妄想話を語るスレ [無断転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
JKに逆ナンされた話、セフレの話、告白された話、ギャルに誘惑された話等
たくさん妄想話を語って普段モテないストレスを解消しよう 俺が受験生の頃だから、随分前になるが。
運動不足を補おうと家の近くにある小学校の校庭に出掛けてはバックネットを相手にキャッチボールをしていた。
夕方早くから暗くなる手前まで、小一時間程度だが、これがけっこうタメになったとは思っている。
ちょうど夏休み入った頃、二日に一回の間隔で運動しているとバックネットの横にギャラリーが居始めた。
始めは全く気にもしていなかったが、その都度見るようになった。二人連れの女の子たちだった。
夕方は涼しくはなるし、身体を動かすには良い時間帯なのだが、二人連れは夕食前なのかいつも来ていた。
八月中旬に差しかかる頃、バックネットにボールを投げていたら急に雨が降り出した。
自分は雨具の用意なんかなかったので慌てて近くの建屋の屋根下に避難した。
そこに、ギャラリーだった女の子の一人が入ってきた。 目が会ったので、こんにちわと声を掛けた。すると彼女は嬉しそうに返事をしてきた。ニコニコだ。
いつも来てるの?と聞くと、うんと応える。ずっと見ていたんだよ、と言う。驚いた。
俺を?と尋ねるとうん、と言う。どうしてなの?と言うと、トモダチになりたかったから、と返事。
俺と?と聞くと、そうだと言う。見たところ中学生ぐらいの女の子だが、素直そうな表情のままだ。
どうして俺とトモダチになりたいと思ったの? と聞くと、見ててカッコ良いからと返事。
そーなんだ、と俺は笑いながら答えた。トモダチになっても良いよ、と返事をすると彼女は嬉しそうに
ウンウンと頷いて建屋の中に入ろうと言う。建屋は体操用具置き場の倉庫だった。中に? と尋ねる。
嬉しそうな笑顔で彼女はうん、と言う。中に何もないだろと俺は考えたが。
マットが引かれているところに俺を誘うと彼女は普通の流れの如く入り口の閂を閉める。 何だい? と尋ねる俺の目の前で、彼女は嬉しそうに服を脱ぎ始めた。緒戦中学生である。
スルスルと裸になった。おいおい、と俺が声を掛けたが、笑いながら彼女は俺に抱きついてきた。
トモダチになろうよと声を掛けながら。俺はびっくりした。この子の言うトモダチとはこう言う意味か、と。
中学生程度ではあるがそれなりに出来上がっている身体は、確かに俺には正直魅力的ではあった。
マットの上で身体の上に乗られているうちに、もちろん、ギンギンに勃起していた。
素っ裸の女の子が身体の上に抱きついているわけ。
サッと下半身を脱いで、グーッと挿入を試みたわけ。据え膳食わぬは何とかのはず。
すんなりと挿入出来て俺も女の子を思い切り抱いてみた。奥まできっちり入った。 それからは外は雨降りで誰も来ないし、雨音で雑音も消える。
何度も何度も抱いては射精、抱いては射精を繰り返し、三度目を終えてから静かになった。
そして女の子に聞いてみた。トモダチになって、こんなふうにしてるの何人かいるの? と。
女の子はウンと頷く。最初のトモダチにこういう風にしたから、と。
三人居ると言う。今でも時々ここに来て会っている、と。驚いた。
君はいくつなの? と尋ねると三年生と言う。来年は高校生だねと俺。ウンと彼女。
どうして、こんな風にトモダチになろうとしたの? と尋ねると、気持ちいいからと返事が返って来た。
トモダチって、すんごく気持ちいいことが出来る、と彼女が言う。マットの横に伸び伸びとしながら。 それから、受験生としてのこともあったから何回か同じことをしたけど、
その後は流石に合格して、小学校には行ってない。
ちょっと脚色したけど、こんなことがあった。
その後、この子とは一度も会っていない。自分が家を離れたからもある。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています