05405382020/07/25(土) 20:35:49.29ID:??? 先輩の呼吸が荒々しくなってるのを感じながら、アソコに触れると、信じられないくらい熱く、ヌルヌルしていた。 そこからは獣のように突いて突いて突きまくった。二人きりの道場に、パンパンッと汗まみれの身体をぶつけ合う音、先輩の低い喘ぎ声が響きわたっていた。 神聖な道場で憧れの先輩を犯す興奮は、言葉にできなかった。 先輩とヤったのは、それっきり。翌日からは、またいつもの関係に戻っていた。 道場から自宅へ戻る道中、やたら空が青く、太陽が眩しく感じたのを覚えている。