実の姉ちゃんに夜這い [無断転載禁止]©bbspink.com
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夜這いしたのは中学の時
俺は野球部、4つ上の姉ちゃんはバレー部
ちなみに俺の上には1歳上の兄貴がいる
俺が思春期に初めて見た女の裸は姉ちゃんの裸だった
だから姉ちゃんを女として意識してしまった
姉ちゃんはそんなに俺に気付かず無防備な姿晒してた
だからパンチラ、胸チラとかよく見れた 自慰を覚えてからは毎回、姉ちゃんをオカズにしてた
なんというか、身近で、しかも実の姉をオカズに自慰してるっていう背徳感がたまらなかった
姉ちゃんも無防備だから、姉ちゃんの下着使って自慰したり、姉ちゃんの風呂覗いたりしたい放題
終いには姉ちゃんに出す飲みものにボッキしたムスコを突っ込んでから渡す行為までしてた 姉ちゃんの下着で自慰するときは履いた後のやつより、履く前のやつを使う派だった
履いた後のやつは汚いし萎えてしまった
自慰するときは全裸になって姉ちゃんのベッドの上でした
姉ちゃん相手にどこまでも変態的なことをしてやりたいって気持ちが強かった
姉ちゃんの枕に顔を埋めて匂いを嗅ぎながら、姉ちゃんの柔らかいパンツでガチガチのムスコを包んで可愛がった フィニッシュは姉ちゃんの妊娠を期待しながら出す
自慰した後はパンツは手洗いして隠蔽してたから妊娠するわけないのはもちろんわかってた
だけど姉ちゃんの割れ目に液をつけたい気持ちから、手洗いしたパンツで2回目の自慰をして我慢汁をクロッチの部分に付着させてた 下着で自慰とか覗きでは飽き足らなくなった俺は更なるスリルを求めるようになった
姉ちゃんの前で自慰することだ
前でといっても、もちろん起きてるときには出来ないので寝てる姉ちゃんの横で自慰をするようになった
姉ちゃんの寝顔を見ながら、姉ちゃんのパンツでムスコを可愛がる
固くなったムスコを姉ちゃんの顔先に持っていき、限界直前にパンツで先を覆い発射した
一歩間違えれば姉ちゃんの顔面にぶち撒けかねないスリルが楽しかった 妹(姉)とエッチしたことのある人のスレ の20 [無断転載禁止]©bbspink.com
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一応貼っときます のちのち部屋で寝てる姉ちゃんの横で自慰するようになるが、最初のうちは姉ちゃんがソファーで居眠りしてるときくらいしか出来なかった
出来る機会はかなり限られていたから、出来るときは最大まで楽しんだ
姉ちゃんがスカートを履いて寝てたら寝顔だけじゃなくパンチラを長時間拝めるから最高だった
特に前日に俺が自慰に使ったパンツを履いてるときはヤバイくらい興奮した
まるで姉ちゃんが俺のために俺が可愛がったパンツを履いてくれてるように錯覚した
俺は姉ちゃんの気持ちに応えるように姉ちゃんの寝顔や尻に顔を近づけてムスコをシゴいた 唇は軽く舐めたり、ムスコでツンツンしても大丈夫だったが他には慎重になっていた
居眠りしてる姉ちゃんの尻を撫でてるときに姉ちゃんが起きてバレそうになったことがあるから身体にタッチするのは怖かった
ムスコの先や舌先でつついた姉ちゃんの唇は柔らかかった
目を覚まさないよう、かなり精密な作業だったが寝ている姉ちゃんの唇に自分の液を付けられたときの達成感は半端なかった 今さらだけど姉ちゃんについて
当時JK2(俺がオカズにし始めたころ)
身長160くらいでやや細身
ブラサイズD70、尻がデカい
昔から気が強くて俺と兄貴を完全に尻に敷いてるような感じ
兄貴はあまり姉ちゃんと仲良い印象はなかったけど、俺は姉ちゃんと仲良かった
姉ちゃんはモテるし頭もいいから、どこか俺を見下してるような部分があり、わがままも言うからムカつくこともあった
けど、そんな偉そうにしている姉ちゃんを裏では俺が性欲の捌け口にしてやっているのが快感だった
「今も俺の精液が付いたパンツ履いてるくせに」と思うと姉ちゃんのワガママも全然許せた 俺は姉ちゃんの横で自慰するようになってからコンドームを買うようになった
昔は自販機で売ってたから中学生の俺でも割と簡単に買えた
俺が自慰にゴムを使った理由は、
ゴムがあったほうがリアル感があること(童貞だったけどリアル感を求めてた)
あとキモいけど出した液をパンツにつけるときに調整しやすいってのがあったからだ
コンドームを買うようになってから、自慰のときに姉ちゃんのパンツに我慢汁ではなく、少量の精液を垂らすようになった
1回目はぶっかけて、2回目は発射しそうになったらコンドームをつけて発射、コンドームに出した精液を数滴クロッチに垂らしたあと擦り合わせて伸ばした 毎日のようにタンスを漁ってると、姉ちゃんがその日にどの下着を身につけるのか分かるようになっていった
脱衣所で風呂から上がってきた姉ちゃんが下着を身につける様子を見て答え合わせ
日に日に正解率は上がった そんな姉ちゃんへのいたずらをしばらく続けてたけど、ついに俺は早朝にも姉ちゃんの部屋に忍び込んで、眠る姉ちゃんをオカズに自慰するようになった
3時から5時くらいに忍び込むと姉ちゃんはぐっすり眠っていて身体を撫でても起きなかった
俺は片手で姉ちゃんの身体をゆっくりと優しく撫でながら、もう一方の手ムスコをシゴいた
姉ちゃんの顔にムスコを擦り付けたりした もちろん揉みたかったが、寝てる姉ちゃんに触れるのは毎回心臓が飛び出そうなくらいドキドキして手を押し当てるので限界
姉ちゃんの呼吸を気にしながら、おっぱいや尻に手を這わせ、慎重に手を押し当てて姉ちゃんの柔らかさを感じとる
緊張の代償で得られるノーブラのおっぱいの感覚は最高だった ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています