世界の全裸混浴サウナ
落ちてしまったので立てました。
前回はスレ名がドイツとなっていましたが、今回からドイツに限らず、海外の全裸混浴サウナについて情報交換しましょう。 ドイツの料理は日本人にとってはイマイチだと思う。
ソーセージをパンに挟んでカレーソースをかけたものばっかり食べてたな。
ツアーとかで例えばバーデンバーデンを寄るコースで、希望者は何時から何時まで入っていいですよ、っていうのはあるのかな?それだったらハードルは低くなると思う。 >>111
とても良くわかるけど今回昼前にベルリン到着した日以外は観光はほぼしなかった。午前中に買い物するか移動かで後はひたすらサウナ行ってで全日程が終わった感じ。
サッカーやビアホールに博物館とか行きたいとこは色々あったがとにかくサウナ優先。行った者にしかわからないだろうけどドイツの混浴は他では経験出来ないし、その日にしか出会えない裸体もあるわけでw
>>114
>>116
食事の基本はパンと肉と乳製品。高級ホテルでない限り朝食に米が出る事はまずないし街中で米を出す店は少ないし高い。外食は基本的に高いけどサウナ施設の食事は街中のレストランに比べれば高くはなかったかな。
あと今時ツアーを利用するのは高齢者だけかと。
>>113
同じく今回サウナ行った日は夕食は食べなかった。中に入ると食事している時間が勿体なかった。夜中にホテル戻って軽くつまんでビールは飲んだけど。 元々ソーセージとじゃがいものイメージしかなかったですがそんなに期待しちゃいけない感じなんですね勉強になります フランスのヌーディストビーチやキャンプ場が気になる。
若い女性の裸をおがみたい。 そのフランスでヌーディストビーチどころか、街歩きや買い物ですら全裸の場所があると聞いたことがある。
詳しい方情報お願いします。 Domaine naturiste Arnaoutchot
La Jenny
このへんのグーグルマップの写真みると、男性器が移ってたり、女性の裸が移ってて心配になる。
他にもドイツのヌーディストプールでも口リのπが映ってて大丈夫かよ。
20歳くらいの女性が集まる所がいいなぁ。 ヌーディストビーチは季節が限られるのと天候に左右されそう。あとサウナに比べると羞恥心は無さそうな人達の集まりなのかな?
サウナだと時々タオルぐるぐる巻きで入ってからのタオル外した時のギャップだったりアウフグース中もタオル巻きでもシャワーの時に全裸になる光景があるのはフェチ的に堪らないけどビーチではそういうのが無さそうな。 温泉、サウナ施設に比べたらビーチやヌーディスト村は入場料は安そうだけどシーズン中のホテルは高そう。夏場のシーズンに行かないとガラガラだろうし。 ドイツ人は、サウナ以外でも体育の時間とかスポーツ大会、舞台など着替えるシーンでも、男女混合で平気で着替えるのかな?知ってる人教えて下さい。
そういうの想像するのも興奮する。 ヌーディストビーチは家族連れの子供以外は年齢層高そう。ヌーディスト村であるというヨガのレッスンは興味あるが検索しても若い子が多いとは思えない。 ヨガだと全裸で開脚するだろうから、是非見てみたい、別に若くなくてもいいので。 >>127
私ヨガ歴長いけど中級者以上のコースでないと開脚のポーズは少ないよ。とはいえ隣か後ろなら性器丸見えはある。
あと見るじゃなくてやる、ヨガに出るでしょ。それこそ外から見るだけならワニ行為。
サウナも同様であからさまなワニは警戒される。 無性にドイツ行きたいけど円安止まらん。
ただ先月行ってきた人のレポートにもあるけどサウナは冬場に比べたらこれからの時期は客は多くないだろうから貯金して耐えるしかないか。
かといって国内の混浴に行く気は全く無し。ドイツ行くと日本のワニ行為がいかに無駄かがわかるけど>>110の書き込みみたいにドイツ行った事ない者には全く理解出来ないのだと思う。 確かに日本の混浴とは全くの別物。次元が違うし天国のような世界。但し今の円安はかなりキツいね。 ヌーディストキャンプ場とか行ってみたいなぁ。
FKKだけってのも味気ない。混浴は夏場は閑散としてるからね。 >>0123
スレチだからあまり深くは言わんけど、曜日や時間によっては全館マッパ日もあるよ。 フランスのナチュラリストキャンプ場やヌーディストビーチについて調べてみた。
キャンプ場は子供ばっかり、ヌーディストビーチは年よりばかりだそうだ。
ちょうどいい若さの女性は冬場のドイツの混浴でしか見れないのかな。 キャンプとかは少女らの集まる穴場的なのがあって、そういうとこなら女子小中高性を堪能できる感じだな。
基本的に同級生とか友達同士で当然、男子もいたり家族でくる子や姉妹も多い。 見たことあるのは、料理や菓子教室、ボウリング、ビリヤード、フィットネス、クリスマスパーティー、乗馬、スポーツ大会、ボディペイントなどなど。
※もちろん、すべて全裸で!
中でも凄いのは美少女全裸コンテスト。これは主にティーンエイジャー(18歳未満の未成年が主)の子たちが美しい裸体を競い合う大会だ。
その後に全裸のままプールに飛び込む瞬間もなかなか良い。
そして、男子や成人の男性も大勢いる中で下着を脱ぐ瞬間なんてのはその絶景に圧倒される。
遊ぶ系の触れ合うイベントなんかは全裸のままそこで知り合った男女(未成年も多め)が日本でいう組体操的な事をするのもあった。
当然、主に上には少女らが乗るので下半身が顔面に擦り付くことも暫し。
「現代の日本とかでは絶対にあり得ねぇなこれ」ってw
でも、現地ではごく普通の現象・・・というか文化に過ぎない感じ?
あっちでは男の子らも勃ったりすることもなく、一切反応してなかったりするからなー つまり、親公認って事だからな。
・・・というかその親も全裸の状態というw
そして、割合的には多い所は普通に多い。
そのスポットでは50人とか100人以上、裸体の少女に巡り合える場合もある。
少ないとこでは数人の箇所もあれば、10〜20人のとこもざらにある。
それでも全体的には20歳以上が多い感じだな。
あと向こうの休み期間とかは少女塗れだな。 キャンプというか混浴ゾーンも結局は穴場を見つける以外に手段はないな。
ヨーロッパの情報だからなかなか日本まで出回ってこないのも無理はないだろうし、
現地もあまり教えたくない、教えたがらないってのもあるかもしれないな。w(そういう目的の観光客が増えるのを警戒する、とか) そういう場所に、一人でいる外国人の中高年のオッサンを入れてくれるの?
入れれば最高で一日中ちんぽ立ってそうだけど。 >>133
ドイツの地方都市の広い施設で毎週特定の曜日の19時以降に館内全体が水着禁止になるとこがあった。
但し19時前になると水着エリアにいる家族連れや若い子達はほぼ全員帰り支度をし始め19時過ぎたらサウナエリアにいる全裸組が一斉に他のエリアに向かうというオチだった。
>>136
それらって全部生で見れたの?いずれもドイツか周辺の国であってもかなり特殊なイベントに思えるけど。
だいぶ前に少女のコンテスト的なのを盗撮系サイトの動画で見たことはあるけど見学者も含め全員全裸だったが詳細は全く不明。 フランスのヌーディストキャンプ場だと、少女が裸で演劇の発表会があるんだと…
でも夏の連休は壮絶に高いんだよなぁ。 ヌーディストビーチは老人ばかり、ヌーディストキャンプ場は子供ばかり。
お年頃、四捨五入で20歳はドイツの冬のサウナしかいないようだな。 そういう訳でもない
10代の中高生・学生から20を含めた20代以上は各地に大勢散らばっている。
ヨーロッパも一応広大ではある為に探して見つけ出すのは一苦労。言うならゲーム感覚、宝探しの様なものか?
日本国内でも都内の商業施設やイベント巡るだけでもかなりの時間を費やすくらいだしなぁ
確かに、昨今ではインターネットの影響なんかで裸体文化離れも著しく進んではいるものの、
家族や地域の影響でその風習が残ってるのはある。 ドイツの混浴サウナだけど、夏だからほとんど人が居ないわけでも無いよ。
冬より少し少ない程度。 >>141
大抵サウナエリアにあるのはクールダウンで水温の低いプールか寛ぐ用の温めの浴槽だから本格的に泳ぐような場所ではないのでゴーグルは不要。子供でもない限り水中メガネ付けてたらスタッフから注意されるのがオチよ。
全裸エリアってのは水着も含め何も身に付けないのが前提なんだし。 >>142
>>150
ありがとう、そうだよな。
平泳ぎしてる女性の真後ろで見れたら、凄い光景が見れると思ったが、さすがに止めとこう。
ああまた行きたくなった!バーデンバーデンの2つの施設を交互に行って1週間ぐらい滞在したい。 >>139
ドイツFKKやドイツ混浴サウナでも立たなかった。
まずカルチャーショックで縮み上がる。全然たたない。だが20分もあるけば普通になってきて落ち着いてくる。
若い女性が裸で歩き回っててもただの背景になってしまい、つまらなくさえ思えてくる。
ただ理性で見てはいけないとどこかで思っているせいで、意図的に焦点をずらしてるような気もする。
で、サウナを後にすると、じっくり見なかったことに後悔する。
口リコソは大金と有給はたいても行く価値はあると思う。 昼に混浴して若い女性の裸を眺め、16時くらいにFKKを訪問。食事をして17時から女を抱く。
いい女は遅く訪れ、早く帰る。目標金額をさくっと稼いでしまうからな。
虎視眈々と狙うも、大型FKKはひまつぶしの施設が充実してるのもありがたい。 デュッセルドルフのバーバリー。ここに行ってみたい。
混浴でエロも目的だけど、このサウナすげー面白そう。湖に映る夕日がいいね。上品で落ち着いた大人の空間の設備も良い。 >>136
その全裸コンテストとやらは何時何処でやってるの?
>>154
ベルリンのVabaliに比べると街中から離れているので平日は空いてる。その分ロケーションはとても良い。若い人もベルリンに比べるとあまり多くはないかな。
>>155
作ったところで男のワニか変態しか来ないというオチ。昔の百穴みたいな。 >>156
変態が来るだけでも、誰も来ないよりはいいな。
今変態というか露出狂が来る混浴ってある?
百穴は結構通った、懐かしい。
ドイツとかオーストリアの混浴が1番いいけど。 >>156
全裸の演劇発表会なら、フランス大西洋岸のヌーディストキャンプ場のことだと思う。
ナチュラリストキャンプとか検索すると、海沿いに3つくらい出てくる。一番南の名前忘れたとこのことかなぁ。
でも子供ばっかだし、あんま興味ないかな。でも人生で3日くらい過ごしてみたいかも。
バーバリーデュッセルドルフはアクセスが最悪だけど、夕方に訪れたいね。優美な旅行になりそう。
ベルリンはベルリン中央駅から徒歩すぐだもんな。どちらも訪れてないから行きたい。 >>136
ジュニアヌーディストコンテストはフランスのキャプダグドのことだと思うけど、もうやっていないよ。
会場だった円形プールはなくなって別の施設になっている。 全裸の女子小中高生しかいない状態に遭遇できる場合もあるにはある。
数人、十数人の環境ではむしろ緊張の方が上回ってしまう現象も起きてしまう。
目のやり場に困る状況に陥ると思われがちだが、寧ろ視線を逸らしたりジロジロしていれば却って変な風に見られる事だろう。
堂々と、少女たちの裸体を見なければ逆に失礼となりかねない。
無論、あそこ⁽i⁾も丸出しで場合によっては後ろ⁾*⁽も丸見えの状態だ。
膨らみかけから垂れ具合の少女まで幅が広く、毛だらけや無毛も見られる。
至近距離ではほんのりではあるが、なんとにおいを嗅ぐことさえ可能だ。
でも意外ではあるのだが不思議と、いやらしさは感じない。同調なのだろうか? >>161
もう見られません。もう一度貼り付けお願いします。 >>164
この上のヌーディストの動画、ロシアのだね。
ロシアの若い子が裸でキャンプや乗馬やサウナ入ってて、1人とんでもなくカワイイ子がいて、その子ばかり見てた。
カメラマンも俺と同じ好みで大満足の動画だった。 飛行機の価格は去年と同じ時期に比べて安い。
しかし円安…1ユーロ175円とかどういうことだよ… 南西ドイツを観光するとしたら、みなさんどこをまわりたいですか?
ミュンヘンからフランクフルトらへんを考えています。 >>167
それだとベタだけどロマンティック街道。
ミュンヘンinフランクフルトout(逆も可)のようにオープンジョーにした方が効率がいい。
ハイライトのローテンブルクは電車では行きにくいので、ヨーロッパバスを使うことになる。
バスは日付を分けられるのでローテンブルクで1泊したしその価値はあると思う。
サウナで言うと、大都市のミュンヘンやフランクフルトは調べてたら分かるので省略。
ノイシュバンシュタイン城の近くにクリスタルテルメがあり、火曜金曜は7時以降プールも全裸になる。
またフランクフルトの近郊のヴィースバーデンにカイザーフリードリヒがあり、アジア系女性と高確率で会うし、フランクフルトの空港に近いので初日か最終日におすすめ。 実はロシアやウクライナにも濃厚な裸体文化が存在しているからな
例の大統領ピアノ動画もそういう背景がある
因みに、その動画の主な年齢層は女子中高生当たりともされてる >>167
旅行日数次第だけど観光がメインの旅なのかサウナに行くのが目的の旅なのかで変わってくると思う。ただその二地点ならばミュンヘンとフランクフルトの観光だけでも十分な気がするが。
>>166
絶望的なまでの円安になってきたね。これでは旅行者の日本人女子に遭遇するのは天文学的確率かもしれない。
>>160
自分もどこにあるのか興味あるわ。 ウォータースライダーでの全裸は迫力が凄いんだよな
若者同士が性別関係なく密着し合うのは別の意味でスリルを体験できる というか完全に挿入...入ってるかのようなポジションや69状態には冷や汗しか感じないwww
カップル同士の後ろに着くもよし、打ち解け合い一緒に楽しむ感覚 >>160
フランス大西洋岸に3つ有名なヌーディストキャンプ場があるね。
ナチュラリスト キャンプとか検索すると出てくる。フランス語で画像検索すると、子供のB地区とか映ってて色々心配になる。
夏はハイシーズンでヨーロッパ中のヌーディストの金持ちが押し寄せる。長期滞在しなきゃいけないし高額。
口リコソで口リの裸が見たければドイツの冬のサウナに行けばいい。落ち着くことが大切だな。
だが裸で自然や町を歩くというのも、人生で一度は経験して良いかもしれない。
海は裸の老人がいっぱいいて、山や森のキャンプ場は子供ばかり。
ちょうどいいお年頃、JKJD、若いOLはドイツの冬サウナにしかいないそうだ。 >>168
おしえてくれてありがとうございます。ロマンティック街道、画像検索すると素敵な場所ですね。
ミュンヘンはテルメエルディングが異口同音にすごいと聞いたので楽しみです。FKKはサンシャインかな。小さい施設だから期待半分というところ。
カイザーフリードリヒでアジア人女性の裸を見るのは面白そうですね。
白人女性の裸は堂々としてたけど、アジア人女性の恥ずかしがるところを見るのは逆にそそるかも。
ご意見感謝します。 多分冬の方がサウナの利用者が多いと思われるからだと思う。
でも多少差はあるけど、夏は閑古鳥が鳴くかと言うとそうでも無い。 レジャー要素もあるだろうけどドイツ人の多くは暖かさを求めてサウナに行くのが一般的だと思う。だから冬の方が多いのかなと。
最近は欧州の夏は年々暑くなってる上に冷房ない家も多いようだから暑い時期にサウナ目的で行くのは多くはないのでしょう。 いまでもあっちのテレビはドラマでも何でも裸だらけなんだろうか? >>180
いわゆるゴールデンタイムでも平気で裸出してるのかな?
特にエロ目的の番組ではなくても。 余程の物好きか現地行って良さを経験しない限り未知の世界。語れる人は限られるね。
円安でも今年行って良かったと思ってる。サウナ内ではガードが固かったJK世代のグループがシャワーエリアではタオル外して全裸を拝めたのは一生の思い出。 >>185
サウナでタオル巻きしてたら、サウナが傷むって周りに注意されないの?
バーデンバーデンではごく一部で水着の女性がいたが、フランスからかなり近いからと想像した。 >>188
サウナが傷むことでは下段でも同じだから、高確率で注意される。 >>189
聞いてる範囲では、混浴全裸サウナはドイツ語圏内とオランダ、チェコ。
巷でよく言われるスウェーデンやフィンランドには公共の混浴全裸サウナは無い。 >>191
めちゃくちゃ言ってるな
スウェーデンにあったよ
デンマークの対岸でビーチの近く
あと、オーストリアだろ
オランダはオランダ語、チェコはチェコ語
>>189
フランスにはキャプダグド >>190
濡らさない為のタオルでは?タオル巻きで傷むってのは初めて聞いたわ。アウフグース前に英国でも説明する施設でも傷むからという理由でタオル巻き禁止するのは聞いたことない。 >>192
混浴全裸サウナって言ってるだろう。ヌードビーチのことは一言も言ってない。
日本語勉強中の人? >>192
オーストリアはドイツ語って知らなかった? >>195
国名書けばいいってこと
スイスだって一部そうなんだし >>194
ああすまん
サウナとは別にキャプダクドって文化があるよって意味な
>>195
ドイツ語圏って言ったらリヒテンシュタインやルクセンブルクもそうだが、全裸混浴じゃない >>196
>>197
スイスはドイツ語圏は全裸混浴サウナだが、ジュネーブみたいなフランス語圏は全裸混浴では無い。
リヒテンシュタインにもルクセンブルクにも全裸混浴サウナはある。
あやふやな知識なのに人に食ってかかるのはみっともないので止めた方がいいと思う。 スイス巡りしていたときフランス語圏にも全部ではないが全裸混浴のサウナがあった
しかも都市部に
けどドイツ語圏である州で男女別や水着のプールが設定されてる施設もあった(サウナのみではなくスパ系だったけど)
たぶん南部でイタリア語圏に近いからかもしれない
あとホテルにサウナがある場合バスタオル着用だったりした 二人とも凄く大人気ないな。
スレ汚しと変わらない。 混浴は何千年という歴史があるのにここ十数年くらいで随分日本人の意識が変わった
ネットがワニを増殖させ陰湿なイメージがじわっと広がった背景もないとは言えない
でも他国ではそうならないと信じたい
むしろ礼讃されてほしい ドイツに行こうと思って調べたらバーデンバーデンのフリードリヒは
水土は水着着用になったんだな。
世界遺産登録後は全日裸だったのに改悪だ。
以前の別浴の方が、まだましだ。
別浴でも中央のドームは混浴だったので
恥ずかしがりながら女が来ていた。 >>206
マジ!理由は何なんだろう?
もしかしてドイツのサウナ全部が同じような流れになるのかな?
最悪 向こうは25年前は若い女でわき毛ボーボーが別に普通だったんだよなあ
それが急に追い越されてびっくりだ