深夜の公衆浴場で2人きりになり、つい「欲情」してしまったようだ。
 コトが起きたのは、閉店時刻となった同日午前2時ごろ。浴場内の休憩室で椅子に座ってうたた寝をしていた20代男性に近づき、男性のイチモツをいきなり舌を出してなめ始めた。

下半身の違和感で目を覚ました男性は、自身のイチモツをペロペロされていたため仰天。その場で中容疑者を取り押さえて助けを求め、従業員が110番通報した。当時、浴場内には中容疑者と男性の2人しかいなかったという。