私が小学生でエロい事してた話をしようと思う
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JKでビッチの設定なんてベタベタなのにおまえら優しすぎw
釣りにしてもここまで低脳だとドン引きなんだけどww 舞い戻る
>>74
ごめんなさいうちの学校スカートくそなげーんですあ・・・
>>76
ビッチじゃねーお釣りでもねーお
>>77
学校で2番くらいだったカナー
>>78
すまそ
一般板で下ネタかましまくるのもどーかと思ってwww >>79
貴女がこの世から消え去るのを、私は誰よりも心待ちにしておいででござるましゅ >>75
相手とは付き合ってなかったけど一方的に好きだった。
んでちょっと会う事になって少し歩いてたらラブホ連れてかれて
相手の彼女のグチ色々聞いてて、
相手「〜だったんだよ・・・」
私「あ〜・・・でもさwここってラブホだよね?w私と来るんじゃなくて彼女呼び出せばよかったんじゃね?w」
相手「そうなんだけどさ。」
私「うん、まあw帰る?wお金かかるし」
相手「グスッ」
私「ん?ほら、よしよs」押し倒されてエッチ。
コンドームばっちり持ってきてて中出しはされなかったよ。
彼女私の事知らないし好きな相手と出来るならいいかなーとか思ってたw
その後相手彼女と仲直りして私アレー(゜∀゚)ー??ってなった。
もう恋なんてしないって思った15の夜
>>83
もうつまんねーからブログにでもかいてろや
書くならいちいちageんなやクソ女 >>83
最終的に私アレーになったのは仕方ないが、好きな相手とセックルした満足感はあったんけ? じゃあ、とりあえず次は初フェラについて聞かせてくれ
あと、友達・知り合いとかの話でもいいから、
小中学校でのエロい話はないの? >>1じゃないですけど、私も小学生からエロいことしてました
なにか質問あるなら受け付けますよ >>96
初めてマムコ舐められたときの感想を詳しく >>97
ただくすぐったかっただけですね
笑いをこらえるのに精一杯でしたw
くすぐったいのに慣れてきても、今度は舌の感触がキモかった
気持ちよくなるには、ずいぶん時間かかりました
いや今でも相手によっては気持ち悪いだけだったり わたしもエロたいけん話したいなぁ〜♪いいのがあるんだよね★ ID:S3HfYfrF0さん〜♪(えっちな18禁さん)↓3DS持ってますか?フレコ交換したいです★お返事待ってます★ ID変わっちゃいました↓『えっちな18禁さん』でしたが、今は、『えっちな18禁さん(´MIMI`)』です!私のエロい話でよければ、お話したいと思います!! フレコ交換しようよぉ~♪嫌でも、OKでも、お返事よろしゅく><♪ セフレ&フレコ交換(3DS)してくれる人大募集中〜♪ww(ガチッす) 私、女子で〜す(ガチ) 皆さん何年生ですか?男子ですか?女子ですか?私は女子です。 私が6年生のとき兄が「800円やるからセックスさせろ」といってきたからしたその時からキスとセックスに目覚めてクラスの男子を誘って放課後誰も居ない教室で毎日してた。たぶんクラスの男子全員としたと思う 小5の夏休みのある日、うちの親戚の葬式があって両親は俺を隣の家に預けて出かけていった。
隣の家とは家族ぐるみで仲良くしていたし、Aちゃんという1コ上の女の子がいていつも胸や尻を見ていて欲情していたから断る理由なんてない。
隣の家で遊んでいるとその家の母親が用事でしばらく帰ってこないという。
出かけるのを確認すると俺はすかさず、Aちゃんにブラジャー見せてと言ってみた。
俺は洋服ダンスの中のブラジャーでよかったのだが、Aちゃんは顔を赤らめて頷き着ていたTシャツをめくった。 俺はびっくりしたが、AちゃんはめくったTシャツで顔を隠していたから、おそらく真っ赤であろう顔は見えなかった。
思いがけずそんなことをされたらたまらなくなってしまって、そのブラジャーちょうだいと言ってしまった。
Aちゃんは戸惑っていたがちょっと待っててと言って部屋を出ていった。
少ししてAちゃんが部屋に戻ってくると、その手にはさっき見たブラジャーがあった。
Aちゃんは黙って俺にそれを突き出した。
ブラジャーを受け取って無言で興奮している俺にAちゃんは、中見たくない?なんて言ってきた。
ソッコーで俺は見たいと返事した。
AちゃんはゆっくりとTシャツをめくりあげる。
色白な肌があらわになり、ピンクの乳首が見えた。
今にして思えばAちゃんは発育が良かったのか、おっぱいはCカップぐらいで、くびれもはっきりと出来ていた。 乳首が見えると俺は辛抱たまらずAちゃんの乳首にむしゃぶりついた。
Aちゃんは「あっ」と声を出して俺を遠ざけようとするが、俺はおもいっきり抱きついたまま乳首を舐めているので諦めたようだ。
それをいいことに右→左→右と両方の乳首を舐めまくり胸を揉みまくる俺。
そうしてるとAちゃんが「優しくして」と言ってきた。
俺は「うん」と答えてAちゃんをAちゃんのベッドに押し倒して乳首を吸い続けた。
しばらくするとAちゃんが俺を呼ぶ。
「キスしてみない?」
俺は黙ったままAちゃんの唇を奪った。
初めてだったのにお互いに舌を絡め合っていたと思う。 Aちゃんは大胆になってきて、「おっぱい見たんだからおちんちん見せて」なんて言ってきた。
ギンギンのチンコを見せるのに抵抗はあったが、上手くいけばマンコが見れるかも知れないと思った俺はパンツを脱いだ。
Aちゃんはびっくりしていながらも、じっくりと俺のチンコを見ている。
そうしてゆっくりとチンコに手を出して「かたーい」なんて言っている。
玉のほうまで手を伸ばしていじってくる。
Aちゃんはどこで覚えたのか「大人ってこうするんでしょ?」なんて言いながら俺のチンコを口にくわえた。
気持ちいい。
俺はAちゃんの頭を押さえて腰を振った。
俺はすぐにイッてしまい、Aちゃんが咳き込む。
「まずーい」
涙を浮かべてAちゃんは言った。
近くにあったティッシュに精子を出すAちゃん。
あまりに気持ちよくて少しの間放心状態の俺だった。
Aちゃんが口を綺麗にするのを待ってから、ベッドに横になりAちゃんを抱きしめた。
しばらくそのままでいたが、俺は思い切って「ねえ、ちんちん見せたんだからまんこ見せてよ」と言ってみた。 Aちゃんは小さく「うん」と頷きパンツを脱いだ。
エロ本で知ってはいたが、いざまんこを目の前にして興奮しまくりの俺。
俺は毛が生えていなかったが、Aちゃんの恥丘には10本ぐらいの毛が生えていてやっぱりお姉さんだなと思った。
俺はAちゃんの脚を広げてまんこをまじまじと見つめる。
Aちゃんは顔を両手で覆っていた。
ひとしきりまんこを見た後でまんこの匂いを嗅ぐ。
すっぱい匂いだった。
いよいよ舌を伸ばしてまんこを舐めてみる。
やっぱりすっぱい。
が、Aちゃんは「あっ」と声をあげる。
その声にさらに興奮してAちゃんのまんこを舐めまくる俺。
その頃はクリなんて知らなかったからとにかく全体を舐めまくっていた。
少しAちゃんは「ダメ」と言って俺の頭を押し退けた。
上半身を起こしてAちゃんは俺のチンコを見て、「ほんとはそれをここに入れるんだよ」なんて言う。
興奮しまくっていた俺はそれを聞いて、「入れてみよう」と言ってAちゃんを押し倒した。 Aちゃんは黙って横になっている。
俺は入れようと頑張っているが、入り口がわからない。
それに気づいたのか、Aちゃんは「ここ」と言って入り口を指さした。
すかさず俺はそこ目がけてチンコをあてがい、一気に挿入した。
「いたっ」
Aちゃんが叫んだ。
俺は動きを止めて「大丈夫?」と聞いた。
顔を真っ赤にしていながらも痛みに耐えている様子のAちゃん。
「そのまま動かないで」と言う。
そう言われた俺はギンギンのチンコをAちゃんに挿入したまま動かずにいた。
少しするとAちゃんは「もう大丈夫だから」と言うので、俺は腰を振った。
1分ももたなかったと思う。
俺はAちゃんの中に射精した。
チンコを引き抜くとまんこから精子が垂れてきた。
「赤ちゃん出来たらどうしよう」とAちゃんが言う。
急に現実に引き戻された。 キスすらしたことなかった2人なのに興奮して中出しまでしてしまっていた。
「出来ないよ。だってまだ子供じゃん」なんてことを言ってAちゃんを慰める。
ティッシュでお互いにチンコとまんこを拭いて服を着た。
しばらくしてからAちゃんの母親が帰ってきたので平静を装った。
バレなかったようだ。
夕方になってから俺の両親も葬式から帰ってきたので、Aちゃんから貰ったブラジャーを見つからないように隠して家に帰った。
その後しばらくしてからAちゃんから生理がきたから赤ちゃん出来てないよと言われた。
それを聞いて俺は安心したと同時に、またAちゃんとエッチが出来ると思って興奮した。
その後、本で安全日を確かめながらAちゃんと小学校の屋上でやりまくった。
ゴムなんて買えないからもちろんいつも中出しだった。
そんな日々もAちゃんの卒業と同時になくなって疎遠になった。 中学生になったAちゃんはグレてしまい、やりまんの噂が聞こえてきた。
そんなある日、夜に近くの自販機にジュースを買いに出かけるとAちゃんがヤンキー座りで自販機の前にいた。
俺は最初Aちゃんとは気付かなかったが、Aちゃんから声をかけてきた。
「久しぶり」
制服姿のAちゃんは妙に大人っぽく見えて、俺はまたエッチしたくなった。
するとAちゃんはそんな俺の様子に気付いたのか、Aちゃんから「やらせてあげよっか」なんて言ってきた。
夜だったから小学校の屋上なんて行けなくて、近くの林に行くことにした。
すぐにAちゃんにキスをして、胸なんて触らずにAちゃんのパンツを脱がす。
立ったままのAちゃんのまんこを舐めまくってスカートをはかせたままバックから挿入した。
久しぶりのAちゃんのまんこは気持ちよくて俺はすぐにイッてしまった。 Aちゃんはそれが不満だったらしく、2回戦を求めるように俺のチンコをしゃぶってきた。
ギンギンになったところですぐに挿入する。
夜の闇に浮かぶ制服姿のAちゃん白いの尻。
その夜は全部立ちバックだったが、立て続けに4回もエッチした。
Aちゃんがエッチに慣れている様子だったので、俺は思い切って「噂知ってる?」と聞いてみた。
Aちゃんは当たり前というように「そうだよ」と言ってやりまんのことは否定しなかった。
「でもみんなゴムなんだよね」なんて言う。
「生なんてTだけだよ」と俺に言う。
Tとはもちろん俺だ。
「ゴム買えないから」と俺が言うと
「初めての時から生だったからTは特別」なんてAちゃんは言った。 たしかにAちゃんとのエッチはいつも中出しばっかりだった。
俺はAちゃんのまんこしか知らなかったし、中出しが当たり前だった。
中出しさせてくれていたAちゃんが俺を好きだったのかどうかはわからない。
でも、またエッチする約束をしてその夜は別れた。
その3日後、Aちゃんは父親との外出中に交通事故で死んでしまった。
俺は葬式に参列して泣きまくった。
その時に俺はAちゃんが好きだったことに初めて気付いた。
もうAちゃんに会えないのが苦しかった。
Aちゃんに昔貰ったブラジャーが俺にとってのAちゃんの遺品となってしまった。
新しく彼女が出来た今でも、そのブラジャーは捨てないでいる。 小6の7月に母親が交通事故で入院したことがあった。
最初の1週間は祖母が泊まり込みで付き添いについていたが、夏休みに入ると朝10時くらいから夕方5時くらいまでは
祖母と交代して僕が付き添いにつくことになった。
付き添いの主な仕事は約2時間おきに母のおしっこを尿瓶でとることだった。
初日にやり方がわからなかったので、丁度入ってきた看護婦さんに教えてもらった。
それまで母の開いたワレメを中を見たことがなかったのでドギマギしていたが、看護婦さんは何のためらいもなく、
母のワレメを人体模型でも扱うように全開に開いて、おしっこの出る穴(尿道口)と膣口とかを指さして教えてくれ
尿瓶の当て方とかも教えてくれた。
生まれて初めて女性の性器を見てドギマギしていたが、その看護婦さんは事務的に丁寧に教えてくれた。
その後で初めて母のおしっこをとり、とった後でワレメを開いて濡れた脱脂綿でワレメの中をきれいに拭いた。
生まれて初めて母のワレメの中を見たというだけでなく、女性の全開に開かれた性器を見たのは初めてだったので、
頭の中は少しパニクッテいた。 その日から約1ヶ月間付き添いについて1日5回くらいははのおしっこをとったが、その度に母のワレメを全開に開いて
ワレメの内部をたっぷりと観賞しながら、濡れた脱脂綿でワレメの中をきれいに拭いた。
当時僕は11歳で母は33歳だった。
途中1週間くらいは母の生理もあったが、生理が始まると看護婦さんの指示で母の膣口から脱脂綿(約3センチ四方)
を10数枚押し込み、それを取り出すときは看護婦さんが器具(クスコ)で母の膣口を開いて生理の血で汚れた脱脂綿を
取り出し膣の内部の消毒をし、それが終わると器具(クスコ)を抜いていなくなるので、再び僕の出番で、少し開いている
膣口から再び新しい脱脂綿を押し込んでいた。
1週間弱ではあったが、その間母の膣の内部(子宮口まで)もたっぷり観察させてもらうことができた。
当時小6ではあったが、母の入院のおかげで女性の性器の内部の構造までトコトン詳しく知ることができてしまった。
母は貧乳ではあったが、脚のきれいな美人で僕としては理想の女性だった。 家族が事故で入院したらこういう事もある得るな〜と、
エロい事抜きで読み始めたけど、
だんだん11歳の子供にここまでさせるか?と思うようになったw 男だと小学校時代はよく金曜日は金玉潰し〜みたいな変な歌があり
いきなし金玉をギュッと握られるんだけどそれを女子でもやってくるのがいて
オレもその女にやり返したんだけど、やると凄く怒るのでわざとからかうように
ブルマ姿の股間を弄んだりしてたらそれを見てた女の先生にこっ酷く叱られた。
ちょうど5、6年にかけての事だし、オレもやられたわけだからお互い様だというのに
女子が泣いてしまったため先生は、あくまでオレが一方的にやったと思いこんでいて
謝らないオレに腹を立てたのかその女子の前でフルチンにさせられて直に金玉を先生の
手で強く握られてしまい痛くて痛くて泣きながら謝った。
女子は泣きながらもガン見してたし当時は「何でオレだけ・・・」と
腹が立ったけどオレももっと派手にやっておけば良かったと後悔w >>155
フルチンで直にって、その先生が触りたかっただけじゃw
今やったら大問題。 爆弾食べてたわうちの親友は良く良く爆発しなかったなと思う 教官「あなたの町を爆破するわ!!!!!!!!」
主人公「あなたという人は東京を爆破して何になるというんですかぁーーーーーーーーーー」続く!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! >>155
それあったな。
んで、水曜日はスカートメクリ〜な、はずなんだけどそこまで
する勇気ある奴は居なかったわ
確かに女子でも平気で金玉掴んで来る奴居たけど、高学年ともなると
ちょっと・・・・。
しかしその年頃だとオレも女子のブルマの中身はどうなっているのかとか
触ってみたい気がした。触れただけ喪舞はラッキー。
それも生で金玉まで・・・。 友達♀と二人でTV見てたらキスシーンが始まった
どっちが言い出したか、真似してみよってことになって
どっちの親も共働きだったんで、ウチで2人で留守番してたからそのうちエッチの真似事もするようになった 俺の名前は拓也、小学6年生
勉強も運動もルックスも中の上
何度か告白されたこともあるが、俺には片思いの子がいた
同じクラスの真里菜
地方のアイドルをやっている
顔立ちが整ってる訳ではないが、リスのような可愛さがあった
たまに東京へ行ったり、それなりに人気があるようだ
7月10日
ついに作戦決行の時である 俺はお腹が痛いと仮病を使い、30分遅れて登校した
9時過ぎ、教室へ入ると誰もいない
そう、プールの時間だ
俺は小走りで真里菜の机へ向かった
すでに発射寸前で、ズボンにまでガマン汁が染みる勢いだった
真里菜の今日の洋服は黄色いワンピース
体育館で月一である朝礼で、体育座りから覗いた黒いスパッツ
この光景で何度も抜いた
今日はそれどころではない
ブツに触れただけで逝ってしまいそうなのを必死にこらえた ない、ない・・・
机の上には黄色いワンピと、半そでのブラウスに靴下しかない
そ、そうか!プール着バッグだ!
あった!!!!!!!!!
白いキャミソール、白いパンティに黒いスパッツ
もう限界だった
白い無地のパンティをめいいっぱい鼻で吸い込んだ
と、同時にパンツの中に出てしまった
甘い石鹸の匂いと射精
床に崩れ落ちてた
まだ勃起が治まる気配はまったくない キャミソール・・・
掃除の時間、真里菜が前かがみになった時、胸元が見えた
柔らかそうではないが、少し膨らんでいて、ピンクの先っぽまで見えた
その光景が思い出された
気づけば俺はズボンとベトベトになったパンツを脱いでいた
右手にキャミ、左手にリング作り
シュッシュっと2回しごいただけで、ドロっと出た 我に返るも、まだ5分も経っていない
テッシュで綺麗に拭き取り、真里菜の椅子に座る
真里菜のお尻が当たっている椅子・・・
ツンツンと椅子におちんちんを当てると、再び膨れ上がった
机の上に綺麗にワンピースを置く
そして再びパンティを手に取り
(穿こう!穿きたい!!)
(でも、さすがにバレるんじゃ・・・)
我慢出来るはずがなった
(でも、汚しちゃだめだ)
穿いた瞬間、ガマン汁が溢れ出ていた
もう無理だった
気づけばパンティの上からしごいてた
今まで必死にこらえていたが、「あーあー真里菜ちゃーーーーん」
声が出てしまった 我に返る
や、やばい、ばれる・・・・
必死に拭き取った
綺麗に後片付けをしてプールへ向かった
途中、また勃起してしまったが、なんとかおさめた
真里菜ちゃんがプールから上がってきた
見た瞬間、勃起してしまった
そして同じ教室で着替える訳だが、他の男子もアイドルの真里菜ちゃんに視線を送る奴が多い
手にパンティを取り穿く瞬間、ここが楽しみなんだ
いつも白いパンティ
だけど今日は俺が汚してしまったパンティ
バレないかドキドキだったが、大丈夫だったようだ
この日は俺が汚したパンティを穿いているというだけで、一日中勃起が治まらなかった 今日は親がいないから休んで10回は抜ける
アイドルやってる時の画像や動画ですでに5回
夏休み前にもう一回決行しよう 小学生の低学年の頃から夏休みはほとんど毎日母の脚とお尻のマッサージをしていた。
マッサージをする時はたいてい母はバスローブだけを着ておりその下は何も着けてなかった。
小6の夏休みに母のマッサージをする時に母の脚を開いてその間に入ってマッサージを始めると
うつ伏せではあるが母のワレメが微妙に開き気味になっていた。
マッサージの最中母の脚の付け根を両手で左右に揉んでいると微妙に開き気味になっていたワレメが
2センチくらい開きワレメの中が微妙に見えていた。
微妙に開いているワレメの内部を観察すると直径1センチ開いている穴(その時は何かわからなかったが
後で人体図鑑で調べると膣口だとわかった)が見えていた。
その日を境に母のマッサージをやる時はいつもうまく微妙にワレメを開いて内部を観察させてもらっていた。
当時母は34歳くらいでわりと美人で、僕はいつも目の保養をさせてもらい大満足だった。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています