俺は辛抱できずに「お義母さん」と言いながら、抱きつき胸に手を回した。
義母は「なにするの、ダメよ!」と言ってるが抵抗は弱く、キスしたら黙って唇を開いてくれた。
義母の乳房を揉むと義母はじっと目を閉じていた
義母の乳房は柔らかく乳首に吸い付くと僅かなボディソープの香りと、汗の匂いに増々俺のチンコは勃起した。
義母が「ゴメンね、この格好は刺激が強かったね」と言った。
俺が「前からお義母さんの事好きでした、一度でいいから抱かせて下さい」と言うと
義母は暫く考えて「本当に今日一度だけよ」と言って目を閉じた。
義母にキスをすると、先程のキスとは違って今度は口の中に舌を差し入れて俺の舌を吸いに来た、俺も柔らかくねっとりとした義母の舌を吸った。
唾液を交換すると義母の唾液は甘くて良い味がした。
義母は俺のズボンとパンツをやさしく脱がせビンビンになっているチンコを口に含んでくれた。
義父に仕込まれたフェラは妻よりも上手く柔らかい義母の舌の感触はたまらなかった。
義母の舌の絶妙な動きに3分持たずに義母の口の中に射精してしまった、義母は精液を飲み込んでくれた。