爺さんの思い出ですいません。
半世紀近く前の中2〜中3の頃の思い出です。我が家は自営で、中学校を出て住み込みで
就職し、結婚退職していく女性が計8人ほどいて彼女が最後の1人でした。
背が150p程度の小柄で、「ちびちゃん」と呼ばれていた彼女の部屋に8回ほど侵入しました。
最初はまだオナニーを覚える前の年末、帰省中で両親外出中のことでした。
部屋の奥のカーテンで仕切られた一画の中に脱衣篭、白いブラスリップと白の深履きのショーツ
が2点ずつ、ブラスリップは以前ブラウスからモロ透けで動揺したもの、現在基準のA65。
ショーツには薄くウン筋がつき、クロッチには黄色いしみ。まだ18歳の未成熟な裸を想像した。
タンスの中には現在基準でAA65の地味なブラジャーがあり、貧乳ぶりにびっくりしました。
その後も、就寝中始まった生理の経血で真っ赤に染まったショーツなどドラマがありました。