他人の彼女や人妻を寝取った体験談 13人目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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うう、、、がんばるよ
詳細ってか経緯だよね
なんかなろうみたいになってない?
記憶も適当なのである種の作文になってるよ
A嫁の服装書き忘れた
初回はゆったりしたスカートとブラウスで、どこのお嬢様かしらって感じだった
二度目はミニスカートで化粧も濃いめ
家にいるから違和感はあったが、外で見たら普通に年齢相応の女の子って感じ
旦那を出迎えてそのままいい雰囲気にしようとしてたんだろうね
余計なのが着いてきちゃったんで上手くいかなかったけど 結婚前にマリッジブルーになる女が狙い目なんですよ。
ユニマットのセールスレディーで顔もスタイルも申し分ない25才の結婚半年前の女を何度も食事に誘ってOKしてもらった。
結婚に対しての不安を相談されたので真面目に返答していたら信頼されたようで次も食事に行く約束をした。
2度目の食事ではガードも緩くなり車で自宅へ送る時にキスしたが、それ以上は絶対無理と言われた。
2日後に電話して、気晴らしに一泊で横浜までドライブして中華街での食事を提案したら部屋を2つ予約する事でOKでした。
横浜プリンスの一泊25万のスウィートルームを予約して女と横浜まで5時間のドライブ。
ホテルにチェックインしてエレベーターに乗りホテルマンが最上階のボタンを押してスウィートルームに通された。
女は3部屋で構成されたスウィートルームで「2部屋以上だから約束は破ってないね」と言って嬉しそうに笑った。
夜は中華街で食事 握ったまま傾けていろいろ観察したり、手を上下に動かして皮の動きを見ていたと思う
表情を見ようと覗き込んでも顔は逸らされた
そしていきなりパクっと咥えた
俺が思わず声が出た
手の動きも、いきなり咥える流れも、舐め方も全て未熟
それでも一生懸命やってるのは伝わってくる
練習したいというのは嘘ではないだろうからアドバイスするべきだとは思った
けどもしかしたらAさんが帰ってくるかも、と気が気じゃない俺はとにかくはやく終わらせたくて焦っていた
稚拙な舐め方で、新鮮味はあるがまるで射精感がない
制服感も無い ただし酒が進んでだんだんウェットになっていき、実は勃たない、本当は満足させてあげたい、なんで若い嫁なんてもらっちゃったんだろう、子供でもできればいいんだろうけど、などなど
泣きだしそうな空気になってきた
俺はうちの嫁にも通じるところはあるが、なによりうちはAさんと異なり子供がいるので嫁からの攻撃が少ないのだと改めて考えたりしてた
A嫁ははずかしそうにしながらもニコニコ聞いていた
最終的に子供ができる前に俺が使ってたED薬の話になり、Aさんは嫌がっていたが、A嫁が遠慮しながらも話に食いついてきた
購入方法や効果を最初はおずおずと、後半は食いつくように質問してきた
俺もセックスで夫婦仲が良くなる(というかセックスレスで夫婦仲が悪くなる)ことは嫌という程知っていたのでその話をして、A夫婦はそれを導入する、という話のあたりで二次会は終了
俺はA嫁に感謝されながら帰宅した 焦った俺はA嫁の髪の毛を掴み、手を前後させてイラマさせるような動きを試みた
ここで始まってから初めてA嫁の顔が見れた
息が苦しいのか目をきつく閉じていたが、その目の端から涙が流れていた
俺は焦ってはいたが、その泣き顔に普段は見せない嗜虐心が首をもたげた
そのままソファの下に敷いてあるラグの上にA嫁を押し倒した
ミニスカートがまくれて、赤いレースの下着がチラっと見える
それにまた興奮を覚える 自分の足に残った下着を抜き取ってから、A嫁の頭をラグに押さえつけた
そのまま角度は悪いがなんとかA嫁の口にピストンを繰り返す
A嫁は何度も嘔吐くが、俺を押し退けようとはせず必死で耐えていた
呼吸は鼻でしかできないため、鼻息が荒く聞こえる
A嫁の指が毛脚の長いラグを必死に掴んでいるのがまたエロかった
そして、出すよ、と宣言
目を閉じたままのA嫁が動ける範囲で頷く
そのまま喉奥にフィニッシュ
口内に射精を感じたのか、一瞬A嫁がビクっと動く
そのあとは呆然と精液を口に受け入れている A嫁は手に持ったグラスはテーブルに置いてくれたがこっちを見ようとしない
どうしていいのかわからず固まっていると「もう少しお話してください」と泣きうなか細い声で言われた
これはある意味助かった
話し続けて空気を良くすればいいだけだ
ただ女慣れしてない男によくある話だろうが「なんでもいいから話続けて欲しい」の意味合いを理解出来ず、直前まで話していた童貞時代のエロ話を続けてしまった
だれそれがトイレでやっただの、隣のクラスの女子が2千円でしゃぶってくれるだの、どこそこにコンドームが落ちてただの、なんとかの女子更衣室は覗けるだの、根も葉もない噂話で馬鹿みたいに盛り上がれた脳内精子当時の話をし続けた
もうエビオスの話にしない? 本当は余韻に浸りたいところだが、再び焦り始めた俺は早々にA嫁の口から萎えたちんこを引き抜く
A嫁の崩れた化粧もエロい
俺のちんこには赤い口紅が色移りしていた
ティッシュを数枚取り、A嫁に渡す
それから自分のパンツとズボンを履く
ふと見るとA嫁は渡したティッシュを使っていない
慌てて「出していいんだよ」と言うと
A嫁はハァハァと荒く呼吸しながら「飲んだら嬉しいんですよね」と泣き顔を向けてくる
急にA嫁が愛おしくなり寝たままのA嫁に覆いかぶさりキスをした
避けられるかも、と一瞬頭をよぎったがA嫁も俺の頭に両手を回してキスを受け、舌も絡めてきた こういう体位でやった、嫁は感じてくるとこういう反応をする、嫁にコスプレさせてる、嫁が積極的に舐めてくれる、などは本人の前で言うものなのか?
A嫁は耳まで真っ赤にしながらもニコニコしていた
調子に乗った俺は、制服でやりたかっただのスク水がどうとかマニアックな願望を聞かせた上に、最後に俺の初体験の話に及んだ
内容は、大学時代のサークルのヤリマンと噂される先輩の失恋に巻き込まれ、なし崩し的に童貞卒業とサークルの脱会したというもの
これも全体としては失敗談なので笑ってもらうことを期待していたのだがそうはならなかった
ごめんやっぱ長いわ 鍵を無くして女房の帰り待ちだった時に、上の階の奥さんに声掛けられました。ほろ酔い状態な奥さんが「こんな時間に何してるの?」と聞かれ、事情を説明。過剰なスキンシップに反応してしまい「送りますよ」と訳の分からないことを言って上の階へ。
玄関前で「少し寄ってく?」と言われ、「旦那さんに気使うから帰ります」と応えた。
「夜勤だから1人よ」この返答にヤバイくらい反応してしまった。 うーん難しいなw
出会ったのは趣味の集まり的なものとだけ
俺が講師陣のうちの一人 彼女は生徒さん
美人とかではないけれど、年齢よりも若く見える、愛嬌系
子供はいるけれどどうやら旦那さん子供さんとは別居中で数年
俺とセックスしたのは今回が初
これまで何度か、向こうから頼まれて用事に付き合ったり、ちょっとしたお出かけしたり
でそんな流れてクリスマスの日も彼女に用事があってそれの付き添い→用事終わって食事だけどクリスマスでどこも混んでるので俺ん家で→OK
そういう流れです。
まあこういう流れも予想していたので3週間くらいオナ禁しましたw
今後は、俺にもし他に女ができてもお互いこっそり付き合おうね、的な感じ
でも旦那と離婚しようかな、とも漏らしている キスも長く続けたかったが、背後が気になり早々に終了
口を拭い、服を直してソファに座り直す
A嫁は床に寝たまま
まだ息が荒い
まくれたスカートもそのままなので、今度はじっくりとパンツが観察できてしまう
空気を変えようと「パンツ見えてるよ」と明るく言ってみた
すると「ミニスカート好きですか?」と聞かれた
正直に「好きです」と答えると
「貴方がいらっしゃる時は必ずミニを履きますね」と返された 結局そのままゴムが2個しかないからと2回だけエッチして今日で最後ねと言いながらその日は帰ったけど
1週間もしない間に友達の彼女からラインで「忘れられないのでもう一回だけ」と連絡がありそのまま
ズルズルするようになった。
友達の彼女曰く「大好きなのは彼氏だけどエッチするのは俺の方がいい」そうでそれならと好き放題しています
キスはダメの条件はそのままでそれ以外ならほぼ何でもOKで最近は彼氏もした事ない生エッチが当たり前だし
ホテル代がもったいないから一人暮らしの俺の家にエッチだけしに来るような事もありました。
基本的に俺の方が仕事終わるの遅いのでそれまで彼氏とデートして終わってから家に来てエッチして
彼女の家まで車で送るとか、土曜だったらそのまま家に泊まったりしています。
もうすぐ今年の忘年会しようという事でまた3人で飲む予定ですが正直ちょっと気まずいです。 彼女の服を脱がすと「私ばかりズルいよ…」と俺の股間に手を当てスボンを脱ぐよう促す
俺は全裸で中腰になると彼女は俺の破裂寸前のチンコを優しく舐めてくれる
おそらく1分もしないで彼女の口の中で力尽きる
それでも彼女は咥えたままで、またチンコが硬くなるまでフェラを続けてくれた
同僚の彼女と正常位でセックス
彼女の唾液と俺の精液が着いたチンコとびしょびしょな彼女のアソコが交わりたまらなく気持ちいい
腰を振り奥を突くと彼女も気持ち良さそうに声を出す
結局その日はそのまま朝まで4回ヤッてしまった
しかも彼女が大丈夫というので全部中出し
もうベッドの布団も2人の色々な体液でグチャグチャだった
朝2人でシャワーを浴びながら今後のことを話し合う
そしてこの彼女こそ今の俺の嫁さんです 「コーヒー出すから好きとこに座っててー」
お言葉に甘えてベッドに寄りかかり座る
1DKの白が基調の落ち着いた部屋だが、テーブルの上は鏡と化粧品がたくさんあって女の子っぽい
そしてA嫁はコーヒーを持ってきてくれるとそのままベッドに横たわる
「ねえ…今日は本当にありがとうね…」と俺の背中に手を当てる
すると酔いを介抱するように背中を擦り始めた
「いやいや、俺も酔ってるし、そんなんされたらリバースするわ」と二人で笑う
そんな何気ない会話の中、一瞬間が空く…
そして俺は振り向いて笑顔の可愛いA嫁にキスしてしまった
「ん…ん…どうして….」と戸惑うA嫁だがもう止まらなかった
俺はベッドに上がり彼女を抱きしめ更にキスをする
胸を揉み、腰を触り、太ももから下着の中へ手を入れる
「あん…いやん…」A嫁の可愛い声に俺の股間もすでに爆破寸前だった そこからは止めることもできず場所だけ隣の脱衣場に移動して直にパンツの中に手を入れたら
もうぐちょぐちょで服を脱がすわけにはいかないので服着たまま触り続けると口を押えながら
声出すの我慢してたA嫁がビクビクしながら逝ってしまった。
その後流石にここじゃエッチできないからとフェラしてもらったが旦那に仕込まれてたようで
物凄く気持ちよくしかも上目遣いで咥えられて思わず口の中で出してしまった。
A嫁は嬉しそうにごっくんまでしてくれてその日はそのまま何事もなかったように
終った。 A嫁は小柄なシンクロの青木愛って感じ
性格は地味で美人と評判の姉に憧れとコンプレックがあり何かと控えめ
小学校からずっと新体操してたからか柔軟性にとんだ身体は細い割に厚みがあって抱き心地は抜群だった
結婚してから何故かモテ期が到来してた俺は禁断の青田刈りに手を出した
付き合った男はまだ1人という娘を育てるのはとても楽しくて、ちょっとM気質がらあるからイキそうになったら『ごめんなさい、ごめんなさい』と言わせるようにしてみた キスをして愛撫をし合っていたので俺のはすでにエラを開いて固くなっており、俺は何も言わずにそれをA嫁の花びらに当てがい上下に擦りつけ始めると、A嫁は声を上げまいとしても漏れてしまうと云った風にため息に混じっていやらしい声が出始める
入り口が濡れ始めたのでこじ開けて入れようとするものの、なかなか入らず俺がそれを手で握って腰を突き出すといやらしい音を立てて入り始め、A嫁は身体を震わせて「ああ、すごく熱い」と声を漏らしながらじっと受け入れてくれた A嫁旦那が忙しくて寂しかった、俺と会えてとてもうれしい、って言って俯いちゃったから、俺もすごく楽しかったよ、ありがとうって言いながらキス
何度もキスしながらお互いの体を撫でてたら、勃起しちゃったしたんだけど、A嫁の最終電車の時間が来てしまい、駅まで二人で歩いてたら彼女が立ち止まってしまい、「帰りたくないです、もっと一緒にいたい」
なだめて、また後日に会うことに まあ土地は広いけど人間関係は狭い地方だから、今までは若気の至りですまされてた事も今時の風潮もあって弾けることはできないんだよね。子供の世界にも影響しちゃうから。
だから本当に時々会う俺みたいなのが都合がいいらしい すいません
なんだか色々荒らされちゃったのともう眠いので今日は諦めます
また続き書きますね
今度落ち着いたらまとめます
応援ありがとうございました
初めての書き込みだったんですが、こういうのはマズいんですかね?(汗) >>566
ムーンライトの情報ありがとう
ノクターンも異世界物が多いwww すまねぇ寝落ちしてた
誤字脱字が多いのは眠かったせいだと思いたい
帰宅してからはガクブルしていた
なんであんなことしてんだろう、あそこでやめておけば良かった、行くんじゃなかった、などと考えてた
しかししばらくすると、Aさんもやってるし、A嫁から誘ってきたし、など自己弁護するようになる
お金払ってるからこれは浮気じゃない、とすら考えた 日を置かずAさんから宅飲みを誘われた
期待半分、習慣半分で訪問
訪問してもA嫁とはあまり絡まないようにしようと考える
そもそも今回は誘ってきたのがA嫁じゃなくAさんだし
出迎えてくれたのは笑顔のA嫁で約束通りミニスカだった
目線が脚に行ってしまう
いつもならすぐに部屋に通されるのだがその日は違った 俺の前を塞ぐように立っているA嫁
脚を少し開き、手は腰に当てている
表情は笑顔だし、怒っているわけではなさそう
そして俺の顔を見上げるようにして見てくる
前回の件もあって俺はA嫁の顔がまともに見れない
なのに、逆に前回は俺の顔が見れなかったA嫁が俺を見てくる
「今日も可愛らしいですね」
・・・違ったらしい
「脚が綺麗ですね」
首をかしげるA嫁
掠ったらしい
「ミニが似合いますね」
「ありがとうございます」
ようやくヒット なにかあるかも、とドキドキするも何事もなくリビングへ通された
そこには既に酔っているAさん
ちゃんといました
笑顔で席を勧められ、いつものソファに腰を落ちつける
ある意味一安心
A嫁は最初はキッチンと行ったり来たりしていたが、一段落すると俺の隣に腰を落ち着けた
Aさんと最初は仕事の話をしていたが、早々にエロ話に
まだ風俗には通っているらしい
そしてA嫁の前だと言うのにまだ体験談を話す
俺も話を合わせなくてはならないので質問したり相槌をうったり Aさんはどうやら最初から高級ソープに行っていたのか、デリやオナクラなどの他の風俗の形態は知らないようだったため、俺からも提供出来る情報はあった
ピリついた空気も無く、変なことも起きないという安心感から俺もエロ話に熱中してしまった
ふと横にA嫁がいることを思い出す
ディープな風俗話だけでもアレかと思う
そこでAさんに「奥さんはミニが似合いますね」と何の気なしに振ってみた
するとAさん「脚を触ってやると喜びますよ 私はもう飽きたからいいですけど」
一言余計だ そこで俺がA嫁の脚に触る触らないのやり取りになり、結局触るハメに
A嫁は俺の目を見てニコニコしながら、どうぞ、と脚を寄せてくる
俺は遠慮しいしい太腿の外側を触る
生脚!
「すべすべですね さすがお若い」と感想を言うと
「そうですよね!もっと遠慮せずに触って下さい」とAさん
「内側が柔らかくて良いですよ」とまで
A嫁は俺に向き直り、少し膝を開く
ミニスカでソファに座って沈んでいる分、膝を開くだけで下着が見えてしまう
今日も赤だった 監督来たから頑張るかな
さすがにそれは、とか、遠慮せずに、とかしばらく押し問答
遠慮とかじゃ無い!
そして触る触らないの問題より、喫緊の課題として、パンツが見えてしまうことが気になった
そのため恐らく無意識に、パンツの見える内腿とミニスカが織り成す3角ゾーンに手をかざして視線を遮った
その俺の手を伸ばす動きがいかにも触ろうとする動きに見えたのだろう
Aさんがどうぞどうぞと言うだけでなく、A嫁が俺の手首を掴んだ
A嫁は掴んだそれを自分の内腿、ややスカートの中に差し込み、開き気味だった内腿を閉じてしまった
やわらかい Aさんは大喜びで、いいでしょう!と言う
A嫁は下から見上げるように俺を見てくる
この子、こんなにビッチだったっけ?
A嫁を直視できないので俺は顔をAさんに向ける
ここで俺のヨイショ回路がフル回転
「さすが、若い奥さんは違いますね」
「こんな可愛らしい奥さんをお持ちで羨ましい」
「結局最後は奥さんに戻ってくるんじゃないですか?」
最後は言い過ぎかな? しかしAさん、俺とA嫁の想いを知ってか知らずか
「これより若い子は(風俗店には)いっぱいいる」
「その上、色々(風俗嬢のテクニックは)すごい」
などと言い出した
ある意味清々しい
そしてA嫁
手と脚で俺の手首をがっちりロックして抜かせてくれない
相変わらずイタズラっぽい表情
しかたなしに、また悪戯心もあって、俺はスカートの中で指を動かした
指先がA嫁のパンツに触れる
A嫁は一瞬ビクっとしたが、表情には一切出さなかった
そして手首を離してくれた 手首を開放された俺はスカートから手を引き抜いた
一瞬、抜くんじゃなくて押し込むべきか?とも思ったが
Aさんは「これが短いスカートを履いてる時は触って欲しい時ですから いつでも遠慮なく触ってください 私はもう飽きましたので」とも
俺と会う時はいつもミニスカートにするそうですが?
A嫁は今のAさんの発言を快くは思っていないだろう、と再びA嫁を見る
するとA嫁、立ち上がって俺を見下ろしながら
「今日の会費は2千円です」
と言った キスをして愛撫をし合っていたので俺のはすでにエラを開いて固くなっており、俺は何も言わずにそれをA嫁の花びらに当てがい上下に擦りつけ始めると、A嫁は声を上げまいとしても漏れてしまうと云った風にため息に混じっていやらしい声が出始める
入り口が濡れ始めたのでこじ開けて入れようとするものの、なかなか入らず俺がそれを手で握って腰を突き出すといやらしい音を立てて入り始め、A嫁は身体を震わせて「ああ、すごく熱い」と声を漏らしながらじっと受け入れてくれた キスも長く続けたかったが、背後が気になり早々に終了
口を拭い、服を直してソファに座り直す
A嫁は床に寝たまま
まだ息が荒い
まくれたスカートもそのままなので、今度はじっくりとパンツが観察できてしまう
空気を変えようと「パンツ見えてるよ」と明るく言ってみた
すると「ミニスカート好きですか?」と聞かれた
正直に「好きです」と答えると
「貴方がいらっしゃる時は必ずミニを履きますね」と返された 本当は余韻に浸りたいところだが、再び焦り始めた俺は早々にA嫁の口から萎えたちんこを引き抜く
A嫁の崩れた化粧もエロい
俺のちんこには赤い口紅が色移りしていた
ティッシュを数枚取り、A嫁に渡す
それから自分のパンツとズボンを履く
ふと見るとA嫁は渡したティッシュを使っていない
慌てて「出していいんだよ」と言うと
A嫁はハァハァと荒く呼吸しながら「飲んだら嬉しいんですよね」と泣き顔を向けてくる
急にA嫁が愛おしくなり寝たままのA嫁に覆いかぶさりキスをした
避けられるかも、と一瞬頭をよぎったがA嫁も俺の頭に両手を回してキスを受け、舌も絡めてきた こういう体位でやった、嫁は感じてくるとこういう反応をする、嫁にコスプレさせてる、嫁が積極的に舐めてくれる、などは本人の前で言うものなのか?
A嫁は耳まで真っ赤にしながらもニコニコしていた
調子に乗った俺は、制服でやりたかっただのスク水がどうとかマニアックな願望を聞かせた上に、最後に俺の初体験の話に及んだ
内容は、大学時代のサークルのヤリマンと噂される先輩の失恋に巻き込まれ、なし崩し的に童貞卒業とサークルの脱会したというもの
これも全体としては失敗談なので笑ってもらうことを期待していたのだがそうはならなかった
ごめんやっぱ長いわ 変なコピペを手動で非表示にしながらゆっくり待ってますよ Aさんは「こちらの都合で来て頂いてるんだから会費なんて必要ないだろ?」とA嫁に言った
俺は慌てて「少しは納めていただきませんと気楽に頂けませんので」と苦しい言い訳をした
Aさんは特に疑うことも無く「じゃあもっと高い酒を飲んで頂かないと」と笑いながら酒を取りに行ってしまった
俺は言葉もなくA嫁を見た
旦那の浮気に泣かされていた、以前のA嫁とは明らかに違っていた
少なくとも1行だけで続けていいかなんて聞きませんよー 素直に金を渡していると、高級酒を持ったAさんが戻ってきた
しかし足元が危うい
「そろそろお開きじゃないですか?」と言うと
「しかしいい酒を飲んで貰わないと」と言うので
「ボトルキープで」とオヤジギャグで返してみた
これには全員で笑った
A嫁がAさんの寝床を準備している間に、俺はテーブルの上を片付けたりしていた
ぐでんぐでんのAさんは「あれともなかよくしてやってください」と言う
呂律も怪しい
しかしそんなことを言うということは、まだ当分は風俗通いをやめるつもりは無いということだろう 本来ならばAさんを寝室に運ぶ役目なのだろうが、さすがに夫婦の寝室に足を踏み入れるのは憚られた
しかし結局肩を貸すことに
とはいえどうやら寝室を分けているらしい
深夜に風俗帰りで石鹸の匂いをぷんぷんさせながら隣に寝られても困るだろうし、これが正解なんでしょう
そのまま「片付けも途中ですいません」と玄関に向かう
するとA嫁「お金貰ってますから」
しばし見つめあってしまう
フェラだけだしいいかな、という思いと、おいおい今日は旦那がいるだろ、という思いがせめぎ合うが、下半身には逆らえない 泣きそうな目で見られるのも効いた
「練習なんですよね?」と聞く
俺、弱い
「はい、喜ばれたいんです」とA嫁
俺の中で言い訳が成立してしまう
こうなったらグズグズしていられない
Aさんがもし起きたら、と気になってしまう
A嫁の手を引いてリビングのソファに移動
どさくさで手を握ってる
自分でズボンを脱ごうとして考えを変えた
これは練習なんだから
A嫁に脱がさせることに 甲斐甲斐しく脱がせてくれるA嫁
脱がす前から勃起していることはお互いに分かっていたが下着を脱がした所で目視にて改めて確認
またしても「わぁ」と小さく声が出るA嫁
今度は明らかに感嘆の声だとわかる
「嬉しいですか?」と聞くと
「はい」と答えるA嫁
練習という名目であることを思い出し、テクニック向上のために指導も行うことに
前回不満だった目線を指導
「舐めている時は相手の顔も見ること」 この話、元は>>504だったはずなんだが、全く本題に入らん キスも長く続けたかったが、背後が気になり早々に終了
口を拭い、服を直してソファに座り直す
A嫁は床に寝たまま
まだ息が荒い
まくれたスカートもそのままなので、今度はじっくりとパンツが観察できてしまう
空気を変えようと「パンツ見えてるよ」と明るく言ってみた
すると「ミニスカート好きですか?」と聞かれた
正直に「好きです」と答えると
「貴方がいらっしゃる時は必ずミニを履きますね」と返された 本題入ってきてるじゃん
短いと文才ガーとか妄想乙とか、、、 もちろん優越感浸れる
悶えながらこんなセックスがあったんだねなんて言うA嫁に
『今までやってきたセックスは全部間違ってたんだよ』
『旦那はお前のことなんてなんにもわかってない』
『旦那のセックスつまんないだろ?いつも同じことしてすぐ終わって』
『俺のセックスと旦那のセックスどっちが良い?
俺のチンポと旦那のチンポ、目の前に出されたらどっちにしゃぶりつく?』
とか言いながらやりまくるの最高だわw
このやり取りは今までで一番相性良かった人妻とのやり取りだけど、こないだネットで知り合ったベルギー人の人妻に話したらメチャクチャ興奮してた
ドMで旦那にうんざりしてる欲求不満の人妻て世界中にいるんだなと変な感心したw >>619
嵐に負けずに頑張ってください
待ってます このど下手糞な妄想作文いつまで続くの?
sageとってID入れろよ
NGにするからさ
ちょっとは迷惑考えようぜ Aさんは「こちらの都合で来て頂いてるんだから会費なんて必要ないだろ?」とA嫁に言った
俺は慌てて「少しは納めていただきませんと気楽に頂けませんので」と苦しい言い訳をした
Aさんは特に疑うことも無く「じゃあもっと高い酒を飲んで頂かないと」と笑いながら酒を取りに行ってしまった
俺は言葉もなくA嫁を見た
旦那の浮気に泣かされていた、以前のA嫁とは明らかに違っていた 手首を開放された俺はスカートから手を引き抜いた
一瞬、抜くんじゃなくて押し込むべきか?とも思ったが
Aさんは「これが短いスカートを履いてる時は触って欲しい時ですから いつでも遠慮なく触ってください 私はもう飽きましたので」とも
俺と会う時はいつもミニスカートにするそうですが?
A嫁は今のAさんの発言を快くは思っていないだろう、と再びA嫁を見る
するとA嫁、立ち上がって俺を見下ろしながら
「今日の会費は2千円です」
と言った 長くてすいません
今のところ半分ぐらいです
でももっと伸びそうですね(笑)
モチベ維持のため質問もどしどし受け付けます!
個人特定出来るようなことは答えられませんが、何でも聞いてください
全部書き終わったらしばらく質疑応答をしてその後のまとめ版をアップします!
最後までお付き合い願います! ピリついた空気も無く、変なことも起きないという安心感から俺もエロ話に熱中してしまった
ふと横にA嫁がいることを思い出す
ディープな風俗話だけでもアレかと思う
そこでAさんに「奥さんはミニが似合いますね」と何の気なしに振ってみた
するとAさん「脚を触ってやると喜びますよ 私はもう飽きたからいいですけど」 >>625
お前もsageとってID入れろよ
NGにするからさ 本番=セックスという意味合いならまだだけど寝取りという意味なら本番真っ最中だよね
これ簡略して書くと
寝取りましたセックスしました
終わり この自称荒らしさんて毎回コピペの内容変えてるということは、毎回過去レスからコピーしてるということ?
すごい労力だけど生産性は無いからどうせならノクターンにでも投稿すればいいのに 素直に金を渡していると、高級酒を持ったAさんが戻ってきた
しかし足元が危うい
「そろそろお開きじゃないですか?」と言うと
「しかしいい酒を飲んで貰わないと」と言うので
「ボトルキープで」とオヤジギャグで返してみた
これには全員で笑った
A嫁がAさんの寝床を準備している間に、俺はテーブルの上を片付けたりしていた
ぐでんぐでんのAさんは「あれともなかよくしてやってください」と言う
呂律も怪しい
しかしそんなことを言うということは、まだ当分は風俗通いをやめるつもりは無いということだろう 甲斐甲斐しく脱がせてくれるA嫁
脱がす前から勃起していることはお互いに分かっていたが下着を脱がした所で目視にて改めて確認
またしても「わぁ」と小さく声が出るA嫁
今度は明らかに感嘆の声だとわかる
「嬉しいですか?」と聞くと
「はい」と答えるA嫁
練習という名目であることを思い出し、テクニック向上のために指導も行うことに
前回不満だった目線を指導
「舐めている時は相手の顔も見ること」 そしてA嫁
手と脚で俺の手首をがっちりロックして抜かせてくれない
相変わらずイタズラっぽい表情
しかたなしに、また悪戯心もあって、俺はスカートの中で指を動かした
指先がA嫁のパンツに触れる
A嫁は一瞬ビクっとしたが、表情には一切出さなかった
そして手首を離してくれた 帰宅してからはガクブルしていた
なんであんなことしてんだろう、あそこでやめておけば良かった、行くんじゃなかった、などと考えてた
しかししばらくすると、Aさんもやってるし、A嫁から誘ってきたし、など自己弁護するようになる
お金払ってるからこれは浮気じゃない、とすら考えた しかし結局肩を貸すことに
とはいえどうやら寝室を分けているらしい
深夜に風俗帰りで石鹸の匂いをぷんぷんさせながら隣に寝られても困るだろうし、これが正解なんでしょう
そのまま「片付けも途中ですいません」と玄関に向かう
するとA嫁「お金貰ってますから」
しばし見つめあってしまう
フェラだけだしいいかな、という思いと、おいおい今日は旦那がいるだろ、という思いがせめぎ合うが、下半身には逆らえない 「練習なんですよね?」と聞く
俺、弱い
「はい、喜ばれたいんです」とA嫁
俺の中で言い訳が成立してしまう
こうなったらグズグズしていられない
Aさんがもし起きたら、と気になってしまう
A嫁の手を引いてリビングのソファに移動
どさくさで手を握ってる
自分でズボンを脱ごうとして考えを変えた
これは練習なんだから
A嫁に脱がさせることに キスをして愛撫をし合っていたので俺のはすでにエラを開いて固くなっており、俺は何も言わずにそれを彼女の花びらに当てがい上下に擦りつけ始めると、彼女は声を上げまいとしても漏れてしまうと云った風にため息に混じっていやらしい声が出始める
入り口が濡れ始めたのでこじ開けて入れようとするものの、なかなか入らず俺がそれを手で握って腰を突き出すといやらしい音を立てて入り始め、A嫁は身体を震わせて「ああ、すごく熱い」と声を漏らしながらじっと受け入れてくれた 本来ならばAさんを寝室に運ぶ役目なのだろうが、さすがに夫婦の寝室に足を踏み入れるのは憚られた
深夜に風俗帰りで石鹸の匂いをぷんぷんさせながら隣に寝られても困るだろうし、これが正解なんでしょう
そのまま「片付けも途中ですいません」と玄関に向かう
するとA嫁「お金貰ってますから」
しばし見つめあってしまう
フェラだけだしいいかな、という思いと、おいおい今日は旦那がいるだろ、という思いがせめぎ合うが、下半身には逆らえない まだまだ続きます
これが本物です!
脱がす前から勃起していることはお互いに分かっていたが下着を脱がした所で目視にて改めて確認
またしても「わぁ」と小さく声が出るA嫁
今度は明らかに感嘆の声だとわかる
「嬉しいですか?」と聞くと
「はい」と答えるA嫁
練習という名目であることを思い出し、テクニック向上のために指導も行うことに
前回不満だった目線を指導
「舐めている時は相手の顔も見ること」
つづく 僕も体験談書き込みたいんですけど、これあと何日続くんですか?
今書くと誰も読まないですよねw
これはさすがに… 今までセックスで満たされたことがない、自分にはもっと違う相手や快楽があったんじゃないか、だけどそんな気持ち誰にも言えない
…って思ってる女ならそれを満たしてくれる相手にはハマっちゃうね
だから、徹底して今まで縁がなかったような『いやらしくなって良い』『恥ずかしいことを楽しんで良い』『はしたないお前は魅力的だよ』『いつも真面目な顔で我慢してるぶんワガママになって良い』って言葉は繰り返してる
自分をわかってくれるとか、ダメだと思ってた自分を許してくれるって嬉しいからな ながながと書いてすいません
とりあえず明日には完結するつもりです
それまで書かないほうがいいと思います
今続き書きためてます
お楽しみに! 「そろそろお開きじゃないですか?」と言うと
「しかしいい酒を飲んで貰わないと」と言うので
「ボトルキープで」とオヤジギャグで返してみた
これには全員で笑った
A嫁がAさんの寝床を準備している間に、俺はテーブルの上を片付けたりしていた
ぐでんぐでんのAさんは「あれともなかよくしてやってください」と言う
呂律も怪しい
しかしそんなことを言うということは、まだ当分は風俗通いをやめるつもりは無いということだろう じゃあがんばって書いちゃいますね!
よくある話だと思うよ?
仕事上のちょっとした知り合いの男性のAさん
打ち上げの席で「歳が近い」「どちらも嫁が若い」という共通項を見つけて急激に仲良くなって盛り上がった
どちらも40代
二次会はAさん宅で行うことになり移動
Aさんは俺の業界ではちょっとした成功者で、お近付きになりたいという下心もあった
出迎えてくれたA嫁は20代前半?と予想より若かった(オレ嫁は俺よりは若いが30代)
Aさんが酔って帰ることも、人を連れてくることも無かったので驚いてはいたが嫌な顔一つせずに対応してくれた
永遠に続く 506,509,510,511,512,514,516,517,522,524,529,531,532,533,538,539,541,546,547,548,549,550,555,557,574,576,577,579,583,595,596,598,599,600,601,603,604,605,606,614,615,616,618,619
こう? すまねぇ寝落ちしてた
誤字脱字が多いのは眠かったせいだと思いたい
帰宅してからはガクブルしていた
なんであんなことしてんだろう、あそこでやめておけば良かった、行くんじゃなかった、などと考えてた
しかししばらくすると、Aさんもやってるし、A嫁から誘ってきたし、など自己弁護するようになる
お金払ってるからこれは浮気じゃない、とすら考えた 投稿する人はトリップ付けんとどうにもならんなこれ
邪魔してる人は知恵遅れなのかな
お気の毒に >>658
パワー系の池沼でしょw
こんな便所の落書きに張り付いて必死になるとかw
他人の邪魔しかしてないじゃんw トリップに挑戦
失敗してたら笑ってやってください
ageがいいんだっけ?
A嫁は「はい」と答え、俺を見上げてくる
素直に従ってはいるが恥ずかしくてたまらないのだろう
顔を真っ赤にして目は涙目
やはりA嫁の涙目は嗜虐心をそそる
A嫁は羞恥心を押さえ込んでいきなり咥えて来た
即尺としては良いが面白みには欠けるのでこれもおいおい教えていこうと思った
同時にいくつも言われてもこなせないだろうから、今日は目線だけに注目 「こっち見て」「ちゃんと見て」「顔を見せて」と何度か伝えた
優しく言ったつもりだが出来ない自分が辛いのか恥ずかしいのか、咥えながら涙を流し始めたA嫁
俺が虐めてるみたいになった
これは早く終わらせてあげないと、と考え前回と同じようにA嫁の髪の毛を掴む
今回は俺が立ったままなのでA嫁の頭を前後させつつ俺の腰も動かせた 喉の奥に突き立てられて嘔吐くA嫁
苦しいのか目を閉じてしまう
そのときは「顔!」と声を荒らげてしまった
俺自身、興奮していたらしい
素直に目を開けて下から俺を見上げるが、A嫁の目からは涙が流れていた
しばらくピストンを続けた
興奮はしているのに射精感がやってこない >>664
お前さ
この状況引き起こしてまでまだ書きたいの?
冗談抜きでいいかげんにしたら? まじめな話これだけスレ自体を独占するのはやっぱり迷惑じゃない?
10レスも書けば誰か怒り出すのにどんだけ書いてるの?
読みたいという意見があるなら、新しくスレ立ててあげてそっちに移行して欲しい
これだけ荒れてまだやろうとするガッツがあるならそうして欲しい
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