その頃フェラーリなんてまだそんなポピュラーでもなかったので
センパイがそれやってくれたのは意外だった。
ホント愛しそうにチュッチュしてくれたりパックンしてくれたので出すのもエライ早くて
こっぱずかしかった!

なんか毒薬食らってシビレタみたいなカッコしてたんだろう、センパイが満足そーに笑ってた気がした。屈辱!

ラブホ出て大学行こかってなり、バス待ちしてる時
いきなり脇腹パンチされて「どーして私じゃなかった?」と言われたがなんつってごまかしたのかはちっと忘れた。