小3の時に性器を指で開きながら
俺がここから生まれてきたと教えてくれた母
お風呂で俺が精通したことを知った母は
お祝いに筆下ろしをしてくれた
仰向けになった俺の腰に跨って腰を落とし
ゆっくりと上下に腰を揺らす母
ぬめっとした柔らかい感触に包まれながら
俺は母の体の中で射精した
おかえりなさいと母は言った
母の股間から俺の下腹に滴り落ちたものを
舌先で舐め取る母の姿が
時を経た今も頭に焼き付いて離れない