公認?浮気デートを語る 9th season
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寝取られモノ最高傑作との呼び声も高いこの物語について語りましょう!
!原則sage進行(メール欄に半角でsageと入れて下さい),荒らし/煽りはスルー/放置。
公認?浮気デート ttp://moemoe.homeip.net/view.php/22857
公認?浮気デート Bside+後日談 ttp://moemoe.homeip.net/view.php/23520
公認?浮気デート 「大好きな人がいます」 ttp://moemoe.homeip.net/view.php/23843
公認?浮気デート 「シンジ君と別れてタカシの子供を生みます」 ttp://moemoe.homeip.net/view.php/23977
公認?浮気デート[抜粋網羅版] ttp://moemoe.homeip.net/view.php/23992
前スレ http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1303052898/ 妻から、「(妻の友人に)子種をあげて」と懇願されている・・・
これは孔明の罠なんだろうか・・・ >>703
ここで良いのかどうかよく分からんが、とにかくkwsk! 2年くらい前に、妻の親友(高校時代の同級生)が、ずっと付き合っていて周囲からも当然結婚
するだろうと思われていた男に、一方的に捨てられた。その後は男のことを信じることができなく
なり、「もう結婚なんか考えられない、考えたくもない」という状態に。
だが、結婚はしたくないが、子供はほしいらしい。彼女は資産家の一人娘で、変な男に引っかか
るとたいへんなことになるとのことで、
「絶対に後腐れのない男がいれば、その男の子どもを生みたい。養育費もいらないし、絶対に迷
惑はかけないのに・・・」
と、妻に愚痴ったらしい。妻も最初は聞き流していたが、最近ようやく本気だと思い始めた模様 おおkwskしてくれている、thnx!
これはやっぱり奥さんの真意が分からないとどう反応して良いか迷うところだね。
奥さんの親友が本当に子供が欲しいだけなら里子をもらったり精子バンクから精子の提供を受けて人工受精するとか手はあるからね。
もしかすると奥さんはあなたに親友を抱かせる事で親友の男性恐怖症を治してあげたいという思いがあるのかもね。
このスレ的においしい(失礼!)のは奥さんがNTRスキーで旦那が親友を抱くというシチュで鬱勃起じゃなかった鬱濡れ(?)したいと密かに願っているというケースだけど、これまでそんな性癖の片鱗を感じた事あります?
それから、もしもっとこの話を続けてくれるなら、このスレとかに移動した方がいいかもしれない。
【NTR】夫を他人に http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/couple/1260172238/
そのときは教えてね。 では続き待ってます。 >>707
dat落ちしているみたいだ。
でもテンプレ読むとスレ違いみたいだし。 >>708
> dat落ちしているみたいだ。
> でもテンプレ読むとスレ違いみたいだし。
そうか、すまない。 ウチの環境ではスレは生きているようだが、いずれにしても申し訳なかった。
と言う事で、このスレで続きを書いてくれればうれしい。 >>707
里子は自分の血をひいていないから、精子バンクは「男と女から生まれてくる」という感じと違うからダメらしい。前者はともかく後者の理屈は理解できないのだが、これはもう感覚の問題なのでどうしようもない。
で、妻の真意は分からないが、妻自身にNTR属性はないと思う。むしろ、「風俗は浮気とみなさない」「必ず帰ってくるなら、ある程度の男の浮気は甲斐性」と言ってるくらい(ただし、ヘタレな俺は実践したことがないので、それが本心なのかは未確認)。
あるとしたら、あなたの言うとおり親友の男性恐怖症対策(絶対条件のひとつが、乱暴なHがない男。俺がそういうのをやろうとしてもできないのは、妻が一番よく知ってる)。
また、恥ずかしながら俺ももともと性欲が薄いどころかEDの気配があるのに、風俗に行けと言っても行かない俺に、妻公認で信頼できる女を抱かせることにより、俺の欲望も蘇らせたいらしい。
けれども、妻の願い自体が男に都合がよすぎるうえ、もし今は本気でそう思っているとしても、実際にそういうことをした時にそれを割り切って許せるのか、っていうのがあるので、今はまともに取り合っていないんだが・・・ >>711
なるほど。 一般的にNTR属性には「寝取られ」と「寝取らせ」の2種類があって、女性の場合だと「寝取られ」は旦那に勝手に浮気されてでもそれに萌える、っている感じかなと思う。
で、あなたの奥さんの場合は、「寝取らせ」の雰囲気を感じる。 想像だけど、旦那が性的経験を積む事により、より魅力(奥さんの言葉を借りれば「甲斐性」)ある男性になる事、そして自分がそのパートナーである事に喜びを感じる属性と想定。
シンジの話で「身体を許しても、気持ちを俺に戻してくれればそれで良かった。良かった、ていうか、それ以上の幸せは無いとさえ思ったね。それこそ最高に、タカシに対して優越感を感じれるから」っていう一節があるけど、これの男女をひっくり返したような感じ。
でもやっぱり、奥さんの真意はちゃんと話し合って聞き出すしかないと思う。 はたして女性に「寝取らせ」属性があるかどうかも定かではないし。
もしもこの推測が当たっていて、奥さんが本当にこういった事を考えているなら・・・このスレ的にはぜひGO!してほしいなぁ。(無責任でゴメン)
>>711
男に振られたことなんて10年も経てば忘れる
そいつはほっとけ。 達也の話は最後が消化不良気味に終わったのが残念だったな
美咲には達也の目の前でゆっきーに中田氏をおねだりするくらい堕ちて欲しかった
たっくんの作者の次回作はそういう路線期待してるぜ
忙しいらしいけど達也も終わったことだし、俺君と香織千穂のスワッピングの方も続き書いてくれ。 ホントに俺くんってどうしてんだろ?
誰か投下してくんないかな〜 彼女を浮気させ、浮気相手が中出し。
彼女の中から垂れる浮気相手の精子をなめることに、興奮を覚える彼。
理解不能。http://nemurihime2006.blog.fc2.com/?pc いつまで263のが続くの?
あんなのが居座っているとイラッとするのだが。 シンジの報告と言っても、ユキに不倫されて、今は再構築中ってだけの話だな。
子供はタカシの種でした
ユキはタカシのもとへ奔りました
そうなってもシンジに報告する元気が残ってないだろうしなw この三連休、彼女ととある街に旅行行った時の話。
あれから一年以上経ったけど、やっぱ今でも気になる女。
彼女に三十分だけ時間貰って女の家まで行ってみたよ。
あいつ、少し痩せたみたいだったけど、髪の毛伸ばしてたのには驚いた。 声掛けようか迷ったけど、旦那いると面倒だからまたの機会という事でおとなしく帰ったけど、なんか妙に興奮してね。
女と同じ名前の彼女をホテルに引っ張り込んでしまった(笑)
髪の長いユキも抱いてみたいわ(笑) 「全裸姉ちゃん」で検索したら過激なエロ画像満載やった(`∇´ゞ まだあるのかよ、このスレ。
そろそろ子育てに慣れた頃、タカシの巨根を思い出す頃かな。
どうせやりまんビッチ女なんだから、気持ちに余裕が出来たらその事で嫌でも頭一杯だろ。
馬鹿なシンジはそれでもいいとか言って、相変わらず便利なATMやってんだろうな。
屑同士、いい夫婦だわ。子供が不幸だけどね。 >シンジ
>流出云々はむしろタカシのほうが危機管理意識高いようです
>バレて困るのは向こうのが比にならないくらい多いですから
いや、タカシは動画見せまくってたじゃん
シンジに接触してきた人妻なんて公衆便所化して家まで押しかけられてたじゃん
サイコパス相手になに楽観してんだ 授かったと分かったあの日、私は直感した。
不安な日々を乗り越えて、この子を出産した時にそれは確信へと変わった。
根拠なんか無い。ただ、感じただけ。
そして日々成長する娘の笑顔を見る度に私の覚悟は揺らいで行った。
あの人に言えるの?
この子か大きくなった時、貴女の父親はあの人ではないなんて、言えるの?
言えるわけがない。
紛れも無いのは、私の子であるという事だけ。
それ以外の事実は、事実ではない。
この子の無邪気な笑顔を見ていると、涙が溢れることもあるけれど、この子を守るためなら何だってするという覚悟はより強くなっていった。
そんな時、彼から連絡があった。なんの前触れもなく・・・ 普段なら非通知を取ることはないけれど、この日の私は何故か躊躇なくその電話を取った。
「久し振り」
その一声で頭が真っ白になった。
その瞬間、息が止まりそうになり、立っていることさえも難しく、そして現実の今の全てを忘れてしまった。あの人の事も、この子の事も。
結局、この人の一言が私の中の全てを凌駕したという事なんだろう。それ程までに私の中で大きな存在のままでいたという事なんだろう。
情けなくて、申し訳なくて、そして切なくて・・・
すぐに切ろうと思えば切れたのに、私にそうする選択肢は無かった。
この人からの、タカシからの連絡を待っていたから?
まさか・・・違う。
絶対にそんな事はないはず。
ないはずだよ・・・ 二年ぶりに聞くタカシの声はどこか優しく、戸惑う私の心を少しづつ溶かしていった。
やっと私が声を出す事が出来るようになった時、タカシが言った。
「俺達の子供、元気?」
やっぱり気付いていたんだ・・・・・
何故だろう、私はタカシのこの言葉をすんなりと受け入れることが出来た。動揺なんか、しなかった。
母性が擽られたから?
違う。
この子の存在を認めてもらえたから・・・
正直、嬉しいとさえ思ってしまった。
けれど、すぐに猛烈な後悔と寂寥感で、私は慟哭した。
今更引き返せないとは分かっていても、一生を誓い合ったあの人の顔を思い浮かべると、涙が溢れて止まらなかった。
「俺、◯◯市に引っ越したから」
そこは車で30分程の隣町。
「必ず、逢いに行くから」
そう言ってタカシは電話を切った。
かつて犯した過ちを繰り返す事になるなんて、この時は夢にも思わなかったのに・・・ 当事ハマってしょっちゅう来てた。楽しませて貰ったよ。
そう言えば自称タカシを名乗る輩の書き込みあったなw 子供に手がかからなくなった人妻が怪しいのが多い。
旦那にばれないつもりで、元彼とかとデートを重ね、最終的には、はめるケースがほとんどである。
最初は、人妻は1回だけにするつもりが、2回、3回と重ねるうちに泥沼になってくる。
旦那から求められても避けるよね、彼といたしてれば、旦那なんか受け入れなくなる。
そこで、旦那が怪しいと感づき、妻のパンティーやハンドバッグ、携帯、下着のにおいなどを調べればすぐにばれる。
女性は、旦那から浮気のことを言われると切れるよね、離婚覚悟の浮気が多いから。
女性は、ほんとうに怖い。
考え方が複雑だし、浮気=離婚なんだよ。 旦那とうまくいってない人妻は、寂しがっています。
表面上は、うちの旦那とか会話に登場しますが、強気で言っているだけです。
セックスをしていない人妻のいらいらは計り知れません。
そのような人妻とのセックスは、かなり激しく2回戦もあり得ます。
警戒心をといてやることが、おまんこを見させていただき、挿入への近道です。 ひとまとめないだろうか
いまあるのって細切れになってて読みづらいわ >>796
どうせ創作と確定してるんだから、全然オーケーじゃまいか
エロいのかけるならよろしく頼む オレンジ色のカーテンに和らげられた外の強い日差しのおかげで、タカシの端正な顔立ちはより一層その造形の深さを助長していた。
吸い込まれるような優しい眼差しを見つめていると、自分が裸にされた事にすら気が付かない。相変わらず女の扱いが上手い彼の上を、この二年間どれだけの女が通り過ぎていったのだろう。そう考えた瞬間、モヤモヤとした黒い感情が私の心の奥底に芽生えた。
嫉妬?・・・・
目を瞑って首を振る。
嫉妬なわけ、ない。絶対に、ない。
何故なら私には、あんな事があったにも関わらず私を愛してくれているシンジ君がいるから。それに、それに私はあの子の母親なのだから・・・・
私はハッとして目を開けた。そして文字通り目と鼻の先で彼と見つめあった。
あの子の父親は・・・・この人なんだ、という事を最悪のタイミングで思い出してしまった。 彼と子供の朝ご飯の支度が終わった時、ふいにタカシから連絡があった。
「今日これから◯◯市に行くから」
たったその一言だけのメール。
私の鼓動は一瞬で張り裂けそうなほど速まった。
関わりたくない、いや、関わってはいけない
そう思った私はそのメールを削除。
「ユキ、どうしたの?誰からのメール?」
「あ、ああ、ごめんね、バイト先の子から、急に休まなくちゃいけなくなったって・・・」
言えるわけがない、タカシが隣町にいるなんて。
その直後、タカシからまたメールが届いた。
「◯◯て店に行くから、昼から来いよ」
すぐに消した。
この強引さ、忘れたはずの当時の情景が戻ってきそうな感覚に戸惑い、いまだにあの人の事を忘れられていない自分に嫌気がさした。
「分かってるよ、ユキ、行っておいでよ」
「え、ええ?な、何のこと?」
「代わりに誰かが出なきゃいけないんだろ?俺と沙耶は大丈夫だからさ」 私は掛け替えのない人達を家に残し、嘘をつき、そしてあの人が一番忌み嫌うこの人と口付けを交わしている。
ベッドの上で重なって、裸で抱き合いながら唇を貪っている。
ベッドの下には脱ぎ散らかされた二人の衣服。シンジ君と沙耶には寝る前に服を畳むよう毎日小言を言っている私なのに・・・・
「相変わらずお前の舌、柔らかいな」
彼は優しく微笑むと、私の胸をその大きな掌で弄ぶように揉み始めた。
「母乳じゃないのか?全然形変わんないし、前よりも大きくなったんじゃね?」
小馬鹿にされたような気がして、私は軽く睨み付けると、彼の唇を強く吸った。
強いのに優しい、激しいのに穏やか、そんな彼の愛撫に翻弄されながら、夢中になってタカシの唾液を喉に流し込む。 「俺もさ、誰かさんのせいで一時期は勃たなくなった時期もあったんだけどな」
彼はそう言って、私の乳房を潰す程に密着していた上半身を少しだけ起こした。
「すぐ元に戻ったよ。てか、前よりもいい感じかもよ」
微かに下に目配せするようなタカシにつられ、私は視線を下に向けた。
さっきから私の下腹部でその存在を感じていたから分かっていたけれど、改めてそれを見て、その凶暴なフォルムに息を飲んだ。
太くて、長くて、そして異様に膨らんだ先っぽ。忘れようたって、忘れられなかった、トラウマのような彼の分身。
この二年間、愛する人と営んできたその記憶が全て上書きされる程の圧倒的な存在感。
「あ・・・ああぁ・・・・」
思わず声が漏れてしまった。
私はこのペニスに何百回と貫かれ、嫌という程女の喜びを与えられ続けたんだ。それは愛する人との別離を決心させた程の究極の逢瀬。
そして・・・あの子を授かる事が出来たのも、この人の・・・・・ 「やっぱユキが相手だと、勃起半端ねえわ」
パンパンに張り詰めた鈴口から透明な液体が糸を引いて私のお腹に垂れ落ちた。
「し、しなくて・・・・・いいの?」
私は横を向いて言った。真正面から言うのが嫌だったから。そう、私は嫌々この人に抱かれているんだ。邪険にしたら、今の私たちの幸せな生活が壊されると思ったから・・・・・少し怒っているのだという事を分からせたかったから。
「てかさ、したいんだろ?フェラチオ」
彼が耳元で囁く。背中がぞわぞわするような感覚。
子宮がキュンとなった。多分、図星なのだろう。
彼はそんな私の表情を見て、鼻で笑うと私の右手をそこに誘導した。
「ひっ・・・」
思わず軽い悲鳴。
その熱くて硬いペニスに触れた瞬間、何年振りかで頭の中で変な液体がドロリと噴出した気がした。この感覚、忘れていたあの感覚。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています