>>357
「やめて、○さん。・・・・・・」と言い僕を突き放したが、壁に頭を打ちつけてしまい
「うぅ〜〜〜〜〜〜っ。・・・・・・」と頭を抑えてた僕を見た志緒玲さんは
「ごめん大丈夫。・・・・・・・・・・」と言い僕を抱き締めて
「最近色々あってさ。普通なら私の事をオバサン扱いされてもおかしくないのに
 ○さんは女性として見れくれたのが嬉しくて、。」と言う志緒玲さん。僕は
「もう一度言うね。志緒玲さんが大好きです、これからも。・・・」
「ありがとう、私も○さん好き。」と言う志緒玲さんと抱き合いディープキスをした。