにキレイなガッキーの両足を掴んでいた。 ガッキーの両足は思い切り開いたまま
男子にしっかりと抱え込まれた。
『・・・途中で嫌がるふりとかするけど気にしないでね!・・・』
僕は恥ずかしそうにガッキーの声で男子達に言った。
その意味を理解するまでもなく勢いだけで男子達は返事をしていた。
『・・・じゃあ・・・指入れて!』
その男子は差し出していた人差し指を再びガッキーのマンコに
近づけた。
『・・・ここだよな・・・』
その男子はガッキーの剥き出しになった膣口を確認すると
声を震わせて、ひとり言のように言った。
そしてその男子の人差し指がガッキーの膣口にあてがわれた。 ニチ・・・ヌチュ!
その男子の人差し指がガッキーの膣の中に入り始めた。
『・・・全部・・・入れて大丈夫だから・・・』
僕はガッキーの声で言った。
ヌチュ・・・ニチャニチャ!
男子の人差し指がガッキーの膣に根元まで入り込んだ。
『・・・あったけー!!』
他の男子達は羨ましさが露骨になって出ていた。
『・・・指・・・もう1本入れてもいい?』
その男子は興奮した眼差しでガッキーに言ってきた。
僕はガッキーを小さく頷かせた。
その男子のたたまれていた中指が立つと
ガッキーの膣をかき分けるようにしてゆっくりと
入ってきた。
クチュ!・・・ニチャニチャ!!
2本目は少しきつそうにして、ガッキーの膣の中に
根元まで入り込んだ。
『・・・大丈夫?・・・痛くない?』
ガッキーの膣口は結構ピチピチに開ききっていたので
男子は少し心配したようだった。マンコに多少の痛みはあるが
まだ大丈夫だった。
『・・・・うん・・・大丈夫だよ!・・・・好きなように動かして
いいよ・・・』
僕はガッキーの声で言った。 その男子はどうしていいか分からないようで
まずはガッキーの膣に根元まで入った2本の指を
ゆっくりと回転させはじめた。
ニチャ!・・・ニチャ!
僕は今まで味わったことのない感覚を得ていた。
体の中に物が入り込み、それによって快感を得るという
男性では味わえない感覚だった。
『指を出し入れしちゃえよ!!』
男子達からコールだかかると、その男子は回転していた指をとめた。
そしてガッキーの膣に根元まで入った2本の指をゆっくりと
第一関節あたりまで引き抜くと、再び根元まで入れ込んだ。
そしてそれをゆっくり繰り返し始めた。 『・・・ちょ・・ちょっとずつ・・・速くしてもいいよ・・・』
僕はガッキーの声で言った。その気持ち良さから、まともに
しゃべることが出来なくなってきていた。
ニチャ!・・・ニチャ!・・・ニチャ!
男子達が興奮して見つめる中、ピストンのスピードが少しずつ
速くなってきていた。
ニチャ!!・・ニチャ!!・・ニチャ!!
ガッキーのマンコから鳴り響く音が凄味を増していた。
『・・・そ・・・その・・まま・・・んっ!・・・
つ・・・つづけて・・ね・・・』
僕は快感で発したガッキーの声が震えてしまった。
そして僕はゆっくりとガッキーの体から抜け出した。 僕はガッキーの体から抜け出すと、
指を入れている男子の隣でその無残な
ガッキーの姿を鑑賞した。
ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!!
やがてその男子のピストンは高速になった。
ガッキーの意識はまだ戻っていなかったが、
男子達は興奮の絶頂にいてそれには気が付いていなかった。
『・・・やわらけ〜!!!』
その男子は目を見開いてピストンを続けていた。
ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
自らの指でパックリと開かれたガッキーのピンク色のマンコは
ビチョビチョに濡れていた。 ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
その男子の指はかなりの勢いでガッキーの
幼い膣を突き続けていた。膣から指先まで引き抜くと
間髪入れずに、一気に2本の指を根元まで押し込んでいた。
その反動でガッキーの体はユザユザと揺れていた。
ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
ガッキーのマンコから音が鳴り響く中、ガッキーの意識が
戻り始めたのはその時だった。
少しうつむき加減で無表情だったガッキーの顔が
起き上がると意識が戻りはじめ、やがて周りを見渡した。
教室中には溢れるほどの男子達が集い、皆自分を
見つめているのを確認していた。まだ意識が戻りきらず
訳が分からないままだが、次に自分の体がなぜかユサユサと
揺れていることに気がつく。
ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
そして自分の体が揺れるリズムに合わせて鳴り響く音。
その衝撃と音が自分の下半身から来ていることに気がつくと、
ガッキーはゆっくりとうつむいた。 ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
そこには同じクラスの男子が目を見開いて
指を自分の秘部に出し入れしている光景があった。
しかも誘うようにして、マンコを開いているのは
まさに自分自身だった。
『・・・い・・・いやぁ・・ぁぁぁ・・・』
ガッキーは意識を完全に取り戻した。しかしその頃には
快感というものに支配されているので、声は思うように出ず
パニックに陥る。まずはマンコを開いている両手を放し、
両足を閉じようとするが動かない。
ガッキーは自分の足を見ると、自分の後ろにいる誰かに
両足をしっかりと抱え込まれるようにして抑えられていた。
『・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・や・・・やめ・・
・・・て・・・い・・・いやぁ・・・』
ガッキーはまともに声が出ず、男子達はさっきの
嫌がる振りをするという予告を聞いているので
全く気にしていなかった。
ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
『・・・・たまんね〜!!』
マンコが閉じられても、気にすることなく
ピストンは止まるどころか更に高速になって続けられた。
『・・・い・・・いやぁ・・・んっ!・・・・ぁあっ!・・・
や・・・やめ・・・て・・・』
途中で時々出るガッキーの可愛い喘ぎの声だけがはっきりと聞こえてきた。 ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
ガッキーはピストンされている自分のマンコを
両手で覆っていた。すべてを見せてしまった今、
すべては無駄な抵抗でしかなかった。
ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
『・・・や・・・やめ・・・・て・・・・・んっ!・・・・
はぁ・・・んっ!・・・・・ぁあっ!・・・・あっ!・・・・・
はぁあ・・・・んっ!』
ガッキーはついに可愛い声で喘ぎ出した。その姿に我慢できず
みんなの前にも関わらずオナニーをはじめる男子も出てきていた。
しかし、ガッキーの目から涙が流れ落ちたので、これを続けるのは
危険だと思い、僕は再びガッキーの体にのりうつった。 ニチャッ!!!ニチャッ!!!ニチャッ!!!
相変わらず激しいピストンでガッキーの幼い膣は突かれ続け
その衝撃で体がユサユサと揺れ続けていた。
僕は無言でガッキーに謝ると、マンコを覆っている
ガッキーの両手をどけると再び思い切りガッキーのマンコを開ききった。
『・・・ちょ・・・ちょっと・・・指・・・とめて!・・・』
僕はガッキーの声で言うと、ピストンを続けていた男子は
ピタッと指をとめた。
『・・・そろそろ交代しようか?』
『・・・あ・・・そ・・・そうだね!』
その男子はまだ物足りなそうな顔をしていたが受け入れてくれた。
ニチ・・・ヌチュチュ!・・・チュプッ!
その男子がガッキーの膣から指を引き抜くと、指先からネバネバとした
ガッキーの愛液が糸を張っていた。
その男子はガッキーの愛液がたっぷりとついた自分の指をまずは見つめ、
指を動かし愛液に糸を張らせ、そのネバネバ感を楽しんだ。
そして充分にその臭いを堪能して、最後は口の中に入れてガッキーの
愛液をじっくり味わっていた。
そして次の男子が選ばれた。この人数では全員は無理だったので
何日にも分けて行うことにした。この日は最初の男子を含めて
5人がガッキーのマンコを触り尽くした。
途中僕は何回かガッキーの体から抜け出し
純粋なガッキーの反応を楽しんだ。
やはり本人の反応にまさるものはなかった。
それと、繰り返しているうちに、僕はあることに気がついた。
今のように抜け出してはまた乗り移ってを繰り返していると
ガッキーにはほとんどその間の記憶がないということだ。
なぜなら、ガッキーが意識を取り戻す時、自分が置かれている
状況が理解できず、いつも初めて経験するような反応を見せる。 そして最後の5人目の男子による行為が始まった。
当然のごとく、ガッキーの幼い膣に2本の指を入れられ
激しいピストンをされていた。指の太さ長さはそれぞれだが
今のところ特別太く、長い指はなかったので、ガッキーの
膣にはしっかりと根元まで指が刺し込まれていた。
ガッキーの体は激しいピストンにより体をユサユサと
揺らされながら、この日最後の指入れを終えた。
ヌチュ!・・・ヌチュチュ!・・・チュポッ!
ガッキーの膣から指を引き抜くと、どの男子達も
その指に残ったガッキーの余韻を楽しんだ。
僕は開き続けていたガッキーのマンコを閉じようとした。
『・・ちょ・・ちょっと待って!・・・・あのさ・・・
新垣・・・その濡れたマンコ拭くの?』
最後の男子がガッキーに言った。
『・・・え?・・・う・・うん・・・』
僕は意図がよく分からなかったので純粋に戸惑った。
『・・・あのさ・・・新垣の濡れたそのマンコ・・・
舐めさせてくれない?』
僕は質問の意味が分かった。
『・・・え!・・・・い・・いいけど・・・』
僕は面白そうだったので、少し困ったふりをしながら
恥ずかしそうにガッキーの声でこたえた。
もちろん独り占めなので、他の男子達からブーイングは起こったが
いつか全員舐めさせるという曖昧な約束で収まった。
『・・・あの・・・俺がマンコ開いてもいい?』
『・・・うん・・・・』
僕はガッキーのマンコから両手を離した。
ずっと開き続けていたにも関わらず、ガッキーのマンコは
キレイにピタッと閉じた。
よく、小学生の作文以下の文章を投下する気になれるよなぁ。
男子の指がガッキーのピタッと閉じたマンコの
割れ目にあてがわれた。
『・・・じゃあ開くよ?・・・思い切り開いてもいい?』
僕は小さくガッキーをうなずかせた。
ニチ・・・ニチャニチャニチャ!!!
なんとも言えない粘り気のある音をたてながら
ガッキーのマンコは男子の指によって思い切り開かれた。
『・・・うぉ・・・すげぇ・・・マン汁が糸張ってる・・・』
確かにガッキーの開かれたピンク色のマンコの中身は、
その粘り気のある愛液によって糸が張られていた。 『・・・じゃあ・・・舐めるよ?』
男子がゴクンと息を呑むのが分かった。
男子達がうらやましそうな目で見守る中、
その男子の顔がガッキーの股間に埋められた。
そして、次の瞬間、マンコにザラッとした感触が
伝わってきた。男子の舌がガッキーの開かれたピンク色の
マンコを舐め始めていた。
ピチャ・・・・ピチャ・・・・
小さな音をたててガッキーのマンコは男子の舌の先で
ゆっくりと舐められていた。 まずはガッキーの小さなクリトリスを
舌の先で突くように舐められた。
ガッキーのクリトリスは剥き出しになっているので
男子の舌の刺激によって更に愛液が溢れだしてくるのが
分かった。
最初は舌の先で慎重に舐めていた男子も、だんだんと
慣れて興奮してくると、舌全体を使い、パックリと
開いているガッキーのマンコの中身をまんべんなく
舐め始めた。 思い切り開かれたガッキーのピンク色のマンコは
男子の舌によって隅々まで舐められ続けていた。
その刺激によってガッキーのマンコからは
次々と愛液が溢れだしてくるのが分かった。
男子も次々と溢れだしてくるガッキーの愛液を
夢中で味わっていた。
ピチャピチャピチャ!!
教室中にその音だけが響き渡っていた。 ピチャピチャ・・・
男子がガッキーのマンコを舐める行為を
止めると、自分の指で開いた目の前にある
ピンク色のマンコを凝視し始めた。
『・・・すげぇ・・・まだ出てくる・・・』
あまりの気持ち良さから、僕はガッキーのマンコを
ヒクヒクさせてしまい、その度にピンク色のキレイな
ガッキーのマンコから愛液がジュワッと溢れだしていた。 その男子はガッキーのマンコを両手の指で
思い切り開いたまま、愛液が溢れだしてくる様子を
興奮しながらじっくりと無言で凝視していた。
『・・・新垣・・・マンコ見られて恥ずかしい?』
その男子はガッキーの顔を見上げて言った。
僕はガッキーを無言でうなずかせた。
『新垣!私のマンコもっと見てくださいって言って!!』
教室にいる他の男子から声があがった。
同時に再び教室中の男子達が騒がしくなった。 『・・・私の・・・マ・・・マンコを・・・
もっと・・見てください!』
僕はわざと恥ずかしそうにガッキーの声で言った。
それを聞いて男子達は更にガッキーのマンコに注目した。
恥ずかしい事を言わされ、男子にマンコを思い切り開かれて
ガッキーのマンコは濡れ続いていた。
『・・・新垣のマンコ・・・たまんねぇ・・・』
・・ニチ・・・ニチ!・・・ニチッ!!
男子の指に力が入ると、何を思ったのか、既にパックリと
思い切り開いているガッキーのピンク色のマンコを
更に開こうとし始めた。 ニチニチッ!!
男子の指によってガッキーのマンコは
限界を超えるほど開かれていた。
濡れているとはいえ、さすがに痛みが
出てきた。
『・・・い・・・痛い!・・・』
僕はガッキーの声で言った。
『・・あ・・・ごめん!』
男子は興奮しながらもその指を止めた。
しかし、ガッキーのマンコは既に痛々しいほどに
パックリと開かれていた。 獲物は美人アナウンサー姉妹の妹、小林麻央だ。
むろん、人妻だ。夫のいない時間はもう完全に調べてある。
俺は、ナイフとガムテープを用意し、薄暗くなるのを待っている。
そろそろ、かかるとするか? (ピン〜ポン、ピンポン)
宅配便です。お届けにあがりました。
・・・(は〜い)あのアニメ声と、ともにドアが開き小林麻央が現れた。ちょっと肌の色が黒いが直に見るとやはり美人だ。
彼女は白いセーターと紺色のGパンだ。
俺は素早く踏み込みナイフを彼女に突き付けた。 彼女の表情は恐怖で引きっつていた。
「静かにしろ」俺は素早く彼女の腕を取るとナイフを首筋に当てた。「黙って言う事を聞け」
「お、お金ですか」彼女はかすれた声で俺に尋ねる。
「違う、俺の獲物はお前さんだ」
/" l ヽ
∧_∧( ,人 )
シコ ( ´Д`| |
/´ | |
シコ ( ) ゚ ゚| |
\ \__, | ⊂llll
\_つ ⊂llll
( ノ ノ
| ( _ _ 人 _) \
独身だが旦那と付き合いがあって度々家に呼ばれてた。それでこの日は飲みに誘われて
旦那の、つまり奈美子の家で奈美子も交えて三人で飲んでた。
前から和風のその顔にエロいスタイルにむらむらときていて何度も犯したい、不倫したいと思
ってた。つまり狙ってた。子供一人産んだのが余計に色気をかもし出していた。
そんな中でチャンスがなかったがその日だった。
三人でリビングのソファーに向かい合って座って飲んでた。旦那と俺、そして向かい側
に奈美子が座ってだ。子供はその奈美子のすぐ傍で子供用ベッドの中で寝ていた。
旦那はもうへべれけ寸前になってて奈美子も相当飲んでた。そんな中でだった。
旦那が笑いながら奈美子に言った。
「あの格好になってくれよ」
「えっ、あれ?」
奈美子は旦那に言われて困った顔になる。最初は何かわからなかった。
最初は何かと思ったが旦那が奈美子にさらに言った。
「黒ビキニ/バニーガールになってくれよ(黒ビキニの時はショートヘア、バニー
の時はロングヘアで脳内補完してくれ)」
こう言った。俺は端で聞いてて何言ってるんだ、酔い過ぎだろと思った。けれど
俺は元々酒に強いし今日はそんなに飲んでいなかったので。これはいいものが観
られると思った。それで旦那は波子に何度もせがんで奈美子も仕方ないといった
苦笑いになって応えた。それまでの茶色のマイクロミニと黒のハイソックスの脚と
スカートと同じ色の上着の上からもわかるでかい胸にスカートの奥から見える黒の
パンツに俺は白ブリーフの中をびんびんにさせてたがこれでさらにいきり立った。
奈美子の今の言葉を聞いてだ。 奈美子は仕方ないわね、いった顔だったがそれで
も何処かうれしそうに。旦那に応えた。 「わかったわよ。着替えてくるわね」
こう言って一旦部屋に引っ込んでそれから暫くして出て来て。奈美子のそのでか
い胸にくびれたウエスト、引き締まった尻に長くて見事な脚が全部はっきり出て
いる黒ビキニ/黒のバニーガールがやってきた。(水着の時はハイソックスのま
ま、バニーの時はガーターだ)その色気のある顔にエロさ全開の身体がだ。露わ
になって余計に男を欲情させるものがあった。俺はその奈美子を見て息が荒く
なりそうだった。内心俺のものにすることを決意した。絶対に犯って旦那から
奪う、俺のものにしてやると。
奈美子は凄く恥ずかしそうにはにかんで出て来て。それで旦那に言った。
「これでいいのよね」
「いいよ。どうだい?うちの女房すごくエロいだろ」
旦那は俺に顔を向けてきて飲みながら尋ねてきた。
「○○さんもこんなの女房にしろよ」
「そうですね。それじゃあ」
ここでだ。俺は旦那に応えながらまだ気恥ずかしそうに黒ビキニ/バニーガール
姿で立っている奈美子に言った。
「ちょっとお願いがあるんですけれど」
こう言ってだ。もう抑えられない劣情を奈美子に吐き出す計画を実行に移した。
とにかく今の奈美子は抜群にエロかった。俺のブリーフの中で肉棒がどうしよう
もない位にいきり立っていた。これならそれこそ何発でもできそうだった。少な
くとも二発や三発じゃ収まりそうにもなかった。精液が出なくなるまで奈美子の
中に出してやりたい、そうしたくてたまらなくなっていた。
奈美子の手に、左手の薬指には指輪がある。人妻である何よりの証拠の結婚指輪
が光っている。旦那の手にも同じやつがある。
その指輪の輝きに子供、そうしたあらゆるものが今の俺をどうしようもなく欲情
させていた。奈美子のでかくて形のいい胸からは母乳が出ることも考えられる。
本当に奈美子は最高の女だった。犯す人妻としては。 向こうのスレのをまずは加筆して書いてく。最後まで書けたらいいな。 俺は奈美子にだ。こう言った。
「ガムテープ欲しいんですけれどありますか?」
「ガムテープ?何に使うんですか?」
「ちょっと。個人的に用がありまして」
理由は適当に作ってガムテープを貰うことにした。奈美子も旦那もそのことについて
何も思うことなくだ。俺にいいと言った。
そしてだ。奈美子がそれを取りにまた部屋から消えた。
その時の黒ビキニ/バニーガールの尻のラインを見てその場で襲い掛かって押し倒し
て犯したくてたまらなくなったがこの時は何とかこらえた。家の中に誘ってもらって
それで酒まで御馳走になってるし旦那も酔いまくってまあ動けないだろうと思ってい
た。けれど強姦罪が適用されなくなっても旦那がそんなのでも念には念を入れてだっ
た。奈美子にガムテープを持ってこさせた。旦那は笑ってガムテープなんか何に使う
んだと俺に言った。これからどうなるとも知らずに。
奈美子はガムテープを持って戻って来た。俺は立ち上がってそれを受け取ってだ。そ
の酔ってる旦那の両手を後ろでテープでぐるぐる巻きにして足もそうした。酔ってい
るから本当に楽だった。 バニーガールのガーターは網タイツに変更。
正直旦那はもうへべれけで奈美子も相当酔ってる。どっちもまともな判断とかが
できそうにない位酔っていて奈美子も足下が結構ふらついていた。だから奈美子
を家の部屋の何処か、夫婦の寝室にでも騙して連れ込んでそこで押し倒して旦那
に気付かれない様に奈美子をレイプすればよかった。ただそれじゃあ面白くなか
った。どうせ犯すのなら思いきり楽しくてそそる、それこそ犯しがいのあるやり
方でいきたくなった。
それだけ今の奈美子の黒ビキニ/バニーガール姿は俺の欲情を煽り立てていた。
それでだった。俺は旦那をまず動けなくした。口にはガムテープもした。念には
念を入れて。ソファーの間にあるテーブルには俺の携帯、撮影用のそれも置いた。 奈美子は俺が何故自分の旦那の両手両足をテープで縛ったのかわからずきょとんとして
た。旦那もまだ何が起こったのかわかっていない。酔ってるからだ。
だが奈美子は首を傾げつつ俺に尋ねてきた。
「あの、一体」
「ああ、これで邪魔するのがいなくなったからな」
「邪魔?」
「じゃあいいかな奥さん」
俺はこう言ってまずはズボンのベルトを外してズボンを下ろした。上のシャツも
勢いよく脱いだ。そうしてブリーフ一枚になった。奈美子はその俺の前でガムテ
ープを渡したままでぽかんと立っていた。その奈美子のところに行く。奈美子は
何が起こっているのかわかっていない。酔っているせいか普段より判断力がかな
り落ちていた。その奈美子を抱いた。まずは両手で抱き締めそこから奈美子の香
りと体温を楽しみたかった。奈美子の香りは甘くて花の匂いがしてそれがまた俺
を刺激した。体温は酒のせいを抜いても熱い。そうしたのを楽しんでから奈美子
が座っていたソファーに押し倒すつもりだった。だが。 俺はそのまま奈美子をソファーのところで押し倒してそこから旦那の目の前で陵辱
するつもりだった。歯向かっても無理矢理犯すつもりだった。しかしだった。
奈美子は俺の背中に両手を回してきた。そうしてだった。
無意識のうちだったのはわかる。けれど奈美子は俺の背中をその両手の指でいやら
しく擦り愛撫をはじめて。わき腹や尻まで触り回しながら一人ごとをはじめた。
「逞しい・・・・・・。何か違うわ」
声が甘いものになっていた。そして。
左手結婚指輪をしている方で俺の背中を愛撫して抱き締めて。首まで手を回したり
しながら身体を寄せてきて。胸をくっつけてきた。その大きな胸が俺の胸板でつぶ
れるのがわかる。両足を俺の足に絡めてゆっくりと動かして。立ったまましている
みたいになった。そして残った右手を俺のブリーフの強張りのところにやってきて
だった。 奈美子は無意識のうちにだが確かにだった。俺の肉棒をブリーフ越しに愛撫してきた。
これには俺も驚いた。
右手の五本の指でゆっくりと、時々速く緩急をつけてしごいて先端をこねくり回して
尿道の辺りを人差し指の腹でなぞる。袋のところも優しく触れて回る。袋の先の肛門
との間、ブリーフのつなぎ目のところにも手をやってさすったりかいたりする。鷲づ
かみにしてきてまたしごいたかと思うと手を上にしてさする。手の平全体でぐりぐり
といじり回す。親指と人さし指で亀頭を丸める様にして触る。そうやって俺の肉棒を
ブリーフ越しにねっとりと愛撫する間も身体を摺り寄せて足を絡めてきて左手で背中
をなぞり首を抱く。奈美子の吐息は熱くねっとりとして。独り言すら言っていた。
「主人のよりもずっと大きくて硬い・・・・・・。私の手の中で脈打ってるのね。
こんな熱いおちんちんはじめて。それに身体も逞しくて。こんな身体に押しかかられて
レイプされたら。私今日危険日なのに・・・・・・。若し上に跨ったら腰が自然に動い
ちゃうかも。駄目・・・・・・、身体が熱い。こんな身体の人に犯されたら。犯されて
赤ちゃんできたら困るわ。けれど不倫の赤ちゃんうむと思うとぞくぞくしちゃう。レイ
プされて主人以外の人の赤ちゃんうむなんてどんな気分かしら。それにブリーフだから。
久し振りにあれができるわ。主人トランクスだからあれできなくて困ってたのよ」
凄い呟きだった。どうやら酔って考えると独り言になって出るタイプらしい。奈美子は
妄想をそのまま言いその間もずっと俺への愛撫を続けている。俺はその奈美子を抱き続
けその愛撫を受けていた。旦那の目の前でも奈美子は恍惚として俺への愛撫を続けてそ
うして。自分が犯される有様を想像して息を熱く荒くさせていた。その熱くて荒い息こ
そが奈美子の興奮の証だった。 このまま奈美子の手でブリーフの中でいきそうだった。それでもよかったが俺には
考えがあった。それでだ。我を忘れて俺に愛撫を続ける奈美子に言ってやった。
「奥さんが今握ってるの何かな」
「えっ・・・・・・」
奈美子はこの言葉にはっと我に返る。それでも愛撫はやめない。これで俺は奈美子が
本物の淫乱、しかも変態クラスの男好きだと確信した。我に返っても愛撫をやめない
なんて本物だ。よく今まで浮気しなかったもんだとさえ思った。その奈美子が俺に答
える。
「ブリーフですか?○○さんの」
「違うよ。その中にあるのだよ」
俺はまた言ってやった。
俺は奈美子を抱き寄せたままその背中を愛撫しながら囁き続けた。
「さあ、奥さん今何触ってるの?」
「お・・・・・・ちんちんですか?」
奈美子は遂に自分から言った。言う間にも俺のをいじくり回して視線はそこにある。
しかも空いている左手も胸も両足も俺を愛撫して絡めてきてくっついてくる。まるで
身体全体で貪る様に。
それこそ使っていないのは口だけだった。息は完全に熱くなっていて旦那の目の前で
ブリーフ一枚の俺と抱き合い愛撫し合っている。それも奈美子の方がずっと積極的に。
その男好きの人妻がだ。黒ビキニ/バニーガールのスタイルだ。その人妻に俺はさら
に尋ねてやった。 奈美子が答える間にだ。俺も愛撫を強めた。このままじゃ奈美子の愛撫に負けて本当に
一回射精しそうだったからだ。
まずは奈美子の背中に回して抱いて、精々擦るだけだった両手を動かした。奈美子のそ
の背中の筋を上から下にやった。すると。
「あっ・・・・・・」
奈美子は身体をびくり、と動かして切ない感じの声を漏らした。それを見てだった。
俺は積極的に愛撫を仕掛けた。露わになっている首筋や尻に脚、胸まで触って揉んだ。
大きい胸は柔らかく揉みしだきがいがあった。両手で前からわしづかみにして揉んだ
りもしたし服の上から股間を触って筋も責めた。するこここでもだった。
「あっ、感じる。そこ・・・・・・」
奈美子は無意識のうちに嬌声を漏らす。顔が切ない、それでいて恍惚としたものにな
っている。その間も奈美子は俺への愛撫を止めない。乳首を責めてきたり腹も擦った
り。勿論俺の肉棒からは手を離さずブリーフの上からしごいたりしてくる。奈美子の
身体は真っ赤になっていてかなり熱かった。酒のせいだけじゃなくて欲情しているの
が明らかだった。俺と奈美子は旦那の目の前で立ったまま御互いブリーフ一枚、黒ビ
キニ/バニーガール姿のままで愛撫をしあっていた。
俺はその奈美子にさらに言った。
「俺のちんちんどうなってる?」
「硬くなってます」
「硬く?どうなってるのかな」
「大きくなってます」
奈美子は答え続ける。左手の薬指の指輪の感触が俺の背中に当たる。人妻である
何よりの証が。俺はその人妻に尋ねていく。 幹恵は高校の保健体育の教師。
美人でスタイルが良く、男子の憧れだった。
いつもジャージや競泳水着からくっきりと浮かび上がる豊満な胸や尻は、
思春期の男子には刺激が強すぎた。
いつも男子の間では、
「Tシャツからブラジャーが見えた」「パンティラインがジャージから見えた」
などと噂になり、時には内緒で撮った競泳水着姿の写メが皆の間で回され、オナニーのネタにされていた。
いつも生徒達は「幹恵先生とやりてぇー!」などと口にしていたが、
ある日、そんな欲望を爆発させるべく、不良生徒達による悪だくみが実行されようとしていた。
イメージ→
http://e.mjmj.be/disp/fkd9D5qQW0/
http://e.mjmj.be/disp/4fchi1y0sg/ 幹恵は、今日最後の水泳の授業を終え、更衣室に向かい、
競泳水着からジャージに着替えようとしていた。すると…
幹恵しか出入りしていないはずの更衣室に何者かが忍び込み、幹恵の着替えが荒らされていたのだ。
幸いお気にの薄ピンクのジャージは上下共に残されていたが、下着とTシャツが盗まれていた。
その代わりにピンクの下着、それも薄らと透けて見えるブラジャーと、Tバックの紐パンが置かれていた。
「ちょっと、誰よ、こんな悪戯するのは!」
自分の下着を盗まれた以上、このエロい下着を身に付け、ジャージで隠すしかなかった。
しかし、これが幹恵に対する凌辱の始まりだった。
エロ下着のイメージ→e.mjmj.be/disp/c3NVxKSoDj/ 幹恵は着替えはしたものの、Tバックの食い込みが気になって仕方がなかった。
『犯人はこの中にいるのかしら…?』
すれ違う男子と挨拶を交わしながらも、全員が犯人に見え、その視線がスケベなものに見えた。
まるで、男子全員にジャージの下のエロ下着を見透かされているような気分にさえなり、
ドキドキして気が変になりそうだった。
幹恵はそんな視線を潜りながら教室に戻ると、
男子生徒が10名位で雑談していた。
いつもなら早く帰るように注意する所だが、とにかく今は教室での用事を済ませ、
教室をとっとと後にして、生徒達の視線から逃れたかった。
しかし、そんな幹恵に生徒の1人が
「先生、ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」
と話しかけると、そこにいた男子が全員、ニヤニヤしながら幹恵を取り囲んだ。 幹恵が教室に入ってくる前、生徒達の間ではこのようなやりとりが行われていた。
:
「おいっ、幹恵先生の下着、持ってきたか?」
「おう、バッチリだぜ」その生徒の手から、更衣室から盗んできた幹恵のTシャツと純白の下着が出てきた。
「おほーっ、幹恵先生のブラジャーとパンティだぁ〜」「Tシャツもいい匂い〜」
生徒達は、盗んだ物を匂いを嗅ぎながらみんなで回し、その感触を分かち合った。
「ってことは今、幹恵先生のジャージの下は?」
「エロ下着か…もしかしたら、ノーブラ、ノーパンかもしんないぜ」
「なぁ、幹恵先生のジャージの下、確認してみようぜ…そうだ、こういうのはどうだ?」
生徒の1人がみんなを集め、ヒソヒソ声で自分が考えた作戦を伝えた。
生徒達は、その作戦を聞き興奮した。
「やべぇー、勃起が収まんねえよ」「俺ドキドキしてきたよ、早く幹恵先生来ないかなぁ」
その数分後、幹恵が教室に入ってきた。
生徒達は、ニヤニヤしながら幹恵を取り囲み、作戦を実行しようとしていた。 「何、何なの?」
幹恵は強めの口調で言ったが、生徒達には、幹恵がビクビクしながら
早くこの場から去りたがっているのが手に取るように分かった。
生徒の1人が、そんな幹恵の肩に手を掛けて聞いた。
「先生…今日のパンツ何色?」
『さては彼らが犯人ね』幹恵は察したが、とにかくこの場は生徒達から逃れなければと考えた。
「何言ってるの!そんなこと教えられません!」と生徒の手を振り払って去ろうとしたが、
生徒達が解放してくれなかった。
「ねえ、教えてよ、ぱーんーつっ」
「教えてくれないなら…俺達で調べちゃおっかな」
とジャージのズボンを掴んで脱がそうとする者もいれば、尻を撫でる者もいた。
「何するの、やめなさい!」
エロ下着を見られたくない幹恵は、脱がされまいと必死に抵抗したが、
抵抗すればする程、生徒達のセクハラ行為はエスカレートした。 『彼らにこんなパンティ見られたら私は…』
幹恵はズボンを脱がされまいと、両手で引き上げるように押さえた。
しかし、生徒達の20本の手は、下半身だけでなく胸にまで回された。
「ちょっと先生!おっぱいデカイんじゃないの?」
「先生、おっぱい見してよ」と1人が上着のファスナーを摘んで下ろそうとした。
『ああ、ダメッ!こんなブラジャーも見せられない…』そう思った幹恵は、
「やめなさい!」と慌ててその手を振り払い、ファスナーを上げ直し、
下ろされないよう両腕で胸を庇った。その瞬間…。
スルスルスルー!!
幹恵が胸に気を取られている隙に、1人が幹恵の背後からズボンをそーっと掴み、
足首の辺りまで一気にズリ下げた。
「キャーッ!!」これが生徒達の間で打ち合わせた作戦だった。
生徒達の連携プレイにより、遂にエロ下着がさらけ出されてしまった。 「おおーっ、紐パンだあ!」「しかもTバックだぜ!」「先生、こんなエロいのはいてるんだぁ」
「ち、違うのよ、これは!」
幹恵は慌ててはき直そうとするが、生徒達はその腕を押さえつけ、いやらしい視線を浴びせた。
「ヘッヘッヘッ…ダーメ、はかせてあげな〜い」
「そのHなパンツをじっくり見せてもらおうか」
「やめてっ!離して!ズボンをはかせて!」
幹恵は必至でもがくが、生徒達からのセクハラは更に続いた。 幹恵の下半身は、足首まで下ろされたジャージのズボン、
そしてちょっと弄ればハラリとほどけてしまいそうなピンクの小さな布切れが
頼りなく大事な部分を覆っているだけだった。
10名の男子に腕を押さえられた幹恵は、その恥ずかしい姿を晒すしかなかった。
そんな幹恵に生徒達は容赦なく、スケベな質問を続ける。
「じゃあ先生、今度は3サイズを教えてもらおうか」
「そんなの知りません!」
「じゃあ俺達が身体検査してあげないとねえ…素っ裸にして」
幹恵は”素っ裸”という言葉にピクッときて、更に激しくもがいた。 「先生、3サイズ教えるのとみんなに素っ裸にされるの、どっちがいい?」
「どっちも嫌!」
「じゃあ、あと5秒数える内に3サイズを教えないと…身体検査、始めちゃうよ」
実際、幹恵は自分の3サイズを把握していない為、答えることができない。
その時点で、選択肢は1つしかないのだ。
「お願い、やめてっ!本当に知らないのよ!」
しかし、生徒達はそんな幹恵の抵抗をよそに、更なる凌辱へのカウントダウンを始めた。
「5!4!3!…」 生徒達は目をギラギラさせながら、カウントダウンを続けた。
「2!1!…」
「やめてっ!やめてっ!」
「ゼローッ!!」
教室内は生徒達の拍手と大歓声で盛り上がった。
その盛り上がりに吸い込まれるように、教室には更に10名程の男子が入ってきた。
幹恵は約20名のスケベな視線に晒された。
「おい、みんな!これから幹恵先生のストリップショーが始まるぞぉ!」
「やめてっ!誰か、助けて!」
しかし、このエロい体を前に、思春期の男共の暴走はもう止まらなかった。 生徒達は、胸の谷間を味わうように、上着のファスナーをじわじわと下ろした。
そして、ファスナーを全開にすると、上着と共に足首まで下ろされたズボンも強引に剥ぎ取り、
生徒達の群れに投げ入れた。
「返して!返してっ!」
幹恵の叫びも空しく、ジャージは、引っ張り合いの争奪戦になった。
群れの中心では、紐Tバックとスケスケのブラジャーを晒し出された幹恵の姿があった。
「先生、スケベだなぁ…乳首スケスケだよ〜」
「お尻もプリンプリンだぁ〜」
生徒達は一斉に携帯を出し、幹恵のエロ下着姿を、前から後ろから撮り始めた。
「やめて!撮らないで!」
「そんなスケベなの着て…本当はみんなに見せたいんじゃないの〜」
「あなた達の仕業でしょう!私の下着もジャージも全部返して!」
すると、生徒の1人が更衣室から盗んだ幹恵の下着を出して言った。
「ばれちゃあ、しょうがないなあ。返してやるよ。その代わりに…そのエロ下着をこの場で没収しないとねぇ」
それはつまり、幹恵がこの場で全裸にされることを意味していた。 「ブラ、取っちゃえ!」「パンツの紐、ほどけ!」「早くおっぱい見せてぇー!」
生徒達の欲望はもう止まらない。
「嫌!やめてっ!やめてっ!」
幹恵の叫びをかき消すように、教室内では“脱がせコール”の大合唱が始まった。
「脱―がーせ!脱―がーせ!脱―がーせ!…」
「お願い、やめてっ!」幹恵が必死で懇願した。
「しょうがないなあ、先生、じゃあ俺達とゲームしようか」
「ゲーム?」
「そうだ、野球拳なんかどう?俺達全員に勝ったらやめてやるよ」
しかし、幹恵はブラジャー・パンティの2枚しか着ていない。
それに対し、生徒達は制服上下、Yシャツ、下着と最低5枚は着ている。
つまり、幹恵は2敗する前に100勝以上しなければ負けてしまうのだ。
幹恵のことをじわじわと辱めようという、生徒達の魂胆だった。 「待ってよ!そんなの勝てるわけないでしょう!」
幹恵は言ったが、断れば即、残りの2枚をむしり取られるのは目に見えている。
不利なゲームと知りつつも、やるしかなかった。
生徒達は幹恵を拘束から解放すると、ゲームが開始された。
※勃起した人、抜いた人、報告して頂けるとうれしいですwww 僕は伸二、中学二年生14歳
母は幼い時に亡くなっていませんでした。
しかし父親にある日、いきなり言われビックリした!
「俺 、結婚するから、お前にお母さんが出来るよろしくな。
頼むよ」
そして、義母さんになる人がやって来た。
「えっ」と思い嬉しさと残念さが交錯した。
義母になる人・・綾瀬はるかさん・28歳・・そう親父の会社の 部下だ。
彼女は僕に微笑んでただ一言、頭を下げて言った。
「伸二君 よろしくお願いします」
この日、彼女は紺のスーツ姿だった。 それからは、慌ただしい毎日だった。
はるかさんの引越し、関係者を招いての結婚披露パーティーまるで目の回る忙しさだった。
それからすぐに、はるかさんは父親と三日間の新婚旅行に旅立って行った。親父の仕事の都合で時間が取れなかったからだ。
当然、僕は家に一人になった。 僕は部活から帰ると、洗濯機ののある風呂場の脱衣所に向かった。
「洗濯しなきゃ」と思ったからだ。だって今までずっと、自分自身で洗濯してきたのだから 僕は洗濯機の蓋を開けた。
「えっ」僕は、ビックリしただって白、黒、いろいろなブルー極彩色の布切れが数枚入っていた。それは、はるかさんの下着 パンツやブラジャーだった。 僕ははるかさんの下着をすべて洗濯機から出し床に並べた。
パンツを手にとり、裏返して見た。あの当たる部分の黄ばんだ染みが生々しさを感じた。
黒いブラジャーを見て彼女の乳房を思い浮かべた。
想像したことなかった彼女の体が見たくて堪らなくなった。
僕は白い、ただ真ん中が赤と黒のチェック柄のパンツを手に取るとすぐに果てた。 僕はその後思いたつや、はるかさんの部屋に向かった。
彼女の部屋はまだ段ボールがかなり残っていたけれど、それなりに片付けられていた。
たんすの引き出しを開けると下着が乱雑に放り込まれていた。
彼女 天然だから無造作なのか?それとも以外とだらし無いのだろうか?
僕は脇が紐になっているパンツを手にとり眺めた。紫色だった。
その時、僕は彼女の机の上を見た。 それは、はるかさんのアルバム だった。彼女は僕のお祖母さんになる母親と二人で一生懸命生きて来た。その証が、このアルバムだった。
僕は、はるかさんの下着でオナニ-したことを恥じ、そして父を少し憎んだ。しかしそれは、ほんのつかの間の事だった。 アルバムのページをめくると彼女がビキニの水着姿で撮影された写真が目についた。
女子大の卒業旅行の写真らしい。今よりも少しポッチャリとして白いお腹にある菱形のおへそが眩しかった。
僕は彼女の部屋を出た。その夜は亀頭が痛くて寝れなかった。 はるかさんと父が新婚旅行から帰ってきた。
僕は、はるかさんの事を「お母さん」としか呼べず「あの・」としか言えなかった。彼女の天然ぶりもあり僕は夜ベッドに入ると悶々とした。
そして夏休みに入り、あの日がやって来た。父が海外出張となり始めて二人で過ごす事になったのだ。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています