従妹を好きになったのは俺が15で彼女が8の時だった
年末に親族が集まっていたが従妹が熱を出して寝込んでいた
父親連中は酒盛りで母親連中はその給仕で忙しくしていた
お小遣いに釣られて俺が面倒見ることになり雑炊を作って彼女へ持って行った

雑炊を冷まして食べさせて汗に濡れた身体を拭く
パジャマや下着も俺が全部着替えさせた
布団に寝かせて寝るまで彼女のペタンコな胸あたりをトントンとしてあげた
彼女は俺の手を抱き込む様に寝たので俺は仕方なくパジャマの上からペタンコな胸の感触を楽しんだ

体勢が辛いので一緒に布団に入り横になった
片手は彼女の胸元に抱き込まれてるのでもう片方の手でお尻や太腿を撫でてた
いつの間にか俺も寝ていて起きると彼女に抱きつかれていた
目の前に熱で顔が赤くなった彼女の顔があった
可愛いなと思った俺は寝てる彼女の唇に何度もキスした