母親とのセックス【二人目】
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母親とのセックス
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うちは母子家庭。
性欲を抑えられず、
母と酒を飲んで、酔った母にフェラさせる計画をずっと頭の中で思い描いていた。
ついに実行した。
自宅で母と酒を飲む。
うまく下ネタに話題を誘導するのも成功した。
母と俺の性生活の実態の話もスムーズにできた。
なんと母にはセフレがいた。俺より6歳しか違わない会社の男だった。
俺は風俗だよりだと言ったら、母は「情けね〜ww」と笑える流れにでき、下ネタが波に乗れていた。
俺はずっとタイミングをみていて、一気に切り出した。
母にフェラだけでいいからしてと頼んだのである。
それから30分以上は牽制状態になった。
母は「マジですんの?」とか、もう一押し。
母のテンションが良かったので、母の胸を揉んだりした。 母は「ちょっwwwダメダメwww」と言うがひいてはいなかったので、
話ながら同時に太ももをなでたりした。
母に「一回だけでいいから頼むよ」と、お願いの話をしながパンツ越しだが母の股間を手で刺激した。
母はテンション高めに笑いながら、「ダメダメwww」と言う。
もう勃起してるから止まらないからね、と話を流し、
俺は母の股間をパンツ越しから手でグリグリ押し刺激をしていた。
フェラだけなら良いと母に言わせることに成功。
そのままの勢いで母に俺の股間をさらす。
母「うわwwwww」
フェラだけだと念を押され、俺は母にフェラされた。
母にフェラさせている背徳感が最高に気持ちよかった。
口内発射した。
母の口の中に俺の精液を脈撃ちするたびに激しく興奮した。
母の頭を抑えつけ、そのままの状態で俺の精液を飲ませた。
母に口内発射したことに興奮しすぎていて勃起が萎えなかった。 母「全然萎えてないんですけどwww」
射精をしたばかりだが、母がすすんで丁寧なフェラをしてくれた。
勢いで母を正上位の体勢に押し倒し、母のパンツを剥ぎ取る。
母は「ちょっダメだってww本当にダメww」
でも抵抗はしないし、笑っている。
勃起していたモノを母の体内に入れた。
中はヌルッとした感触。母の中は濡れていた。
セックスした。
俺は正上位で母とセックスをしながら「中出ししたい」と、する気もないのに言っていたら。
「中出しだけはダメだからww」
笑いながら母が言う。
正上位での母とのセックスは最高に気持ちよかった。
文が下手ですまない ちなみにさすがに中出しはしなかった。
はじめから中出しはする気ないが。 みんなお母さんが居て羨ましいな…
僕のママは5歳の時神じゃったからなぁ… まんここまんこまままんこ
ままのまんこはまままんこ
イェイ♪ >>242
君とは美味い酒が飲めそうだ。
初めて母で抜いた時のきっかけを教えてくれないか。
俺は罪悪感で死にそうになった・・・
もう慣れてきたけどw >>247
遅レスですまん。その時は父親も一緒だった。
父親は多分、俺がずっとチンポを見られないようにしてるのに
気づいてたと思うけど知らんフリしてた。
しかし俺としては父親がなぜ母親の裸を前にして勃起しないのかが不思議だったけど、
まあ、父親が勃起してたらこっちが困るよなw
多分、家族モードに切り替えてスイッチ切ってたんだと思う。
俺は常に半勃起〜完全勃起で全く抑えられずにホント困ったけど
狭い風呂場に家族が全員裸になって集合して
母親の全裸を前に勃起してる自分というシチュエーションには
文字通りのぼせたなぁ。 中一の時、母から「中学生の性教育」という本を渡された。
1週間くらいして母から本の感想を聞かれたので、女の人の性器のしくみは見たことがないから
よくわからなかったと言うと、母は「真面目に勉強のつもりで見るのだったら、見せてあげてもいいけど」
と言われ見せてもらうことになった。
母はシャワーを浴びた後でベットの上で仰向けになり、パンティーを脱いで脚を開いてくれた。
脚を左右に大きく開いてもワレメは閉じたままだったので、両手の親指で母のワレメを開いてワレメの中を
見せてもらった。
自分の母親ではあるが、当時35歳でそこそこ美人だった母のワレメの中を見せてもらい感動もんだった。
見せてもらった後で母から感想を聞かれたので「開くと花弁のようで綺麗だった」と言うと母は嬉しそうだった。
母から「真面目に見るのだったらまた見せてあげてもいいけど」と言われたので、その後も週一くらいのペースで
見せてもらった。
見せてもらう度に「お母さんのあそこは開くと凄い綺麗」と言うと母は嬉しそうにしていた。
結局ズルズルと高校を卒業する頃まで見せてもらった。 >>282
綺麗と言われ、ついつい見せていたのかな・・ >>281
全体的になかなか良いムードなのだが、
乳房が不自然極まりない!
なぜあんな乳房を描くんだ? おっぱいはところどころアレだけど言うほどでもなくね?
それよりなんか位置がおかしいものがあるぞ >>281
カツオとくれば母親はフネ
さすがにフネは無理 最初のうちはワレメを左右に開いて中を観賞するだけだったが、2〜3ヶ月くらいしてからは
ワレメの中の膣口を直径2センチくらい開いて膣口の中を見るのが趣味になっていた。
その後皮をかぶっていたクリトリスも皮をむいて観察するようになり、どさくさに紛れて指で
クリトリスを触るようになった。
剥いた状態のクリトリスを触ると母は敏感に反応し身体をよじって逃げるので、その後は皮を
被った状態でクリトリスを触るようにした。
クリトリスをしばらく触ってからワレメを開くと膣口が金魚の口のようにパクパク動くことが
よくあり、その状態を観察するのが趣味になっていた。
母もクリトリスを触られるのはかなり気持ちいいみたいで、毎週土曜日の定番となっていた母の
ワレメ観賞会をワレメを開いて僕に見られている母も楽しみにしていたような感じでもあった。 >>289
おなたとお母さんはお互いギブ&テイクの関係だったようだね おまいらの母ちゃんなら絶対やれる!
自分の母ちゃんなら絶対やれない! うえぇーw >>291
次の問の答えなさい
問1 >>291が「おまいらの母ちゃん」としてイメージする芸能人は誰ですか?
問2 >>291が「自分の母ちゃん」としてイメージする芸能人は誰ですか? 松たか子に似た感じの可愛い系の女性で、小さい頃から僕にとっては理想の女性の一人でした。
その為、初めて母のワレメを開いて見せてもらった時は感動もんでした。
その後も高校を卒業するまで6年間見せてもらいましたが、見せてもらう日は朝からわくわくしていました。
また最初の年の夏休みの途中からクリトリス付近を指で触るようになると、膣口がパクパクと動き中から透明な液や
時には薄いカルピスのような液を出すこともあり、またワレメの内部がクリを触っていると段々と淡いピンク色から
濃いピンク色に奥の方から変わっていき、最後には奥の方は濃い紅色に変化をしていくとか、また母がイッタ時には
膣口が自然に大きく開いたりとか色々と母のワレメの内部の変化を観察することができ、見る度に新しい発見を
することができ感動もんでした。
また母もクリトリス付近(皮を剥かないで)を指でソフトに時間をかけて触られることがかなり気持ちがいいようで
普段は週一のペースで観賞させてもらっていましたが、夏休みとかは二日に一度くらい(母の生理中を除く)
見せてもらいましたが、全く飽きることはありませんでした。 >>294
このお母さんは息子にあそこを見られ過ぎだな
でもお互いに得になっていたんだろうね
まあいい事だ 自分小5、母34のころ夏休みグアムに家族旅行に行った時、巨大プールがあった
その施設には大きなウォータースライダーがあって、乗りたいが1人では怖かった
2人まで一緒に乗れるらしいので、母に一緒に乗ってもらうことになった
乗る物はうつ伏せでサーフボードのように乗るタイプ
母がうつ伏せに乗って、その上に俺が重なるように乗ることに
係の人に上からベルトみたいのをかけられて、前がハケるのを待っていた
が、なんかチンコに違和感を感じてて、気がつくとギンギン
当時、エロイことで勃起するのと、射精は知ってたけど、オナニーは知らなかった
いつもなら知らぬ間に収まってる勃起だが、その時は妙に股間がムズムズしてきた
気がつくと母のお尻にチンコを押し付けていた。初めて体験する感覚だった
プニプニとほどよく柔らかいお尻の快感に、母の尻だということも忘れて必死にチンコを押し付けてた
チンコに神経が集中していくような感覚がしてきた頃、母が急に話しかけてきた 怒ったというか焦った感じで「大丈夫?具合悪い?」とか言ってくる
でもこの快感を終わらせたくなくて呪文のように「大丈夫大丈夫」と断ってた
すぐに射精前独特の「何か出そうな感覚」がして、もうあからさまに腰をグイグイ押し付ける
チンコにもの凄い快感が走り、力いっぱいチンコをお尻に押し付けた
ドクドクとチンコが波打つ感覚からなにか出てるのがわかり、「これが射精なんだ」と直感したのを覚えてる
罪悪感が襲ってきた頃に急にドッと疲れが出て、母にうなだれかかると
「落ち着いた?」と声をかけられて、返事をすると母が係員を呼んでキャンセルした それでシャワーに行って体を洗うよ、と言われシャワーへと向かった
シャワーに行くまで母が無言ですごく怖くて不安だったな
シャワー前で母が「さっきは気持ちよかった?」と聞いてきたので、怒ってない思って「すごく」と言うとビンタされた
「どういうことしたかわかってるの?」と聞かれ素直に「わからない」と答えると母は特に何も言わなかった
「汚いから水着脱いで洗っちゃいな」ともう怒っていない様子だった
水着を脱ぐとゲル状の精子がベットリついていてマジでビビッた その後何もなくホテルに帰って就寝後のこと
外国はTVで夜エロイのがやってる!という想像から頑張って夜中まで起きていた
かなり夜が更けた頃TVをつける。ぜんっぜんダメorz
やってるのはせいぜい水着ギャルがはしゃいでる番組ぐらいで、ムラムラした気持ちだけが残った
その時、うつ伏せに寝ている母をみて「プールで尻が気持ちよかったからまたやってみたい」と思った
ドキドキしながら母に忍び寄ってそーっと布団を剥いだ
母が起きないことを確認するとゆっくりとパジャマの裾をめくっていった
この時母が着ていたのがホテルにあった現地風パジャマ。ワンピースのような構造でめくれば下着だった
ズボンとパンツを脱ぐと、そのまま母に覆いかぶさりチンコを押し付けた
生チンだし、水着よりパンツは生地が柔らかいから昼間よりも柔らかさや弾力はよく感じられた
こんなに柔らかくて気持ちいいものがこの世にあるんだ!と感動した
ぷにぷにぷるぷるとしたお尻の感覚はとてつもない快感だった 母が時より「ん・・・」と寝苦しそうにする度に「起きるんじゃ・・・」と不安だったがやめれる訳なかった
母が寝相を少し変えて、お尻を上に突き出してからはチンコがいい位置に当たるようなって快感が倍増
すぐに限界を向かえ、母のお尻に股間を思いっきり押し付け深々と射精した
さすがに疲れてグッタリすると母に「ほんとしょうがない子だなぁ」と呆れたように言われた
心臓が止まるかと思った。話を聞くとパジャマをめくった辺りから起きていたらしい
でも邪魔しないように寝たフリをしていてくれたようだった
さらには、俺がやりやすいように腰を少し当ててチンコを当てやすくしてくれたらしかった
「気持ちよかった?」と聞かれ怒られるかとビクビクしながら「すっごく気持ちよかった」と言うと
「よかったね」と頭を優しく撫でてくれてホッとした。そして「あんたもそんな歳になったんだね」とオナニーのやり方を教わった
母とはいえ、女の口から「チンコ」とか「精子」ってフレーズが出るのにはちょっと興奮した
そしてそんな母とセックスしてるんだと思うと父に嫉妬したのを覚えてる 犯した後、親父にチクられるのが怖くて夜も寝れなかったけど
3ヶ月たっても平気だから乗り切ったくさい
次はやばいよね >>304
3ヶ月我慢したけどやっぱり無理だって叫んで抱き付けばOK 23歳派手めな式遣らされて入籍無婚
25歳産んだ俺を婚家に取られそうになり即別居するも
逆恨みで(不倫など)云われなき噂立てられ実家に匿われる
30歳3年がかりで漸く離縁出来見合い勧めた親戚頭下げられ
良家子息との再婚勧められるも
「結婚懲り懲り二度と無理、結婚する位なら、私はこの子
(俺)の為に成長楽しみに二人でこれから生きていきます」
実家からの資金援助もあり寂しくも不自由も無かったが
高学年になったら突然教育ままに変貌しスパルタ式教育
飴無恥使い分けた結果 俺26歳は母50歳とデートしている。
買い物に付き合ったりとか休日は外食に出かけたりとか……
中学生の頃から母子家庭だったから仲はかなり良い方だと思う。
まだ肉体関係はないが、いずれは……と考えている。 中学生の頃、母を睡眠薬で眠らせた後裸にして、
オッパイ吸ったり、もんだり、お尻を舐め回したかったし、
アソコも舐めたかった。
そして、着せ替え人形みたいに、いろんなコスプレをさせて、
まんぐり返しにしたかった。
かなり真剣に実行しようと思ったものだ。 男は手に職があった方が良いと親父に言われて高卒して専門学校に通ってた
卒業直前に良い所へ就職決まった時に知らせようと帰宅したら親父が私室で息を引き取った所だった
家族に黙って病院に通っていたらしいが少しして気付いていた義母が重い病気だったのよと教えてくれた
葬式の数日後の夜に思い余って義母と相伴する週末の酒に睡眠薬の錠剤を砕いて溶かし入れた
夜半を過ぎて寝室で裸身に剥いた義母と悲願の生性交をしていたら、義母が不意に目覚めた
義理の仲だけれども、何度こうして欲しかったことか夢にまで見ていた、と細腕で強く縋り付かれた
それから数年目になるけど相思相愛の年の差夫婦の暮しが続いている
義母38歳、俺24歳、義母には俺の子供を1人だけでも産んでもらおうと思っている >>319
みんな同じような事を考えんだな...
実際に強力な睡眠薬を入手できてれば
実行に移してたかもしれない 穴があったら犬とだってやりたい年頃の中学生が妄想で考えることなんてせいぜいそんなところだろう
だがクスリがあったとしても実行に移す奴はそうはいねえよ 目覚めてから(何かされた)って気がつくもんじゃないのかなぁ?
実行しないのが無難で正会員。 週刊現代の川柳に
「ママはどこ お尻で探す 潮干狩り」というのが掲載されていたが、
母子相姦的に見るとエロチシズムを感じる・・・ 週刊ポスト12月16日号の桐野女史のグラビアの
「えっ、もうですか!?」というコピーの画像に、
『中2の息子が深夜、トイレに起きて母親の寝室の近くを通ると、
薄明りの中、あわててパンツを穿く母親のお尻が一瞬見え、
障子がピシャリと締められた。息子は、自室へ帰ってオナニーした・・・』
というストーリーを勝手に作ってしまいましたw 彼女の母親(48歳)と彼女に内緒でセックスしてた。 >>334
彼女は16歳の高校一年生。僕は23歳。
ある日の休日。母親が僕のマンションに訪ねてきた。(彼女は隣の部屋に住んでる。)
「お母さんと話すのって、初めてじゃ。」等と最初は世間話しをしてたが
突然
母親「○○とはうまくいてる。」僕「はい。・・・」
母親「よかった。・・・・」と話は進んでたが
いきなり「どこまでやった。・・・・」
僕「沈黙」
母親「怒らないから正直に言って。・・・」
僕「キスまで。・・・・」と言うと
母親「そうなんだ。セックスはまだなんだね。・・・・」と言う風に話が進んで行った。 >>335
「セックスは。・・・・・・何でまたそんな事聴くんですか」と言うと
「仲がいいから、どこまでしたか、気になって。・・・」と笑いながら
言う母親に「脅かさないでくださいよ。・・・」と苦笑いをしながら返答した。
「ごめんね。」と言う母親。その時点で僕は堪らなくなっており
「これからも○○の事よろしくね。」と言い立ち上がった母親を抱きしめキス。 >>336
「ちょっと、○さん。・・・・・」と言う母親に
「お母さんの事が好きで、気になってたんです。毎日お母さんの事を思いながらオナニーを。」と言うと
「気持ちは嬉しいけど、やっぱりだめだよ」と言って抵抗する母親を犯した。 俺、両親のこんな痴態を死ぬほど見た。
60代ぐらいまで毎日ヤってた。
ちなみに母親の方が1才上の姉さん女房
http://momi5.momi3.net/19e/src/1487998272254.jpg 僕の住んでるマンションの3Fに、母子家庭の家族が住んでいる。
娘の由紀子ちゃん(16歳)と僕は交際している。母親公認で。
ある日、母親(49歳)が尋ねてきた。折角なので部屋に招いて普通に世間話。
「由紀子とは上手く言ってる。・・・・・」等と普通の会話。
「○さんの部屋、広いですね。」と言われ
「元々は、ここ事務所としてしようされてたのを少し改装して・・」と説明。
「ここは物置にして、こちらは。・・・・」と隣の部屋を案内。
「へぇ〜〜〜〜〜。・・・・・」と言いながら部屋を見て回る母親。
僕は後姿を眺めてたが、レギンス越しのむっちりとした尻、太ももを見てたら堪らなくなり
背後から母親を抱きしめた。 >>341
「ちょっと、〇さん。駄目ですよ。・・・・・・」と言い笑いながら抵抗する母親だったが
「お母さん、僕もう我慢出来ないです。ずっと。・・・」と言いながら
うなじを舐め回し、胸元に手を入れ胸を揉みながら、うなじを舐め回した。
母親を攻めながら「久しぶりでしょう。」と言えば「久しぶり。今回だけだよ。由紀子には。・・・」と言う
母親に「内緒にします。」と言い聞かせ攻め、作業台に押し付け、レギンス越しに尻、太もも揉み舐め回し
チンポを擦り付け、レギンス脱がし生でチンポ挿入、攻め始めた。 >>342
突く度に、発する母親の喘ぎ声。チンポを抜くと「抜かないで。・・・」と訴える母親。
作業台に仰向けに寝かせ、オマンコを舐め指マン、正常位で再び挿入。
突きながら服を脱がし胸を揉みながら攻めた。胸の大きさに興奮、揉み舐め回しディープキスをしながら攻めていた。
床に座り、対面座位で攻め胸を揉みながらディープキス。最後は正常位。
喘ぎ悶える姿に興奮、母親の名前を連呼しながら攻め顔射。最後はチンポを咥え綺麗にザーメンを拭き取ってくれた。
帰り際に「絶対に内緒。」と言い帰って行った。 ttp://pbs.twimg.com/media/C6E5_ZhVUAAoapH.jpg
ttp://pbs.twimg.com/media/C6E6QJYU0AAPQZD.jpg >>343
その後は、普通に接してたが、由紀子ちゃんに悪い事したと罪悪感は感じてたが
母親とのセックスは忘れる事が出来なかった。
看護婦をしてる母親が、準夜勤、深夜勤の時は由紀子ちゃんは僕の部屋で過ごしている。
帰るのが大抵23時頃なので、帰った後母親にラインを入れ待ち合わせをしてホテルでセックスをしてから
帰るようにしている。 僕の住んでるマンションの隣に母子家庭の親子が住んでいる。
ある日の日曜日、訪ねて来て「網戸の張り替え、棚の取り付けを。」と言われたので部屋に。
娘は、友達と遊びに行っており母親が一人。看護婦をしており夜勤明けで今日は休みだと言う。
母親は48歳。年齢の割には体型が崩れておらず、作業中張りのある胸、ムチムチの尻、太ももが気になっていた。 >>346
作業も終わり、お茶を母親と飲みながら話をしていた。
「助かった。女手では。・・・・・・お礼しないとね」と言う母親。
僕は「良いですよ。お役に立てた。・・・・」と返答したが
「それじゃ悪いし。・・・・・・・何か言って」と言うので冗談半分に
「お母さんとセックスしたい」と言った。一瞬驚き、笑いながら
「冗談、言わない。私、○さんの年齢の倍よ。・・・・・」と頭をポンポン叩き始めた。
僕は、その手を取り「本気なんです。ずっとお母さんが」と言い抱きしめた。
「駄目だって。・・・・・」と言い抵抗する母親をテーブルに押し倒しキスをしようとしたら
「娘、何時に帰るかわからないし、ここじゃ拙いから、夜○産の部屋に行くから、必ず」と言うので
母親が来るのを待っていた。 >>347
約束通り、母親はやってきた。玄関の鍵を閉め玄関先で抱きしめディープキスを始めた。
特に嫌がる様子も無く、母親のほうから積極的に舌を絡めてくる。
僕も舌を絡め、服の上から胸を揉みキスをしていた。その後、作業場に引いておいた布団に寝かせ
覆い被さり再びディープキスをしながら服のボタンをはずし胸を揉み舐め回した。
スカートを捲ると、パンティーは既に濡れており、舐め出すと喘ぎ声を発し昇天してしまった。 >>349
パンティーを脱がし、直にマンコを舐め指マン始めると一段と喘ぎ悶え出したので
興奮してしまい、指を激しく動かすと、喘ぎ声と共に潮を吹き再び昇天。
母親の目の前に勃起したチンポを差し出すと、咥えフェラを始めた。
音を立て舐める母親に「チンポ好きなんでしょう。」と聞くと「大好き。久しぶり。・・・」と言いながら舐める母親の
頭を押さえつけた。苦しみ唾液を垂らす母親の姿に興奮してしまい
「このチンポどうしようかな」と聞くと「入れて」と言うが「聞こえないよ。何処に入れる」と聞き返すと
「あそこ」としか言わないので「あそこじゃ、僕わからないよ。ちゃんと言って。」と言い返すと
「私の、オマンコに○さんの硬くなったチンポ入れて」と言ったのでバックから挿入、腰を振り母親を攻めだした。 >>350
攻める度に母親は喘ぎ声を発し、僕も興奮してしまい激しく腰を振り攻め続けた。
母親に密着し、胸を揉み顔を振り向かせディープキス。そのままの流れで背面騎上位になった。
母親の動きが一旦止まったので「チンポ抜くよ。・・・」と言えば
「抜かないで。・・・・・」と言うので激しく腰を突き動くと「あぁ〜〜〜〜〜〜。・・・」と喘ぎながら腰を振り出した。
喘ぎ声か絶叫してるのかわからない位、母親は乱れていた。 >>352
息を切らしてる母親を抱きしめ対面座位になり再び攻め始めた。
胸を揉み舐め回し背中、尻を撫でながらのディープキスを行い正常位になり
抱き締めディープキス、始めの内は「お母さん。・・・」と言いながら攻めてたが
最後頃になると母親の名前(志緒玲さん)を連呼しながら攻め、顔射。 >>353
放出の終えたチンポを志緒玲さんは咥え綺麗に拭き取り
僕は、ティッシュでチンポ、志緒玲さんのオマンコを拭き抱きしめた。
やり終えると何か罪悪感を感じてしまい「すいません。」と謝った。
志緒玲さんは「気にしないで。私も本当に気持ち良かったし」と言ってくれた。
僕は勃起が収まってなく、それを見た志緒玲さんは
「○さん。勃起して・・・・・・・。もう一度する。」と聞いてきたので
「お願いします、風呂場でしよう」と言って風呂場に移動。
ローションを垂らしローションプレイをしながら2回目のセックスを楽しんだ。
帰り際、玄関先でディープキスを行い「またしましょうね。」と言って志緒玲さんは帰った。 その後日談もまとめてもらわないと、まとまりに欠けるやんw >>354
志緒玲さんが、帰った後も興奮が収まらないので風呂場で「志緒玲さん。・・・・・・・」と
叫びながらオナニーを行い就寝。その後は、お互い何事も無かったかの様に普通に接していたが。
やはり志緒玲とセックスした事が忘れられず、オナニーをして落ち着かせてたが
もう我慢が出来ず、オナ禁をして再び志緒玲さんとセックスするチャンスを窺っていた。 >>356
ある日の週末遅くにチャイムが鳴るので「誰だ。・・・・」と思いながら玄関を開けたら志緒玲さんが立っていた。
僕は堪らなくなり、玄関の鍵を閉め抱き締めキスをしようとしたら
「ちょっとやめて、話があるの」と言うので部屋に招き話を聞く事に。
テーブルを挟みお互い無言状態が続き。暫くして、志緒玲さんが
「○さん、この間の事なんだけど。・・・・・・・・・忘れれくれる。誰にも言わないから」
「すいません。志緒玲さんの事が好きで我慢出来なくて。・・・・・忘れる事は出来ないです。」
「私の事、好きなのは嬉しいわ。でもオバサンより若い女の子とした方が。・・・・・・・」等と話しをしてたが
堪らなくなった僕は「志緒玲さん。・・・・・・・・・・・」と言い覆い被さり泣きながら犯し始めた。 >>357
「やめて、○さん。・・・・・・」と言い僕を突き放したが、壁に頭を打ちつけてしまい
「うぅ〜〜〜〜〜〜っ。・・・・・・」と頭を抑えてた僕を見た志緒玲さんは
「ごめん大丈夫。・・・・・・・・・・」と言い僕を抱き締めて
「最近色々あってさ。普通なら私の事をオバサン扱いされてもおかしくないのに
○さんは女性として見れくれたのが嬉しくて、。」と言う志緒玲さん。僕は
「もう一度言うね。志緒玲さんが大好きです、これからも。・・・」
「ありがとう、私も○さん好き。」と言う志緒玲さんと抱き合いディープキスをした。 >>358
かなりの間、ディープキスをしていた。部屋に響く志緒玲さんの喘ぎ声。
お互い服を脱ぎ全裸になりキスをしながら胸を揉み舐め回し攻め続けた。
この時点でマンコはズブ濡れ状態。僕は顔を埋めマンコを舐め始めた。
「だめ。舐めないで。・・・・・・・」と叫ぶ志緒玲さん。
構わず舐め続け指マン。「いやぁ〜〜〜〜〜〜」と叫びながら潮を吹き昇天。
ぬれた指を見せ「志緒玲さん。こんなに濡らして。したかったんでしょう」と言えば
「違う。・・・・・・」と言い返す。勃起したチンポを見せると咥え出し舐め始めた。 >>359
「好きなんですね、志緒玲さん、チンポが。」と言えば
「好き。大好き。・・・・・・」と言いながら舐め続けてる。
頭を押さえつけイラマチオ。押さえつけるのを止めると咽て唾液をたらす志緒玲さん。
「このチンポどうしようかな。」と聞くと「私のマンコに入れて、お願い。」と懇願。
寝かせ入れる振りして指を入れると「指は嫌。チンポ入れて。・・・」と叫ぶ。
僕は指マンで潮を何度も吹かせてからチンポを入れ攻めだした。
腰を振り突く度に喘ぎ悶える志緒玲さん。キスをすると積極的に絡めてくる。
その後、体位を変えながら志緒玲さんを攻めていた。
すると「今日は大丈夫だから中に出して。」と言うので「志緒玲。・・・・・・・・」と名前を連呼しながら攻め中出し。
やり終えると「またしましょう」と志緒玲さんは言う。それ以来週末は、志緒玲さんと僕の部屋、ホテルでセックス。
大丈夫な日は中出し、駄目な時はコンドーム着用してのセックスをしている。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています