【エビ中】私立恵比寿中学 変態SSスレ Part.2 [無断転載禁止]©bbspink.com
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0070えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:35:01.98ID:???
口腔粘膜の温かさ、ぎこちなくはあるがその皮をふやけさせるために丁寧に唾液を絡めていく舌
手では決して味わえない優しい快楽に少年の目の前は既に真っ白だった
普段であれば童貞の少年など5秒と持たなかっただろう
しかし何度目かの行為のお陰で少しばかり快感への耐性がついていた様だ
その為歌穂の口の中では快楽に耐えるモノが元気に跳ね回る
(味ってしないんだ…なんかゴムみたい……しかしよく動くなコレ…)
歯が当たらない様に丁寧に、何度も何度も繰り返し舌で唾液を絡ませる
特に誰に教わった訳ではなく、ただ早く皮をふやけさせようという一心で。
口から溢れた唾液が袋まで届く頃には舌先でも分かるくらいに余ったその皮はふやけていた
0071えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:35:23.71ID:???
(よーし、こんな感じで………コレこのまま剥るんじゃないのかな?)
既に口での行為に慣れ始めてきた歌穂は少し唇に力を加え皮を抑え込む
指先で竿の部分を下に向けて扱きそれを手助けする
一気には行かず、数回に分けて唾液を加えながら唇で皮を押し下げ、顔を出し始めた亀頭と皮の間に舌を滑り込ませ円を描く様に唾液を塗りつける
何度も何度も舌先でゆっくりと円を描き、唇は押し込んでは戻しを繰り返す
さっきは痛がっていた事を思い出し
時折傷口を舐める様に動きを変える
部屋の中に歌穂の唾液の音と少年の鳴き声の様な喘ぎが響く
何度目かの唇の押し込みで、狙い通りに皮は剥け、歌穂の口内で亀頭が露わになった
(よーっし、できたー!やったよ師匠!あたしだってやればできるんだよ。………うーーーん、しっかし唾つけすぎたかな?)
0072えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:35:42.71ID:???
唾液だらけのモノが申し訳なく感じ、口に含んだまま滴るほどの唾液を吸い取り始めたその時少年の腰が跳ね上がる
「あっ!あぁぁっ!おねえちゃん…出る!なんかでる!」
童貞の、包茎の少年の亀頭が歌穂の熱い舌の粘膜が与える快楽に耐えられる筈など無かった
歌穂も本能なのか好奇心なのか口を離さずに舌を動かすスピードを上げる
(…っん、いっちゃう?…いいよいいよ、いっちゃえー!)
歌穂の舌先が亀頭の割れ目をなぞった瞬間、破裂する様な脈動と共に歌穂の口腔内に大量の液体とも個体とも言えない物質が打ち付けられた
「あっ…あっっ…うっ」
情けない声を出し少年の腰が震えた
歌穂の口の中で何度も繰り返される脈動と、その度に喉奥を打ち付ける熱い物体
何度目かの爆発のあと、急激に少年のモノの昂りが静まっていく
0073えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:36:04.19ID:???
脈動が落ち着いたのを確認して、歌穂が口内の物体を手のひらに吐き出す
少年の精通だ
指で掴めそうなほどの弾力と強烈な匂い、程良く熱い温度、そして尋常ではない量
ネットで得ただけの知識では遠く及ばない物だった
(…せいし?これがせいしかー!こんなに出るんだ…液って感じじゃないなぁ…けっこうあったかいし)
歌穂に嫌悪感も不快感も全くなく、始めて見る精液にむしろ感嘆と驚愕で一杯だった
しばらく掌の物体を観察し、新たな知識と経験に満足した歌穂はその処分を考え始めた
(さすがに飲………ないわー。どこかにティッシュないかな?)
辺りを見回し勉強机にティッシュを見つけそれを取りに行くと、机には歌穂の写真や切り抜きがクリアマットの下に綺麗に並べられていた
0074えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:36:29.75ID:???
乱雑な部屋の中で、ここだけは見違える程の綺麗さだった
少年にとって余程大切な物なのだろう
歌穂の鼓動が先程と違う高まりを見せる
(あ…こいつ………えへへ、可愛いぁ……………ありがと)
顔のにやけを隠しながらティッシュで手を拭いて余韻に浸っているであろう少年の元に戻ると、歌穂が馬乗りになり問い掛ける
「気持ちよかった?…………………ねぇ、おねえちゃんとしたこと内緒にできる?」
少しの間の後に、まだ途切れる息遣いで少年が応える
「はぁ……気持ち……はぁ…凄い…いい………絶対…言わない」
歌穂の腕を掴んで約束を噛みしめるように言葉を絞り出す
(あんた…可愛い………ここまでしたしもう…いい…よね?)
覆い被さるように少年の唇を奪い、そのまま耳元で吐息と共に囁いた
「もういっこ、ないしょだぞ?」
0075えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:36:54.23ID:???
そのまま首筋に舌を這わせて舐め上げる
ネットで見かじった知識ではあったが、それを実践する自分に異常に興奮してしまう
舌で舐め上げ、吸い付き、甘く噛み付き、そしてまた舐め上げ、貪るように少年の体を味わっていく
お互いの体温は上昇し続け、既にそれがどちらの汗か分からない程に混ざり合っていたが、舐め取るその塩っぱさは火照る体に丁度いい刺激だった
0076えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:37:06.39ID:???
歌穂の下では少年が丘に打ち上げられた魚のように、一つ一つの刺激に敏感に反応している
歌穂の舌が乳首を甘く噛んだ時、その反応が一際大きくなる
(男の子も乳首きもちいいんだ…)
反応の良さに素直に嬉しさが込み上げてくる
自分ならこうして欲しい…いつも自分でする時に思う事をそのまま少年にして与えた
指で転がし硬くなったのを確認すると
爪を立てて強めにつまみ上げ、わざとらしい程の音を立て舐め回す
「ぁぁん!ね……ぇちゃ…いっ!」
ガクガクと震えている少年を見て、少しだけ羨ましく感じる歌穂
0077えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:37:24.39ID:???
(気持ちよさそう……わたしもこんなことして欲しいけど……はは、ちょっとむりそうかな)
察した歌穂はせめて少しばかりの快感を求めるように、己のたわわな乳房と興奮だけで既に硬くなっている乳首を少年の体に擦り付ける
自分の指とは違い、擦り付けるというもどかしさが適度な焦らしとなって歌穂を襲う
いつの間にか少年を責める事を忘れて
自分の胸を強く揉みしだく
淫らな自慰にしばらく没頭し、ふと視線を感じ視線を上げる
「おねぇ…ちゃん……」
途中で止められた切なさを訴えているのか、初めて目の当たりにする女性の自慰に目を奪われたのか、なんとも言えない眼差しで見つめている
僅かの時間だったとは思うが放ったらかしにしてしまった申し訳なさが、自慰で盛り上がった気持ちを後押しする
0078えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:37:51.20ID:???
自らの性器に手を伸ばし濡れているのを確認する
(…っん……思ったより…すご…濡れてる)
自分の想像以上に濡れているのを確認するとその粘液を指に絡ませ、下腹部に張り付く程にそそり立つ少年のそれを掴み上げて、3度目ともなると慣れた手つきで皮をむき上げた
(よ……し。いよいよ…いくよ?…大丈夫かな?………やっぱり……痛いのかな……でもそんなに大きく…無い、のかな?ないよね?これなら…うん…)
そそり立つモノの真上に跨り、
亀頭が触れるか触れないかの所まで腰を落として所と目を合わせる
「いい?…二人だけのないしょだよ?」
ぎこちなく微笑んで、ゆっくりと深呼吸をする
0079えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:38:21.10ID:???
ゆっくりと腰を沈めてみる
多すぎるくらいの愛液が亀頭を覆い、その進入を手助けをするが、まだ小さめとはいえペンや指とは明らかに違う太さと硬さのそれは進入を拒まれる
出来かけのカサブタが裂けるような痛みが歌穂の体の芯を襲う
小刻みな震えを我慢しながら痛みに腰を引きまた再び腰を落としを繰り返し、ゆっくりと自身の性器をほぐしながら少年のモノを奥へ奥へと飲み込んで行く
痛みと若干の恐怖で震えが止まらない
しかしもう止まれなかった
少しでも痛みを和らげるように自ら性器を広げ、突起を弄り、愛液で少しでも挿入をしやすくなるよう試みる
何度目かの抽送を繰り返し、遂に全てを飲み込んだ
0080えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:38:45.10ID:???
「っあん……はっあっ!……っん…」
今までの『お姉ちゃん』の声とは明らかに違う『女』の声が漏れる
全てを飲み込んだ達成感と痛みを堪えた疲労感で身体の力が抜ける
少年もまた全身が溶けてしまうような、突き刺されるようでもあり包み込まれるようでもある快楽に襲われ放心状態だ
少しの間、部屋は二人の荒い吐息だけの空間だった
先に落ち着きを取り戻した少年が未だ快感を強く送り続ける股間に目を向ける
二人の繋がるそこには赤い血
「お姉ちゃ…大丈夫!?」
驚き上半身を起こそうとするが、歌穂が覆い被さり唇を奪う
「っん。大丈夫だよ………お姉ちゃん、初めてだったから…」
少し涙目になりながら、一度だけぎゅっと少年の胸に抱きついてみた
0081えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:39:36.99ID:???
女の子としては、こんな時はやはり初めての相手に甘えたいのだろう
少しの間『お姉ちゃん』ではなく『少女』でいたかった
名残惜しそうに少しだけ強めに頬を擦り付け、再び上体を起こす
痛みが大分引いてきたので少し腰を動かしてみる
挿入の痛みは徐々にではあるが快感へと変わり始めていた
強い異物感はあるものの、歌穂の大量の愛液は摩擦を抑え、お互いの粘膜の感度を上げていく
(っはぁ……指と…ぜんぜ…違っ……ん
いっ……あっつ…)
少年のモノとはいえ、充分な熱さで歌穂の中に突き刺さる
それを味わうように前後に、上下にと腰を動かして自分の好きな所に押し当てていく
0082えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:40:06.81ID:???
奥の、歌穂の好きな所に当たる度に痺れるような感覚が背筋を走る
強すぎる快感から逃げるように動きを止め、そしてまたその快感を求めて腰を動かす
ぎこちない動きに痺れを切らせたのか下から少年が腰を押し付けてくる
その動きもまたぎこちなく、お互いのリズムを微妙に崩してしまう
このままでは思った所に当てられない
快感を覚え始めた歌穂に、この焦らしは耐えられそうになかった
「…ねぇ………動き…たいの?」
もしそうならば思い切って委ねてみようと聞いてみる
荒い息の中で少年が頷く
0083えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:40:24.32ID:???
歌穂がゆっくりと大きく股を開く
「さ、おいで…」
少年を呼び込みお互いの体制を整える
《入れていた》立場から《入れられる》という立場になっただけで興奮がさらに増していく
「わかる?ここ……ここに入れるの」
そう言って自分でそこを開いて見せる
妖しく、いやらしく濡れるそこは時折別の生き物のようにヒクついて動く
その動きに誘われるように少年が下半身を押し付ける…が、うまく入らない
愛液の多さが逆効果となり、不慣れな動きでは滑ってうまく貫けない
「おちついて……ゆっくりね…そ。…ゆっくり」
下から身をよじり少年のモノを入り口にあてがってサポートする
締め付けの強い入り口をじっくりとこじ開けられ、押し込まれる様に徐々に奥を侵されていく
0084えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:40:45.27ID:???
遂に少年のモノが全て押し込まれると、その後は取り憑かれたかの様な前後運動が始まる
優しさのかけらもない、ただ覚えたての快楽を貪るだけの腰の打ち付け
子供でありながら既に芽生えた男としての本能は荒々しく歌穂を布団に押し付ける
歌穂も女としての本能のままにその荒々しさを愛しく受け入れる
淫らな水音と打ち付け合う肌の音、そして歌穂の嬌声が繰り返される
0085えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:41:02.10ID:???
歌穂は既に何度かの軽い頂点を迎えていた
その度許しを求めようとするが、言葉にならない程の気持ちよさに痙攣してしまい、されるがままの状態だった
少年も憧れの女性のあられもない姿に幼いながらも支配欲を満たされ、自分の下で激しく乱れる歌穂をさらに狂わせようと一心不乱に腰を振る
突く度に響く喘ぎ声
引き抜く度に漏れる愛液
コツを掴み始めた少年は更にリズムよく歌穂の肉体を弄ぶ
こみ上げる絶頂の予感と襲い来る疲れを癒す為に動きを止める度、歌穂の口から切なそうな吐息が漏れる
0086えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:41:23.22ID:???
切なく、物欲しそうなその扇情的な吐息は更に場を盛り上げる
少年は歌穂を押しつぶす様に腰を叩きつけ、深く、更に深くと激しく犯し
歌穂は自らの乳首を強く摘み、溢れる劣情を煽る
溢れる愛液は白く濁り既に歌穂の菊穴を覆う程に溢れ、その甘酸っぱい匂いを部屋中に漂わせる
淫音と媚臭がしばらくの時間を支配する
少年の動きは容赦なく、何も気遣うこと無くひたすらに己の欲望を吐き出すためだけの動きを続ける
先に限界に近づいたのは歌穂の方だった。軽い頂点はさざ波の様に何度も襲い掛かり、締まりの良い性器とは裏腹に身体を弛緩させていく
そんな身体では襲い来る快感を堪えるのは不可能だった
0087えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:41:46.60ID:???
茹で上がる様に薄紅に染まる胸は上下に激しく動き、大きく張りのある腰回りは痙攣を始めている
何かを言いたそうな口は、喘ぎと唾液をだらしなく漏らし続けることしか出来ない
なんとか快感に耐えようとするが、襲い掛かる快楽は高波の様に強くなる
快楽の波と少年の腰の動きが強く同調し始める
少年が一際大きく腰を引き、今までで一番強く腰を打ち付けた瞬間、歌穂を津波の様な絶頂が襲う
「ーーーー!!!」
言葉にもならない叫びが響き、歌穂の身体が跳ね回る
涙、涎、愛液、あらゆる体液が溢れ出す感覚はまさに『絶頂』だった
0088えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:42:08.37ID:???
この快楽に浸れるのならばどれ程の幸福を味わえるのだろうか…しかし少年はそれを許さない
睾丸から何か溢れ出してくる感覚が野性を呼び起こし女としての歌穂を貪るように愛液まみれの自分のモノを荒々しく抽送する
自分の下で絶頂を迎え、その快楽に溺れる歌穂を見ると、幼い支配欲や征服欲が満たされていく
そのどす黒い感情は媚薬となって股間に伝わり、更に強く激しく歌穂を責め続ける
歌穂の肉体は絶頂を迎え、全身の神経がむき出しになったかの様に、とりわけ性器は一段と敏感になっていた
少しでも動かれるたびに荒波の様な絶頂が頭を掻き回す
イヤイヤをする様に頭を左右に振り乱し抵抗するが、虚しく快楽の虜になるしかなかった
0089えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:42:28.50ID:???
その仕草一つ一つが少年の猛りを煽り、爆発に近づく肉棒の抽送を激しくしていく
何かが出る!そう感じた少年の動きがラストスパートをかける
ギリギリまで肉棒を引き抜き、限界まで奥に差し込む
その度に痙攣する膣は締め上げを強め
男わ求める様にうねる
「ぉぉっ!あっ!….おね…ちゃ……かほちゃ…イっく!」
何度目かの繰り返しでついに一番奥に辿り着いた肉棒は音が出そうな勢いで爆発の時を迎えた
歌穂の口を汚した時よりも更に強く、大量の精子を膣の一番奥を叩きつける様に放出する
その放たれる精子の感覚すら、今の敏感になっている歌穂の膣には強すぎる
0090えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:42:51.62ID:???
暴走する様な粘膜の感覚は少年の射精の刺激を貪り、自分の意思とは無関係に最後の一滴まで搾り取ろうと脈動して肉棒を強く、優しく包む
激しく犯され続け、絶頂の波を止まらず受け続けた肉体は既に思考する事を許さず、その感覚が自分の放尿と間違う程の錯覚で最後に残った幾らかの力も奪っていく
真っ白になっていく歌穂の頭と身体ができたのは力を振り絞って少年の腰に両脚を絡ませて最後まで射精の刺激を貪る事だけだった
0091えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:43:14.61ID:???
epl'
長い休憩の後、少年の着替えを急がせながら自分の性器から溢れる液体を拭いながら歌穂が思う
(なかだしってやつかー……すごい…気持ちよかった…うん…すごかった)
自分でする時とは全く違う快楽
それに溺れた自分など想像もしたことがなかった
(えへへ…これであたしもオトナってやつだー)
年頃の女の子らしく、やはり大人になった様な気持ちになれたのだろう。悪い気分ではなかった
下着を着けて服を着なおすと、朝と何も変わらない歌穂がそこにいた
目も合わせられないほどに動揺している少年に近づいた歌穂がちょこんとしゃがんで話しかける
「ほら、そんなんじゃバレちゃうよ。お姉ちゃんと約束したじゃん?おぼえてるでしょ?」
こくんと頷く少年
「…うん。内緒。言わないよ。」
はっきりと答える
0092えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:43:29.85ID:???
それを聞いた歌穂はいつもの子供の様な笑顔で頭を撫でる
「よーし!絶対だよ?」
それからの時間は写真にサインを入れてあげたり、テレビを見たりとありきたりな暇つぶしだった
昼前には叔父達は病院から戻り、弟の病状がたいしたことは無いと聞く
今日は忙しかったからと夕食は出前を取り、昨夜よりは大分落ち着いた夜を過ごす事となった
弟は薬のお陰で、兄は午前中の出来事で疲れてしまったのか、早々に眠りについていた。歌穂もまた突然の出来事と、その後のジェットコースターの様な展開を思い出し、少しの後悔と反省と不安、それを大きく超える満足を味わいながら深い眠りについた。
0093えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:43:47.29ID:???
3日目の朝には両親が迎えに着いた
大人同士の話は長く、結局夕方まではご厄介になる事となった。歌穂は病み上がりの弟を気遣い、3人でボードゲーをしたりテレビを見たりとゆっくり過ごす
たまに目の合う兄はまだ照れている様だったが毎年恒例の景色の中で最後の一日は終わりを迎えた
帰っちゃ嫌と駄々をこねる弟を叔母が諭し、歌穂もまたくるよとぎゅっと抱きしめる
兄はまだ少し照れてはいたが寂しさを堪えて言葉を絞り出す
「…ねえ、また来てくれるよね?」
「あたりまえじゃん!すごい来るからね!」
歌穂もすぐに応え、ぎゅーっと抱きしめた
…車に荷物を詰めていよいよの際、少年が歌穂を呼び止める
「お姉ちゃん!…俺さ、大人になったらお姉ちゃんとけ…けっこんしてやるよ!」
叔父には叩かれ叔母にはからかわれ弟にはずるいと拗ねられる少年
歌穂はもう一度近寄り頭をぐしゃぐしゃっと撫でる
0094えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:44:10.92ID:???
「あははー、生意気に!かっこよくなったらちょーっとだけ考えてあげるよー」
真っ赤になった少年と2人で照れ笑いをして、周りに聞こえない様に呟く
「ないしょ、約束だよ?」
そう言って不慣れなウインクをする
「うん、ナイショ!」
少年も出来損ないのウインクで返す
頭を跳ね上げる様に2人で笑い、別れの挨拶にバイバイをして車が走り出す
(…あ…なかだしって大丈夫かな?あたしの安全日っていつ?……んー…ま、いっか!相手は子供だし多分だいじょーぶ!)
あまり悩まずに帰路につく
(えへへー、あたしも大人って感じだよー。師匠に自慢しちゃおっかなー)
0095えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:46:18.40ID:???
「美味しかったですね!」
助手席の彼女が満面の笑みで話す
久し振りのデートだったので奮発したかったけれど、彼女はいつも〈そんなに高くなくていい〉と遠慮する。
俺の方が年上なんだから遠慮しないでといつも言うのだが、あまり高いお店だと緊張して食べた気がしないらしい。
そう言う変に子供っぽい所がとても可愛くて大好きだ
とはいえデートなんてものを周りにバレるわけには行かないので、個室のある気の利いたお店を用意したのだが、味も雰囲気も申し分の無い良いお店に彼女は上機嫌だ
0096えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:46:36.95ID:???
「肉、柔らかかったね」
こんな大したことのない感想にもテンポよく返してくれる
「そう!ちょっと噛めば無くなっちゃうの!フワーって!」
大きなリアクションで車内を賑やかにしてくれる。こんな時は本当に楽しんでくれた証拠だ。
本当は昼間に色々な所に連れて行ってあげたいのだが、今は無理だろう。
勘のいい彼女はそんな気持ちを汲み取ってくれるのか、密会のようなデートでも毎回一生懸命楽しんでくれる
0097えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:47:04.46ID:???
ガチャッ
「うわーー!ねえ、すごい夜景!」
部屋に入るなり窓に駆け寄る
せめてもの気持ちに食事とホテルは高すぎず、それでいて上質なものをと毎回気を使うようにしているが、どうやらホテルも大成功だ。
これだけ喜んでくれると俺も気分が良いものだ。二人分の荷物を机の置いて彼女の横に立ってみた。うん、我ながらなかなかのロケーションじゃないか。
「なんか高そう…大丈夫ですか?」
ちょっと拗ねたような、からかうような顔をしてドンと体をぶつけてくる
こんな時の顔が堪らなく好きだ
0098えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:47:26.74ID:???
「いや、実はそんなに高く無いんだ、割引もあったし。まあひなちゃんほどじゃ無いけどきちんと稼いでますし。」
軽くトンと体で突きかえす
距離を縮めて肩を抱いてみるとひなたが少しもたれかかって来た
顎を軽く指で持ち上げて触れるだけの軽いキス
いつものように耳まで真っ赤になって照れ笑いをしている。何度目でもこの初々しさが堪らない
頭を撫でて
「かわいいなぁ」
と言うと、顔をさらに紅くして照れ隠しにふざけてくる
「もう!また子ども扱い!」
そりゃそうだ。いくつ離れてると思ってるんだ?
0099えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:47:41.23ID:???
年上年下どちらとも付き合ったことはあったがこの子程大人びて子供っぽい子は見たことがない
紆余曲折あって付き合う事になったが、それなりに歳も離れている為余裕があるように見えるのだろう。でも俺だってドキドキだ
「あはは、本当の事だろ?でもそれが可愛いんだって」
精一杯大人振って抱きしめた
「大人ですー!もー!」
ひなたがしがみついてきた
そうムキになる所が子供だと思うのだが、まあ確かに大人っぽい所も増えてきたのは認める。
「確かに身体はだいぶ大人だな」
そう言いながらスカートの上から尻を撫でてみた。張りのある大きくいい尻、安産型という奴だ。
0100えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:48:02.38ID:???
「やーだー!そう言うのほんとヤラシイ!」
突き放そうとしているが全く力が入っていない。こういうのは嫌いじゃなく照れ隠しで抵抗の素振りをしてるだけだという事は知っている
そのまま片手で尻を、もう片方で頭を抱えて顔をギリギリまで近付けてみる。
ひなたが目を閉じ背伸びをして自分から口付けをしてくる
大人のキスで荒々しく彼女の舌を求める。控えめに俺を迎えていたひなたの舌が自分から動きたがる頃を見計らって舌を離す
仔犬のように鼻をくぅんと鳴らして切なそうな動きで俺の舌を探してひなたの舌が動き回る。やっと舌が触れると俺より激しく舌を絡ませてくる
0101えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:48:24.70ID:???
どれ位の唾液を交換したのだろうか?
俺の口の中がひなたの味に変わるあたりで唇を離した。名残惜しそうにひなたの舌が糸を引いて離れていく
久しぶりの熱いキスに柄にもなく没頭してしまった。
ひなたってこんなにキスが上手かったか?そんな事を考えながら見つめると、やっぱり照れて目を逸らされてしまう
「ひなちゃん…キス、うまくなったね?」
そう言って抱きしめる。情けないとは思うが相手は芸能人だ。周りには格好いい奴やお金持ち、口の上手い奴もたくさんいるだろう。さすがに少しだけ気にはなってしまう。
そんな事ないよと俯いてぎゅっと抱きつき返してくれる顔は、耳で真っ赤になっている
褒められたと思ったのだろうか?ちょっと口元がにやけてすらいる。そう言うニュアンスじゃなかったのだが…
もう少し突っ込んでみよう
「誰かと練習とかしてた?」
冗談っぽく聞いてみた
0102えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:48:40.94ID:???
「してないです!もう…」
更に力強く抱きついてきてくれる
ああこの反応は本当だ、安心できる。
現金なもので先程までの嫉妬が晴れると途端に彼女をからかいたくなってしまう
「じゃあひなちゃんがエッチなんだ?そんな事ばっかり大人になって」
耳に息がかかる距離まで顔を近づけて
囁くように聞いてみた
「エッチじゃないよ…もう …やぁだ」
ちょっと怒ったような声で否定してきたが、これは声だけだ。
その証拠に、体は全てを預けるように俺に抱きついたままじゃないか。
こんないじらしい反応を見せられるとますますからかいたくなってしまう
「そうなの?嫌ならやめよっか?」
0103えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:48:53.65ID:???
先程までの甘い抱擁が嘘のように、あっさりと体を離して彼女の目をじっと見つめてニコッと微笑みかける。
自信がある、ひなたは絶対にこれじゃ終われない。しばらく目が合って、毎度のように照れ笑いで誤魔化そうとする彼女の頬を抑え逃げ道を塞ぐ
「どうする?やめる?」
もう一回聞いてみると、イヤイヤをする様に首を小さく降って小さく
「…いじわる」
と訴えかけてくる。予想どおりの反応だ。こうなれば主導権は俺のものだ。
「続きしてあげるから、スカートめくってごらん?」
優しく命令してみる。
俺は今まで自分のことをSっ気があるとは思っていなかった。男であるから多少はその傾向はあったのかもしれないが、芸能人との行為というシチュエーションがそうさせるのか
それともひなた本人がそうさせるのか
この子と付き合い始めてからはこうやって言いなりになっていく様子を見ることに異様に興奮する様になってしまった。
0104えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:49:13.18ID:???
真っ赤になった顔で俯き、ゆっくりと長いスカートを捲り上げていく
暗めのスカートから覗く白く健康的な脚が徐々に露わになっていく
もうじき下着が見えるという所でやっぱりもじもじと動きが止まってしまった。ここまでしておいて[やっぱり止める]とならない事は分かっているが、それでも意地悪く聞いてみる
「どうした?やっぱりやめる?」
ゆっくりながらも少しずつ下着が見えてくる。やがて全てが見えるまでにはだいぶ掛かったが、ひなたのむっちりとした下半身に食い込む下着が全て露わになった。
0105えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:49:26.10ID:???
しかしこれは…うん、確かに大人だ。
年齢とは不相応な、下着と言うよりはランジェリーにカテゴリーされるパンティだ。
ほとんどレースで隠れている部分など殆どない代物じゃないか
「すごいの履いてるね、ひなちゃんってそんなにやらしかったんだ」
下着に見とれながらひなたを蔑む
「ち、ちがうよ…あの、ほら、前にこういうの履いてって…だから」
上ずった声で必死に答えている
ああ、確かに以前ラブホテルで流れるアダルトDVDを見ながら冗談混じりにそんな話をした気がするが、まさか本当に履いてくれるとは…
思えば服装の趣味も大人っぽくなって来たのも俺に合わせてくれているからなのかもしれない。
彼女も大人の恋愛ごっこを楽しんでくれているということか
0106えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:49:46.19ID:???
「ひなちゃん俺のお願い聞いてくれたんだ?嬉しいよ、ありがとう。」
そういって優しく頬にキスをする
スカートを離し抱きついて来ようとするがそうはさせない
「ダメ。ほらスカート」
そう言ってもう一度めくらせる
相変わらず真っ赤になって照れてはいるが、先程よりは少ししっかりとした手つきでスカートを捲り上げた
「ちゃんという事聞けたからご褒美あげないとな」
そう言ってしゃがみ込んだ俺の目の前には陰毛まで透ける下着が露わになっている。
今すぐ押し倒して犯してしまいたい程の興奮が襲って来るが今はまだ我慢だ。
まるで誘うかの様に軽く開いた脚の付け根に指を這わせてゆっくりとなぞると既にそこはうっすらと濡れている
元々が感じやすい子ではあるがキスだけで相当興奮した証拠だ
0107えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:50:12.23ID:???
ならばもっと興奮してもらうとしよう
撫でる様にゆっくりと指を動かしてレースの感触を味わう。俺の指には良い感触だがひなたからすれば焦らされているのも同然の感触だろう
決して強くは触れない様に指先を遊ばせる
スカートを持たせているのが良かった。自分で触って気持ちよくなる事が出来ないためにモジモジと体を動かして衣摺れを味わう程度の快感しか味わえないのだから
さほど時間も経たない内にひなたの脚が閉じ始める。少しでも自分で刺激を与えたいのだろう
「ほら、脚開いて」
少し強めの口調でそれを阻止し、両手で先程より大きく脚を開かせる
何とも淫媚な光景だ
再び指を這わせては焦らし、脚を閉じようとすれば更に開かせてを繰り返し
ひなたの口からは消え入りそうな喘ぎ声が漏れ続ける
一度強めに敏感になった部分を擦り上げると、待っていたかの様に甘い嬌声が部屋に響いた
0108えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:50:32.64ID:???
もっと強く深くと求める様にひなたが腰を沈めてくるが、俺はそれを許さない。沈める腰と同じ強さで指を引いてますます焦らしてみると泣きそうな声で
「ねえ…なんでぇ…」
と艶めかしく腰を振ってくる
ダンスの上手いひなたらしい腰の動きで俺の指を探し求めている
ポルノのような動きで俺の指を探し求めた果てに、ひなたの脚はガニ股で情け無く開かれた。
膝は大きく外を向き、全てが透ける程のいやらしい下着で腰を突き出して指を求めるその姿はライブやテレビで見る可愛らしさも力強さも少女らしさも無い、惨めで破廉恥な姿だった。
0109えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:51:58.40ID:???
「何その格好、変態じゃん。ねえ、アイドルのくせにそんな格好して恥ずかしくないの?」
惨めさを煽るように小馬鹿にするような口調で責めると、ひなたはガクガクと膝を震わせて声を漏らす
「ふぁぁ…やぁ…いわないでぇ」
媚びるような声を出して一段と情けない動きで指を求めてくる
動きを止めている指に自分から腰を前後に擦り付けて快感を貪ろうと必死だ
それを見ている俺の興奮も頭がおかしくなりそうな位に高まっているし、そろそろ一度イかせてみようか?
「イきたいの?」
スカートを握る手に力を込めながらひなたが頷いた。
0110えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:52:33.49ID:???
「だったらイかせてくださいってちゃんとおねだりできる?」
命令口調で囁くと少しだけ躊躇したようだが素直に受け入れた
「はぁ…あのね………イきたいの」
なんとかひなたが絞り出した
薄々気がついてはいたが、ひなたは相当なM気質だと思う。前から恥ずかしい事をしたりされたりする事に相当な興奮を覚えている気はしていたが、今日それが確信に変わった
だとすればもう少し踏み込ませて貰うとしよう
「ねえ、ちゃんとおねだりしてって言ったよね?できないなら止めちゃうよ?」
既にだいぶ濡れている指を引いてわざとらしく舐めとると聞いた事も無いような切ない喘ぎが漏れた。自分の中でも相当盛り上がっている様子だ
「ぁふ…ごめんなさい……お願いです…イかせてください…ねぇ…イかせてください…」
0111えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:54:17.87ID:???
まるで何かに取り憑かれたかのように繰り返している
きちんと言えたのだからご褒美を与えなきゃ可哀想だろう
指先にぐっと力を入れてクリトリスを強めに押し込むとひなたの腰が大きく痙攣し、愛液とは違うさらっとした液体が噴き出した
まさか…潮吹き?
簡単にイってしまった事も驚いたが今まで潮を吹いた事などなかったのに…
指先を押し込んだままくいっ、くいっと動かすとその度にそれは溢れ出す
面白がって指の動きを早めたところでひなたが声にならない絶叫と共に膝から崩れた
ひとまずここまでか…
ぐったりとするひなたを支え「お風呂で綺麗にするよ」と促す。
力なく頷いてもたれかかるひなたの手はいじらしくスカートを握ったままだった。本当、可愛い奴だ…
0112えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:54:41.25ID:???
お風呂でもしっかりとひなたを可愛がってやったが、徹底して何も入れてはやらなかった。シャワーと言葉でひたすらに焦らして羞恥を煽ってやったのだ。
ひなたのスイッチはしっかりと入りきった様子で、普段は見せたがらない女の顔を惜しげもなく見せてくる
抑えの効かなくなったひなたが身体を押し付けながら俺の下半身に手を伸ばすと
「ねぇ…ベッド…」
潤んだ目で懇願してきた。男冥利に尽きるとはこの事だ。ひなたのおでこに優しくキスをしてお風呂を出た
0113えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:55:55.97ID:???
ベッドに腰掛けるとひなたが隣に掛けようとする
「違う、こっち」
目の前の床を指差すとひなたが素直に俺の足の間に正座した。
少しだけ乱暴に髪を握り、強引に股間に顔を近づけると蕩ける目付きで舌を出して俺のモノを受け入れようとする。
もう少しという所で顔をずらし、頬にモノを押し付けた。
「うぅん…」
残念そうな吐息を漏らすひなたの顔にモノを擦り付けて、柔らかい頬の感触を楽しんでみる。柔らかいもち肌が熱を帯びて非常に心地良い。
髪を握った手を上下左右に振って、マーキングをするように顔の全てに擦り付けた
鼻を鳴らして匂いをかいでいるこの上なく下品な姿に興奮してしまい我慢汁が止まらない
0114えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:57:18.98ID:???
我慢できなくなったのか、ひなたが舌を伸ばし先走る汁を舐めとると、箍が外れたように俺のモノを貪り始めた。
綺麗な髪を振り乱すほどに頭を振り、部屋中に響き渡る程に音を立てて俺の射精を求めてくる
熱い口内の唾液、締め付ける唇と絡みつく舌の感覚に、自分でも驚く程あっさりとイかされてしまった
嬉しそうに口の中の液体をティッシュに吐き出すひなたを「気持ちよかったよ」と頭を撫でて褒めてやると、特に頼んだわけでは無いのにもう一度丁寧にモノを舐め上げてきた
「綺麗になったね」
そう言って笑いかけるひなたの顔を見て、俺の箍も外れてしまう
0115えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:57:41.59ID:???
ひなたをベッドに投げつけるように押し倒し、無理矢理に脚を広げ、優しさのかけらもない乱暴な挿入をする
嫌がる素振りを見せるひなたが余計にら興奮を掻き立て、更に乱暴に強引に犯してしまう
ひなたの口からは「いや!いや!」と
拒絶の台詞が漏れるが、身体は言葉とは裏腹に愛液をまるでお漏らしのようにあふれ出させ、荒々しい挿入と混ざり合い白い本気汁となってまとわり付いて来る
形の良い胸を握り潰すように揉みしだき乳首を摘みあげると既に芯が入って有り得ない程の硬さになっていた
0116えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:58:02.16ID:???
いつもより強めに乳首を捏ねると悩ましい喘ぎ声が漏れ、大きく開かれた脚を蟹挟みのように閉じて俺の腰を離さないように捉えてくる
俺の中のどす黒い支配欲が燃え上がる
「何だよ、乱暴にされてるのに乳首こんなにしてさ。無理矢理の方が良いのかよ?」
馬鹿にするような口調
今までひなたにこんな乱暴な言葉使いをした事なんかなかった。年上ぶりたくもなかったし何より彼女を尊敬していたからだ。
しかし今は尊敬する彼女の惨めな姿にどうしようも出来ない位興奮してしまい、言葉使いなんか正直どうでも良くなってしまった
0117えっちな18禁さん2018/10/02(火) 14:58:29.47ID:???
強く捏ねるだけでは飽き足らない
少し優しく胸を揉み、しっかり油断をさせた後に爪を立てて乳首を責め上げる
部屋に絶叫が響き渡り、俺を挟む脚が女の子ではありえない程の力で腰を締め付けた
喘ぎ声にしやくり上げるような呻きが混じっている
しまった、やりすぎた…我に返ってひなたを見るとやはり泣いていた。当然だろう。
「ごめん!本当にごめん!」
覆い被さり優しく抱きしめると、ひなたが下からぎゅっとしがみ付いて耳元で囁く
「あのね…痛いのはほんとにイヤなの…」
0118えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:10:59.76ID:???
あぁ、なんて馬鹿なことをしてしまったんだろう。こんなに大好きな子を傷つけてしまうなんて…
せめてものお詫びのつもりにと、その後は一晩中甘く優しく彼女を抱いた
明け方にはひなたの涙は痛みでは無く幸せの涙に変わっていた
次の日、夕方からの彼女の撮影に合わせてゆっくりとしたドライブとデートで時間を過ごす。昨夜に続きたっぷりと甘やかし、優しくからかって、人目を気にして何度もキスをする
別れ際にはそんな時間を名残り惜しむようにひなたが首筋に跡が残るようなキスをしてくれた。
「浮気はダメですよ?」
小洒落た事をしてくれる。お返しにひなたの首筋にも跡が残るように強くキスをする
「ひなちゃんも、ね」
目があって幸せを噛み締めながら二人で笑う。
降り際に鏡で身だしなみを整えて
「あー!もう、こんなのバレちゃうじゃん、やだー!」
そう言って幸せそうな顔でひなたが車を降りた。
0119えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:12:05.55ID:???
その後も何度も何度も俺たちは隠れてデートと、勿論身体も重ねた。そして分かった事がいくつかあった
まず、ひなたは結構いやらしいという事。これは薄々気づいていたが、確信になったと言うべきだ
恥ずかしい事や屈辱的な事に異常に興奮するという事、痛い事は駄目だという事、そしてお願いや命令はほぼ聞いてくれるという事
そしてそんな事をされた後はひたすら優しく甘やかされるのが一番好きだという事
先日の下着の件からデートの時にはいつも俺好みの下着を付けるように言い聞かせている。
最近は彼女のオナニー用にオモチャを買ってあげてプライベートでも使わせている。
ひなたにコンドームを買いに行かせた事もあったがあれは興奮した。真っ赤になってレジに行く姿は忘れられない
地方遠征の時、夜中に落ち合って青姦した事もあった。ひなたがとても乱れていたのをよく覚えている
0120えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:12:18.37ID:???
そして今日はライブの日。
俺のお願いはライブ中にリモコンローターを入れておく事だ。AVでよくある奴、あれをやって見たかった
ひなたもさすがにこれには引き気味で
「えー…こう言うのはムリだよー」
なんて言っていたし、やってくれなかったとしても観客の熱狂するステージの子が俺の彼女だという優越感を味わえるだけでも満足だ。
ライブ中に何度もスイッチを入れてみたが、特に何のリアクションも無い。
そんなに良い席でもないから電波が悪いかもしれないし、そもそも入れてすらないかもしれない。何にしても素晴らしいライブで、そこにはいつも以上にキラキラと輝く彼女がいた
この後落ち合う予定のひなたにメールを入れて、ライブの余韻を楽しんだ
0121えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:12:59.13ID:???
予定通り、頃合いを見計らって二人で落ち合う。ホテルの部屋では俺はチューハイを、ひなたはノンアルコールカクテルでライブの感想を肴に盛り上がる。あのシーンが格好いい、あそこが可愛い、セットリストがどうだ、そんな話が盛り上がった頃にふと聞いてみた
「そう言えばさ、今日はさすがにしてくれなかったね」
ほっぺたを突いてにやけるとひなたは黙って俯いて携帯をいじり始める
あれ、もしかしてあのお願いで相当怒っているのか?なんて考えていると、隣に座って無言で携帯を俺に見せてきた
画面はムービーのようだ。暗い画面の向こうで小さく声が聞こえる。
「かし……ひ…たです。これ…らロー……を入れ…ライブ……てきます」途切れ途切れな小さな声は間違いなくひなたの声だ。画面が少し明るくなる。どうやら通路の一角、物陰のような場所らしい。携帯が写すひなたは今日のライブの衣装だった。
0122えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:13:16.33ID:???
スカートをたくし上げて白いアンダースコートが見えると、それをずらして隙間からローターを滑り込ませる。
急いで服を直して全身を写し
「いってきまーす」
といつもの笑顔で手を振ったあたりでひなたを呼ぶ声が入り、ムービーか途切れた。
画面をスライドさせると次のムービーが始まった。どうやらトイレのようだ。便座に腰掛けて下着を下ろしているいるひなたが
「ライブが終わりました。ちゃんと入れてたけど…スイッチ入れ過ぎだよ…危なかったんだから」
そう言いながら愛液にまみれたローターを膣から引き抜くと大きなため息が漏れ、画面が性器をアップで映し出した。
指でそこを開きヒクヒクと動く入り口とその濡れっぷりを見せつけて、再び画面が顔を写す。
「あんまりイジワルしないでね……いっぱい感じちゃいました…」
真っ赤になって囁いて動画は終わった
0123えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:13:35.48ID:???
これはたまらなく興奮させてくれる…
「なんだ、ちゃんと入れてくれてたんだ。しかも動画まで撮ってるじゃん」
そう言って真っ赤になってうつむくひなたを覗き込む
「やだもう!…あんまりみないで」
照れて逃げようとするが、頭を抱きかかえてそれを阻止して
「ちゃんとスイッチ入ったの?」
と聞いてるとコクンと小さくうなづいた。自分で見せた癖に相当恥ずかしかったらしく、目を合わせてくれない。
顎を持ち上げ目をしっかり合わせてもう一度問いかける
「そっか、どうだった?気持ちよかった?」
ひなたは照れ笑いしながらコクンともう一度うなづいた。
「やだもう!」
精一杯の照れ隠しだろう。そう言って俺の胸に顔を埋めて来る。
0124えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:14:28.02ID:???
ライブの余韻の残る体温に興奮しながらねちっこく問い詰めてみた
「ほら、どうだったか言って?みんなに見られてて感じたんだろ?」
胸元の髪の毛を撫でて甘やかせながら言葉を引き出してみるが、なかなか言葉で言えないひなたは俺の胸に顔を擦り付けしがみついて甘え続けるだけだ。
その仕草がたまらなく愛しくなり、顎を持ち上げて深いキスをする
待ちかねていたかのようにひなたもそれを受け入れた。
お互いの舌が溶けてしまうんじゃないかと思う程の長い時間のキスが終わりゆっくりと唇を離して彼女を見つめる
0125えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:17:37.78ID:???
離れすぎず近すぎず、もどかしい距離を保ちながらもう一度聞いてみる
「ライブ中、気持ちよかった?」
頷いてひなたが答える
「…あのね……すごい…気持ちよかったの」
そう言って照れを隠すようにひなたからのキス。
そのまま抱き抱えてひなたが上に乗る格好で後ろへ倒れこんだ。綺麗な髪の毛がふわっと顔を撫でる
「恥ずかしい事されてるの見られて興奮してたの?ひなちゃんはそんな変態だったんだ」
言葉で優しく羞恥を煽る。
「本当は見られてイッちゃんったんじゃないの?」
頭と背中を愛撫の手前程の強さで撫でながら問いかけると、消え入りそうな声で耳元で呟く
「…うん」
0126えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:17:52.57ID:???
触れ合う頬の温度が上がるのが分かるんじゃないか?その位にひなたの恥じらいが伝わる呟きだった
認めてしまった諦めからなのか、力なく体を預けてくるひなたを撫でて遊ぶと、小動物のように戯れてくる
いつも以上に胸や股間を擦り付けてくるのは、今日が相当興奮した証拠だろう
耳を甘く噛み、吐息をあててあげると身をよじってくすぐったがる。そのまま大きなお尻に手を伸ばしてその張りを楽しみながら何度も何度も揉みしだくと、次第にひなたの吐息が甘くなる
0127えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:18:08.31ID:???
たいした愛撫という訳では無かったが、それでも我慢が出来なくなる位に今日の羞恥はこたえたらしい
その吐息と抱きつく力の入れ方で既に欲しがっているのがバレバレだ。
欲しいのか?と聞くと無言でうなづくひなたに俺の服を脱がすように促すと
おずおずと服に手を掛ける
上着を脱がしやすいように万歳をすると丁寧にシャツを抜き取ってくれる。
その様子がまるで犯されているような新鮮さがあってまた良い
下も脱がせてもらいパンツだけになるとひなたに一つ命令をしてみる
「パンツは口だけで脱がせてよ」
少しだけ戸惑ったひなただが、すぐに顔を落とし込み腰の部分を咥えて下にずらし始める。
ボクサーパンツなのでぴったりとフィットしている為に簡単には下がらない。位置を変えながら少しずつ、一生懸命に口だけを使い俺の下着をずり下ろす。
0128えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:18:23.35ID:???
ひなたの息使いと髪の毛が絶妙な心地よさで肌を撫でていく。
そそり立つ俺のモノが引っかかりこれ以上は降りそうもない所まで差し掛かると、一瞬だけ躊躇ったひなたが唾をを飲み込んで覚悟を決める
先端を覆う部分を唇で優しく摘むように持ち上げて、半分ほど引き下げる
彼女の仕草全てに興奮している俺のモノは既に臨戦態勢でそそり立つ
ひなたは物欲しそうな目でそれを見るが、なんとか我慢したようで再び竿のを覆う部分に唇を添える
下着越しにひなたの唇の温度と柔らかさが伝わると、それだけでイッてしまいそうになるのをなんとか耐えて全てを脱がさせる。
0129えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:18:40.66ID:???
俺の足先から下着を咥えて抜き取ると、既に出来上がっているひなたはそのままの勢いで俺の股間に近づいてご褒美を貪ろうとするが、それを制止する
「どうしたの?何がしたいか言わなきゃ分からないよ?」
意地悪く言うと、恥ずかしそうな顔で、しかし躊躇はなく答える
「…ほしいの…ね?お口でしてもいい?」
0130えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:19:03.37ID:???
「ああ、いいよ。上手く出来たご褒美だ」
そう返してあげると嬉しそうに俺のモノに顔を近づけ、愛おしそうに先端にキスをする。
竿に舌を這わせて舐め上げ、優しく咥えて唇でしごく。やり過ぎな位に唾液を絡ませて淫らな音を立ててくれる
股下まで潜り込み、愛らしい口に睾丸を含んでその中で舌を使って転がして遊ぶ。上目遣いで恥ずかしそうに微笑むひなたの可愛い顔と、その顔で今している行為がなかなか結び付かない。
別に口だけで、とは言っていないが彼女は手を使わない。その方が俺が喜ぶと、そして手を使ったとしてもそのうち口だけでと言われる事も分かっているのだろう。
0131えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:19:18.22ID:???
丁寧に睾丸を転がし、竿を舐め回してから亀頭にキスをする。
そのまま亀頭がひなたの口内に吸い込まれていく。温かく滑る口内で、まるで別の生き物のように絡みつく舌
時折息継ぎの為なのか口を離す際に糸を引く唾液が一段と艶めかしい
既に俺の股間もひなたの口周りも唾液と先走り汁の混ざった液体で相当濡れている
そろそろ暴発してしまいそうなのもあるが、そろそろこっちが責めてみたい。必死にむしゃぶりつくひなたをなだめてお風呂へ誘う。
0132えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:19:32.13ID:???
少し広めの浴室で身体を洗う
マッサージをするようにひなたの身体を隅から隅まで撫で回し、身体をすり合わせてボディソープを泡立てる
だが、敏感な所には2度触れない
ギリギリの所まで攻めて、もう少しの所で離れていく
それを何回が繰り返した辺りでひなたが折れる
「…ねえ…どうして触ってくれないのぉ…」
甘えた声で腕を掴んでくるが、簡単には触るつもりはない
「ちゃんとおねだり出来たらね」
そう言ってまた焦らすように指を這わす
0133えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:19:56.66ID:???
「お願い…します…触って…ください」
絞り出すようにねだる。
指先が割れ目に近づき、もうちょっとの所でまた離れる。
「ぇ……な…んでぇ」
泣きそうな声を出すひなたを尻目になだめるように全身を撫で、爪を立てて刺激を強く与えていく
足の指先や裏までも丁寧に、普段であればくすぐったいであろう筈の刺激ですら今は快感だろう
指先が首筋に戻って来た頃にもう一度
「それでおねだり?誰の何をどうすれば良いのか分からないよ?」
と、少し強めの口調で告げる
指先は徐々に強くスピードを上げていく。
0134えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:20:12.19ID:???
「ぁ……やだあ……ねぇ…お願い…ひな…の………おま…こ…触っ…お願っ……イきたっ…」
息も絶え絶えに絞り出し、まるで餌を待つ魚のように口をパクパクとさせてご褒美を待っている
そろそろきちんとイかせてあげないとちょっと可哀想かもしれない
「良く言えたね、可愛いよ」
後ろから抱きしめて乳首に狙いを付け掌で円を描いて転がすように愛撫すると、高いうめき声と軽い痙攣と共にあっけなくひなたが1度目の絶頂を迎える。
硬くなった突起を次は指先で弾くようにそのまま刺激し続ける
指先で薄紅色の可愛らしい乳首が跳ね回り、腕の中ではひなたが快感に身をよじる。
先程よりは少しは耐えたが、程なく2度目の絶頂を迎えるひなた
0135えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:20:25.54ID:???
全身が小刻みに震え、続けざまの絶頂をどうにか受け入れているようだ
その震えを楽しむように自分の体を密着させて、少し薄くなった泡をもう一度塗りたくる
そのまま腕をひなたの下半身へと伸ばし、おそらくはひなたが最も望むところへと手を伸ばす
泡の滑りではない『女』の液で溢れるそこは触れる前から熱を帯びているのがわかる
今度は焦らさずに、土手から尻まで溢れる愛液を楽しみながらを指先でなぞる。小さなまめの様な突起に触れる度にひなたの嬌声が高くなっていく
何度目かに触れた時、一段と大きく身体が震え、ひなたが3度目の絶頂を迎えた
「っーーー!!」
言葉にならない声が漏れる
0136えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:20:42.43ID:???
散々焦らした効果がでているのだろう、ひなたは面白いくらいに簡単にイってしまう。しかも3回目は愛液ではないモノまで吹き出した。潮吹きという奴だ
こうなってくるともっとイかせてやりたくなるのが男と言うものだ。休むことなく指を動かし続け、更にご褒美を与え続けてあげないと男が廃る
ただなぞるだけだった指先を曲げ、快感を与える事を目的とした動きに変える。
割れ目に添わせてくすぐり軽く押し込んで入り口付近を引っ掛けるように搔きまわし、溢れる愛液をすくい取ってそれを小さな突起に強く擦り付ける
その一つ一つの動きでイっているんじゃないかと思う位、ひなたの身体は敏感に反応する
0137えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:20:58.11ID:???
指を入れてすくえばすくう程溢れる愛液と、貪欲に快感を求める様な中の動きにに吸い込まれるように俺の指が飲み込まれていく先に、少しざらつく部分が触れる。Gスポットだ
軽く力を込めただけでひときわ大きくひなたの身体が跳ねた。
擦り上げる指の動きと連動する様に甘い喘ぎが漏れる。
指を腹側へと押し上げるように力を入れてあげると再び潮を吹きながら4度目の絶頂を迎える
「あーあ、その歳でお漏らし?みっともないな」
貶すように言いすてるが、耳に届いていないのか応える体力も残っていないのか、身体を震わせるだけのひなた
0138えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:21:23.08ID:???
それでも腕の動きは決して止めないが
短時間での連続絶頂はさすがに身体がついていかないのか、抵抗が強くなる
「ね…っ…も…許っ……いやっ…ダメっ……ひっ!」
力を入れようとしても快感の方が上まってしまい、ただしがみ付く事しか出来ない。
喘ぎ声に泣き声が混じり始めると痙攣が大きくなってくる。そろそろ大きな波が来ると察知して今まで以上に強く激しく中を掻き回し、もう一方の手で乳首を弄ぶ
喘ぎ声なのか嬌声なのか叫び声なのかもわからないそんな声と、ひなたの股間から溢れる水音が浴室に響き渡る
程なく5度目、今までで1番の絶頂がひなたを襲った。
壊れてしまったかのような大きな痙攣と絶叫。爪を立ててしがみ付いていた腕からはふっと力が抜けて限界を感じさせる
ゆっくりと指を引き抜くと
「…ぁっ…」
と小さな声が残念そうに漏れた
0139えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:21:39.10ID:???
まだ敏感なままのひなたをシャワーで優しく洗い流す。その水圧にすら身をよじるほどに敏感な身体はお湯の温度か絶頂の余韻か、火照り色付いて堪らなく色っぽく感じてしまう
シャワーが股間に差し掛かるとひなたが腕を掴み訴えて来る
「ねぇ、もうやなの…ちゃんと…その…ね?…ベットで……して…欲しいの」
甘えた声に引きずられるようにキスをする
「うん。じゃあベットに行こうか?でもその前に綺麗にしなきゃね」
そう言って脚を開かせてシャワーを浴び当てる。
もう一度、ひなたは軽い絶頂を味わった
0140えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:22:03.83ID:???
「っはあっ…」
長い口づけが終わる。
名残惜しそうに延びる舌に二人の唾液が糸を引く
ベットの中での長い愛撫に酔いしれるひなた
お互いキスは好きではあるが、既に彼女の肉体はそれだけでは満足出来ないほどに火照っているのがわかる
柔らかく張りのあるもち肌を密着させ、少しでも俺の体温を感じようと必死だ。それは俺も同じではあるが…
ひなたを見下すように上覆い被さって両脚を大きく開くと、恥ずかしさとも安堵とも取れる大きな吐息が漏れた
露わになったそこは淫靡なまでに陰毛まで濡れそぼり怪しく光っている
0141えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:22:26.65ID:???
「脚、自分で開いて」
両脚を抱えさせ、限界まで大きく開かせる。ダンスで鍛えたしなやかな脚を惨めなまでに大きく開かれたその格好は俺の嗜虐心を駆り立てて来る。
既に待ち兼ねて準備の整ったそこに俺のモノをあてがい、オナニーでもするかのように何度も擦り付ける
「いやぁ…はやくいれてよぉ…」
そこに触れているのに入れてこない
そのもどかしさは寸止めなど比べ物にならない位の焦らしになっているはずだ。それが彼女の感度をどんどん上げていってくれる。
先だけを挿入して、弾くように抜く、それを繰り返して更に焦らせて感度を上げていく
0142えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:22:51.60ID:???
頃合いを見計らって問い掛ける
「優しいのと乱暴なの、どっちがいい?」
腰の動きを止めず、絡みつく愛液を楽しみながら返事を待つ
「ぁ……はげし…く…おね…がい……いっぱい…ほしぃのぉ」
分かりきってはいたが、どうやら乱暴な方をお望みの様だ
覆い被さり深くキスをして、割れ目の中央に狙いを付けて鬼頭をあてがう
ひなたがおとなしくその瞬間を待つ
ぐっと力を入れると狭過ぎるほどの入り口は愛液のおかげで心地よい抵抗を残して俺のモノを飲み込んでいく
0143えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:23:10.21ID:???
切なそうな声と共にひなたが腰をよじる。『激しく』とねだった筈なのに俺の動きはゆっくり快感を味わう動きなのだから当然だ
「も…やだぁ…なん…でぇ」
自分の望んだ動きとは全く違うそれは限界以上に焦らされた若い肉体には余りに酷だろう
「どの位激しいのが良いのか自分で動いて教えてよ」
0144えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:23:25.66ID:???
ひなたが下から必死に腰を動かす
しかし女の子が下から動いた所で大した激しさになるはずは無い。ましてこんな情けない動き方では逆に自分で自分を焦らしているようなものだろう
我慢の出来なくなったひなたがついに泣き出した
こういう顔に弱いんだよな、と思いながら圧しつぶすように覆い被さりキスをして耳元で告げる
「覚悟して?止めないからね」
ギリギリまで引き抜いて、彼女が望む乱暴を与える
絶叫のような喘ぎ声が響き渡った
指で与えた快感とは比べ物にならない大きな絶頂だろう
0145えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:23:50.09ID:???
壊す程に深く強く差し込み、カリで引っ掻くように強引に引き抜く
リズムよくスピードを上げて、なるべく奥へ、より荒々しく犯していく
壊れたようにひなたが咽び泣き、紅潮した形の良い胸をあばれさせて玉のような汗を浮き出させる
既に最初の一突きで絶頂を迎えているのは間違いないが、休ませるつもりは全く無い。一突き毎にイかせてやるつもりで壊すように突きまくる
0146えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:24:16.15ID:???
喘ぎ声かどうかも分からない声を出し、ひたすらにイき続けるひなた
『休ませて』とでも言いたいのだろうか?脚を抱えさせていた手はいつの間にか俺の腕を掴み何かを訴えるかの様に何度も力を入れてくる
抗う様に身体を振り乱して連続して襲いかかる絶頂の波から抜け出そうとするが、その仕草が俺のサディスティックな部分を甘く刺激する
ひなたの腕を振り解いて、逆にバンザイの格好に押さえつける。まるで無理矢理の様に自由を奪い取り、えぐる様なピストンで犯し続ける
0147えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:24:37.35ID:???
押さえつけられ突かれ続ける彼女は既に何度目の絶頂を味わっているのだろうか?失禁の様な量の愛液をたれ流しただでさえ締まりの良い中を更に締め付けてくる
その締め付けに負けそうになり、少しだけ休みが欲しくなる
不意に動きを止めひなたの首を流れる汗を舐め取って、そのまま抱きかかえて身体を騎乗位の体制に入れ替える
「次は自分で動いてみな」
0148えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:25:08.14ID:???
いつまでたってもひなたの腰は動かない。それどころか俺にもたれ懸かり力無く抱きついて荒く息をするだけだ
ちょっと乱暴に髪の毛を鷲掴み、顔を上げさせて強い口調で言う
「自分で動けって言っただろ?」
そう言って下から一気に突き上げる
再び大きな喘ぎ声を上げるひなた
ベットの跳ね上がりを上手く使い、先程よりも深く強い突きでひなたを下から犯す
0149えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:25:22.12ID:???
掴んだ髪を離すと力無く身体を預けてくるひなた。耳元で色気のある喘ぎを続け、俺の興奮をさらに高めてくれる
先程から何度もイかされている彼女の肌は甘く薫る汗にまみれて密着するお互いの身体を包んでくれるが、汗特有のべたつきが少しだけ不快でもある
少しだけ冷静さを取り戻し、動きを止めて身体を冷ます
0150えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:25:43.70ID:???
時間が経つにつれて荒かったひなたの吐息が徐々に落ち着きを取り戻していき、しがみつく手にも力が戻っているようだ
改めてゆっくりと頭を撫でながらひなたを覗き込む
涎にまみれた口元、耳まで赤く染まる汗で顔に張り付く乱れた髪の毛がとてつもなく色っぽい
苦しいのか笑っているのか分からない表情の彼女に見惚れていると、ひなたと目があった
0151えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:26:05.98ID:???
火照った顔をさらに赤く染めて照れるひなた
「え………なに?もう……はずかしいよ」
そう言いながら更に身体を密着させてくる
「いや、凄い…その、綺麗だなあって思ってさ」
素直な想いを伝えるとひなたが俺の頬に手を添えて深いキスで応える
「うふふ……うれしい…ありがと」
0152えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:26:21.01ID:???
胸元で甘えるひなたを優しく撫で回してゆっくりと興奮を取り戻す
「いっぱいイったね」
少し意地悪く問いかけると唇を尖らせてぶすっと拗ねて
「もう…あんまりいじわるしないで」
そう言いながら俺の胸をペシッと叩いて文句を漏らす
「自分で激しくって言ったでしょ?
…じゃあ最後はどうして欲しい?」
可愛らしく拗ねる彼女に聞いてみる
「…ちゃんとして欲しいの…普通の
0153えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:26:34.29ID:???
がいいの」

再び正常位の体制に入れ替え、熱いキスを交わし丁寧に昂らせていく
自分から腕を絡ませ潤んだ瞳で求めてくるひなたに優しく挿入し、敏感な所を集中して攻めていく
彼女の望むような普通の行為
弄ぶのに比べればつまらなくも感じるが、その分ひなたの表情や声をきちんと感じられる
甘えるような喘ぎ声
振り乱す綺麗な髪
張りのある胸と形の良い乳首
肉付き良くしっかりと締まった腰回り
健康的でしなやかな脚
その全てが美しい
0154えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:26:55.32ID:???
上体を立てたまま彼女がよく見える態勢で突き続ける
挿入しながらクリトリスを擦り上げると今までで一番甘い声が漏れ、擦り上げる度にキュッと締め付けてくる
抱えた脚に舌を這わせるとくすぐったそうに身をよじるが決して嫌そうではなく身を任せ受け入れている、そんな仕草だ
膝裏を舐めあげ太腿へと舌を這わせていくと自然と繋がったそこが露わになる格好になってしまう
0155えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:27:17.91ID:???
「ぁあ……ん」
恥ずかしそうな吐息
情けない格好にさせられたひなたの羞恥心が高まっていく
ぐっと押し込む毎に溢れる喘ぎと愛液
更に強く締めてけてくるそこにそろそろ限界を迎えてしまいそうだ
動きを早め、叫ぶように言葉をなげつける
「ひなた…イキそう!…いいか?」
奥まで押し込み、子宮の入り口に亀頭を擦り付けてお互いの絶頂を導く
「ぁあっ!…やっ……なか…だめ!…っあぁすごっ……いやっ!」
シーツを強く握り閉め、絞り出すような叫びをあげるひなた
0156えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:27:35.68ID:???
先に絶頂を迎えたのは彼女だった
身体がピンと突っ張って力が入り、足の指が丸まる。ひなたのそこが一気に収縮した
小刻みに痙攣しながら時折大きく跳ねる腰をしっかりと支えて出し入れを繰り返し、彼女の絶頂を追いかける
止まらない動きと快感の波に涙を流すひなたの表情が美しい。
綺麗なものを汚してしまいたいという嗜虐の気持ちが体を駆け巡り、一気に精子が駆け上がる
0157えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:28:03.91ID:???
最期の理性を振り絞ってもう少しのところでなんとかモノを引き抜き、大きくひなたを跨いだのとほぼ同時にあり得ないほどの量と勢いの射精
自分でも驚く勢いで、それはひなたの顔まで飛んでいった
熱い液体が顔にかかり、ひなたが反射的に口と目をぎゅっと噤む
まだ出し足りないモノを何度もしごき、このまま止まらないのではと不安になるほどの量を容赦無くぶちまける
首筋から額までを汚して、やっと放出は収まった
0158えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:28:28.07ID:???
迸りが止まったのを察知したひなたが目元の液体を拭おうとする
「はぁ…はぁ……ぁっ?…ぁぁ」
それが何か分かったようで、安堵と諦めの混じったような吐息を漏らす
指先でひなたの顔にかかった精液を掬って口元に集めると、ひなたが小さく口を開けてそれを受け入れる
全部を口に流し込み、そのまま指を口の中に入れて舌で舐めとらせる
従順に従うひなたが舌を絡ませてそれを舐めている
0159えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:28:41.17ID:???
「こっちも綺麗にして」
二人の体液で汚れたモノを近づけると、舌を伸ばしてそれを受け入れた
舐めやすいように覆い被さる
温かい舌が丁寧に汚れを舐め取っていく。口に含んで亀頭を離して竿をと、敏感になり過ぎているそれを愛おしそうに両手で包みながら綺麗にしていく
くすぐったいような痺れが全身を襲い、力が抜けていく
最後の残り汁を吸いとられた感じがあった頃
「ありがと。もういいよ」
そう言って離そうとするが、ひなたは止めようとはしない
0160えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:28:56.09ID:???
優しかった舌の動きはいつの間にか強くなり、口の中でぐるぐると動き回り、唇の締め付けも強くなる
添えられていた手も睾丸を弄り始め、爪の先で優しく引っ掻くようなもどかしい快感で責めてきた
「ひっ!…ちょっ、ひな…ダメだって」
腰に力が入らない。痺れと痛さとくすぐったさが入り乱れた感覚が襲い、変な声が漏れてしまう
ひなたの舌が鈴口を何度も強く舐めあげる
0161えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:29:11.02ID:???
「ぁあっ!ひっ!…ほんとダメだって!」
無様な声を出しながらなんとかひなたから離れた
どっと襲ってくる疲労感に耐えきれずひなたの隣りに倒れ込むと、ごろんと寝返りを打ちひなたが密着する
長い髪の毛が汗で乱れて無造作に顔に張り付いている
そのまま見続けたい位の色っぽさだ
暫くの間、二人はただ抱きついて火照りを冷ました
0162えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:29:30.47ID:???
腕枕で甘えるひなた
「イった後はダメだって、あんなに舐められると耐えられないよ」
頬をつつきながら苦情を伝える
「わたしの時もやめてくれなかったじゃん?」
悪戯っぽく、満面の笑顔で返される
激しくって言ったのは自分なのにと思いながらも笑い返す
「そりゃそっか。でもいっぱいイったみたいだし、良かったでしょ?」
そう言って顔を近づける
「もう、ばか……うん…よかったけど…」
0163えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:29:52.67ID:???
真っ赤になって答えるひなたの頭をくしゃくしゃっとなで回して
「じゃあ次はもっと激しくする?」
と聞いてみる
「えー、ふつうのもしてください」
そう言って伸び上がるようにキスをしてくる。否定も肯定もしない。
「激しいののあとでね。そうだなあ、今度は首輪とか手錠とかは?そうだ、衣装でとかもしてみたくない?あと…」
ふざけて色んな要望を話し、ひなたに呆れられてはなだめて…そんな幸せなピロートークが続き、いつの間にか抱き合って深い眠りについていた
0164えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:30:10.93ID:???
朝の始まりはひなたの口の中だった
昨日のふざけた会話でそれとなしに話した事
〈朝はフェラで起こされてみたい〉
呆れたひなたの顔がすぐに思い出せる位なのだが、本当にしてくれるとは思っていなかった。
朝一から、我ながらなんの節操もないとは思いながらも夢の様な出来事と、股間の上の美少女の照れ笑い、そして全身に走る快感になんの抵抗もできずにイかされてしまう
「っはあ…最高」
思わず漏れる言葉にひなたがえへへと笑った
0165えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:30:29.21ID:???
続きもしたかったが彼女は朝から仕事があるらしくシャワーで一晩分の汗と汚れを落とす
髪の毛のセットを手伝う
「こっちの方が…うん、大人っぽい。ひなちゃんこれ似合うって。どうかな?」
後ろで纏めた髪と片側だけ下ろす前髪
今日の大人っぽい服装によく似合う髪型だ
「ほんとですか?えへへ、良いかも」
ひなたも気に入ってくれた様だ
姿見の前で髪と服をいじり、くるっと回って全身を確認している
0166えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:31:28.88ID:???
「これなら隣にいても変じゃないかな?」
そう言ってにやけて腕を組んでくる
実際変などころか相当良いと思う。自慢できない事が悔やまれる
荷物をまとめチェックアウトをし、余裕を持って仕事に間に合う様に彼女を送る
「そう言えばお化粧良いの?」
ふと思い聞いてみる
「いいの、今日はメイクさんにしてもらおうかと思って」
そうか、仕事だもんなと思いながら
すっぴんでも可愛いんだから普段はそれでもいいよと伝えてみたが、女の子はそうもいかないらしい。
「まだ若いんだからあんまり化粧しすぎると後々肌荒れするんじゃない?」
そう言うと
「ほら!また子供扱いー!」
可愛く拗ねてくる。大人らしかったり子供っぽかったりと忙しい子だ
0167えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:31:44.39ID:???
人目に付かない所で車を停め
「じゃあまた、仕事頑張ってね」
と髪を整えてあげながら別れのキスをする
次に会う約束をして車を降りるひなたが去り際に言う
「衣装、借りれるか聞いてみるね?」
0168えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:32:44.91ID:???
ー夕食時を少し過ぎたとある部屋ー
「ただいまー。おー、もうやってるねぇ」
元気よく部屋に入った女が両手に持った荷物をテーブルに置いて部屋の奥の様子を伺う
スーパーの袋に入った食料品や飲み物を大雑把に並べてアウターを脱ぎ、明るい声で話を続ける
「いやー、慣れてないお店だとよく分かんないしレジ混もんじゃって。もうたいへん!」
そういって伸びをしながらソファに腰掛けた
疲れたというよりは嫌気がさした、そんな表情で飲みかけのお茶を一口飲んで再び奥の様子を伺う先では誰かを介抱しているような様子の影が見える
0169えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:33:00.23ID:???
ふうっと一息ついて声をかけ直す
「ねえそれ凄い効いたでしょ?」
自慢げな口調だ。それを聞いた奥の女…真山が応える
「すごいね、これ。少し飲んだだけなのに…ねえこんなの何処で覚えの?」
感心しているのか呆れているのか分からない様な声だ
「どうせ大学で覚えたんでしょ?そんな事ばっかり覚えて…」
今度は明らかに拗ねた様子でじっとソファを見つめる
0170えっちな18禁さん2018/10/02(火) 15:33:24.67ID:???
「そんな事ばっかりじゃ無いよー。まあ大学って色んな奴多いるからほら…ね?」
参ったなぁと言った感じで美怜が応える
この部屋…別荘も美怜の大学の同級生の受け売りで借りた貸別荘だ
観光地とは言え少し奥まった山中にある為格安で借りれたのだが、設備も部屋も中々のクオリティの屋敷だった
少し位騒いでも人目につかないと言うのは芸能人にはこの上ない好条件だ
アクセスも車があれば特に問題は無い程度で、必要なものはすぐに手に入る。適度に田舎といったところか
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