45歳の母の由美子はお酒が大好きだ。父は酒に弱く数杯で酔い潰れる
ある晩、町内会の役員3人が訪れ、打ち合わせ後に酒宴が始まった。
父は早々に酔い潰れて寝息を立てていた、二階で勉強していた俺は、リビングの騒がしさに気をなり覗きに行った。
そこには、セーターを脱いだ母がキャミソールと下着姿で座り、スカートがたくし上がっていた。ほろ酔いの母はあぐらをかき、肩紐がずり落ちたキャミソールから胸の谷間が見えてた。
男たちはニヤつきながら母に近づき、肩や膝へのボディタッチから太もも、背中、腰へと大胆になってた、母は嫌がる様子もなく、笑いながら男たちの腕を軽く叩き、楽しげに飲んでた
男たちが「暑いな」と言って脱ぎだすと「そんなお腹見せないで」と母が笑ってると、「奥さんも薄着になれば?」と促されブラジャーのホックを外した。

母は腕で胸を隠すが、片方の乳首が見えて男の一人が我慢できずに母に抱きつくと、他の二人も彼女の身体に手を伸ばし始めた。酔った母は抵抗らしい抵抗をせず男たちに身を委ねて、朝まで乱交が続いてた
俺はそれを見ながらオナニーしてた。