母親とのセックス【二人目】
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母親とのセックス
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>>1
乙であります!
ネタでもいいので、皆様の母親とSEXした体験談や話しを、よろしくお願いします。 数年前のCMで、母親と風呂に入ってる幼稚園位の男の子が
湯の中に目を開けたまま顔をつけるシーンがあるが、
俺もあの年頃に、母親と風呂に入ってるときに、よくやったことを思い出した。
湯の中で、真っ白な母親の股間に黒々とした
海草がゆらめいていたっけ・・・・・w
母と叔母(二人は実の姉妹)の両者とセックスしましたよ。母とはひと月ぐらいで自然消滅したけど、叔母とはまだ続いています。24歳独身サラリーマン。朝のトイレタイム利用して書き込みです。 美人だけど異様なまでに性的に厳しかった実の母とするチャンスはなかったし、
したいとも思わなかったが、友だちのお母さんとならしたことがある。
母と比べると見た目は普通のオバサンだが、あき竹城に似ていて優しくていつも甘えてた。
そのオバサン(友だちの母親)が筆卸しの相手だった。
高校2年のときだった。ある晴れた昼下がりの夜だった。
いつものように甘えてパイオツをちゅぱちゅぱ吸ってたら、オバサンもその気になっちゃって、
おれのうまい棒をくわえてもらった後、夜空に輝くハレー彗星に導かれるまま挿入した。
当時包茎ではなかったが十分に剥けてなかったんで、皮が引っ張られて痛かった。て、包茎やないか。
柔らかい感触で、オバサンに「中に出さないで」と言われたが、ガマンできず中出しした。
オレの圧縮バットを引き抜くと、オバサンのアグメ色の膣から大量のハレーのしずくが出てきたことを鮮烈に覚えている。
その後も、友だちのお母さんとの関係は大学3年まで続いた。ある意味俺の青春だった。
その友だちには年齢が20歳離れた弟がいるが、その実の父親は多分オレw しかしそんなオレたちの愛にも秋風入り込むシーズンがやってきた。
いわる一つの「最後の日」というやつだった。
大学3年、23歳のとき。
突然彼女の方から「別れ」を持ち出された。
泣いてオレの女でいてくれと頼んだが、「好きな人ができた」と聞く耳をもたなかった。
そして間もなく再婚したことを友だちから聞かされた。
後になって分かったのだが、オレの輝かしい将来にキズを付けないために自分の方から身を引いたのだろう。
オレたち二人の愛の結晶ヨシオを育てるために、経済力のある男と一緒になったのではないだろうか。
いまどきヨシオかよ。
再婚したダンナとは近所でも評判のひなどり夫婦で、子どもも順調に成長しているらしい。
最近伝書鳩経由で、その子供が俺に似ているとのメールが届いた。
あまずっぱい過去だ。そのとき春の風が吹いた。 >>11
おいおいw
そこは突っ込まんでやれよwww 中3のとき、母親が高校進学の話をしているとき、
偶然こんな格好になったw
↓
http://m3.momogaki.com/bbs/manga24/img/4549.jpg
↓
それ以来、母親がオナネタになり続けているww
いまどきヨシオと名付ける点に
ウソくささを感じてしまう。 >大量のハレーのしずくが出てきたことを鮮烈に覚えている
ハレーのしずくとは何ですか? ****
美人だけど異様なまでに性的に厳しかった実の母とするチャンスはなかったし、
したいとも思わなかったが、友だちのお母さんとならしたことがある。
母と比べると見た目は普通のオバサンだが、あき竹城に似ていて優しくていつも甘えてた。
そのオバサン(友だちの母親)が筆卸しの相手だった。
高校2年のときだった。ある晴れた昼下がりの夜だった。
いつものように甘えてパイオツをちゅぱちゅぱ吸ってたら、オバサンもその気になっちゃって、
おれのうまい棒をくわえてもらった後、夜空に輝くハレー彗星に導かれるまま挿入した。
当時包茎ではなかったが十分に剥けてなかったんで、皮が引っ張られて痛かった。て、包茎やないか。
柔らかい感触で、オバサンに「中に出さないで」と言われたが、ガマンできず中出しした。
オレの圧縮バットを引き抜くと、オバサンのアグメ色の膣から大量のハレーのしずくが出てきたことを鮮烈に覚えている。
その後も、友だちのお母さんとの関係は大学3年まで続いた。ある意味俺の青春だった。
その友だちには年齢が20歳離れた弟がいるが、その実の父親は多分オレw しかしそんなオレたちの愛にも秋風入り込むシーズンがやってきた。
いわる一つの「最後の日」というやつだった。
大学3年、23歳のとき。
突然彼女の方から「別れ」を持ち出された。
泣いてオレの女でいてくれと頼んだが、「好きな人ができた」と聞く耳をもたなかった。
そして間もなく再婚したことを友だちから聞かされた。
後になって分かったのだが、オレの輝かしい将来にキズを付けないために自分の方から身を引いたのだろう。
オレたち二人の愛の結晶ヨシオを育てるために、経済力のある男と一緒になったのではないだろうか。
いまどきヨシオかよ。
再婚したダンナとは近所でも評判のひなどり夫婦で、子どもも順調に成長しているらしい。
最近伝書鳩経由で、その子供が俺に似ているとのメールが届いた。
あまずっぱい過去だ。そのとき春の風が吹いた。 今発売中の「フライデー・ダイナマイト(5月16日増刊号)」に
「「壇蜜」という媚薬」というグラビアがあり、
風呂場で後ろ向きにしゃがんで、振り返っている写真があるが、
小さい頃、母と風呂に入って、背中を流してあげていた頃のことを
思い出させる写真である・・・
流石に母親とはないな。
でもH友の38歳は長男(14歳)とセックスしてる。
罪悪感あるのか、俺にとうとう解決策ないかと打ち明けて判明したんだが、
それ以来、ハメ友38歳とのセックスはすごく燃える。
息子をネタに言葉攻めすると共に快感が増大する。
ということはこの母親は息子とのセックスはやめられないということだわ。
俺も薄々とそう思ってたが。息子に彼女ができたら離れられるだろ、と気軽に考えろとは言ってある。 @週刊現代今週号に掲載されている、
西本はるか(34才)の、全裸でお尻を突き出している写真が
熟女らしい雰囲気で、めちゃくちゃエロチックである!
オナニーやりまくっている・・・
AFLASHの今週号に掲載されている、
「加納典明・今甦る劣情写真」で、
最初のページの緑に囲まれたお尻の写真は、
俺が中2のときに、母親が風呂上りにふと見せた
ポーズ(もちろん全裸)そのものであり、
その日から、熟女趣味に目覚めてしまったのだ・・・
>>31
お前さん、器が大きいな
俺だったら嫉妬するわ 死ぬほど興奮したぁ!!!
ttp://www.age2.tv/up2/src/age6697.jpg
>>42
実話です。
>>22
流れ込む精子のことです。 >>6じゃねーけど中学時代付き合ってた同級の女の母親と
俺が高校なって始めたバイト先で再会して今セフレ関係だわ 美人だけど異様なまでに性的に厳しかった実の母とするチャンスはなかったし、
したいとも思わなかったが、友だちのお母さんとならしたことがある。
母と比べると見た目は普通のオバサンだが、あき竹城に似ていて優しくていつも甘えてた。
そのオバサン(友だちの母親)が筆卸しの相手だった。
高校2年のときだった。ある晴れた昼下がりの夜だった。
いつものように甘えてパイオツをちゅぱちゅぱ吸ってたら、オバサンもその気になっちゃって、
おれのうまい棒をくわえてもらった後、夜空に輝くハレー彗星に導かれるまま挿入した。
当時包茎ではなかったが十分に剥けてなかったんで、皮が引っ張られて痛かった。て、包茎やないか。
柔らかい感触で、オバサンに「中に出さないで」と言われたが、ガマンできず中出しした。
オレの圧縮バットを引き抜くと、オバサンのアグメ色の膣から大量のハレーのしずくが出てきたことを鮮烈に覚えている。
その後も、友だちのお母さんとの関係は大学3年まで続いた。ある意味俺の青春だった。
その友だちには年齢が20歳離れた弟がいるが、その実の父親は多分オレw しかしそんなオレたちの愛にも秋風入り込むシーズンがやってきた。
いわる一つの「最後の日」というやつだった。
大学3年、23歳のとき。
突然彼女の方から「別れ」を持ち出された。
泣いてオレの女でいてくれと頼んだが、「好きな人ができた」と聞く耳をもたなかった。
そして間もなく再婚したことを友だちから聞かされた。
後になって分かったのだが、オレの輝かしい将来にキズを付けないために自分の方から身を引いたのだろう。
オレたち二人の愛の結晶ヨシオを育てるために、経済力のある男と一緒になったのではないだろうか。
いまどきヨシオかよ。
再婚したダンナとは近所でも評判のひなどり夫婦で、子どもも順調に成長しているらしい。
最近伝書鳩経由で、その子供が俺に似ているとのメールが届いた。
あまずっぱい過去だ。そのとき春の風が吹いた。 >>48
そりゃハレー彗星が来た時に高校2年だって言うんだから、少なくとも40ちょい、
もしかしたら日本最高齢(未公認)の118歳かもしれんw 中学3年のとき、当時、穴があればチクワにでも入れてみたいお年頃だったんだが
冬にインフルエンザで40℃くらいの熱が出て、母に病院に連れて行かれて
帰るときも一人で歩けなくて母に肩を借りるというか、抱きつくような状態だった。
部屋まで連れて行って貰って、ベッドに座らされたんだけど
性的好奇心旺盛な俺は熱にうなされて朦朧となりながらも
「今ならどさくさ紛れにオッパイ触っても怒られないんじゃね?」
なんて考えた。その時は別に母親とどうこうとか考えてなくて、ただ一度『オッパイ』というものを揉んでみたいだけだった。 それで、母親にもたれ掛かると言うか抱きついてる状態で
「頭痛い・・吐きそう・・苦しい」
と、演技しながら(て言うか半分マジ)、手を母の胸に。
母は心配して背中擦ったりしてくれたから、その動きにあわせてモミモミ。
初めて触るオッパイの感触はブラと服の上からでも柔らかさがわかって少し感動した。
母は別に怒りもせず無反応だったし、俺も熱で朦朧として判断力がなかったから
しばらく大胆にモミモミして、そのまま寝かされて気が付いたら母はいなかった。
もしかして熱にうなされて夢でも見てたんだろうか?なんて考えてたら
後日、夕食のときに親父と兄貴もいる前で母に
「あんた、熱にうなされてお母さんのオッパイ揉んでたよw」
なんて言われて笑われた甘酸っぱい思い出・・・
でも実は今でもオナネタにしてます。
お母さんゴメンナサイw ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています