母親とのセックス【二人目】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
語ってください。
前スレ
母親とのセックス
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1201861339/l50
@週刊現代今週号に掲載されている、
西本はるか(34才)の、全裸でお尻を突き出している写真が
熟女らしい雰囲気で、めちゃくちゃエロチックである!
オナニーやりまくっている・・・
AFLASHの今週号に掲載されている、
「加納典明・今甦る劣情写真」で、
最初のページの緑に囲まれたお尻の写真は、
俺が中2のときに、母親が風呂上りにふと見せた
ポーズ(もちろん全裸)そのものであり、
その日から、熟女趣味に目覚めてしまったのだ・・・
>>31
お前さん、器が大きいな
俺だったら嫉妬するわ 死ぬほど興奮したぁ!!!
ttp://www.age2.tv/up2/src/age6697.jpg
>>42
実話です。
>>22
流れ込む精子のことです。 >>6じゃねーけど中学時代付き合ってた同級の女の母親と
俺が高校なって始めたバイト先で再会して今セフレ関係だわ 美人だけど異様なまでに性的に厳しかった実の母とするチャンスはなかったし、
したいとも思わなかったが、友だちのお母さんとならしたことがある。
母と比べると見た目は普通のオバサンだが、あき竹城に似ていて優しくていつも甘えてた。
そのオバサン(友だちの母親)が筆卸しの相手だった。
高校2年のときだった。ある晴れた昼下がりの夜だった。
いつものように甘えてパイオツをちゅぱちゅぱ吸ってたら、オバサンもその気になっちゃって、
おれのうまい棒をくわえてもらった後、夜空に輝くハレー彗星に導かれるまま挿入した。
当時包茎ではなかったが十分に剥けてなかったんで、皮が引っ張られて痛かった。て、包茎やないか。
柔らかい感触で、オバサンに「中に出さないで」と言われたが、ガマンできず中出しした。
オレの圧縮バットを引き抜くと、オバサンのアグメ色の膣から大量のハレーのしずくが出てきたことを鮮烈に覚えている。
その後も、友だちのお母さんとの関係は大学3年まで続いた。ある意味俺の青春だった。
その友だちには年齢が20歳離れた弟がいるが、その実の父親は多分オレw しかしそんなオレたちの愛にも秋風入り込むシーズンがやってきた。
いわる一つの「最後の日」というやつだった。
大学3年、23歳のとき。
突然彼女の方から「別れ」を持ち出された。
泣いてオレの女でいてくれと頼んだが、「好きな人ができた」と聞く耳をもたなかった。
そして間もなく再婚したことを友だちから聞かされた。
後になって分かったのだが、オレの輝かしい将来にキズを付けないために自分の方から身を引いたのだろう。
オレたち二人の愛の結晶ヨシオを育てるために、経済力のある男と一緒になったのではないだろうか。
いまどきヨシオかよ。
再婚したダンナとは近所でも評判のひなどり夫婦で、子どもも順調に成長しているらしい。
最近伝書鳩経由で、その子供が俺に似ているとのメールが届いた。
あまずっぱい過去だ。そのとき春の風が吹いた。 >>48
そりゃハレー彗星が来た時に高校2年だって言うんだから、少なくとも40ちょい、
もしかしたら日本最高齢(未公認)の118歳かもしれんw 中学3年のとき、当時、穴があればチクワにでも入れてみたいお年頃だったんだが
冬にインフルエンザで40℃くらいの熱が出て、母に病院に連れて行かれて
帰るときも一人で歩けなくて母に肩を借りるというか、抱きつくような状態だった。
部屋まで連れて行って貰って、ベッドに座らされたんだけど
性的好奇心旺盛な俺は熱にうなされて朦朧となりながらも
「今ならどさくさ紛れにオッパイ触っても怒られないんじゃね?」
なんて考えた。その時は別に母親とどうこうとか考えてなくて、ただ一度『オッパイ』というものを揉んでみたいだけだった。 それで、母親にもたれ掛かると言うか抱きついてる状態で
「頭痛い・・吐きそう・・苦しい」
と、演技しながら(て言うか半分マジ)、手を母の胸に。
母は心配して背中擦ったりしてくれたから、その動きにあわせてモミモミ。
初めて触るオッパイの感触はブラと服の上からでも柔らかさがわかって少し感動した。
母は別に怒りもせず無反応だったし、俺も熱で朦朧として判断力がなかったから
しばらく大胆にモミモミして、そのまま寝かされて気が付いたら母はいなかった。
もしかして熱にうなされて夢でも見てたんだろうか?なんて考えてたら
後日、夕食のときに親父と兄貴もいる前で母に
「あんた、熱にうなされてお母さんのオッパイ揉んでたよw」
なんて言われて笑われた甘酸っぱい思い出・・・
でも実は今でもオナネタにしてます。
お母さんゴメンナサイw >>52
一応とくに気まずくなることもなく、笑い話として軽く流してくれたからな。
ただ本当にそのときは、母に対してどうこうとか近親相姦願望とかじゃなくて
とにかく誰でもいいからオッパイ揉んでみたかっただけだった。
でもガッツリ揉んじゃったし、ちょっとだけ意識するようになったな。
実際にできるわけもないし、その後のことを考えるとする気もないけど
あの時もっと強引にせまってたらもしかして・・みたいな妄想の中だけの楽しみみたいな。 >>50
>中学3年のとき、当時、穴があればチクワにでも入れてみたいお年頃だったんだが
おまいの物件ずいぶん小さいなぁwww >>50
乳首をつまんでコリコリとかやっていれば
母親の反応もまたちがったものになっていたと思う >>51
兄貴からしたら「おまえだけずるい」と思ってたに違いない。 こういうスレあったんだ
俺も一回だけしたことあるよ、高2の時に本当に一回だけだけどね。
まず始めに、ウチの母親はちょっと世間とズレてる、俺の事も、姉の事も一人の男女と見ていない感じだった
小4まで俺と姉が風呂入ってて、流石にお互い恥ずかしくなって来て一人で入るって言ったら
「えー勿体無いから二人で入りな!そんなにお風呂狭くないでしょ!」って…いやそうじゃないだろ…って感じ
それでも粘った結果、「じゃあ◯◯(俺)とお母さん入ろうか?」と言い出す始末
それじゃ本質的には変わってないだろせめて姉とだろと抗議するも「まぁ女の子が一人で入りたいっていうのはわかるし…」
と。結局家族会議の結果俺と母親が入る事に、これは上京する高3まで続いた。
もちろん小6あたりから母親の体は少しづつ気になり始めてた、ウチには満足なネット環境も無かったし。
中1あたりからは勃起するようになってたが、母親はそれを見てもなんてこと無い様子だった。
「ちょっと何考えてるのww?」とか「好きな子でも出来たの?」とか、ちょっとズレてる反応ばかりだった。
その内俺が自慰を覚えると、母親の勘かそれを察したように俺が風呂で勃起してると「ちゃんと出してるの?」とか
聞いてくるようになって、思春期の中学生にとってはただただ恥ずかしいだけだった。
その内、俺もSEXに興味が出てくるようになって、殆どSEX目当てで彼女を探すようになっていた、これが大体中3〜高1の時期
高2の春ぐらい、念願の彼女が出来て、俺のテンションは毎日MAXだった。彼女も俺がいわゆる初彼氏だったらしく、
毎日の様に電話メールしまくってた。もちろんそんなことをしてれば当然母親にもバレるわけで、風呂で
「彼女さんとはどうなの?」とか聞かれるようになった、もちろん俺はその時もバリバリ勃起してる。
すると彼女+勃起=SEXとなったらしく、「あっ!彼女とするときはちゃんと避妊しないとダメだからね!」と言い出した。
「う…うん」と動揺しながら返すと母親は俺に避妊の大切さについて説き始めた。
最も俺はそんあ事には興味は無く、適当に流していたが、母親の「まぁ何か悩みとかできたら相談してね」という言葉を聞いて
1つ閃いた。当時性に飢えまくってた俺にとっては母親ですら余裕でSEXの対象だった。 「う〜ん…なんでもいい?」俺が早速相談する素振りを見せると「何々?」と少し嬉しそうな様子を見せた。
「いや〜俺、まだそういうのしたことないのね」「そうだね〜」
「だから、実際する時に上手くできるかな〜と思って」「…あ〜…そうだねぇ、まぁ初めては皆失敗するもんだから」
「でも、彼女は経験あるみたいなんだよね…だからあんま笑われたく無いみたいな…」
「う〜ん…」「だから…まぁ…練習出来たらいいな〜…みたいな」
「練習?」「うん…」
「ここまで来ると母親も流石に察した様で、「えっ…お母さんと?」
「うん…」母親は少し焦ったが、「でも初めてって大事だよ?思い出になるし…」と少し渋る様子を見せたが、
俺が頼み込むと「う〜ん…まぁ私もそんなに知ってるわけじゃないけど…」と承諾した。 さっき「はなまる」見てたんだけど、
風吹ジュンって26歳の息子がいるんだよな!w
息子は、母親の若い頃のお尻丸出しヌードを見て、
どんな感情を抱いてるんだろうか!?
俺は高1のとき、俺の誕生日に母親に筆下ろししてもらったよ
詳しくも何も、そのまんまだよ
文才ないからおもしろくかけない
彼女云々の話になってセクロスのことになって
誕生日だしお母さんでよかったら、練習相手になるよと
そんだけだ ぶっちゃけ母子とやってるのって、結構軽いノリからだろ
俺も家に誰もいない時にエロ話に持って行って、お互い欲求不満だろ?で駆け引きゼロ
ぜったい裏切れない同士だし、いい関係 いいなあ。
「お母さん、やっぱだめだった」
「大丈夫、まだ練習が足りないだけだから。今日から毎朝毎晩特訓しよ」
とか。 「うわっ。遅刻遅刻。母さんなんで起こしてくれないんだよ」
「何度も起こしたわよ。騎乗位朝立ちピストンで。あんた3回も中出ししたのに起きないんだから」
「んだよー。もう、飯、いいわ。遅刻すっから」
「待ちなさい。朝の特訓がまだよ。玄関でいいから、バックでしていきなさい」
>>50
>中学3年のとき、当時、穴があればチクワにでも入れてみたいお年頃だったんだが
チクワに入れようとは思わないわな
サイズが違いすぎるし 母とのセクロスで……
母「早く終わって!」
俺「俺も同じさ。【ザーメンオーン…プリーズ♪】だからとっとと中に出す。【マザーファックスペルマ♪】射精」
【ドクン、ドクン、ドクンドクンドクーン♪♪】
俺「さあ、マタニティ・タイムだ。」 >>80
ちくわに入っちゃうぐらいのサイズなんだろ…
察してやれよ 母親と言ってもヤルようになってからは普通の女になるな。 >>89
チンコの魔法使い>>88だ。セクロスのキングロード正上位さ♪ >>93
きれいな母親なら是非ともそんな境遇になりたい。 FLASH11月20日号の「細川ふみえ41歳」のTバック写真の体の線の崩れぶりが
エロチックなのと、
「紫艶34歳」が風呂場でしゃがんでる写真が
幼き日に母親と風呂に入った想い出を連想させるので、
熟女ファンにはお買い得であるw
「岡田真由香28歳」のお尻も熟女っぽいw マザー・ファッカーボーイ
「さぁ、フィナーレだっ。」
【チョーイイネ!マンコ、アナル!サイコォォーー!!】 >>98
昭和のアニメや漫画の絵はなんかエロい。肌が気持ちよさそう・・・ 友人の母親との関係ならあった
高2の時に母子家庭の友人がゲーム仲間で細身で美人の母親がいた
当時41だった
参観で学校に来てた時はグンを抜いてきれいだったし黒いストッキングがまぶしくてよく目で追っていた
友人宅に入り浸ってたからよく食事も一緒にした
ある日友人不在時に一線を超えた
友人が県外の大学に進学してからはおおっぴらに通い泊まった
だが通報があって家族にバレて終わった
友人にも会えないし同窓会にもいっさい行けない
もちろん友人母にも会えない
詳しくは書かん 息子不在の美人の家に若い男が出入りしたら見た人は変に思うしそれが重なるから探りを入れた人もいただんだろう
屋号で呼び合うような田舎だし遠近の親戚があちこちにいるからバレるのは時間の問題だった
自分の家族親族は若さゆえの過ちみたいに見てるかも知れないが、数ヶ月でも友人にとっては許せないできごとだと察する
だから地元にはその後10数年帰ってない 小6の時に家族旅行に行って家族で露天風呂に入り、
母親の裸を間近で見て熟女趣味に目覚めた。 俺も小6の頃、温泉を引いた大きな風呂がある知り合いの所に家族で入りに行った。
チンポに毛が生えてきた頃で、母親の裸に欲情してすぐ勃起するから隠すのが大変だった。
見ないようにして気を鎮めてもすぐに母親がスッポンポンでこっちを向くので
おっぱいやマン毛がもろに目に入りすぐまた勃起。
悩ましいイベントだったけど物心ついた俺にエロい裸を見せてくれた母(当時39)には感謝だ。
今は、最近盗撮した母の裸でオナニーするのが最高。しかしセックスしたとは思わない。 35歳の母と●学生の息子…声を漏らして喘ぐ母親が…って動画が見たい こんな素晴らしいスレをダットオチさせてはならないので
上げ お前らいつまで母親と風呂入ってた?
ウチは小6〜中1の間くらいまで入ってたけど、夢精したのがバレてから1人で入れって言われて、
別に一緒でもよくない?って言ったら
「いくら親子でもね、生理と精通が来たらもう人間のオスとメスだから」って言われたのが今でも印象的
まぁウチの親なりの性教育だったのかもしれんが 覚えてないくらいに小さい頃から入ってない、父親とは入らされた。
最後に入ったのは小学3年くらいの時だと思う
旅行で船にのって滅茶苦茶に酔って吐いたりして
父ちゃんと弟は普通だったけど、
母ちゃんが弱ったオレを見て一緒にお風呂入ろうって言ってくれたんだと思う。
旅館にある大きな風呂場だったけど、時間が早かったからオレと母ちゃんしかいなかった。 いいや、ひまだし書かせてもらおう
家は半分母子家庭だったためアパート暮らしだった。
母と兄弟3人でくらしていた。
性に目覚めたのはたぶん小5ぐらいだった。(幼馴染の影響)
子供と母で布団を2枚使い、父は別の部屋で寝ていた
小5までに親が性行為をしているところを3.4回目撃している。
と、言ってもたぶん胸もんだりしただけだったと思う。
家でネットでしょうもないエロいゲームやらエロ本で簡単な知識を得た。
それに女の胸に関しては興味があった。 この時小5、ついに実行に移そうと思った。
まず手をつないで寝ていた俺はつないでいる手を息子のところに持っていき、離した。
そうすると母は息子を触ったり亀頭を触ったりするわけだ。
(普段からケツを触られたりズボンを脱がされたりしていた)
それによって快感を得ていた。 そして、今度は胸をさわろうと思った。
どうしたら触れるか考えた結果母の仰向けしている状態に横から抱きつくような状態になる。
そこからじょしょに手を胸に持っていく。
この方法を実行すると服の上から胸を触ることができた。
母は若干太り気味だったので胸はあるほうだった。 ちなみに一夜で全部やったわけではない。
俺は、エロ本のことを思い出し直接揉んでみようと思った。
前の方法を応用し、まず抱きついたかたちから服に手を入れた。
そしてゆっくりブラまで手を持っていき、邪魔だなと思ってブラの下に手をいれた 。
そうすると指先が胸にあたり少し焦った。やわらかく、もしかしたら起きるのでは?と、いろんな感情があった。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています