>>621
義母は「気持ち良かった?」聞いた。
俺は今度はお義母さんを気持ちよくさせてあげるよと言いながら、薄ピンクのブラウスとスカートを脱がせブルーのパンティとブラジャーだけにしてソファに義母を横たえた。
パンティに手をかけると腰を浮かせてくれ脱ぎやすくしてくれた。
初めて見る義母のマンコは綺麗なサーモンピンクでクリトリスも小さかった
膣の中はザラザラしていて、妖しく蠢いてた。
俺はたまらず義母のマンコに顔を埋めて舐めた、義母は悩ましい声をあげ体をよじっていた
舌でクリトリスを探りあて、その小さな突起を吸ったり舌で押したりすると「あっ!、そこ弱いの」と言って
義母は俺の顔にマンコを押し付けながら「ダメ!、ダメ〜、イキそう!」と喘いだ。
義母はビンビンになっているチンコに自分の手を添えてマンコに導いてくれ俺は義母に誘導されるまま挿入した。
マンコは俺の唾液と義母の愛液でヌルヌルになっていてスムースに義母と繋がった。
膣の中は温かくてペニスを包み込むような感触で油断すると直ぐに出そうな位気持ち良かった