中学3年のとき、当時、穴があればチクワにでも入れてみたいお年頃だったんだが
冬にインフルエンザで40℃くらいの熱が出て、母に病院に連れて行かれて
帰るときも一人で歩けなくて母に肩を借りるというか、抱きつくような状態だった。
部屋まで連れて行って貰って、ベッドに座らされたんだけど
性的好奇心旺盛な俺は熱にうなされて朦朧となりながらも
「今ならどさくさ紛れにオッパイ触っても怒られないんじゃね?」
なんて考えた。その時は別に母親とどうこうとか考えてなくて、ただ一度『オッパイ』というものを揉んでみたいだけだった。