あっという間にギンギンになったチンコをNがズボンの上から触ってきたので、俺もNの下着に手を突っ込んで股を触った
微かだけど濡れていて、女のマンコは本当に濡れるんだと感動した

しかし周りには友達が寝ているし、当然ゴムも持っていなかったのでさすがにそのままエッチするわけにはいかなかった
Nもそれを察してかそれ以上してくることはなかった
興奮でなかなか眠気はこなかったが、またキスしたり抱き合ったりしてるうちに気づいたら寝てしまった

起きてから昨日のことは夢だったんじゃないかと思えたが、帰る前にNから連絡先を交換しようと言われた(当時ガラケーだったのでメールアドレスと電話番号を交換した)
Nのことは名残惜しかったが田舎なので近くにラブホなどなく、車は家に置いてきていたため仕方なくその日はその場で解散することになった

家に帰ってから中学時代の卒業アルバムを開き当時のNの写真を見た
Nは歳相応の幼さはあるものの、目鼻立ちが整っていて普通にレベルの高い美少女だった
なんで当時目立たなかったんだろう?と思いつつ、アルバムを見ながら昨晩のことを思い出してシコったらめちゃくちゃ出た