寝取られ有り妻・彼女を他の男に抱かせてスレPart10 [無断転載禁止]©bbspink.com
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こちらは、■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせてスレから独立した新スレです。
寝取られ展開はもちろん、投下作品尊重主義をモットーとしますので、極端に内容
がスレッドの主旨から逸脱していなければ、どんな作品でも歓迎いたします。更に
過去の名作を凌駕するような良作、過去の名作の続編となるような作品も奮って募
集いたします。次の名作の書き手さんの出現を期待します。
書き手さんに愛を
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寝取られ有り妻・彼女を他の男に抱かせてスレ Part7
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寝取られ有り妻・彼女を他の男に抱かせてスレ Part8
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寝取られ有り妻・彼女を他の男に抱かせてスレ Part9
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1495534246/ 何百万も損をするところだった私は、丁寧にこの男性にお礼を言うと、
なんとこの男性はそのホテルの一室をシェアではなくまるごと購入していて、今回は1
ヶ月ほど滞在しているとのこと
少し話しませんかと誘われ男性の部屋へ行ってみると、先ほど案内されたのと変わら
ない広くて豪華な部屋だった
ソファに座った私達にドリンクを出してくれ、リラックスしたところで男性は自分のことを
話してくれた
男性は日本とハワイで不動産の事業をしていて、年に数回ハワイにきていること
日本では都内にマンションを数棟保有していること
以前は結婚していたが数年前に離婚し現在独り身であること
話の内容から、この男性が相当なお金持ちであることがわかり、すごいですねと感心し
ていると
いやいや、私は逆にあなたのように美人な奥さんがいる人がうらやましい、私にも奥さ
んのような嫁がいたらもっとお金の使い道があるんですけどねと・・・
終始妻のことを褒めちぎっていた それからしばらく話していたんだけど、子供達が飽きてきたので、そろ そろ・・・・という感じになった
すると男性(以降T氏)が言った
「このホテルは週に一度花火があがるんですけど、ちょうど今日なんで すよ、よかったら夜見に来ませんか?」
子供達はとても喜んだ
夜はショッピングモールに行こうと考えていたので、少し考えさせてほ しいと伝えると、T氏はそれじゃあということで名刺を渡してくれた
T氏が妻に好意があるというのはわかっていたし、妻もそれは感じて いたと思う。
そこで妻の気持ちを試すためにあえて聞いてみた。
「名刺持ってきてたっけ?」
「確かカバンの中に入れたはずよ」
そう言って妻は私の名刺入れを取り出した。
少なくともT氏を拒否していない。
南国の雰囲気にのまれてかなり開放的になっている
何か奇妙な高揚感があった それからビーチで少し泳いだあと、時差で疲れていたので、夕方まで2時間ほど
部屋で過ごした。
私は妻に今夜どうするか聞いてみると、少し悩んでいたのだが、せっかくTさんが
誘ってくれたんだからホテル行ってみるかと聞いてみると、じゃあそうしようかとい
うことになった
Tさんに電話をかけたあと、部屋を訪問すると、こころよく迎えてくれた
テーブルにはワインが用意され、キッチンではシェフが料理を作っている
テレビでよく見るような富豪の食卓という雰囲気
おいしい料理を食べながら、リラックスしているとやがて花火が始まった
たしかに部屋からよく見える
Tさんが一番よく見える部屋に子供達を連れて行くともう大喜び
妻も幸せそうにしている
子供達が花火を見ている間、私達は三人で話をした 午前中妻のことを褒めちぎっていたTさんは、今度は妻に好意があることをストレートに話してきた。
そしてよい関係になれたらいいとの言葉もあった。
好意がある異性とよい関係になりたいということは、言い換えればセックスしたいということ
自分に自信があるからこそ言えるのだろう
妻は一瞬恥ずかしそうな表情をしたが、そんな妻を見て私は不安と高揚で心臓の鼓動がものすごい勢いで脈打った
そこへ花火を見終えた子供達が帰ってきた
先ほどは喜んでいたが今は時差で眠そう
するとTさんは、明日の夕方クルージングに行きませんかと誘ってきた
「ハワイの天気は変わりやすいので約束はできないが、晴れていればきれいな夕日が見れますよ」
私は妻の顔をみると、妻もどうしようかという顔で私の顔を見ている
T氏は妻と肉体関係を持ちたいことを正直に伝えてきている
ここで拒否しなければ、あとは自然な流れにまかせることになる
クルージングではT氏は間違いなく妻を口説いてくるだろう
迷った末、また考えさせてくださいとお伝えし、私達は自分達のホテルへと戻った ホテルへ戻り子供達が寝付いても私達はTさんのことを一切話題にしなかった
ハワイに来たその日に、初対面の男性に妻とよい関係になりたいと話をされた
普通だったら話題にのぼる
でも妻の口からはTさんの名前は出てこない
Tさんを男として意識しているのは明らかだった
私はこのとき激しい嫉妬と異常な興奮を感じながらやがて眠りについた 翌日、午前中はショッピングモールで過ごし、昼食を食べたあと、
午後は子供達を海で遊ばせながら妻とビーチでのんびりしていた
昨日ホテルに帰ってきてからTさんの話は一切していない
クルージングに行くかどうかそろそろ返事をしなければならない
でも私から行こうと言えば、それはTさんとの関係を認めることになってしまう
しかしそうなってほしいという気持ちが私のなかにあった
妻は何を考えているのだろう
ふと、妻を見ると、どこか憂いに満ちた表情で遠くを見ていた
そのときの妻の色気はとても表現できない
そして私の口から自然に言葉が出ていた
「クルージング行こうか」
妻は優しく微笑んだ さっそく私はホテルへもどり、Tさんへ連絡をいれ、
よく考えた結果、やはりクルージングへ連れて行ってほしいと伝えると、
Tさんはとても喜んでいた。
それからホテルで一休みし、夕方私達は再びTさんのホテルへと向かった
Tさんはすでにロビーで待っていて、入り口には高級車が待機していた
「よく来てくれましたね、ありがとう」
私にお礼を言うと、妻をエスコートして助手席へ乗せた
少しずつ妻を奪われている、そんな気がした 港へ到着すると、大型の客船に多くの観光客が乗り込んでいくのが見えた
てっきりこの船に乗るものと思っていたら、Tさんが案内してくれたのは自らが所有している白くてきれいなクルーザーだった
子供達は大喜び
Tさんは私と子供達を先に乗船させると、最後に妻の手をとって船へと乗せた
妻は少し照れているが、もちろん嫌がっていない
そして夕日へ向けて船が出発した 面白く読んでるよ
荒らしを気にしないでのんびり書いてって下さいね 船にはすでに料理が用意されていた
昨日以上の豪華な食事に私達はTさんにお礼を言うと、
Tさんはにっこり微笑んで
「こちらこそ奥さんと素敵な時間を過ごすことができてうれしいですよ」
隣でうれしそうに微笑む妻の表情を見て、私の心はざわついた
それから私達は優雅な雰囲気で食事をさせていただき、ワインを飲みながら
Tさんの仕事の話を聞いていると、子供達は眠くなってきたようでソファで横になってしまった
するとTさんは子供達に布団をかぶせてくれ「ごめんね、退屈だったね」と小声で謝った 子供達を寝かしつけた後、Tさんは私達をデッキへと案内してくれた
日中とは違い涼しい夜風が当たって気持ちいい
「今日は来てくれて本当にありがとうございました。普段仕事ばかりの私ですが、おかげで
久しぶりに楽しいときをすごさせていただきました。」
「こちらこそ、この2日間、優雅な時を過ごさせていただき、本当にありがとうございました。
妻も子供も大変よろこんでいます。Tさんと知り合えて本当によかったです」
するとTさんは言いました
「それはよかったです、お子さん達も寝てしまいましたし、そろそろ港へ戻ろうと思うのですが、
折り入ってお願いがあります」
私の鼓動が高まった。
そしてTさんがついに切り出したのです
「今夜奥さんをお借りできませんか」 Tさんの言葉に私は一瞬答えられなかった
心臓の鼓動がものすごい勢いで高鳴っている
このままでは本当に妻がTさんと深い仲になってしまう
だが、Tさんは昨日妻と関係したいと話をしており、それを承知で私達はやってきた
断れるわけがない
妻は海の遠くを見つめて何も言わない
しかし体からはとてつもない色気が感じられ、汗でにじんだ胸元は一回り大きくなっているように見えた
妻も望んでいる
私は覚悟を決め、Tさんに答えた
「やさしくしてあげてください」
Tさんはニッコリ微笑むと、妻の手をそっと握り締めた Tさんの操縦で港へ向かう途中、妻はずっと子供達の顔を見つめていた
「港に着いたら子供達タクシーで連れて帰るから」
「うん、ありがとう・・・・」
妻の寂しそうな表情に心配になり
「明日はまたどこかへ出かけようね」
「うん・・・そうね・・・・また連絡する・・・」
妻の反応に不安になる
これから妻はTさんとセックスをする
そのことについては触れなかった 港につくと、Tさんは長女を優しくおんぶして船から降ろしてくれた。
そして私は下の子を抱いて船から降ろすと、すでにTさんが用意してくれていていた車に乗り込んだ
「今日はどうもありがとうございました。奥さんのことは心配しないでください。
明日、いったんお返ししますから。」
「すみません、気を使っていただいて、また明日連絡ください、それでは」
そして私は妻を残してホテルへと戻ったのです ホテルに戻って子供達を寝かしたあと、シャワーを浴びてすぐにベッドに入った
目を瞑ると妻とTさんの姿が浮かんでくる
私の了解のもと、ベッドの中で男女の関係になる二人
私はものすごい嫉妬と興奮に襲われた
10年以上、一緒に時を過ごしてきた妻
子育てでイライラしてよく喧嘩もしたけど、浮気などしなかった
その妻が今日、まさに今、ほかの男とセックスをしている
私はベッドのなかで何度も自分を慰めた やがて落ち着きを取り戻した私は今度は激しい眠気に襲われた
これは南国という別世界での性の解放、日本に戻ればまたいつもの夫婦にもどるさ
そう思いながら眠りについた
しかしTさんの言葉じりに私は気づくべきだったのです
Tさんは私達を口説いて妻とセックスするのではなく、セックスしながら妻を口説くということに >>163
5年前当時
私:38歳(会社員)
妻:35歳(主婦、元ゼネコン勤務)
長女:10歳(小学4年)
次女:7歳(小学2年) メモ帳にでも書きまとめてテンポよく投下してくれたら嬉しい >>165
どうも。
これからどんどん奥さんの心と身体は
Tさんで染まって行くのかな。
ドキドキ。 明日、いったんお返ししますから。
と言っているからそのあとも関係は続いていくんだろうな。 >>155
>だが、Tさんは昨日妻と関係したいと話をしており、それを承知で私達はやってきた
>断れるわけがない
なんで? 意味不明 もうTさんがTバック穿いてる変態のイメージしかなくてダメだわ 奥さんの外見やスタイルに関する情報があると感情移入しやすい
今のところ寺生まれのTさんのTバックしか視覚情報がない もうダメだ。154のおかげで、TさんがTバックはいていたしか期待できない..。 良作の予感がするから最後まで読みたい
実話だと言い張ってるわけでもないし別に創作でもかまわんだろ >>176
おめえは何言ってんだwww
くそワロタ 前に娘(小5)の前で牧野紗弥似の母親(32歳)をガンガンにハメたことはある。 せっかくの家族旅行でハワイまで出かけたのに 何泊したのか知らんけど
・免税店で所有権の共同購入の勧誘に引っかかる
・その直後 見知らぬ成金男の家にホイホイ上がりこむ
・その成金男に2晩も夕食を奢らせる
ってどんだけ海外旅行リテラシのないバカ親なの
結局 その日の午前は共同購入の勧誘と成金男
夕方まで2時間は部屋
せっかくのハワイで子供たち何時間ビーチで遊ばせたんだよ
親がそんなで子供に「知らない人についてっちゃいけないよ」って言えるのか
責任放棄しといて「南国という別世界での性の解放」だ?
脳ミソ腐ってんのか 子供バカにするのも大概にしろ
夕方に「やっぱり行きます」って電話して部屋に行ったらシェフが料理作ってるって時点で創作なのはバレバレだけどそれでも腹立つ
他スレで反応なかったのはスレ違いじゃないよ 抱かせ以前に胸糞でスルーしてたんだよ その箍が外れるとこがエロいんでしょ
南国設定ならイケると踏んだんだよ。Tに免じて許そうぜ >>188
それはないなー。
娘も可愛いから母娘丼のチャンスは幾度となく、
考えたけど。
むしろ母娘丼をできる方法を教えてほしい。 全裸待機してるから投稿待ってるよ(夜にでも一気に投稿してね) >>193
本人に聞いて
もし来れたらだけど
133 名前:えっちな18禁さん Mail: 投稿日:2018/05/01(火) 10:18:33.43 ID:TDIORTQi
他スレに書いていたのですが、スレ違いだったためか反応がなかったので、こちらに書かせて
いただきます。 書いてくれるのはありがたいが一度で書き切って欲しいかな
勿体ぶって中断したりするからその間に粗探しされるんだよ 妻を置いてきたっていう設定にしちゃったから
以下は妻からの報告という形になる
伝聞でエロシーンを展開するのはなかなか難しい
続きが書けないのもよく分かるよw >>196
娘の目の前で母親ガンガンハメる程なのに
逆に親子丼程度の事が今更出来ないの? >>203
じゃあいつ頃書けそうなんだよ?
呑気に休憩してないではよ頼むわ 反応が欲しくてわざわざこっちに書き込んだっていうなら尚更早く書けよって感じだわ つじつま合わせんのに必死なんだろ
そっとしといてやれよ
他にアラ出てきちゃうだろ
>>141
>ハワイに来たその日に、初対面の男性に妻とよい関係になりたいと話をされた
着いた初日にいきなり免税店で不動産勧誘からの成金宅上がり込みwwwww いや、辻褄なんて多少合わなくても気にしないから続きを読ませてくれよ エロい描写があって抜ければ細かい内容なんて気にしないよな
前置きだけ長々と書いた挙句肝心な所で中断なんてするから荒れるんだ 免税店で不動産勧誘って風物詩だよな
いつ行ってもいる 新婚旅行で正に一万円の商品券だけ貰って帰ってきた記憶ある確か昼豚だっけかな
イメージ湧きやすくて楽しめてるよ、そんな訳で紫煙! 他スレではエロ度抜群だったのに子供おいてGWに不倫旅行かよってものすごい勢いで叩かれまくってたヤツいたけどな
スレ民みんな子供への責任感皆無でみんな幸せね
つか子持ち設定やめて書き直せ下さい 子供の扱い雑な話はゲンナリするけどこの話はそこまででもないだろ 何書いても叩くやつはいるから気にせず投下してくれよ 翌朝、私は子供達の声で目が覚めた
時計を見ると、すでに9時過ぎ
妻はまだ帰ってきていなかった
子供達には、お母さんはちょっと用事があってTさんのところに出かけてるからと話すと
じゃあ、先に海に遊びに行きたいというので、軽く朝食を済ませて、ホテル前のビーチへと向かった
子供達が海で泳いでいる最中、私の頭の中は妻とTさんのことでいっぱいだった
二人がセックスしている姿が目に浮かんでくる
今頃妻は何をしているのだろうか・・・
やがて昼近くになり、私は子供達を連れていったんホテルへと戻ることにした
妻は帰ってきているだろうか
もしまだ帰ってきてなかったらTさんに連絡をしてみようかと考えていたのだが
ロビーのソファで座っている妻の姿が見えた
安堵するとともにどこか残念な気持ちもあった 「遅くなってごめんね、子供達を遊ばせてくれてたのね、ありがとう」
「いつ帰ってきたの?こんなとこじゃなくて部屋で休んでればよかったのに」
「今さっき帰ってきたところなの。部屋に行ったらいなくて」
「とりあえず、お昼だからいったん部屋にもどろうか」
「ちょっと待って、実はね・・・今Tさんも来てるの」
エッ!?と思い、どこにいるのか聞いてみると、下のカフェで休んでるとのこと
「とにかく二日間いろいろと世話になったのだから、部屋で休んでもらわないか」
すると妻は言った。
「Tさんね、あなたと二人で話がしたいみたいなの」
心臓の鼓動が高まっていく 子供達を妻にまかせ、一人でカフェに向うと、店内でコーヒーを飲んでいるTさんがいた
「こんにちは、わざわざ妻を送っていただいてすみません」
「あっどうもご主人、こちらこそ遅くなってすみません、奥さんと話しているうちについ遅く
なってしまいました。ところで午前中はどこかへお出かけされてたんですか?部屋には
いらっしゃらなかったようですが」
「ええ、子供達を海で遊ばせてたんですよ」
「それは大変でしたね」
「まあ、家族サービスでハワイに来たのだから仕方ないです。それよりここじゃなんです
し、よかったら私の部屋で少し休みませんか」
「そうさせていただきたいところですが、実はご主人に大事なお話があるんです」
「それは妻のことでしょうか」
「ええ」
再び私の心臓の鼓動が早まっていく Tさんは真剣な顔で私に話しはじめました。
「昨夜、あなた方がクルージングに来てくださったとき、私は本当にうれしかった。
正直言いますと、来てくれないと思っていました。おととい、あなたの奥さんと関係を持ち
たいなどと失礼なことを言っていたわけですから」
「・・・・・」
「でも、あれは私の正直な気持ちだったのです。だからご無礼を承知で今の気持ちも正直
にあなたにお伝えしたい。聞いていただけますか」
「わかりました・・・・・。ありのままに話してください」 「ありがとうございます。それではまず昨日のことからお話いたします。クルージングに来てくださっ
たことはとても嬉しかったのですが、私の中にはそれ以上の別の感情があった。」
それは何かと私は尋ねた
「それは興奮です。あのとき奥さんの体からはものすごい色気が出ていました。失礼ながら奥さん
の体は私を受け入れる準備ができている。そう感じたのです。奥さんを車に乗せたとき、フワッと
香る髪の匂いに私はもう理性を保つのが精一杯でした」
妻の体から出ていた色気にやはりTさんも気づいてたのです。 「だからクルージングのときは頭の中は奥さんを抱くことでいっぱいでした。そして、なんとかこの
女性を自分のものにしたい、そう思ったのです。
だからご主人が私と奥さんとの関係について認めてくださったとき、私は本当に嬉しかった。
しかし私が奥さんと関係を持てるのは一晩だけ、その間に奥さんを口説き落とさなければならない。
だからご主人とお子さん達をタクシーに乗せたあと私はすぐに船へ戻りました。
そしてソファで座っている奥さんを見たとき、私の我慢はもう限界でした。奥さんのくちびる、胸元
そして全身からものすごい色気を感じたのです。私は無言で奥さんの唇を奪いました、そしてその
まま関係をもったのです」 妻と関係を持つことは私自身が認めていたわけですが、実際に関係を持ったことを本人から聞か
されるとやはりショックでした。
「私はもう奥さんに夢中だった。何とかしてこの女性を自分のものにしたい、そう強く感じました。
そして私は奥さんとの性交の最中に自分の女になってほしいと正直に伝えたのです。でも奥さん
は何も答えてくれませんでした。ただ優しく憂いに満ちた目で私を見つめていました。」
「そんな奥さんの姿を見て私は理性を失いました。そして奥さんの体内に精を放ったのです。
何度も何度も。」
Tさんの話を聞き、私は怒りとともに異常なほどの興奮に襲われたのです。 このスレに書くのもなんだが引くな
子どもから母親を奪おうとしているってのに気付かないとか
頭が欠陥品だろそのジジイ
一時の夢で終わらせりゃいいものを。。。
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