【エビ中】私立恵比寿中学 変態SSスレ Part.2 [無断転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
テイラーの手が首から離れて
アタシの左の脇腹にね
こつこつパンチが入ってくる…2発3発…少しなら我慢できるんだけど
同じ所を何発も何発も殴られるとね
つい手が動いてガードをする
その手を取られてね
腕ひしぎ逆十字固め
よく見るだろ?アレだよ
あっと言う間だった
アレってさ、腕を手でひん曲げる技じゃない
手対手だと腕力勝負になるからね
背筋でもってくんだ
腕力じゃあ、とても抵抗できない 一瞬だったよ
アタシの左腕…
身体の中からさ「みちみちみち」って…
靭帯が切れてた音かなあ…が聞こえたんだよ
同時に聞いた事のない
動物の鳴き声みたいのが聞こえた
アタシの悲鳴だったよ
小便も漏らしてたかな 空手?
辞めちまったよ
あんな化け物…鍛えてなんとかなるもんじゃない
テイラーは特別なんだと思うよ
わかんないけどさ
今オデン屋やってんだ
今度食いにきてよ
小さいけどいい店なんだぜ
了 う〜ん
僕は餓狼伝好きなんだなあww
ありがとうございました はやくりんちゃんやえちゃんでのレズドラマがここで観たい。 テイラーさんのカメラマンに言われるがままのエッチな撮影会希望 過疎だからどうなのかなって思ったけどかほりこが百合百合してるやつ書いた
新人だけど需要あるのかな 778です ありがとうございます!よかったあ
今から何個かに分けて書き込んでいきますが、どっちがSかMかもないし結構ぬるいエロだから薄目で見てくださるとうれしい
文章崩壊してたらごめんね #1
「気持ちいい、ね」
台詞だけ聞くと随分とやましいことをしているような、そんな気分になる。いや、実際そうなのかも。控室で、みんなどっか行ってて、静かで。
ふたりきりで、女の子同士で、何やってんだろって。莉子ちゃんが嬉しそうに先の言葉を言うものだから、わたしも満更でもない風にそう?と言ってみたりして。内心、堪らない。恥ずかしくて堪らない。
「歌穂ちゃん、やっぱり胸おっきいね!」
「そうなのかなあ…」
おっきいよ!と、言いながらまたわたしのおっぱいを揉んでみたり、揺らしてみたり、やわらかーい!なんて言いながら顔を埋めたりしている。
おっさんか。きっかけは些細なことで、着替えている最中にわたしの胸をみた莉子ちゃんが、「柔らかそう!触っていい?」なんて言うものだから。
ワンピースを着たら諦めると思っていたのだけど、服の上からこんなに揉まれるとは〜…。莉子ちゃんにもおっぱいあるじゃん…。 #2
控室にはメイクやヘアセットがしやすいように大きな鏡があって、どこに目線をやってもおっぱいを揉まれている自分が映ってしまう。やだなあ。何プレイ?っていうのかな、これ。
時々、そこ、触んないでほしいな、ってところをブラ越しに莉子ちゃんの指が掠めるから、思わず変な声が出たりして。ん、んっなんて鼻にかかったような息を漏らせば、莉子ちゃんは意地悪そうに笑うから、叱るように、もお!なんて声を上げると、ふたりで笑ってしまった。
「ちゃんりこもどっか触ってやるう!」
がおー!獣になったつもりでがばっと抱き着くと、きゃあきゃあと莉子ちゃんとじゃれあうようにして床に倒れこんでしまった。
まぶしいくらい白くて、程よくふっくらした、莉子ちゃんの太ももが目の前にどんと現れた。今日超ミニじゃんスカート!こんなのよく履けるなー!
「あは!歌穂ちゃんつよい!」
「……あし、」
「え?」
「足、気持ちよさそー…」 #3
すべすべで陶器みたい。わたしのおっぱいが気持ちいいんなら、莉子ちゃんは足だ!仕返しだ!莉子ちゃんの太ももをまず撫でる。
突然の反撃に驚いたのかびくんと跳ねる身体がちょっと面白くて、ぺたぺた触って、また指を滑らせる。
「か、かほちゃ、」
「なにー?」
「くすぐった…」
「あははは!おあいこー!」
身を捩らせてモジモジする莉子ちゃんの頬は少し赤くて、どきどきしてしまう。
莉子ちゃんも負けじとおっぱいに手を伸ばしてきて、床にふたり這いつくばってなにやってんだろうね!わたしたち。
あはは、あははと笑っていたのだけど、なんだかふたりとも笑い声にあ、とか、ん、とか、少しアレな声が混ざってくる。
もしかしたらすごく、悪いことしてるみたいだね、わたしたち。 #4
息が上がって、じんわり汗もかいてきた。莉子ちゃんも同じようで、太ももの内側が湿っているように思う。わたしもおっぱいのとこ、汗かいてる気がする、ワンピースも全部脱いで、汗だらけで莉子ちゃんとぺたぺた、触りっこしたらどんな気持ちになるんだろう。
肩でふうふうと息をする莉子ちゃんがものすごく、きれいで、愛おしい。
ふと顔を上げて、ばっちり目を合わせると涙目でへら、と笑うものだから、
堪んなくなって、触れるだけ、ちゅーをしてみた。うわあ、やりすぎちゃったかなあ。
「ン、」
「あ、り、りこちゃん、ごめん…」
ちょっとだけ冷静になって、怒らせちゃったかな、莉子ちゃんから身体を剥がすように起き上がろうとすると、莉子ちゃんから思い切り抱きつかれた。
うわあ!倒れこむようにバランスを崩したら、待ち構えた莉子ちゃんに噛みつくような勢いでちゅーをされた。
ちゅーというか、キスだ。これはめちゃくちゃ大人の、キス。 #5
「ん、んぅ!んん…」
「ん、ぁ、はぁ…、かほちゃ、えっちだね」
莉子ちゃんもえっちだよ!そう言いたかったけれど、ただ、もうなんか頭がよくわかんなくて、
このまま莉子ちゃんともっとえっちなことしたらどうなるのかなって、それしか考えらんなくなって。
お互い気持ちは同じようで、身体が火照ってきたのも、興奮しているのも、求めあうような,
絡み合うような視線で分かる。もっとばかになりたい。もっと、莉子ちゃんと溶けちゃうみたいなこと、したい。
ちゃんと触らせてって、莉子ちゃんがわたしのワンピースのボタンをせわしなく解こうとする。
わたしもスカートの奥まで触っていいかな?そう思って無遠慮に手を、隠れたそこにやろうとしたとき、
「…なにやってんの…」 #6
ドアのとこに立って、呆れたように真山がこっち見てた。やばい!み、見られた!?
「汗かくくらい遊ぶのもいいけど、もう閉館!キャットファイトは明日!」
幸い、いつものじゃれ合いにしか見えなかったみたいでかるく叱られた。
床に転がるフツー!?ってほかのメンバーに笑いながら言ってる真山を見つめながら、
わたしたちは最高潮まで昂ぶった熱をどこにもやれずに、ごめーんと言いながら離れることしかできなかった。汗だくだ。
みんな、廊下で待ってくれているみたいだった。 #7
急にわたしは莉子ちゃんに対してはしたない思いを抱いてしまったこと、恥ずかしさでいっぱいになる。
でも、もう自分からこんなびっくりするようなことしないし、莉子ちゃんからもそうはならないだろうな。
続いてたら、どうなってたのかな。そう思ったら少し残念というか、胸がつっかえたようにもやもやとしたけれど、
莉子ちゃんがわたしの手をぎゅっと握ってくれて、驚きと同時になんだか安心もした。そしたら、
「歌穂ちゃん、」
「ん?」
「続き、いつしよっか?」
メンバーに見えないように、こっそり後ろで汗ばんだ手を繋ぎながら意地悪に笑う。
莉子ちゃん、そんなのずるいよ!! ありがとうございます
ありがとうございます
いい感じに終わるところが、いじらしいよ、もう! 778です、反応あって嬉しい…ありがとうございます!
まやみれ あやひなもストックあるんですが、またどこかのタイミングで供養したいです…。かほりこも続き考えたりしてみます。 エロいフィニッシュまで含めてその3ペア待ってます!
ゆっくり自分のペースで良いので 778です まやみれ仕上がったので、また整理できたらまとめて連投させて頂きますね #1
今日の美怜ちゃんはとびきり可愛い。いつも可愛いけど、絶対、今日はもっと可愛い。
スタジオの少し薄暗いところから、美怜ちゃんがたくさんのフラッシュを浴びてくるくるとポーズを変えているのを眺めている。
私はもうとっくに撮影を終えて、ほんとは帰っても良いんだけど。色っぽいあの子の唇にのったリップを眺めているだけでもう堪らない。今日、美怜、私のリップを使ってくれてるんだ。
  #2
「美怜ちゃんいいよ!今のすごく可愛い!」 
カメラマンさんが美怜ちゃんをたくさん褒めて、彼女も存分に期待を裏切らないアイドルを演じている。
キャッチフレーズが変わっても、ここは変わんないよなあ。完璧な偶像。
でも、ここにいる誰も、昨日の夜、私の下で乱れて喘いでいた美怜ちゃんを知らない。そう思うだけでまた頬が緩む。可愛いに決まってんじゃん。私のなんだから。
私の唇に塗った美怜ちゃんのリップをぺろ、と舐め上げながら昨夜のことを思い出すと、身体に熱がじんわり広がるのが分かった。
ヤバいな。 #3
お疲れ様でした!と飛び交う声で、撮影が終わったんだなと床に視線を落とす。データ確認のためにこちらに駆け寄ってきた美怜ちゃんはなんだかご機嫌で、スタッフさんに呼ばれるまでの少しの間、私にぴたりと寄り添ってうんと小さい声で囁いた。
「待っててくれたんだ?」
嬉しそうに歯を見せて笑う美怜ちゃん、やっぱり可愛い。一緒に帰るでしょ、と返すとこくんと頷く。
「リップ似合ってるねって褒められたよ。真山のって、気づかないのかな?」
  #4
取り換えっこ楽しいね。こっそり耳打ちしてきたので返事をしたかったが、スタッフに呼ばれて彼女はあとでね、と走って行ってしまった。
なんて愛おしいんだろう。うーん、頑張って我慢しようと思ってたのに、もう身体がむずむずしてきちゃった。はやく終わんないかな、また、昨日みたいなこと、したいな。
スタジオをふたりで抜けるとき、ひなたが入れ替わりで撮影を始めるようだった。彩ちゃんは今日はもう上がっていたはずだし、かほりこはまだ控室かな。 #5
廊下に人がいないのを確認して、美怜ちゃんの手を握って走る。美怜ちゃんは無邪気に笑いながら、どしたのー!なんて引っ張られている。
どしたのじゃないよ、美怜ちゃんのせいで私、もうエッチしたいんだから。帰り道だって待てないくらい昂ってるの。もう、したいの。
人気のない階の端っこ、女子トイレにそのまま連れ込んで、ええ!?と叫ぶ美怜ちゃんと一緒に、個室に入ってカギを閉めた。
ここまでくれば美怜ちゃんだってさすがに分かったみたいで、ふふと笑いながら両手で頬をやさしく包まれた。 #6
「真山、したいんだ」
こんなとこで、といたずらっぽく笑って近づいてくる唇に、思い切り吸い付く。せっかく交換したリップ、混ざっちゃうけど。
美怜ちゃんはキスが上手い。私から仕掛けたはずなのに、口内あちこちを舐る舌はなんだか別の生き物みたいに動いて、つたう涎も気にせずになんとか息をするのに必死になる。
あは、と笑いながら唇を離した美怜ちゃんは、昨日はいっぱいされちゃったからね、と耳を甘噛みした。
こうなるとされるがままになっちゃうなあ。悔しい。腰が砕けそうになるのを必死でしがみついていると、可愛いねって耳元で囁かれる。
ああ、ゾクゾクしちゃうなあ。 #7
「ね、触りっこしたい…」
なんていやらしい。自分の口から出た言葉とは思えないほど恥ずかしい言葉だったけれど、美怜ちゃんは私の頬に口付けながら、いいよと言ってくれた。
汚れてしまわないようにスカートはお互いたくし上げて、この光景ちょっとシュールだね。
「真山、触って」
「ん、ぁ、みれいちゃ、待って…」
「あ、ぅん、…そう、そこ…」 
こちらが触るより先に、私のショーツに手を滑らした美怜ちゃんは、もうびしょびしょになっているそこを手際よく撫で上げていく。 #8
私も美怜ちゃんのレースたっぷりのふわふわしたショーツに乱暴に手を突っ込んで、中を暴いていく。こんな可愛らしいものに包まれているのに、もう中はぐちゃぐちゃだね。
「声、ぉっきいよ、」
「あ、ぁ、だってえ、だって、ぁ、ん!」
「美怜、かわいい、ね」
美怜ちゃんはこういうとき、すごく愛らしくて大きな声で鳴く。私だってもちろん喘いじゃうけど、美怜ちゃんのはたまんなく、アソコにずしんとくる。声聞くだけで私も濡れちゃう。
呼び捨てにすると、ぴんと背筋を伸ばして仰け反った。ああ、もう。
興奮していたら美怜ちゃんの指がイイところをかすめて、私も大きな声が漏れた。
「ぁ、ぁんッ、そこ、好き、」
「ン、まやまぁ、」
「は、ぁ、ダメ、あ、!」
「…ねえ、人が、来ちゃったら、ッ、どーする…?」 #9
ボッと顔が熱くなるのがわかる。見せつけよっか、私たちの、こんなとこ、なんていうから。
少し意地悪くしたくなって、美怜ちゃんの奥の方まで指を入れて、掻き回す。
いやあ!と叫んで、ナカをきゅうきゅうと締め付けながら、向こうも負けじと私の大好きなところを惜しみなく擦ってくる。
もうふたりとも、ほんとうに限界が近かった。あ、もう、もうこれ以上、だめ。
「ぁあッ、もっと、指、いれて…っ!」
「ひぁ、アッ、あたしもう、…ん、んぁあ!!」
美怜ちゃんは汗で顔に張り付いた髪をかき上げることもせずに、震えながらじっと私を見た。そんな目で見ないで、頭がまっしろになる。声にならない息だけが喉から漏れて、ひと際大きく身体が揺れた。イっちゃう、と言う余裕もないままふたりとも果ててしまった。  #10
「……イっちゃった?」
「……イっちゃった…」
ちゅ、と重ねるだけのキスをして、汗かいちゃったねって、何事もなかったかのように洋服の乱れや下着を綺麗にする。
美怜ちゃんの唇に少し残った私のリップを横目に見ながら、ああさすがにちょっと落ちちゃったな、と残念に思う。あれは私にとってはキスマークみたいなもので。
衣装で露出する身体に痕をつけるわけにはいかないから、「私のもの」と誇示したくて密かに施したものだった。私なりのささやかなマウント。
美怜ちゃんは、じゃあ真山も持ってて!なんてリップを渡してくれたけど、そんなに深くは考えてないみたいだった。私がちょっと歪んでるのかな。少し不安になる。 #11
「ねえ、真山」
トイレからそろっと出て、周りに人がいないことを確認してからふたりで歩き出す。美怜ちゃんは自分の唇を指差してから、私の唇をぷに、と押した。
「今からホテル行って、もっと激しいのしたいな」
私は物凄い顔をしてたと思う。ふたりのリップがまためちゃめちゃに混ざるくらいキスしたいよって。ちゃんと裸になって、全身溶けちゃうみたいなことしよう。
「そのあとまた取り換えっこしようよ」
真山のリップ、塗ってほしいんだ。畳みかけるように言われて、たぶん、私が少し寂しそうにしていたのを気づいてくれたんだと思う。ちょっぴり泣きそうになる。 12
「美怜ちゃん、なんか、言い方えろいよ、それは…」
泣くのを誤魔化すために茶化した言い方をする私、美怜ちゃんは自分の言ったことに照れちゃいながら、こちらに向き直った。
ポケットからリップを大事そうに取り出して、握りしめてから、私の手を取って。私ちゃんと、真山のものだよって、笑う。
やっぱり今日の美怜ちゃんは、とびきり可愛い。いつも可愛いけど、絶対、今日はもっと可愛い。 まやみれおわりますー
自分の中では真山がちょっと重くて、みれいちゃんはひたすら小悪魔なイメージなのでこうなりました。。 お昼にとんでもないものを読んじまった
ありがとうございます!!!! 1週間くらいこれで抜けるくらい良いな
最初と最後が同じ文なのに全然違うのが天才じゃないか
りーちゃんのメンヘラっぽい重さとみれいちゃんのエロさが上手く出てて良い 778です 感想頂けると書いてよかったなーと安心しますね、ありがとうございます!嬉しい!
また時間できたらぽちぽち書いてみます このりーちゃんはみれいちゃんに彼氏がいたら嫉妬が恐ろしそう 俺がエビ中ちゃん達の幼馴染(しかもイケメン)だったらしたいこと
3
たまに恋愛相談をして恋愛マスターやらせてあげたい
クズ男に捨てられる度に愚痴を聞いてあげたい
5
メス化が進むことでファンが戸惑ってるんじゃないかと悩んでる時に「彩花はいつだって世界一かわいいから大丈夫だよ」と応援してあげたい
でも胸盛りだしたら叱りたい
7
お互いに恋人がいない時だけセフレになって性欲を満たしたい
どっちかに恋人が出来たらスパッと肉体関係を断つ割り切った関係を構築したい
10
毎月バイト代が入ってくるタイミングに遊びに誘われてカモられたい
地元のイオンで遊んだ後に牛角の食べ放題をご馳走してあげたい
本当は巨人ファンだけどヤクルトの応援を無理矢理させられたい
11
二家族で一緒に飯食べてる時に醤油を取ろうとした俺の腕がぽーπに一瞬触れて、「(あっ…)」と思って顔をチラッと見たら耳まで真っ赤にして発情してる顔を見て密かに股間を固くしたい
12
いつものように部屋に上がり込んで来て俺のベッドでゴロゴロしてるちゃんりこの脚をペチっと叩きながら「また太くなっただろ?それでもアイドルかよ」と軽いノリでからかったらガチ泣きしちゃって土下座して謝りたい 俺がエビ中ちゃん達が憧れる地元の先輩(しかもイケメン)だったらしたいこと
3
うすっぺらいバンドの知識を披露してきても優しく聞いてあげたい
勘違いして告白してきたら適当な理由つけて断りたい
5
俺に誕生日プレゼントを渡したいけど中々切り出せなくてオロオロしてるってわかってるけどあえて「用がないなら帰るけど」と突き放したい
でもその代わり受け取った時はめちゃくちゃ喜んで安心させたい
7
家に遊びに来るときにいつもえっちな格好してくるから「男が勘違いしちゃうからやめな」って諭したい
でもなんやかんやで毎回交わりたい(ゴム有り)
10
なにかにつけて頭ポンポンしたい
口では「もう!子供扱いしないで下さい!」とプンプンしてるけどニャンちゅう線丸だしのデレデレモードにさせたい
11
お兄ちゃんの誕生日プレゼントを一緒に選んで欲しいというバレバレの嘘に気が付かないふりして1日中遊んであげたい
別れ際名残惜しそうにモジモジしてたらおでこにキスしてクールに去りたい
12
会う度に服とか髪型を褒めてあげて可愛がりたい
特に脚と腋出てる時はマシマシにすることで露出増やすように誘導したい
照れてる顔を堪能しつつ乙女の部分を育てていきたい 俺がエビ中ちゃん達の同級生(しかもイケメン)だったらしたいこと
3
教室でニヤニヤしながらアニソン聞いてる時にイヤホンが抜けちゃって爆音が響いてアワアワしてる真山をナイスフォローで助けたい
それ以降仲良くなっていい感じの関係を築いて真山が告白してきたら普通に断って黒歴史を作ってあげたい
5
安本さんがセクハラ体育教師に胸がないこと馬鹿にされてる時に守ってあげたい
その結果理不尽にグラウンド走らされるけど終わった後に申し訳なさそうに安本さんが渡してくれたポカリを笑顔で受け取ってキュンとさせたい
7
そこまで仲良くなかったけど体育祭の打ち上げで意気投合したい
ある日一線を越えてしまってからは10代ならではの性欲で猿のように交わりたい
ちょっとしたきっかけで別れてからは特に会話することもなく卒業して数年後に同窓会で再開して昔話で盛り上がりたい 10
留年回避するためにマンツーマンでお勉強教えてあげたい
後日ニコニコ笑顔で追試の報告に来たらハイタッチで喜びを共有したい
お礼にご馳走してくれることになってイオンのフードコートで飯食った後にゲームコーナーでショボいゲームを遊んでプリクラ撮って帰りたい
11
体育の授業中にぽーπがバインバインしてる動画を盗撮してた陰キャに説教して二度としないように釘を刺した後にデータを没収したい
それ以降ぽーと話す時に胸に目線がいかないように心がけたい
12
ちゃんりこに告白して玉砕した腹いせに「中山って可愛いけどよく見たらゴツいよなw俺の目腐ってたわww」って陰口言ったり、ちゃんりこに関する悪い噂を流してたチャラ男を殴って停学になりたい
後日停学理由を知ったちゃんりこに惚れられたい 俺がエビ中ちゃん達の同級生(ただしブサイク陰キャ)だったらありそうなこと
3
アニメ好きという噂を聞いて、一世一代の大勝負で「あ、あの…アニメ好きなんですか?ぼ、僕も好きなんです!」と声をかけたら「あっ、そ、そうですね…すみません、ちょっと用事思い出したんで…」って逃げられそう
5
友達がいないので1人映画をしていたところ、たまたま同じ映画館で安本さんを見かけて運命を感じそう
その後も何度も見かけたけど話しかける度胸もなく、ある日クラスで一番のイケメンと映画館に来ているのを見て勝手に寝取られた気持ちになりそう
7
みれいちゃんがラブホから大学生っぽいイケメンと出てきた瞬間に遭遇して、次の日学校の廊下ですれ違いざまに「みんなには内緒ね」って耳元で囁かれて股間を固くしそう
それ以降派手な色のブラが透けてる時は「今日もホテル行くのかな…」と妄想するようになりそう 10
体育祭の男女混合二人三脚でくじ引きの結果俺とひなたがペアになって心の中でガッツポーズするけどひなたの引き攣った顔を見て現実に引き戻されそう
その後ひなたのこと狙ってるチャラ男に脅されて足挫いたとか適当な嘘ついて練習をサボり、当日は仮病で休むことになりそう
11
俺が後ろの席になったらプリント渡すためにぽーが半身になった時にぽーπをチラ見してしまいそう
イケてない俺にも話しかけてくれたり美術で人物像を描く時にペアを組めなくて困ってる俺に声かけてくれて好きになっちゃいそう
でも「文化祭の打ち上げなんでこなかっなの?」って俺が呼ばれなかったイベントのことポロリしそう
12
夏の暑い日に汗だくで体育の授業を受けてるちゃんりこを見てムラムラしそう
どうしても我慢出来なくなって放課後の教室でちゃんりこの汗臭い体操服の匂いを嗅いでいたらタイミング悪くちゃんりこが教室に入ってきて号泣されそう
駆けつけたイケメンに俺がちゃんりこを襲ってると勘違いされて取り押さえられそう 俺がエビ中ちゃん達の可愛がってる地元の後輩(しかもイケメン)だったらしたいこと
3
超メジャーなバンドのライブに連れて行かれて、「どう?このバンド格好いいでしょ?」ってドヤ顔されたい
帰り道に某新進気鋭のバンドについて質問して「あっ、はいはい、知ってるよ…あれだよね?なんか、えっと、メロディとかがいい感じ…らしいね!」って知ったかぶりしてる姿を見てニヤニヤしたい
5
会って早々「いやー、会う度に可愛くなりますね」ってアゲた後に「おっぱいは相変わらずだけど」と俺がディスって、安本さんが「おーい、先輩だぞ、気を使え!」と怒るという二人だけのノリでキャッキャしたい
その後に突然真剣な表情で、「デカくしたかったら言って下さいね。手伝うんで…」と意味深な発言をしてドキッとさせたい
7
俺が激かわ彼女と遊んでるところを目撃されて後日からかわれたい
「今度の彼女超可愛い!過去一じゃん?でもこれからどんな人と付き合ってもはじめての相手は私だもんね〜」って股間をさすられながら小悪魔フェイスで言われたい 10
「たまには食べ放題行きましょうよ!先輩はムチムチしてても可愛いから大丈夫ですよ!」って誘って肩パンされたい
でもなんだかんで付き合ってくれてゴチになりたい
帰り道にパピコを二人で分けてコンビニの前で2時間位駄弁りたい
11
深刻そうな表情を浮かべながら「僕の彼女が胸小さいの気にしてるんですけど、先輩はいつ頃から大きくなりましたか?」とセクハラ質問をしたい
人一倍優しいぽーは真剣に答えてくれるはずだから、その後も相談と絡めながらえっちな質問をしていきたい
12
俺と会うから一生懸命オシャレして来たのに「今日の格好気合入ってますね。この後彼氏とデートですか?」ってKY発言をして意地悪したい
涙目になって帰っちゃったら部屋まで上がり込んで布団にくるまって立てこもってるちゃんりこに謝罪したい
髪グシャグシャにして涙目のちゃんりこが布団から顔出したら「やっぱり今日の先輩かわいいですね」って言って照れさせたい 俺がエビ中ちゃん達の田舎でしか会わない年齢の近い親戚(しかもイケメン)だったらしたいこと
3
出来る女アピールのために大皿の料理を取り分け始めるけど、ぎこちなくてボロボロになっていく姿を眺めてニヤニヤしたい
私かなり飲めるんで感を出して一人で勝手に地酒を飲み始めて即潰れた真山をつきっきりで面倒見てあげたい
5
東京だと中々泳ぐ機会がないということで市営のプールに行って遊びたい
相変わらずフラットな胸だなーと思いつつ、尻の成長に驚きたい
どこで覚えたのか日焼け止めを塗って欲しいとせがまれたので意外とムチムチした美味しそうな脚や二の腕に塗ってあげたい
寝てると表か裏かわからないねといじりたくなったけど泣いちゃうかもしれないので自粛したい
7
静かな場所で星を見たいというので、車で人気のない山まで行って「(これってそういうことだよな〜)」と思って車内でおっ始めようとしたら「ゴムしないなんてありえない!」とお叱りを受けてそのプロ意識に感動したい
その後国道沿いにある廃れたホテルに移動して百戦錬磨のテクニックで一晩中骨抜きにされたい 10
クーラーが壊れたので扇風機の前でゴロゴロしていた所にほんのり汗ばんだひなたが外から帰ってきて扇風機のベストポジション争奪戦をしたい
二人でゲラゲラ笑いながらじゃれている時にふと気がつくと顔と顔が今にもキス出来る位の距離になっていて目の前で真っ赤になっていくひなたの顔を見たい
何かを決意したかのように目を閉じてじっとしてるひなたの頭をなでなでして「それは本当に大事な人が出来たらしてもらいな」と言って部屋を出ていきたい
11
田舎では鉄壁のπガードも崩壊するので年々育っていく過程を観察したい
昼飯の素麺を食べてる時に前屈みになって丸見えになったπを一人で堪能したい
お祭りに行く前に浴衣に着替えている部屋にうっかり入っちゃって豊満なボディを目に焼き付けたい
12
嫌がるちゃんりこを無理矢理車に乗せて二人で肝試しをしたい
地元に伝わる怖い話を散々聞かせてビビらせながら夜道を歩いて、ちゃんりこが目を離した時に後ろに回り込んで驚かせたい
腰を抜かして泣いちゃったちゃんりこをおんぶしてあげて背中に当たる僅かな膨らみを感じつつ重厚感のある太腿で二の腕をパンパンにしながら車まで帰りたい あちらでは煙たがられるのでこっちでやっていこうと思います
一つだけお願いがありまして、あちらのスレでは私の話題を出さないで頂きたいです
宜しくお願いします
私の妄想はみんなの妄想なので、SSのネタに出来そうだなと思ったらどんどん展開して下さいね >>813
すごく特徴あって良いよ、あやひなもこの調子で待ってる 俺がエビ中ちゃん達の彼氏(しかもイケメン)で初めて抱く時にしたいこと
3
経験豊富面してるので部屋を選ぶ時に全部お任せしてアタフタさせたい
タッチパネルで鍵が出てくる無人タイプなのに受付タイプだと勘違いして一生懸命店員さんを探している姿を見てニヤニヤしたい
ぎこちないドヤ顔テクニックを楽しみながら抱きたい
5
サプライズで予約していた夜景の見えるホテルに連れて行ってあげたい
部屋に入ったあたりから様子がおかしくて、テレビとかゲームでダラダラ時間を潰してくるので「そろそろいいかな?」って聞いたら、動揺しているので無理矢理おっ始めたい
脱がしてみると明らかに2軍の下着だったので色々と事情を察して優しく抱いてあげたい
7
レストランで食事中にバーとかで飲み直すつもりで「次行きたいところある?」って聞いたらオススメのラブホをいくつか提示されて武者震いしたい
会員割引で入ったホテルで宿泊コースで朝までされるがままにされたい 10
次神宮でヤクルトが勝ったら外苑前近くのオシャレなホテルに行こうと約束をしてから大型連敗に突入して生殺しにされたい
神宮の試合を毎回二人で応援しに行って、毎回落胆して帰りたい
ようやく勝てた時は二人で大興奮して約束を忘れて帰路に着いて、途中で気がついて千葉の国道沿いにある廃れたモーテルに行きたい
めちゃくちゃ嫌がられたけどシャワーを浴びさせないで汗くさいまま抱きたい
11
デート中、急に体調が悪くなったふりをして心配させたい
めちゃくちゃ心配してくれるぽーに対して2,3時間横になれば回復するから先に帰ってていいと告げるも付き添ってくれる優しさに包まれながらラブホの門をくぐりたい
今時こんな古い手に引っかかるとは、なんていい子なんだと思いながら抱きたい
12
ラブホの前で「ここ何する場所か知ってる?」って質問して、ついにこの時がきたかと悟って頬を染めながら小さく頷いたちゃんりこに対して、「ふーん、りこちゃんアイドルなのに知ってるんだ〜」とちゃんりこが想定していなかった返事をして驚かせたい
その後も「りこちゃんがそんなスケベな子だって知ったらファミリーのみんな驚くだろうな〜」などネチネチと言葉責めしたい
我慢出来なくなって目に涙をためながら小さい声で「違うもん…」と呟いたちゃんりこに胸キュンしたい
さすがにやりすぎたのでその後は紳士的に抱いてあげたい >>827 あやひな、まとめられたのでまた投げますね!
ひなちゃんのショートが可愛すぎて困る #1
ぜんぶ、お酒のせいだ。
ラブホテルの床で跪いている私は考えた、なんでこんなことになったのか。
ピンクで眩しい悪趣味な部屋の壁を眺めて反芻した。
ひなたはこのいやらしい雰囲気に全く似つかわしくない、無邪気な笑顔でベットに腰掛けている。
「見ててあげるから、彩ちゃん」
無邪気どころかあまりに無慈悲。
さっきまでひなたも私も、焼肉屋さんで仲良く楽しくお喋りしてたじゃん。
デートに舞い上がってたじゃん。(あ、舞い上がったせいでふたりともお酒飲んだのか。)
顔は熱いしちょっと眠いし、頭痛いし。
自分の失態に項垂れながら、ひなたに言い渡された命令をどうしたものかと震えた。 #2
今日はオフだったから、ひなたの好きな焼肉をいっぱい食べてもらおうと思って私がお店を選んだ。
デートにしては男臭いかもしれないけど、ひなたが喜んでいる姿を見られるのがいちばん嬉しくて。
お酒もそれなりに進んで、お互い饒舌になる。お肉を食べたひなたはそりゃもうご機嫌で可愛かった。
彩ちゃんとふたりで会えるのやっとだね、嬉しいねって、酔っ払って何度も何度も同じことを繰り返しては笑うので、私もなんか乗せられたんだろうな。何度も言うけどお酒が悪いんだよな。
「寂しかった?」
そういうひなたの目には、ちょっと含みがあって。
たぶん、単純な寂しいじゃなくて、ちょっとアッチのほう聞いてるんだなと思って。 #3
「さびしかったよー…」
そりゃもう、ひなたとエッチしたい。
お互いこういうこと絶対言えないから、いつもどちらかが含みを持たせて気づくんだけど。
どのくらい寂しかったかというと、私は実は日々ひとりで致すほど寂しかった。
最初こそなんだか罪悪感はあったけど、間隔があいちゃうときは仕方ないよね、ひなたもひとりでしてるかも、なんて自分に言い聞かせて。
「えへへ、どのくらい?」
ひなたは私このくらいー、と大きな円を作りながらニコニコしていたが(かわいいなこいつ)、
私はアルコールが回ってふわふわした頭で、あろうことか爆弾発言をしてしまった。 #4
「もうめちゃくちゃ寂しかった、あのね、ひとりで…」
するくらい、と言いかけて、ふと我に返る。やばい。何かすごいこと言い掛けた。
ひなたは、はたと動きを止め、一瞬考えた顔をして、すぐ笑顔になった。
(あ、気づいてない…?)
「そっかあ」
そう言ってお会計しよっかと突然席を立つ。
ん?なんだか不自然な流れになったなと違和感を覚えたが、まあふたりとも酔ってるしな、と流していた。
そしたらこれ。突然のラブホテル。いや、行きたい気持ちはあったんだけど。 #5
「あの…柏木さん……」
半ば強引に連れてこられた部屋で、床に座らされる。
酔っ払いにしてはやたらとテキパキと私を配置するので、だんだん嫌な予感はしていたんだけど。怖くなってもうさん付け。
さて、と私を見下す形でベットに腰掛けたひなたは、恍惚とした表情でうっとり呟いた。
「彩ちゃん、そんなにエッチな子だったんだね」
とんでもないことを言われた。吃驚して固まっていると、さっき焼肉屋さんで言ってたじゃんって。
分かってたんかい!私は自分の失態に、酔いの未だに回る頭を抱えた。
なんで、そういうことはばれちゃうんだ、ほんとヤダ。ばか!
半泣きになっていると、追い打ちをかけるようにひなたが笑う。
「今、ひとりでしてみてよ」 #6
「……え?」
聞こえない作戦を決行したが、ひなたがあまりにまっすぐにこちらを見つめてくるので、逃げ場がないことを悟った。
そして冒頭に戻る。
紅潮した頬はきっとお酒のせいだけじゃなくて、期待とか、欲望とか、いろんなものが入り混じってる。
「彩ちゃん、私すっごく興奮してきた」
彩ちゃんが私のこと考えて、ひとりでしてるなんて。そんなことを言われて胸が高鳴る。
「彩ちゃんのいちばん恥ずかしいとこ、私に見せて」
楽しみで堪らない、ひなたの目は期待に満ち満ちていて、それだけで私の理性は容易く崩れ去った。
ひなたに見られてる。生唾を飲み込みながら、こくりと頷く。 #7
もう観念するしかない。いつものように、胸にそっと触れながらスカートにも手を伸ばす。
恥ずかしい、恥ずかしいけど。ひなたが期待してる。
それだけで触れなくてもじんわりとアソコが湿っていくのが分かって、これも全部、きっとお酒のせいなんだから、
酔ってるんだから、私がおかしいんじゃないから、と恥ずかしさを誤魔化すように言い訳を並べて、
スカートを捲り上げると一気にショーツの中に手を突っ込んだ。
「…ん、…ん、ふぅ、…ッ」
もうかなり濡れてる。
ひなたとのキスだとか、いつもしてあげてること、してもらうこと、ぜんぶ思い出して夢中で、あちこちを触る。
胸はひなたが触ってくれるみたいにやさしく揉んで、下はいつもより激しく弄る。 #8
「ぁ、ぁっ、ひなた、…ん、んう、ぁ!」
上から下まで、嘗め回すようにゆっくり目線を動かしたひなたは、名前を呼ぶとものすごく満足そうに微笑んだ。
その表情にぎゅっと心臓が高鳴る。もっと見て。
快楽に耐えきれなくなった上半身は床に這いつくばるくらい倒して、できる限り早くナカの指を動かす。
はやく、はやく。ほんとはここに、ひなたが欲しいの。ねえ、ひなた、ひなた。
「ああ、ん!もう、もうヤダぁ、いく、いっちゃう、!」
いつもはこんなに声も出ないし、ぼろぼろと涙も出ないのにな。絶頂が近い。
抜き差しをより激しくすれば、(もう、限界…!)いつの間にか近くまで来ていたひなたに上半身を起こされ、
咎めるように腕を思い切り掴まれる。いや、なんで、どうして、もう無理だよ! #9
ひなたはあと一触れで達してしまいそうな私の腕を拘束しながら、少し甘いカクテルの香りを漂わせ、
顔にふっと息を掛ける。気絶してしまいそうだ。
「私でイって、彩ちゃん」
そう呟いて、嬲るようなキスをされた。限界まで敏感になった身体にはもう抑えなんて効かなかった。
腕は拘束されたまま、足も口もだらしなく開いて、ひなたの口付けだけで、
大きく身体をうねらせてイってしまった。
「ぁ…ああ、あ…」
「彩ちゃん、かわいい…いっちゃったね…」
力の抜けた身体をひなたに預けると、よくできましたと抱き締められる。
ぜえぜえと肩で息をしながら、まだ足りない、ひなたとエッチできてないよ、
そう言いたいのに、ガンガンと痛みを増す頭。
イった余韻でぐったりともたれることしかできない。
(興奮したら、お酒回るって美怜ちゃん言ってたな…) #10
ひなたに支えてもらうようにしてベッドに上がる。
そういえば服を着たまましちゃってた、皺だらけのスカートやブラウスをぼんやり眺めていたら、
ひなたがそれらを脱がせにかかるところだった。
「せっかくホテル来たし、ちょっといつもと違うことしない?」
「違うこと…?」
もうひとりでさせられましたけど!?嫌味な言葉をグッと飲み込んで、されるがままに裸になって、
ひなたも嬉しそうに裸になるのを、ぼんやり眺めていた。今日は随分Sだなあ。
「じゃーん」
なにやらゴソゴソと自販機みたいなものをいじっているなあとは思っていたが、
あまりにひなたに似合わないものを取り出してきた。
つるっとしてグロテスクな形の、これまたピンクの…棒?どう見ても男性器の形を模したそれを、
使ってみませんか?とフリフリさせる。どうやって使うの、それ…。
「美怜ちゃんがすっごい気持ちいのって言ってた、ばいぶ?」 #11
(美怜ちゃん!変なこと吹き込まないで!)
ふたりでそれを囲んで、ベッドの上、恐る恐る観察する。
なるほどここがスイッチ…、と入れてみれば大きな音を立てて振動するので、うわー!と叫びながら奪い取った。
怖い怖い。
「……あてたら、気持ちいいのかな?」
ココに、そう言ってひなたは自分のアソコをそっと触る。
なるほど!とそろりそろり近づくと、彩ちゃんもするんだよと言われた。へ?
「いっしょに挟むの」
さっきいじめられた分、私が頑張ろうと思っていたのに。
少し残念に思いながら、ちょっと恥ずかしい恰好だけどふたりで足を開いて、向き合う形になって。
滑りをよくするためにローションをひた、とバイブに垂らせば出来上がり。
そっとふたりの間に差し込めば、まだ冷たいローションに少し震える。 #12
上下に少しずつ動かしてふたりのいいところを掠めながら、徐々に動きを大きくして。
ひなたから声が漏れ始める。まるで男の人のが、私たちの間を行き来しているようでよくわからない気持ちになる、
でも、気持ちいい。
ゆるゆると動かしているだけでは物足りなくなってきて、いまだ、とスイッチを入れた。
大きな振動と共に、今まで感じたことのない快楽の波が押し寄せるので、一層高い声が上がる。
なにこれ、すごいよ、すごい。
一気に熱をもったお互いのアソコを、バイブに思い切り擦り付けて、喘ぐ。
私はもっとひなたに感じてほしくて、ぐいぐいと押し付けながら、入っちゃうくらいのところを行き来させる。
「!、それやだあッ、あやちゃ、やだぁ!」
「ん、ぁあ、!これっ、気持ちい、ね?」
ひなたが感じてくれているのが嬉しくて、もっともっと、乱れてほしくて。
バイブを手から離して、ふたりの間には挟んだまま、押し倒すような形で馬乗りになる。 #13
「いっしょにイこ、ひなた」
自分自身もいちばん感じるところに振動を押し当てて、
ひなたが快楽から逃げられないように手首を押さえつけながら、懸命に腰を振る。
目の前、チカチカしちゃう。指でされるよりずっと激しいそれに、あ、もう、ふたりとも、このままだと壊れちゃう。
「あやちゃ、ヤだ、ぁあ、!も、いっちゃう、いちゃうからあ!」
「あ、わたしも、も、ダメ、ん、んぁ、アあっ!」
バイブが飛んでっちゃうくらい激しく跳ねて、私たちは一緒にイった
。遠くで振動音が鳴っているのを、止めに行く力もない。
のしかからないよう、隣にこてんと寝転がると、ふたりで、余韻でなにも話せずに見つめ合う。
ひなたがようやく落ち着いたころ、両手を広げてくれる。そこに迷わず飛び込む。
「彩ちゃんもたまにめちゃくちゃ意地悪だよね…」
「いやいや待って、そもそもひなたが…」 #14
お互いちくちくと嫌味を言いながら笑いあっていると、思い出したように頭痛が襲ってくる。
うあ!!激しくし動いたり、興奮したからだろうか、なんか頭もだけど胃のあたりもぐるぐるしてきた気がする。
(うお、吐きそう…)
今幸せな時間なんだよ、邪魔しないでよ…。
ひなたにちょっとごめんと離れようとすると、ヤダー!と抱き締められてより目がぐるぐる回る。
離れてほしくないのは嬉しいけど、やばいやばいやばい。吐く。
たぶんお酒のお陰で、いつもよりちょっと激しいことにもつれ込めたけど。
もうしばらく飲まない、ゼッタイ!!
(そのあと決死の思いでひなたを剥がしてトイレに駆け込み、盛大に吐いた。
ひなたはせっかくのピロートークを台無しにされ、「調子乗ったからじゃない?」とちょっと引いていた。
いやお酒だよ。タイミング悪すぎたよ。そして寝て起きたら私だけ見事な二日酔いになっていて、
翌日はチェックアウトまで唸って終わった。ひなたはピンピンしてた。) 三作品とも抜ける、、、特徴掴めてて妄想しやすくて凄く良いよ! > まだ冷たいローションに少し震える。
この描写はお上手、状景が浮かぶ わー!ありがとうございます!
抜けると言ってもらえると嬉しい…
あとかほりこのエロ(前の続き)書き上げたらストック弾切れなんで、
それだけまた供養させてください… ※少し前に投げたかほりこの続き(エロ)です
#1
夢を見た。歌穂ちゃんが、りこちゃん、りこちゃんって顔を真っ赤にして泣きながらわたしを呼んでる。
わたしは何故か笑っていて、慰めようとしてるんなら顔がちぐはぐだよって、どうして?って困っていたら目が覚めた。
心が騒つく。もう一度眠ろうと瞼を閉じても、歌穂ちゃんの顔が頭から離れなくて、ううん、早く眠らなくちゃ。
このあいだから、…控室で、歌穂ちゃんとあんなことになってから、…こんな夢ばかり見る。
だって、続きの話をいつまで経ってもしてくれないから。 #2
「…わたし、歌穂ちゃんと一緒の部屋がいい!」
大きな声で宣言。ホテル側の不備で、今日の宿泊は1組だけツインになっちゃうけど、誰かペアになる?
そうマネージャーから告げられたとき、真っ先にわたしは手を挙げた。
みんな、シングルでゆっくり寝たいだろうから私も私も、とはならなかった。
寧ろ、良いの?という空気だった。
「朝まで一緒に面白動画見るんだ!」
もっともらしい理由。明日は移動日だけで、リハも本番もない。朝まで何しても平気でしょ?
仲良しだねーってみんな笑う中、歌穂ちゃんはあはは、といつもみたいに笑いながら目は泳いでいる。
最近、あんまりくっついたり、話したりしてくれなかったから。あれ以来。
わたしから仕掛けるべきだと思った。ずっとこのまま宙ぶらりんなんて、嫌。 #3
みんながバイバーイ、おやすみーと口々に言い合ってばらばらと散る。
わたしは歌穂ちゃんにぴったりくっついて部屋に入った。
さっきまで元気に笑っていたのに、鍵を閉める音を聞くと、ぴんと緊張したような面持ちで、こちらを見た。
「…莉子ちゃん、良かったの?」
「なにが?」
「わたし、最近なんか…、なんかねえ、」
莉子ちゃんみると、緊張しちゃって。
へら、と下手くそに笑って、モジモジと両手を弄る歌穂ちゃん。
「あんなこと、しちゃったし…ドキドキ?しちゃって…あはは…、あは…変なの…」 #4
あんなこと。歌穂ちゃんも分かってるんだよね、あんなことが、どんなにふたりにとって心が揺れることか。
先をみたいでしょ?
だって、あのとき真山がいなかったらどうなってたと思う?
「歌穂ちゃん」
「…、」
「続き、したいんだよね?」
歌穂ちゃんはほんとうに微かに頷いた。
したいけど、自分がヘンタイになるの、恥ずかしくてヤダって気持ちになっちゃうんだよね、たぶん。
いけないことって思っちゃうよね。でも、わたしも一緒だよ。
歌穂ちゃん、一緒にヘンタイになろうよ。
わたしが歌穂ちゃんのお洋服のボタンに手を掛けたので、息を飲む音。
ようやくこっちを見つめて、意を決したように話し始める。
「莉子ちゃん、わたし」
「…うん」
「あのとき莉子ちゃんみて、すっごく可愛いなって、思っちゃったの」 #5
露わになる歌穂ちゃんのお洋服の中、前は辿り着けなかった、真っ白な肌と、
淡くてやさしい色のブラジャーに包まれた、形のいい胸が眩しい。
「…莉子ちゃんと、めちゃくちゃになりたいなって、思っちゃったの」
顔は真っ赤。今にも泣きそうな歌穂ちゃんは、震える手でわたしのブラウスをそっと脱がせて、
わたし、おかしくないかな?とぎこちなく笑う。
「…歌穂ちゃんとなら わたし、」
めちゃくちゃになりたいよ?
そういうと歌穂ちゃんは驚いたけれどちょっと安心したように、眉を下げた。
ふたりで照れたようにふふ、と笑いながら、どんどん取り払われる布を床に積もらせてゆく。
とうとうお互い、纏っているのはショーツだけになってしまった。 #6
「ここなら、邪魔されないから」
いっぱいできるよ、そう言うと、歌穂ちゃんはそっと口付けてきた。
前はちょっとしか出来なかったキスも、角度を変えて何度も何度も、ついばむみたいに降らせてくれる。
わたしは歌穂ちゃんの胸をやさしく撫で回す。
「ぁ、っあ、ゃだ、そこ、触っちゃ…」
「かほちゃんも、わたしの、さわって」
シャワー浴びるの忘れちゃった。
存外冷静な頭で思い出してしまったけれど、歌穂ちゃんがあまりにおっきい声を出すので、そっちに夢中になる。
敏感なところを摘んでみたり、転がしてみたり、遊ぶみたいに先端を責めると身体が跳ねる。
恐る恐る伸びてきた手も、わたしの胸を触った途端、無遠慮にあちこちを揉んだ。
思わず声が漏れる。女の子って柔らかいんだね。
胸じゃなくてお尻や背中、太ももまで触ってみても、マシュマロみたいにふわふわだなと思った。 #7
「…ぱんつ、」
「…え??」
「…パンツ、濡れちゃ、った…」
歌穂ちゃんが目に涙を溜めながらキュッとお股のところを閉じるのが分かった。
わたしもたぶん濡れちゃってる。もういっそのこと脱いじゃおうか?提案すると、
完全に裸じゃん!とほぼ裸の歌穂ちゃんが言う。今更すぎる。
だけどショーツだけを身に纏って、未だに胸を少し隠したり、恥ずかしそうにしている姿がなんだかいやらしくて。
意地悪したくなっちゃう。
「じゃあこのまま、ね」
「ぇ、えっえっ、やだ、ヤダヤダ、ぃや、あ!!」
足幅を少し開かせて、ショーツの隙間から指を差し入れる。
濡れた割れ目を直接撫でただけで、歌穂ちゃんは膝から崩れそうになる。
小さい子がぐずるみたいに泣いているのに、大きく育った胸はぷるんと揺れていて、そのアンバランスさにまた興奮した。 #8
ベッドに座らせながら思い出す、夢でみたやつだ。
りこちゃん、りこちゃんって名前を呼びながらわたしに縋り付いて喘いでる。
だからわたし、嬉しくて笑ってたのかな?歌穂ちゃんが、すごく可愛いから。
「ぅ、うぁ、アッ、あ、りこちゃん!りこちゃ…」
なんかでちゃう、出ちゃうよって頭を振りながら、心配になるくらいびくびくと痙攣する。
ここが気持ちいいんだ、嬉しい。もしかして、と擦る指を加速させれば、一段と泣き声が大きくなって、跳ねるみたいに仰け反った。
やっぱりこれ、知ってるかも。いっちゃうってやつ。
ぐったりとベッドに横たわった歌穂ちゃんは、涎や涙を拭うこともせずに、まだ微かに震えながら、手足を投げ出している。
「かほちゃん…いっちゃった…?」 #9
はてなマークを浮かべてこっちを見る。ふたりとも正解は分からなかったけれど、
トロンとした歌穂ちゃんをみているとそれだけで満足な気持ちになった。
「…りこちゃんも、気持ちよくなりたい?」
歌穂ちゃんが、わたしばっかりずるいでしょ?って。
ふにゃ、とシーツに溶けるみたいに沈みながら微笑むので、心臓のあたりがぎゅうとなる。愛おしくてたまらない。
歌穂ちゃん、わたし歌穂ちゃんのこと好きみたい、前から知ってたけど、大好きみたい。
「りこちゃん、こっちおいで」
ベットに腰掛けた歌穂ちゃんの、足の間に挟まるみたいにして後ろから抱き締められる。
背中にやわこくてふわふわした胸が当たって、ドキドキ、心臓の音も伝わってきて、興奮してくれてるのかな?なんて嬉しくなる。
後ろからそっと胸を揉まれる。いっしょに、うなじのあたりにちゅ、とキスが落とされる。
あ、と声を漏らしながら歌穂ちゃんに体重を預けてゆくと、胸からお腹、脇も通ってまた胸、
するすると手が這って、マッサージしてるみたいな、でも弄ぶ動きでわたしの熱を煽る。 #10
「ね、こうしたら、気持ちいいかなあ…」
さっきしてくれたよね、と歌穂ちゃんが後ろからお股のところに指を滑らせてきた。
ショーツはぐっしょり濡れていて、透けてしまっている割れ目を布越しに行き来するだけで
ぐちゅぐちゅって、いやらしい音がする。
「…お漏らししてるみたい、りこちゃんのここ、」
「ぁ!アッ、ア、もう、…そんな、ヤダ…ぁん!」
ぬるぬるだね。真っ赤に火照って震えるわたしに気を良くしたのか、脱いじゃおっか、と後ろからショーツを膝のあたりまで下げられた。
わたしは中途半端に足を閉じた格好で、アソコは露になって三角座り。
裸になるよりずっと、こっちのほうが恥ずかしいかもしれない。
抱き締められたまま首だけ振り返ると、息を荒くする歌穂ちゃんと目が合って、貪るようなキスを仕掛けた。
んう、と嬉しそうに舌を絡めながら、今度は直接アソコを指で刺激してくる。
頭が沸騰するくらい熱くて。
こんなことこれ以上されたら、ほんとに何も考えらんない、ばかになっちゃうよ。 #11
「かわいい…、りこちゃん、もっと変になって、?」
「ぁ、す、すごい、あ、ああ、いやぁッ!!かほちゃ、」
もうやめてって言いたいのに歌穂ちゃんはぜんぜんやめてくれないし、わたしももっと、もっとって求めてしまう。
キスを終えてまた後ろから抱えられるかたちになると、その間も下を弄る手はずっと動いていて、
下腹部からぶるぶると震えてしまう。耐えきれず背中を反るとうなじから舌が這って、耳のところまでねっとりとしゃぶられた。
わたしのそんなとこぺろぺろ舐めて、興奮してるの?ワンちゃんみたい。
歌穂ちゃんも腰が動いて、舐めてるだけで喘いでるよ。
こんな大きな声出しちゃったら、隣の部屋に聞こえちゃたりして。
BGMもテレビもかかっていない部屋で、二人分の息と、嬌声と、ぴちゃぴちゃと水音だけが響いて、やけにいやらしい。
身体がいうことをきかなくって、足がぴんと張り詰めて、中心から何かせり上がってきて、
あ、いっちゃうんだって。もうだめ、と泣きながらはやく絶頂に向かいたくなって、
歌穂ちゃんの指に自ら思い切り腰を擦り付けた。
「ぃっちゃ、…いっちゃう、ァ、あっあっ、あ!!」 #12
頭がぼうっとする。力が抜けて歌穂ちゃんにまたもたれかかると、後ろからぎゅうと抱き締められる。
汗だくでも、歌穂ちゃんはしっかりとわたしをホールドしたまま気持ちよかった?なんて後ろから尋ねた。すっごく、気持ちよかったよ。
「…莉子ちゃん、大好き」
さっきまでもっと恥ずかしいことしてたのに、歌穂ちゃんはこの告白にいちばん照れてるみたいに
背中に張り付いて、顔を隠した。わたしも大好き、歌穂ちゃん。
言いたいけどまだ息が整えられなくて、しっとりと汗で濡れた歌穂ちゃんの熱を全身で感じながら大きく頷くと、
えへへと嬉しそうな声だけ返してくれた。 #13
「シャワー、浴びたいね…」
ようやく落ち着いたころ、あまりにぼさぼさになった髪や、もうベタベタな身体をお互い見て、
シャワー浴びないでしちゃったねと今更また照れた。手を繋いでいっしょに浴びよっか、と言うと歌穂ちゃんもぎゅっと手を握り返して、
洗いっこしよう!なんて言う。
「なんか、こういうの、すっごく幸せだなあ」
ヘンタイになっちゃったのに?と聞くと、莉子ちゃんとだからね、だって。
「ひとつになれたんだよ、わたしたち」
ひとつ。ああ、そっか。もうあんな夢で会わなくても、いつでも歌穂ちゃんとひとつになれるんだね。
ちゃんとあったかくて柔らかい、歌穂ちゃんの身体、いつでも抱き締められるし抱き締めてもらえるんだ。
シャワーに向かいながら、ぼさぼさになった歌穂ちゃんの髪を撫でてあげると、愛おしそうに目を細める。
私も幸せだよって目をみて言ったら、なんだかくすぐったくて、ふたりで笑いあった。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています