それで、母親にもたれ掛かると言うか抱きついてる状態で
「頭痛い・・吐きそう・・苦しい」
と、演技しながら(て言うか半分マジ)、手を母の胸に。
母は心配して背中擦ったりしてくれたから、その動きにあわせてモミモミ。
初めて触るオッパイの感触はブラと服の上からでも柔らかさがわかって少し感動した。
母は別に怒りもせず無反応だったし、俺も熱で朦朧として判断力がなかったから
しばらく大胆にモミモミして、そのまま寝かされて気が付いたら母はいなかった。
もしかして熱にうなされて夢でも見てたんだろうか?なんて考えてたら
後日、夕食のときに親父と兄貴もいる前で母に
「あんた、熱にうなされてお母さんのオッパイ揉んでたよw」
なんて言われて笑われた甘酸っぱい思い出・・・
でも実は今でもオナネタにしてます。
お母さんゴメンナサイw