【ショック】大好きな子が喰われた10【体験】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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バイト大学生みたいな底辺人間からしたら
ロリ後輩みたいなクズ女でもマジメでめっちゃいい子だし
そのクズ女が寝取られるのを期待してレスするカスでも応援してくれるいいヤツなんだよな > 背は小さめだけど胸は大きいし、ロリ系が好きな奴には文句なしのルックスだと思う
ロリじゃ無いと思うの 4年前の話
特殊な世界の話で恐縮だが、俺は子供の頃からピアノを習わされていた。
母親がピアノ教師、父親が中学の音楽教師だったので、本格的に習わされていた。
ググったら、ピティナのコンクール時の演奏動画が出て来るくらいに
真面目に習わされて、高校も音高に行き、大学は
まあ、日本ではトップクラスとされている芸術大学に無事に入学する事が出来た。
クラシック音楽の世界と言うのは狭い世界で、しかもガラパゴスな世界。
朝から晩まで練習練習と練習漬けで、本格的にやっている人は
男女共に中々恋愛などもやり難い。
また、一般の学生の恋人が出来ても、時間や話が合わなくて
直ぐに別れたり、長続きしない事も多く、俺も高校時代
周りが殆ど女子だったのに(男子は一クラスで3人)彼女は出来なかった。
そんな俺が大学に入って初めて出来た彼女は弦楽(バイオリン)専攻の
女の子だった。
身長は155cm、痩せ型で、顔は黒木華に似ているシュッとした女の子
美人って程では無かったけど、落ち着いた雰囲気で結構人気があった。 彼女も、音高を出て芸大を受験して入って来て
新歓コンパで知り合って意気投合、俺はピアノだったし
彼女の試験の伴奏を引き受けたりと、親密さを増して行った
でも、音大と言う所は非常に忙しく、殊、彼女はオケにも入っていたので
中々二人で逢瀬も儘ならない。
お互い初めて出来た恋人なので、思いもひとしおだったけど
図らずも「清い付き合い」が2年程続き、3年に入って漸く
恋人らしくデートに行ったり、旅行に行ったり、セックスしたり
する事が出来る様になった。
大学時代はお互いラブラブで過ごして、その後の人生もずっと一緒に
いようね、などと甘い夢物語を二人で語っていた。
「華ちゃん(仮名)と俺で二人でデュオユニット組んで演奏家として
やって行こう」
などと、何も知らない大学時代は本気で二人で語って、
学校の伝手で偶に廻って来る演奏依頼にいい気になっていた。 「日本でトップクラスの大学に行っているんだ!俺たちが日本の
クラシック音楽を引っ張ってるんだ!」
本気でそんな事を思っていた。
でも、そんな現実は卒業年度に吹き飛ばされる事になる。
有名国公立音大の就職実績を見て貰えば判るけど、音大卒なんて
どれ程のトップ校を出ていても、就職なんて有り得ない。
大学院に6割が進学して、残りはフリーの演奏家(プータロー)
俺は院に行くつもりはなかったので、”演奏活動”に従事。
始めの内は大学からそこそこ演奏依頼があり、「ピアニスト面」が出来たが
次第にそれも細って行った。 彼女も楽団のオーディションに全て落ちて、あまつさえ院試にも失敗
失意のうちに近所の大手の音楽教室に出来高払いの契約社員として勤務した。
俺は2年目以降はお袋の教室で教えたり、偶に大学から回って来る
演奏依頼などをこなしていたが、
それでも、とても食べて行けるだけの収入なんて得られない。
翌年に再度院を受けようかなどと考えていた。
皮肉な事に、こうなって二人の関係は飛躍的に進展した。
お互い「やる事がない」からか、会って、曲を合わせて、煮詰まれば
セックスして、を繰り返していた。
そんな日々が1年程続いただろうか、俺も彼女も無事院試に失敗
いよいよ本格的にフリーター生活が始まった。
彼女も4歳からバイオリンを始め、神童などと呼ばれたお決まり
エリートコース。
音高でもトップクラスの成績で音高のオケではコンミスまで務めていた
そんな彼女と、コンクールで数々入賞して将来を嘱望された俺は
完全に行き場を失くしてしまった。 でも、だからこそ傷をなめ合う様にお互いが身体を求めた。
彼女の少しポテッとした唇が俺は好きだった。
キスをすれば、直ぐに舌を入れてきて、俺の身体を舐めるのが好きで
フェラの後はアソコから液がダラダラと垂れて来るほど興奮していた。
初体験は二人とも遅かったので、セックスはノーマルで抑揚のない物だったけど
俺も彼女も愛情に溢れていて好きだった。
バイオリンの美しい音色を奏でる彼女の指はスラっとして美しく
そんな天才少女の指が俺のアレを握っている光景は非常に興奮した。
やがて、俺はオヤジの伝手で、後継者がいない近所の中小企業に
就労する事が決まった。
給料は安かったが、そこの中学生の娘が音高進学を目指していて
その家庭教師も兼ねると言う事で、まあ定時上がりで
音楽教室の講師のバイトも行けたので、取り敢えずそこで働く事になった。
漸く落ち着いて彼女と付き合える、そう思った矢先
彼女からの連絡がとだえがちになって行った。 >>13 >>14 ありがとうございます。続けます
彼女にラインを送っても、返信がない。
今までは、直ぐに既読が付いていたのだが
それも付かない。
急にそんな状況になって俺も戸惑ってしまっていた。
折角収入の当ても出来て、地道に演奏活動でも続けて行こう
彼女とデュオ・リサイタルなんかも開いて、二人で演奏家として
建て直していこう、と思っていた矢先の事だった。
俺は取り敢えず、それまで頻繁にlineでやり取りしていた
その時期に遡って、その辺りに何かなかったのか?
大学に確認して見る事にした。 音大と言う所は不思議な所で
就職課は何もしてくれない、インディードの方がずっと頼りになる。
その代わりに演奏依頼があると、連絡をしてくれて
一応マネージメントの様な事もしてくれる。
尤も、芸能事務所ではないから、本格的な活動をするには
やはり、何処か事務所に所属するか、楽団に入るしかない。
前者は「人余り」で、余程何かない限り
(とんても無くイケメンとかダンスが踊れるとか、現役アイドルだとか、耳が聞こえないとか・・・)
「プロ級にピアノが弾けます」では相手にされない
ピアノ専攻の俺には関係ないけれど、プロオケだって似た様な物だ
1人の公募に100人が来たりする、しかも、公募の体は取っていても
「声掛け」と呼ばれる楽団員の”推薦”で決まってしまう事が多いし
完全公募であったとしても、海外のオケで実績を積んでいる人の採用が
多く、如何に名門校で学ぼうが、短期留学のみでさして海外経験もなく
ましてやオケ経験の無い彼女がプロオケに入る事は絶望的だと思えた。 ただ、彼女にチャンスが無い訳じゃない。
「ソコソコ」のプロオケは入れ替わりが多く、空席が出来ると、比較的入り易い。
これには、勿論訳がある
ソコソコのオケはギャラが極端に低いのだ。
ピンキリだけど、ピンでも月収13万程度、キリなら市民楽団の「ご祝儀」と変わらない
大体、そこそこのオケに集客が見込める訳はなく、何処もじり貧なのが現実。
まあ、上級のプロオケですら大企業の係長程度の収入。
演奏家なんて、どういう道を取ろうが「食って何ていけない」のが現実だ
そんな学校を訪ねて、彼女の前後の演奏活動を聞いてみた。
すると、有った、彼女の地元のイベント会社の主催するクラシックの演奏会だ、
ヴィエニャフスキのエチュード・カプリースを演奏する事になっていた。
「カプリース」なんだから伴奏者がいる筈だ。
調べて見ると、俺も良く知ったバイオリン専攻の女性だった。 俺は久しぶりに伴走者の女性にラインを送ってみた。
直ぐに返信が来る。
その日の夜にアポを取って、仕事の後に会う事になった。
その女性と食事に行く、クラシック演奏家の行く食事・・・とは言ってもサイゼリアだ・・・
彼女は家に居候しながら近所の音楽教室でバイオリンを教えて
いるらしい、やはり「神童」とチヤホヤされた彼女も今では一家の厄介者・・・皆大変だ・・・
その彼女に演奏会の時の事を聞く。
「そのイベント会社に出入り?しているオッサンが居たんだけど
そのオッサンがしつこく食事に誘ってきて気持ち悪かった・・・」
と、匂う話だが・・・流石にそれはないか・・・とも思う。
実際この手の話は多くはないが少なくはない。
イベント会社がこういう事をやってしまうと、ブラックリストに載ってしまい
音大からだけではなく、演奏家から総スカンを食らってしまう。
そんな馬鹿な事はすまい・・・ただ、その後、彼女から気になる情報が・・・
久しぶりに俺の恋人と食事にでも行こうと誘ったのだが
「約束があるから、ごめんね」とそそくさと車に乗り込んで帰ったらしい 音大のウンチクはいいからエロシーンだけまとめてくれ 俺は当時車を持っていなかったし、当然その夜は彼女と会っていない
「どんな車だった?」
「結構高そうな車だったよ、ベンツかな!」
彼女の家の車はコンパクトカーだ、彼女が親などに迎えに来てもらった
と言う訳ではなさそうだ。
因みに、伴奏の女性はその後、イベント会社の社長さん
(いい人だったらしい)らスタッフ皆で飲みに連れて行ってもらったので
その関係者でもない、つまり、彼女はその時点ですでに・・・
とは言っても、俺もこれ以上調べる当ても無い、
「俺意外に男がいる」本能的にはそう思っていても、中々認める事は出来なかった。
俺は取り敢えず、彼女本人に連絡を取ろうとそっちの方に注力した。
すると、意外に直ぐに返信が来て、久しぶりに会う事になった。
電車で少し行ったところにある、観光公園で本当に久しぶりにデートする事になった デート当日は浮かれ気分だった。一日二人で本当に久しぶりに遊んだ
そして、その日の夜は・・・と思っていたが彼女の素振りがおかしい。
俺は当然ホテルにでも行く物だと思っていたのだが・・・
「ごめん、今日は家族と約束があって・・・」
「そうなんだ」 「ごめん、今度埋め合わせするから」
俺は改札に入って電車にのる(フリをした)
彼女は暫く手を振って、そそくさと駅から出て行った。
俺は電車を降りて、こそっと後を付けて見た。
周囲を見ながら、キョロキョロと何かを探す彼女、と品の無いレクサスが
横付けする。どう見ても健全な人間の乗っている車じゃない。
彼女はニコニコと笑ってその車に乗り込む。
前に道をふさぐ車があったのか、レクサスはパァアアン!と
喧しい下品なクラクションを鳴らした。
慌てた車が道を開けたのか、ブォォオオッ!と野太い排気音を響かせて
レクサスは走り去って行った。
おいおい、嘘だろ?よりによって、なんなんだよ・・・ 帰って、逡巡したけど、思い切って彼女にラインを送った。
「今日、俺見たんだけど、華が男の車に乗って帰るの」
その日は既読も付かなかった。
翌日も、その翌日も、3日目に「ごめん、話があるの」と
この時点で俺は殆ど彼女の事は諦めていた。
ただ、彼女の話を聞こうとだけ思って、彼女のしていた
カフェに足を向けた。
彼女は男と一緒だった。
かなり年上、40くらい?のおっさんで、ガテン系を地で行く
あのレクサスとマッチングがよさそうなオッサンだった。
「ごめん、○○くん、私結婚するの!」
彼女の意外な一言・・・はあ!?なんだよ!それ!ただの浮気じゃねーのかよ!
「彼、田中さん、私の事本当に大事にしてくれる人なの
だから私彼と結婚します」 >>20
こういう背景が分かるからモヤれるんだろうが
寝取られ初心者は黙っとれ 「君が〇〇くん?」意外に物腰が柔らかい。
「はい」
「そう言う訳なんだ、華ちゃんから手を引いてくれるかな?」
「手を引くも何も、僕には何も出来ませんよ、こんなの」
男は、封筒を手渡した、万札が結構な数入っている。
「こんなの受け取れません!」
「いいから、受け取れ!」と強い口調になる。
無理矢理封筒を押し付けられると、オッサンは華ちゃんと席を立った。
本当に仲のよさそうなカップルと言う感じだった。
華ちゃんは、スッキリした、何かつきものが落ちた様な爽やかな顔をしていた。
家に帰って封筒を開けて見る、マジかよ?50万!?
と、同時に何かが足元に落ちる、SDカード?俺はPCにそれを刺してみた。
正直、こう言うのって、AVなんかでは見た事があったけど、
まさか、そんな動画を、自分が体験する事になるとは思いもしなかった。
あの男は、金なんかより、これを俺に見せつけたかったんだ・・・ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています