しばらくすると彼女が笑うんだ
我慢汁でねちょねちょになった手を見せてね
互いに横を向いたまま彼女は下に下がり我慢汁が滲み出た肉棒をそっと咥えてきたのを覚えてる
彼女の頭髪が腹に触れ、肉棒の先がにゅると口の中の体温とともに伝わると
我慢汁は大量に出まくってたんじゃないかと思う
それを何も言わずにピチャピチャと優しく小さな刺激をチンコに与える彼女にたまらず腰を振った
もっと奥まで咥えて欲しいといわんばかりに腰を突き出すんだけど彼女は奥まで咥えてくれない
にやにやと笑いながら上を見上げて聞いてくるんだわ 奥までしてほしいの?とね