高3の夏に大学生の姉を夜中に襲い、下着下ろして乗りかかると目を覚まして
「そんなに女とやりたいんか」「...」
「そんなら、させたるから、中で出さんといてな」「え?」
「○○、したことあるんか?」「いや...」
「なんやドーテイか。じゃな、横になってみいや」
姉は、俺に仰向けに寝るよう指図した。
「ちゃんと皮剥けとるやんか、立派なもんや」
俺のものに唾液を絡めて、手で撫で回し始めた。
未体験の強烈な快感に襲われ、多分30秒と持たなかった。
「なんやヘタレ、コントロール出来へんのか」
ということで、その場はそれでおしまい。
ただ、その後、大学に合格したら本番させてくれると約束し、
合格後、約束通り合格して姉に慰労してもらいました。