【エビ中】私立恵比寿中学 変態SSスレ Part.2 [無断転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
歌穂ちゃん初体験編
○「ねえ、家来ない?FireStick買ったからアマプラTVで見れるし、映画見ようよ」
付き合って半年
話すときに自然と手を握れるようになって
2週間前にはキスもした
ぽ「ん?う〜ん…いい…?けどぉ…」
○「ホントに!よかったぁ!歌穂芸能人だからさぁ
外では手をつないで歩いたりできないし、なんか人目も避けなきゃじゃん
断られたらどうしようかと思ってたんだー!
ぽ(この笑顔なんだよなあ…かわいい…
3歳年上、大学生 歌穂よりも少し身長が高い
チャラくなくて、優しそうなところに惹かれて付き合う事になった
実際優しいし、歌穂を大事にしてくれるので安心感もあるし話も面白い
ぽ(ぁぃぁぃの紹介だからかな?お喋りさんで、ちょっと口が上手い感じはするけど…) ぽ「でも明日リハーサルあるから、そんなにはいられないよ?
○「OK!コンビニでお菓子買ってさ、映画…でもいいけどオリジナルのバラエティとかもあるし…
ぽ(少し押しが強いんだよなあ…ペース握られちゃう…)
○「ん?
ぽ「ん?あはははは
○「かわいいね
ぽ「?
○「笑顔、笑ってる歌穂が一番好きだな
ぽ「あははは!いつもだいたい笑ってるよ…
○「だからさ。ずっと好き(笑
ぽ(やっべー同じ事考えてた…耳熱い… ぽ「でも明日リハーサルあるから、そんなにはいられないよ?
○「OK!コンビニでお菓子買ってさ、映画…でもいいけどオリジナルのバラエティとかもあるし…
ぽ(少し押しが強いんだよなあ…ペース握られちゃう…)
○「ん?
ぽ「ん?あはははは
○「かわいいね
ぽ「?
○「笑顔、笑ってる歌穂が一番好きだな
ぽ「あははは!いつもだいたい笑ってるよ…
○「だからさ。ずっと好き(笑
ぽ(やっべー同じ事考えてた…耳熱い… ------------------------------
○「どうぞ
ぽ「おじゃましまーす
ワンルーム
大きめのTVとベッド、掃除も行き届いている
○「結構買っちゃうよね(笑
ぽ「あははは!ついね〜
ぽ(お酒は買ってない。美怜ちゃんが気をつけてって言ってたもんね…
○「んじゃ観るか〜 隣に座って手を繋いでコメディ映画を2人で観た
ぽ(恋愛映画だったら…と思ったけど…楽しかったな〜
○「面白かったねー!歌穂が沢山笑うから嬉しかったよ
ぽ「面白かったから笑うよー(笑
少しの沈黙
○「明日早いんだっけ?リハでしょ?
ぽ「うん、だけどもうちょっとだったら…さっきお母さんにはLineしたし…
○「そう…じゃあ…
キス
ぽ「ん(照れずにできるようになってきたなあ…) その日はいつもより長くキスをして
唇を離した後少し見つめあってもう一度
それから○の唇が歌穂の首筋に降りてきた…
ぽ「あ、ちょ…跡がつくと…その…
○「大丈夫、わかってるよ…
優しくゆっくりと床に倒れていきながら
愛撫が始まっていく
ぽ「あ!あの!
○「ん?びっくりした?
ぽ「いや…その…は、初めてなんで
○「へ?こないだ元彼の話とかしてたじゃん? ぽ「いや元彼って言うか…ごめん、嘘…見栄はって…あははは
(真山から聞いた体験をアレンジして話をしてただけだった)
○「そうなのか〜だったら大事にしなきゃだね
少し困ったような笑顔でそう言って身体を離した
ぽ「ごめん嘘ついて…
○「大丈夫だよ、びっくりさせちゃってゴメンね
こーゆーのは歌穂の気持ちが大事だから、OKになったら教えてね
今日は送っていくよ
そう言うと立ち上がり歌穂の手を握って起こした
ぽ「うん…(優しい…どうしよう…好き…気持ちが止まらない…好き…) ○「じゃあ行こ…
気付いたら歌穂から首に手を回してキスをしていた
ぽ「あの…今…OKになった…(うわ〜〜言っちゃった!!!)
消えそうに小さな声、首まで真っ赤になった顔で歌穂はそう言った
少し驚いたような顔で○は
○「無理してない?僕は急いでないよ…
歌穂はキスで返事をした
今までのキスとは違い○の舌が入ってくる
長く甘いキスのあと目を合わせて
○「わかった、じゃあ後はベッドでね ベッドでさっきよりも長いキス
首筋や耳元にも唇が這っていくと同時に優しい愛撫がはじまり服が
脱がされ下着だけになり…張りのある白い身体が照らされる
ぽ(好き…くすぐったい…恥ずかしい…好き…)
歌穂は首筋まで真っ赤になって目を閉じて震えている
○「怖い?よね
ぽ「うん…大丈夫…で、電気消して…
○「ああ、だね、消す(もうちょっと見たいんだけどな…) 薄い闇のなかで吐息だけが聞こえている
今までも抱かれた事はあったが服の上からだった
はじめて裸で抱き合うと体温と密着感などの感覚に
歌穂は恥ずかしさと歓びを同時に感じでいた
○の唇が胸元に降りて大きな乳房についた乳首を吸う
ぽ「…!
胸の奥から湧き上がる感情で
歌穂は母親のように○の頭をかかえていた
さらに唇がさがっていき…
○「脚ひらいて
ぽ「だめ…汚いよ…
○「歌穂の身体に汚いとこなんか無いよ
歌穂はゆっくりと脚をひらき舌を迎えていった ぽ「…んっ…!
ぽ(はずかしい…でも…すごく…)
大きな快感の波が歌穂を包み息が荒くなる
湿った音が静かな部屋に響いているような気がしていた
ぽ(どうしよう…声出ちゃう…)
○「声が出るのは恥ずかしい事じゃないよ
歌穂の反応を見ての言葉だったのだが
歌穂はまるで心を読まれたように思えて動揺していた
○「かわいいね…
歌穂を抱きしめ耳元でそう言ってキス 暗闇の中だったが、しばらく2人は見つめあった
○「入れるよ、今(コンドーム)付けるね
恥ずかしかったがさほど抵抗することなく
歌穂は脚を大きく開きうなずいていた
キスをされ、ゆっくりと入ってくる
ぽ(あれ?思ったより…)と思ったとき ぐっと力が入り大きく侵入してきた
ぽ(〜〜〜〜〜!!!いたい!痛い!イタイ!!
身体を二つに裂かれるような痛みに心の中で叫んでいたが
「…くぅっ…った…」と言葉にならない
そして涙がこぼれていた
○「痛い?
歌穂がうなずいた
優しくキスをしながらぎゅっと抱かれ
○「僕にしがみついて」と囁く
歌穂は○を抱きしめた ○「愛してるよ
歌穂はうなずき
ぽ「わたしも…大好き…愛してる…
とようやく言葉がでた
○「幸せ?
歌穂は何度もうなずいて痛みと歓びを同時に感じていた。 翌朝
母からは電話でこっぴどく叱られ
服は昨日のまま
身体の芯に痛みがじんじんあるが
歌穂は何か幸せな気持ちでリハーサル場に向かっていた
ぽ(「残ってる」ってこんな曲だったんだなあ…こんな風にわかるんだ…) リハーサル場
真山「おはようー歌穂!なにひょこひょこ歩いてるの?どっか痛めた?
体調管理も私たちの仕事なんだからさ…
み(歌穂…)「あ、真山〜今日のスケジュールなんだけどさあ…(目配せキリッ)
安(アイコンタクト&サムアップ)「歌穂〜!こっちおいでー!
み「あの馬鹿…ヤスで大丈夫かなあ?」
ひ「師匠だから大丈夫でしょ!ヤスもあれでいろいろ経験してるし
莉(スッと立ち上がり消える
安「大丈夫歌穂?痛いんだったら今日は…
ぽ「アヤちゃん…私…
安「うん、大丈夫。わかるよ
ぽ「どうしよう…わたしアイドルなのに…こんな…痛くて…でも好きだから…
歌穂はボロボロと泣いている 安(…う〜〜ん…難しいよなあ…
そのとき莉子が現れ歌穂を抱きしめた
莉「幸せ?
ぽ「うん…うん…
莉「愛してるんでしょ?
ぽ「うん…大好き…
莉「みんな…少なくとも私は、エビ中のみんなは一緒に喜んでくれるよ
莉「大丈夫だから、泣くなよ…
莉子も目に涙をためている
安は2人を抱きしめた
安(…親友か…) ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています