>>349
パンティーを脱がし、直にマンコを舐め指マン始めると一段と喘ぎ悶え出したので
興奮してしまい、指を激しく動かすと、喘ぎ声と共に潮を吹き再び昇天。
母親の目の前に勃起したチンポを差し出すと、咥えフェラを始めた。
音を立て舐める母親に「チンポ好きなんでしょう。」と聞くと「大好き。久しぶり。・・・」と言いながら舐める母親の
頭を押さえつけた。苦しみ唾液を垂らす母親の姿に興奮してしまい
「このチンポどうしようかな」と聞くと「入れて」と言うが「聞こえないよ。何処に入れる」と聞き返すと
「あそこ」としか言わないので「あそこじゃ、僕わからないよ。ちゃんと言って。」と言い返すと
「私の、オマンコに○さんの硬くなったチンポ入れて」と言ったのでバックから挿入、腰を振り母親を攻めだした。